第9回目 午前2時のチャルミィ・ル・プアス
プロフィール

名前
チャルミィ・ル・プアス
愛称
チャルミィ
![]() | ![]() |
経歴 その人形は、玩具は、アニマロイドは、 未来への希望となるだろうか? ♪︎caザザッ …、t…lk ミィ……lp ザッ…、As ジジッ…ザーッ なんd…も…♪…ん、…も…話し……♪ 【うろ覚えのメロディと途切れた歌詞のことを 今はまだ思い出せない】 廃工場に落ちていた真っ黒な箱。 中に入っていたのは、 キツネを模した人工知能搭載、自立歩行・対話可能な機械人形。 通称:アニマロイド。 それは前時代に作製された、子供向けの商品。 対象年齢:4歳以上 箱の中で眠っていた「機械人形」と、 見つけた箱を開けた「お友達」のオハナシ。 チャルミィの機体「ルナール◇フネートル」の設定画はこちら▼ https://dl.easyuploader.cloud/20211107160835_6c745543.png ペンギン好きを貫く(@cosmos24368)様に 描いていただきました。 |
僚機プロフィール

名前
エリーゼ・ティンダーリア
愛称
エリーゼ
![]() | ![]() |
経歴 自信家の若き傭兵。自らの才能を確かめるために戦ってきた。 自身や味方機の生存を重視している。 幼い頃の記憶が無いが、両親を失ったときのショックのためだと聞かされている。 良くも悪くも決断を急ぐ癖がある。 キャラクターデザイン&イラスト: 白雪さま @yuki_w_1601 機体イラスト:サークルクロラロラ 中西達郎さま http://kurorarora.zouri.jp/【僚機詳細】 |
◆8回更新の日記ログ
◆7回更新の日記ログ
◆6回更新の日記ログ
◆5回更新の日記ログ
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
波が引くように勢いを弱めていく未識別機動体
ジャンクテイマーもまた、じっとその息をひそめ
一つの戦いが、終わったのだ
グレイヴネット・インターフェース
「■■■からのアクセス。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」
傭兵『フレッシュメイデン』
「おい、空をみろ!! あの高高度全翼機……こっちに向かっている!! 航空者だよ!!」

航空者
「……虚空領域に戦う者よ、よくやった。《ファントム》の撃破により、浄化の時は近い」
傭兵『スコルパピー』
「航空者が喋っている!!?? 何が起きているんだ」

