第9回目 午前2時のネレ
プロフィール

名前
ネレ
愛称
ネレ
![]() | 経歴 ◆190cm程の大柄な女性。 ハスキーな声色だが、語尾が何処か締まりがない。 目覚めるまでの記憶がまるでなく、同じくコクピットで丸まっていた猫を相棒としている。 彼の名はフランキー。大柄な茶虎の猫だ。 彼女に似て、のんびりとした性格である。 ![]() ※制御識:未来・傷跡・希望・祝福 画像はダウナー女子の作り方(eba様)よりお借りしています https://picrew.me/image_maker/43267 |
◆日誌
雨の海 海上。
長大な砲身から放たれた極光が、曇天を一息に劈いた。
残光が煌々と、泥のような海面を照り付ける。
撃ち抜かれたのは巨大な鉄塊。未識別融合体だ。
彼の殺戮兵器はその目的を果たすことなく、黒煙を噴き上げながら無限の海へと消えていった。
「いやぁ……はは、なんとか」
浅く乱れた呼吸を整えながら、梅雨払いをしてくれた仲間たちに通信を飛ばす。
その中には、同じユニオンの少女も含まれていた。
「ああー……ベルちゃんこれ、ちょっと駄目かも」
「え? あの……あっ!」
いくら彼女自身が頑強とはいえ、重武装の機体を亜音速の世界へと導いたのだ。
思念制御よる精神的摩耗も混ざり合い、この一戦は加速度的に彼女を疲弊させたのだろう。
モニタ越しのベルゼリアが反応を返す前に、ネレの意識は白んで絶えた。
さながら焼き切れたフィラメント。
堕ちた機体が、水柱を噴き上げた。
――やがて、今此処では無い何処か。
音のない世界。うすぼんやりと光る空に、果てなく続く砂の地平線。
海面に飲み込まれたはずの彼女の機体が、ゆるやかに天空から堕ちてくる。
計器は何も示さない。コクピットの外は、本当に在るのかも無いのかもわからない。
足元には相棒のフランキーの姿もなかった。
「はは。何でしょうねぇ……ここが天国?
なぁんて……おやぁ?」
軋みを訴えるカメラアイを幾らか動かすと、彼方より飛来する影が映り込んできた。
それは色は無く、節々にノイズが走り、輪郭は朧げだ。
生命であるかどうかですらも、まるで判別が付かない。
鋭角的なフォルムと大きな翼。鷹や鷲などの猛禽類か。
反射的にネレが機体の指先を伸ばせば、その影はかぎ爪で掴まり止まり木にした。
「餌は何あげればいいんですかねぇ。缶詰ならダダ余りですけど」
誰に聞かせるでもなく冗談を零す。
彼女がふとモニタに視線を向けると、次々に不規則な文字列が躍っていた。
送られてきたデータはリアルタイムで翻訳されて、新たな意味を持って組み上がっていく。
それはグレイブネットの座標とアクセスコード。
進行度のゲージが端まで満ちるまでのその間、彼女の脳裏には様々なシーンが挿入されては消えていった。
コンクリートの壁。絵本の花畑。自分と同じ顔の少女。
燃え盛る海。ひしゃげたグレムリンの山。
これは失くした自分の記憶なのか、それとも同調した誰かが見た景色なのか。
何も見えなくなるほど次々に夢想は連なって、欠落した彼女の隙間を埋めていった。
腹部がどんどん重くなる感覚。
絶えず胸が苦しい。耐え切れず大きく咽ぶと、見慣れた天井が視界に飛び込んできた。
――悪鬼巡洋艦【ベルーガ】自室。
「あれぇ……フランキーさん……?」
自分がベッドに横たわっているのだと理解すると、腹部の重みにも察しが付いた。
視線を下ろせば、フランキーが両の足をぐにぐにと押し付けていたのだ。
「あー! よかった、目が覚めたんだね」
「へへぇ、ご無沙汰で……」
フランキーを丸め抱えながら、声の先へと身体を向けた。
先達であるアレクシアが、椅子の上で脚を組み交わしていた。
赤毛を揺らしながら、言葉を繋ぐ。
「先の戦闘やらで何処も人手が足りなくてさ。
医療品の買い付けやらスクラップの回収やらで、みんなここやタワーを往復してるよ。
それで、私が代わりに様子を見てたってわけ。次の出撃までの間だけ。ね?」
「どれぐらい経ったんです?」
「半日とちょっと、かな」
「あぁ……そんなに。」
ベルゼリアたちに事後処理を任せたっきりになっている事に気付き、ネレは笑みを濁した。
「いいんじゃない? たまには甘えても。
それぐらい気にしないでしょ? あの子も」
「あーそれ、棚上げってやつですよぉ。
アレクさん、この間も体調崩してたじゃないですかぁ」
「……ええと。はは……」
フランキーを捏ねながら、ネレは口を尖らせた。
「後は私が変わるんでぇ、彼の面倒を見といてください。
揉み込む権利をあげますんでぇ」
そういうなり無理にフランキーをアレクシアに渡すと、足早に出て行った。