航空者
「《ファントム》……君たちの言葉では、未識別グレムリン融合体というのだったな」
航空者
「時は緩やかに浄化へと向かう。我々は、君たちに感謝と一つの助言を行いたい」
航空者
「ありがとう。そして、いま、危機が迫っている。グレムリンの、悪しき進化の前兆だ」
傭兵『フレッシュメイデン』
「悪しき進化……いったい何のことさ」
航空者
「我々はグレムリンの設計者だ。グレムリンは我々の理想を叶えるために設計された」
航空者
「つまり、世界を浄化するための……世界を救済する神として、作られたのだ」
航空者
「その力を悪用し、世界を意のままに変えようと目論む者がいる」
傭兵『スコルパピー』
「救済する……神!?」
航空者
「我々は世界の法則を全て解き明かし、それに干渉する方法を編み出した」
航空者
「そして、その干渉する装置こそ……グレムリンの真の機能、というわけだ」
航空者
「その力をハックし、世界を変えつつある者がいる。君たちの言うジャンクテイマーの首魁だ」
傭兵『フレッシュメイデン』
「できるのかい、そんなこと……」
グレイフロッグ『ジェト』
「……なぁ、二つだけ言いたいことがある」
航空者
「認めよう」
グレイフロッグ『ジェト』
「一つ、あなたたちは、何者だ?」
航空者
「我々は世界の謎を解き明かしもの。すでに、我々の構成者は思念を統一した」
航空者
「我々は全てであり、我々は一つでもある。我々は自分自身を《グレムリンズ・ギフト》と名乗る。我々が結束した組織の名前だ」
グレイフロッグ『ジェト』
「よく分からないけど、分かった。もう一つは……」
グレイフロッグ『ジェト』
「俺のグレムリンは神なんかじゃないよ。ただのマシンで、俺の相棒だ」
航空者
「……」
グレイフロッグ『ジェト』
「設計者だからさ、たぶん願いとかさ、夢とかさ、たくさん託しているんだと思う」
グレイフロッグ『ジェト』
「それだけ、世界を救いたいという希望のために、グレムリンは生まれたんだと思う」
グレイフロッグ『ジェト』
「そう思うくらい、絶望の中で生まれた光なんだと思う」
グレイフロッグ『ジェト』
「でも何というか、俺にとってはさ、座り心地のいいシートでさ」
グレイフロッグ『ジェト』
「トリガーの感触は最高で、たまに詰まるときもあるけどさ、エンジンがこうぐぁーっと上がってってさ」
グレイフロッグ『ジェト』
「ブーストをふかして飛んでいくと、最高に思い通りに動いてくれる……そんな、ただのマシンなんだ」
航空者
「……そうか」
グレイフロッグ『ジェト』
「あっ、でも、分かるよ!! こう、不思議な力あるし、思念で動くし、たぶん世界変えられるっていうか……」
航空者
「……我々の最初の願いも、君と同じただのマシンだったのかもしれないな」
グレイフロッグ『ジェト』
「……えっ?」
航空者
「ありがとう、我々の全てはいま、懐かしい思いを感じている。そうだったな、我々は設計者。マシンを……作る者」
航空者
「最後に、気をつけろ。このグレムリンは無敵の力を持っている。その力が君たちに牙をむく」
航空者
「ジャンクテイマーは、その力を制御しつつある……」
――ゆっくりと飛び去って行く航空者
その後には、いつもの粉塵に包まれた空があるだけだった
ここは小群島。名もついていない無数の島が点在する
極楽鳥『ストル』
「ホーホッホッホー」
極楽鳥『ストル』
「ホーホーホッホホー」
極楽鳥『ストル』
「ホホーホーホーホー」
極楽鳥『ストル』
「ホルッホー-」
極楽鳥『ストル』
「過去、それは消滅に去り行くのみ」
極楽鳥『ストル』
「ホーホーホッホッホー」
きらびやかな鳥があなたにまとわりついて、服をついばんできた
【頭部】にDS_YDdraigGochを装備した
【腕部】に腕部《Wolfsklaue》を装備した
【操縦棺】にエックス!エクスター!!エクストラ!!!を装備した
【脚部】にラスティスコーピオを装備した
【エンジン】に動力炉《Herz eines Wolf》を装備した
【エンジン】に怪猫の呼び声を装備した
【主兵装】に近接型超常兵器サイバーサイスを装備した
【副兵装】に試作思念波動装置を装備した
【背部兵装】にVrilを装備した
【機動補助】にテイルガストを装備した
アキハバラ・マシンヘイヴン担当
「我ら最強、グレイヴネットがある限り!」
◆7回更新の日記ログ
◆6回更新の日記ログ
◆5回更新の日記ログ
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
NEWS
――崩れ去る巨大未識別融合体波が引くように勢いを弱めていく未識別機動体
ジャンクテイマーもまた、じっとその息をひそめ
一つの戦いが、終わったのだ

「■■■からのアクセス。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」

「おい、空をみろ!! あの高高度全翼機……こっちに向かっている!! 航空者だよ!!」


「……虚空領域に戦う者よ、よくやった。《ファントム》の撃破により、浄化の時は近い」

「航空者が喋っている!!?? 何が起きているんだ」


「《ファントム》……君たちの言葉では、未識別グレムリン融合体というのだったな」

「時は緩やかに浄化へと向かう。我々は、君たちに感謝と一つの助言を行いたい」

「ありがとう。そして、いま、危機が迫っている。グレムリンの、悪しき進化の前兆だ」

「悪しき進化……いったい何のことさ」

「我々はグレムリンの設計者だ。グレムリンは我々の理想を叶えるために設計された」

「つまり、世界を浄化するための……世界を救済する神として、作られたのだ」

「その力を悪用し、世界を意のままに変えようと目論む者がいる」

「救済する……神!?」

「我々は世界の法則を全て解き明かし、それに干渉する方法を編み出した」

「そして、その干渉する装置こそ……グレムリンの真の機能、というわけだ」

「その力をハックし、世界を変えつつある者がいる。君たちの言うジャンクテイマーの首魁だ」

「できるのかい、そんなこと……」

「……なぁ、二つだけ言いたいことがある」

「認めよう」

「一つ、あなたたちは、何者だ?」

「我々は世界の謎を解き明かしもの。すでに、我々の構成者は思念を統一した」

「我々は全てであり、我々は一つでもある。我々は自分自身を《グレムリンズ・ギフト》と名乗る。我々が結束した組織の名前だ」

「よく分からないけど、分かった。もう一つは……」

「俺のグレムリンは神なんかじゃないよ。ただのマシンで、俺の相棒だ」

「……」

「設計者だからさ、たぶん願いとかさ、夢とかさ、たくさん託しているんだと思う」

「それだけ、世界を救いたいという希望のために、グレムリンは生まれたんだと思う」

「そう思うくらい、絶望の中で生まれた光なんだと思う」

「でも何というか、俺にとってはさ、座り心地のいいシートでさ」

「トリガーの感触は最高で、たまに詰まるときもあるけどさ、エンジンがこうぐぁーっと上がってってさ」

「ブーストをふかして飛んでいくと、最高に思い通りに動いてくれる……そんな、ただのマシンなんだ」

「……そうか」

「あっ、でも、分かるよ!! こう、不思議な力あるし、思念で動くし、たぶん世界変えられるっていうか……」

「……我々の最初の願いも、君と同じただのマシンだったのかもしれないな」

「……えっ?」

「ありがとう、我々の全てはいま、懐かしい思いを感じている。そうだったな、我々は設計者。マシンを……作る者」

「最後に、気をつけろ。このグレムリンは無敵の力を持っている。その力が君たちに牙をむく」

「ジャンクテイマーは、その力を制御しつつある……」
――ゆっくりと飛び去って行く航空者
その後には、いつもの粉塵に包まれた空があるだけだった
ここは小群島。名もついていない無数の島が点在する

「ホーホッホッホー」

「ホーホーホッホホー」

「ホホーホーホーホー」

「ホルッホー-」

「過去、それは消滅に去り行くのみ」

「ホーホーホッホッホー」
きらびやかな鳥があなたにまとわりついて、服をついばんできた
爆弾を破棄した
爆弾を破棄した
冷蔵カツオを破棄した
冷蔵カツオを破棄した
チャルミィは高耐久攻勢術導呪界鎌を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
チャルミィは乗換申請書を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
チャルミィは引火撃防衛多脚を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
チャルミィはidioticを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
エリーゼ・ティンダーリアとバディを結成した!!
次回アキハバラ・マシンヘイヴンに協賛し、参戦します

「我ら最強、グレイヴネットがある限り!」
移動
西←へ移動し、北北西海域【小群島】へと到達した
ユニオン活動
パッチワーク・ゴーストシップの活動記録
迷子の迷子の幽霊船。継ぎ接ぎだらけの幽霊船。
仮初の船長と集まって来た人達を乗せ、目指すのは粉塵の果て、霧の果て――
¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨
戦艦をもとに継ぎ接ぎに足された船に乗る人達や、その船と情報交換してくれる人の集まり。
仮初の船長と集まって来た人達を乗せ、目指すのは粉塵の果て、霧の果て――
¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨
戦艦をもとに継ぎ接ぎに足された船に乗る人達や、その船と情報交換してくれる人の集まり。