「あー……どうしよっか?」
残された一人と一匹、覗き込むように見つめ合った。
長大な砲身から放たれた極光が、曇天を一息に劈いた。
残光が煌々と、泥のような海面を照り付ける。
撃ち抜かれたのは巨大な鉄塊。未識別融合体だ。
彼の殺戮兵器はその目的を果たすことなく、黒煙を噴き上げながら無限の海へと消えていった。
「いやぁ……はは、なんとか」
浅く乱れた呼吸を整えながら、梅雨払いをしてくれた仲間たちに通信を飛ばす。
その中には、同じユニオンの少女も含まれていた。
「ああー……ベルちゃんこれ、ちょっと駄目かも」
「え? あの……あっ!」
いくら彼女自身が頑強とはいえ、重武装の機体を亜音速の世界へと導いたのだ。
思念制御よる精神的摩耗も混ざり合い、この一戦は加速度的に彼女を疲弊させたのだろう。
モニタ越しのベルゼリアが反応を返す前に、ネレの意識は白んで絶えた。
さながら焼き切れたフィラメント。
堕ちた機体が、水柱を噴き上げた。
――やがて、今此処では無い何処か。
音のない世界。うすぼんやりと光る空に、果てなく続く砂の地平線。
海面に飲み込まれたはずの彼女の機体が、ゆるやかに天空から堕ちてくる。
計器は何も示さない。コクピットの外は、本当に在るのかも無いのかもわからない。
足元には相棒のフランキーの姿もなかった。
「はは。何でしょうねぇ……ここが天国?
なぁんて……おやぁ?」
軋みを訴えるカメラアイを幾らか動かすと、彼方より飛来する影が映り込んできた。
それは色は無く、節々にノイズが走り、輪郭は朧げだ。
生命であるかどうかですらも、まるで判別が付かない。
鋭角的なフォルムと大きな翼。鷹や鷲などの猛禽類か。
反射的にネレが機体の指先を伸ばせば、その影はかぎ爪で掴まり止まり木にした。
「餌は何あげればいいんですかねぇ。缶詰ならダダ余りですけど」
誰に聞かせるでもなく冗談を零す。
彼女がふとモニタに視線を向けると、次々に不規則な文字列が躍っていた。
送られてきたデータはリアルタイムで翻訳されて、新たな意味を持って組み上がっていく。
それはグレイブネットの座標とアクセスコード。
進行度のゲージが端まで満ちるまでのその間、彼女の脳裏には様々なシーンが挿入されては消えていった。
コンクリートの壁。絵本の花畑。自分と同じ顔の少女。
燃え盛る海。ひしゃげたグレムリンの山。
これは失くした自分の記憶なのか、それとも同調した誰かが見た景色なのか。
何も見えなくなるほど次々に夢想は連なって、欠落した彼女の隙間を埋めていった。
腹部がどんどん重くなる感覚。
絶えず胸が苦しい。耐え切れず大きく咽ぶと、見慣れた天井が視界に飛び込んできた。
――悪鬼巡洋艦【ベルーガ】自室。
「あれぇ……フランキーさん……?」
自分がベッドに横たわっているのだと理解すると、腹部の重みにも察しが付いた。
視線を下ろせば、フランキーが両の足をぐにぐにと押し付けていたのだ。
「あー! よかった、目が覚めたんだね」
「へへぇ、ご無沙汰で……」
フランキーを丸め抱えながら、声の先へと身体を向けた。
先達であるアレクシアが、椅子の上で脚を組み交わしていた。
赤毛を揺らしながら、言葉を繋ぐ。
「先の戦闘やらで何処も人手が足りなくてさ。
医療品の買い付けやらスクラップの回収やらで、みんなここやタワーを往復してるよ。
それで、私が代わりに様子を見てたってわけ。次の出撃までの間だけ。ね?」
「どれぐらい経ったんです?」
「半日とちょっと、かな」
「あぁ……そんなに。」
ベルゼリアたちに事後処理を任せたっきりになっている事に気付き、ネレは笑みを濁した。
「いいんじゃない? たまには甘えても。
それぐらい気にしないでしょ? あの子も」
「あーそれ、棚上げってやつですよぉ。
アレクさん、この間も体調崩してたじゃないですかぁ」
「……ええと。はは……」
フランキーを捏ねながら、ネレは口を尖らせた。
「後は私が変わるんでぇ、彼の面倒を見といてください。
揉み込む権利をあげますんでぇ」
そういうなり無理にフランキーをアレクシアに渡すと、足早に出て行った。
「あー……どうしよっか?」
残された一人と一匹、覗き込むように見つめ合った。
◆7回更新の日記ログ
◆6回更新の日記ログ
◆5回更新の日記ログ
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
NEWS
――崩れ去る巨大未識別融合体波が引くように勢いを弱めていく未識別機動体
ジャンクテイマーもまた、じっとその息をひそめ
一つの戦いが、終わったのだ