「がらくたゆーな!たからのやまってゆえやー!
……って、ジャンクひろいのじーちゃんがいってた!」

「(走り回っていたガキが振り向いた。)@@@」

「あっこんにちわ! おっちゃん、ここのひと?
キルシェはねー、えっと、あっちからきたよ! かえるところはないかなー」
メッセージ
ENo.15からのメッセージ>>
スリーピング・レイル
「ふんわりさん。ぼんやりさんよりは、いいかな……」
ミア
「そういうところが『ぼんやりさん』なんだと思うよ」
スリーピング・レイル
「操縦棺のないグレムリン。そうかもしれない。
僕一人では、到底、戦い抜くことは難しい、から。
ミアさんがいてくれてこそ、なのは、わかるよ」
ミア
「もうちょっと、一人でも頑張ろうっていう気概はないの?」
スリーピング・レイル
「でも、そうか。アニマロイド、というのは、たくさんいたんだな。
他のアニマロイドも、見てみたいな……」
ミア
「そうだね、チャルミィちゃんみたいな子がいっぱいいるってことだもんね。
でも、みんな、どこにいっちゃったのかな?」
ENo.66からのメッセージ>>
エリーゼ
「まったく、どこで嗅ぎつけてくるのかしらね。ターゲットを探す手間が省けるのは助かるけれど……でも、巨大な融合体にテイマーが吸収されていったのは、ゾッとしたわ。」
エリーゼ
「私、ペンギンも見て見たかったの!温泉もあって、ペンギンもいて、ここは良い場所ね。これでジャンクテイマーも来なかったら、休暇になるのだけど……コンテナ運びをしているうちは、なかなかそうも行かなさそうね」
エリーゼ
「……チャルミィは、温泉には入れるのかしら?お湯にはつからない方がいい?……どちらにせよ、私が梳かしてふかふかにしてあげる。ふふっ……」
エリーゼ
「……チャルミィ、アニマロイドってだいぶ昔に無くなっちゃったって、ネットで見たの。チャルミィは……時を超えて来たの……?」
エリーゼ
「」
ENo.138からのメッセージ>>
オズ
「あっ…ブログの…連載?なんでしょうか。
読んでいるとよくわかりました。」
P.D
「いやぁ宿命ですかねぇ。隣人として生まれてもそれがそれ以上の用途で出来る…
そうされてしまえば危険視されるのも無理はありません。
無力であるからこそ価値があると言いますか…」
オズ
「えぇと…でもそうなるともういないって…今はチャルミィさんだけ…?」
P.D
「いえまだ続くようですね!どうでしょう!アニマロイドを探しに行く…というのは
もしかしたらまだ現存する方がいらっしゃるかも……」
オズ
「お祝いしてくれたお礼もしたいですね。パーティーはまだかもしれませんが……」
P.D
「赤(金)に黒……いいですね!白いアニマロイド、いらっしゃいますかねー!
三倍のパワーですよ三倍!」
オズ
「白いと三倍なの…?」
P.D
「白はパワーが三倍!赤はスピードが三倍ですね!黒は……なんでしょうね!?」
ENo.140からのメッセージ>>
ハンプバック
「気位が高い。なるほど、そう考えたことは無かったぜ
お嬢様はそうするものだと思っていたものでね
レイディの発想力には驚かされるよ」
ハンプバック
「高性能なレイディ……アニマロイドは、思考が柔軟なんだね?」

「ふんわりさん。ぼんやりさんよりは、いいかな……」

「そういうところが『ぼんやりさん』なんだと思うよ」

「操縦棺のないグレムリン。そうかもしれない。
僕一人では、到底、戦い抜くことは難しい、から。
ミアさんがいてくれてこそ、なのは、わかるよ」

「もうちょっと、一人でも頑張ろうっていう気概はないの?」

「でも、そうか。アニマロイド、というのは、たくさんいたんだな。
他のアニマロイドも、見てみたいな……」

「そうだね、チャルミィちゃんみたいな子がいっぱいいるってことだもんね。
でも、みんな、どこにいっちゃったのかな?」
ENo.66からのメッセージ>>

「まったく、どこで嗅ぎつけてくるのかしらね。ターゲットを探す手間が省けるのは助かるけれど……でも、巨大な融合体にテイマーが吸収されていったのは、ゾッとしたわ。」

「私、ペンギンも見て見たかったの!温泉もあって、ペンギンもいて、ここは良い場所ね。これでジャンクテイマーも来なかったら、休暇になるのだけど……コンテナ運びをしているうちは、なかなかそうも行かなさそうね」

「……チャルミィは、温泉には入れるのかしら?お湯にはつからない方がいい?……どちらにせよ、私が梳かしてふかふかにしてあげる。ふふっ……」

「……チャルミィ、アニマロイドってだいぶ昔に無くなっちゃったって、ネットで見たの。チャルミィは……時を超えて来たの……?」

「」
ENo.138からのメッセージ>>

「あっ…ブログの…連載?なんでしょうか。
読んでいるとよくわかりました。」

「いやぁ宿命ですかねぇ。隣人として生まれてもそれがそれ以上の用途で出来る…
そうされてしまえば危険視されるのも無理はありません。
無力であるからこそ価値があると言いますか…」

「えぇと…でもそうなるともういないって…今はチャルミィさんだけ…?」

「いえまだ続くようですね!どうでしょう!アニマロイドを探しに行く…というのは
もしかしたらまだ現存する方がいらっしゃるかも……」

「お祝いしてくれたお礼もしたいですね。パーティーはまだかもしれませんが……」

「赤(金)に黒……いいですね!白いアニマロイド、いらっしゃいますかねー!
三倍のパワーですよ三倍!」

「白いと三倍なの…?」

「白はパワーが三倍!赤はスピードが三倍ですね!黒は……なんでしょうね!?」
ENo.140からのメッセージ>>

「気位が高い。なるほど、そう考えたことは無かったぜ
お嬢様はそうするものだと思っていたものでね
レイディの発想力には驚かされるよ」

「高性能なレイディ……アニマロイドは、思考が柔軟なんだね?」
◆7回更新のメッセログ
◆6回更新のメッセログ
◆5回更新のメッセログ
◆4回更新のメッセログ
◆3回更新のメッセログ
◆2回更新のメッセログ
◆1回更新のメッセログ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
北部海域【ペンギン諸島】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果
「こ…ザッ…ザ…ザザッ…ッ…ザサ…ザーッ…ッ…ら…ザザッ…問…ザザッ…ザッ…ザッ…な…ザッ…。とはいえ…サ…ザッ…ーッ…際限ないわね」




>>友軍の戦闘結果

「勤務完了」



>>友軍の戦闘結果

「オッケー。『サイレント・リップルス』、帰投するよ」



精算
報酬 42
売上 22
┗パーツ販売数 22個
今回の購入者-->>5 >>8 >>11 >>13 >>14 >>65 >>80 >>97 >>100 >>102 >>105 >>107 >>113 >>121 >>132 >>135 >>138 >>141 >>149 >>149 >>156 >>166
経費 -4
フラグメンツ獲得 60
【!】弾薬獲得 あなたは弾薬を 9発 入手しました
【!】増殖 近接型超常兵器サイバーサイスは弾数が増加し 13発 になりました
【!】増殖 試作思念波動装置は弾数が増加し 12発 になりました
売上 22
┗パーツ販売数 22個
今回の購入者-->>5 >>8 >>11 >>13 >>14 >>65 >>80 >>97 >>100 >>102 >>105 >>107 >>113 >>121 >>132 >>135 >>138 >>141 >>149 >>149 >>156 >>166
経費 -4
フラグメンツ獲得 60
【!】弾薬獲得 あなたは弾薬を 9発 入手しました
【!】増殖 近接型超常兵器サイバーサイスは弾数が増加し 13発 になりました
【!】増殖 試作思念波動装置は弾数が増加し 12発 になりました
あなたはフラグメンツと交換でゲーミングチェアを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で改良システムを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換でゲーミングチェアを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換でゲーミングチェアを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で秘密兵器0号を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換でゲーミングデバイスを手に入れた……
【物資援助】あなたはショックガンを入手した……
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ獲得無し)
キャラデータ
__0






__6






_12






_18