「■■■からのアクセス。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」

「おい、空をみろ!! あの高高度全翼機……こっちに向かっている!! 航空者だよ!!」


「……虚空領域に戦う者よ、よくやった。《ファントム》の撃破により、浄化の時は近い」

「航空者が喋っている!!?? 何が起きているんだ」


「《ファントム》……君たちの言葉では、未識別グレムリン融合体というのだったな」

「時は緩やかに浄化へと向かう。我々は、君たちに感謝と一つの助言を行いたい」

「ありがとう。そして、いま、危機が迫っている。グレムリンの、悪しき進化の前兆だ」

「悪しき進化……いったい何のことさ」

「我々はグレムリンの設計者だ。グレムリンは我々の理想を叶えるために設計された」

「つまり、世界を浄化するための……世界を救済する神として、作られたのだ」

「その力を悪用し、世界を意のままに変えようと目論む者がいる」

「救済する……神!?」

「我々は世界の法則を全て解き明かし、それに干渉する方法を編み出した」

「そして、その干渉する装置こそ……グレムリンの真の機能、というわけだ」

「その力をハックし、世界を変えつつある者がいる。君たちの言うジャンクテイマーの首魁だ」

「できるのかい、そんなこと……」

「……なぁ、二つだけ言いたいことがある」

「認めよう」

「一つ、あなたたちは、何者だ?」

「我々は世界の謎を解き明かしもの。すでに、我々の構成者は思念を統一した」

「我々は全てであり、我々は一つでもある。我々は自分自身を《グレムリンズ・ギフト》と名乗る。我々が結束した組織の名前だ」

「よく分からないけど、分かった。もう一つは……」

「俺のグレムリンは神なんかじゃないよ。ただのマシンで、俺の相棒だ」

「……」

「設計者だからさ、たぶん願いとかさ、夢とかさ、たくさん託しているんだと思う」

「それだけ、世界を救いたいという希望のために、グレムリンは生まれたんだと思う」

「そう思うくらい、絶望の中で生まれた光なんだと思う」

「でも何というか、俺にとってはさ、座り心地のいいシートでさ」

「トリガーの感触は最高で、たまに詰まるときもあるけどさ、エンジンがこうぐぁーっと上がってってさ」

「ブーストをふかして飛んでいくと、最高に思い通りに動いてくれる……そんな、ただのマシンなんだ」

「……そうか」

「あっ、でも、分かるよ!! こう、不思議な力あるし、思念で動くし、たぶん世界変えられるっていうか……」

「……我々の最初の願いも、君と同じただのマシンだったのかもしれないな」

「……えっ?」

「ありがとう、我々の全てはいま、懐かしい思いを感じている。そうだったな、我々は設計者。マシンを……作る者」

「最後に、気をつけろ。このグレムリンは無敵の力を持っている。その力が君たちに牙をむく」

「ジャンクテイマーは、その力を制御しつつある……」
――ゆっくりと飛び去って行く航空者
その後には、いつもの粉塵に包まれた空があるだけだった
大防波堤、風の門には今日も風が吹き抜ける

「大消滅は、たくさんのものが失われた」

「世界そのものが消えるくらいのね」
サイコハイプレッシャーを出品した!!
アサルトジャイロ[重装化]を出品した!!
レジスタントアームを出品した!!
カウンターブースターを出品した!!
メルティングラインを出品した!!
ネレは速防高耐久コアトルを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
ネレはエックス!エクスター!!エクストラ!!!を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
移動
西←へ移動し、タワー近海【風の門】へと到達した
ユニオン活動
悪鬼巡洋艦【ベルーガ】の活動記録

コロッセオ・レガシィ所属の弱小船。
万年人手不足なところ、灰燼戦争で所属テイマーが多数殉職。
年齢不問、未経験歓迎でしょっちゅう求人広告を出しているが成果は芳しくなく、技師をテイマーに登用するなど混迷ぶりが際立つ。
艦長はカイル・ハワード。傭兵上がりの大雑把な壮年男性。
……なお、ここは【ベルーガ】第三甲板にある談話室のようだ。たまに食堂でもある。
部屋の隅にはグレイヴネットに繋がる回線があり、通信の送受信が可能。
【艦内構造】
・ダストデッキ…艦長室、操舵室兼海図室、グレムリン発着場
・第二甲板…各種グレムリンドッグ
・第三甲板…居住スペース、食堂、談話室、会議室
【労働環境】
・出来高報酬制/死亡保険なし/住み込み可/3食昼寝付き<s>味の保証なし</s>
・<s>人手不足のため</s>今なら個室に空き有!
・フルタイム正社員に限らず時短、業務委託、副業など雇用形態応相談
【PL向け情報】
*加入・脱退フリー。枠の関係で一言連絡があれば助かります。
*行先を合わせる必要はないのでご自由に。
*現在地が違っても談話室に顔を出して◎、細かいことは気にせず楽しくどうぞ。
*ユニオンにシステム的意義が生じたら連絡します。

「いつもの食事に戻っているな……またshogatsuは来ないのか?」

「う~ん……豪華なのが続くと侘びしさが強調されるな……」


「文化の話?
ジェリィちゃん。そんな繊細な人間、ここに来るわけないじゃん。」

「艦長が黒と言ったら白も黒、正月をやるって言ったらやるんだよ。
ちなみに、例年通りならバレンタインもホワイトデーもひな祭りもやる。
金がないくせにイベントは好きだからなあ」

祭持ち込みフリーだ。

「だからまあ、ジェリィちゃんの思う正月でいいんじゃない?」

「次はバレンタインか~……いいよね、チョコ。頭に効く感じが。
それまで生きていられるといいけど」

――ペンギン諸島らしい料理を目指しました!(副料理長シリヤ・マキ)
ペンギン型のチョコレートが、「ハッピーバレンタイン! ご自由にお取りください」のメモ書きと共に置かれている。

「やあやあ、ごきげんよう。
ヒューマン・ビーイング」

「まさかレイディ達の花園とは驚いたよ。
もっとも、ボクは天然身体とボクの『彼女(きたい)』以外に興味はないがね。
別に好きにしてくれていい」

「しかし豪勢な食事は品切れか……
支障は無いが、少々残念だな」

「すげえ……。
豪華なメシの後にひでえメシが出てくると
なんかメチャクチャこう、アレだな。
上げ落とし食らった感じで余計効くな」

「
@@@/23/コーンミールのドロ添えをズズッとすすっている。
時折「わはは、ひでえ」と笑いながら。
」

「しかしこのコーンミールって何で出来てんの?
なんか私の知ってるコーンとは
随分違うんだよなー」
メッセージ
ENo.130からのメッセージ>>
アレクシア
「やあネレちゃん。先日はありがと」
アレクシア
「……ん? 何ってほら、アセンの相談に乗ってもらったやつ。
助かったよ。お陰でなんとかなりそうだ」
アレクシア
「お礼って程でもないけど、これあげる」
と、いつかどこかで顔を合わせた際、アレクシアはあなたに『ペンギン温泉饅頭』を渡すのであった。

「やあネレちゃん。先日はありがと」

「……ん? 何ってほら、アセンの相談に乗ってもらったやつ。
助かったよ。お陰でなんとかなりそうだ」

「お礼って程でもないけど、これあげる」

◆3回更新のメッセログ
◆2回更新のメッセログ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
南東海域【雨の海】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果
「............v..」




>>友軍の戦闘結果

「ふぅん? 勝ったんだ。そっか」




>>友軍の戦闘結果

「 ─ 一時の勝利に言祝ぎを ─ 」



>>友軍の戦闘結果

「私は勝ちました。皆さんはどうですか?」



>>友軍の戦闘結果

「えぇと……勝てた、んだよね……。
……うん。ひとまずお疲れ様」



精算
報酬 45
売上 1
┗パーツ販売数 1個
今回の購入者-->>172
経費 -2
フラグメンツ獲得 44
【!】増殖 サイコスウォームは弾数が増加し 30発 になりました
売上 1
┗パーツ販売数 1個
今回の購入者-->>172
経費 -2
フラグメンツ獲得 44
【!】増殖 サイコスウォームは弾数が増加し 30発 になりました
あなたはフラグメンツと交換でインドラの端子を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で漸減電池を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で落雷予報を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換でインドラの端子を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で落雷予報を手に入れた……
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ入手率 10%)
キャラデータ
__0






__6






_12






_18






所持品リスト
残弾なし
重サイコハイプレッシャー
《広域DLパーツ:不退転の大盾ゴットハルト(Eno131)からのDL》
- EMPTY -
【装弾なし】
[tips]

種別:サイコプレッシャー [聖魔射撃火器]
零1耐4《広域DLパーツ:不退転の大盾ゴットハルト(Eno131)からのDL》
- EMPTY -
【装弾なし】
[tips]