第12回目 午前2時のアレクシア・エコーズ
プロフィール

名前
アレクシア・エコーズ
愛称
アレクシア
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経歴 赤毛の女。 本職は技師。 平和主義。 感情が乗らない抑揚の乏しい声。 最近、男を拾った。 祝福と、傷跡。 機体名『サイレント・リップルス』。 ウミネコを模したグレムリン。 *プロフ絵はへたのさんから頂きました。 |
僚機プロフィール

名前
コール=ターナー
愛称
コール
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経歴 半身機械。 オートメイション。 拾われ。 グレムリンテイマー。 未来。 ※アイコン、プロフ絵はへたの先生に描いて貰いましあた!!!滅茶苦茶カッコいい!!!!!!【僚機詳細】 |
◆日誌
「そろそろ借金完済だけど、コール君はどうするの」
いつものように戦闘を終えた後、アレクシアがコールにそう問いかけた。
沈黙が流れる。
「そうなのか?」
「え? そうだけど?」
「初耳だ」
「嘘でしょ」
信じられない。アレクシアの顔にはその6文字が張り付いていた。
自分の借金の額を忘れるなんてこと、ある?
「……まあ、いいけど。とりあえずほら、返済のためにここで働いてたわけじゃない。違うとこ行くなら早めに教えてね。こっちにも色々と都合があるから」
「わかった」
と、いつもと同じ無表情で、コールは頷いた。
***
そんな会話をしてから、暫く。
ジャンク財団掃討作戦が計画されているという噂もあるが、ひとまず【ベルーガ】は通常運行だった。未確認機を見つければ破壊し、グレムリンテイマーが襲撃してきたらこれも破壊する。錆の海での破壊に明け暮れる日々。
「雇い主さん。この前の話だが」
アレクシアが食堂で食事――本日のメニューはドロの光の柱風――をしていると、そう言ってコールが正面の席に座ってきた。コールはドロと、コンブレッドがどっさり載ったトレーを机の上に置く。
相変わらずよく食べるなあと思いつつ、アレクシアは食事の手を取りコールに視線を向けた。
「あー、どうするかって話?」
「そうだ」
ついに来たか。
見切り発車で僚機探しとけばよかったな。せめて次の戦闘まではいてほしいところだけど……
「差し当たってここに残ろうと思う」
「……あ、そうなの?」
珍しく、アレクシアは驚いたように目を瞠った。
コールが【ベルーガ】に残る。それは予想だにしていないことだ。
「そりゃまあ……」
嬉しいよ、と言葉が過る。
いや。これは違う。
視線を揺らして、アレクシアはこう言った。
「艦としては助かるけど」
回答をしたからここからは雑談気分なのか、コールはコンブレッドに手を付け始めている。「とりあえず資金調達を目標にしよう」と言いつつ、食べ盛りの子どものようにもりもりと食べている。
「コーヒーショップの?」
「そうだ」
以前、アレクシアはコールに聞いたことがある。コーヒーショップを開くことが将来の夢だ、と。
まさか、本気でそう思っているとは。
「……コールくん、本気なんだ? 完済に気づいてなかったのに、経営なんてできる?」
「やってみなければわからない」
「まあ……いいんじゃない。やりたいことがあるのはさ」
「雇い主さんは何がやりたいんだ?」
「うん? ……私?」
「ああ」
コーヒーショップの会話をした時。冗談のつもりで、「店を開いたら、飲みに行ってあげようか」と言った。コーヒーはそこまで好きではないが、コールが店を開くなら、そうしてもいいと思ったのは確かだ。
その返事に、コールは言ったのだ。「雇い主さんも一緒にやるか? コーヒー屋。そしたら、わざわざ飲みに来る必要も無い」と。
アレクシアは、それを断っていた。分かり難い冗談は止めた方が良い。コーヒーにも詳しくないし、愛想も悪い。接客業には向いていない。私には無理だ。そうして、やれない理由を並び立てた。
「……やりたいこと……」
やりたいこと、なんて無かった。
やれないことが分かっているから、そんなことは考えたことがない。いや、考えないようにしてきた。
「やりたくない、ことなら、たくさんある」
だからアレクシアにはこう言うことしかできない。コールみたいに、やりたいことなんて語れなかった。
「グレムリンテイマーとか。戦うこととか。エンジニアも慣れてるってだけで、別にやりたいことではないし」
「辞めるという選択肢はないのか?」
コールは不思議そうにしている。
「……そうできたらいいけどねえ」
アレクシアはふっと笑った。自嘲めいたそれは、困ったような苦笑いに変わる。
「もし辞めれたら、雇ってくれる? コールくん」
「ああ。構わない」
「そりゃ心強いや」
あーあ。どっかの企業みたいに爆発しないかな、アッシュラッツも。
そんなことを思いながら、食事と他愛のない話が続く。
***
ジリリリリ、と旧式の着信音を模した音が鳴る。
カイルはアンティーク調の通信機の受話器を取った。
「こちら【ベルーガ】艦長室。……ああ? クローヴィンケル殿?」
電話先の相手に、思わず眉を顰める。
「どうしたんですかい、お忙しいでしょうに……はあ?」
声がどんどん険しくなる。
「いやいや、ちょっと待ってもらえますか、そんな急に? 有り得ねえ。今抜けられたら困りますよ。契約違反でしょう……ああ!? いやだから、ちょっ、おい!? ……あァー、クソ!」
ガチャンと受話器を荒く置き、カイルはその先を、忌々しげに睨んだ。
いつものように戦闘を終えた後、アレクシアがコールにそう問いかけた。
沈黙が流れる。
「そうなのか?」
「え? そうだけど?」
「初耳だ」
「嘘でしょ」
信じられない。アレクシアの顔にはその6文字が張り付いていた。
自分の借金の額を忘れるなんてこと、ある?
「……まあ、いいけど。とりあえずほら、返済のためにここで働いてたわけじゃない。違うとこ行くなら早めに教えてね。こっちにも色々と都合があるから」
「わかった」
と、いつもと同じ無表情で、コールは頷いた。
***
そんな会話をしてから、暫く。
ジャンク財団掃討作戦が計画されているという噂もあるが、ひとまず【ベルーガ】は通常運行だった。未確認機を見つければ破壊し、グレムリンテイマーが襲撃してきたらこれも破壊する。錆の海での破壊に明け暮れる日々。
「雇い主さん。この前の話だが」
アレクシアが食堂で食事――本日のメニューはドロの光の柱風――をしていると、そう言ってコールが正面の席に座ってきた。コールはドロと、コンブレッドがどっさり載ったトレーを机の上に置く。
相変わらずよく食べるなあと思いつつ、アレクシアは食事の手を取りコールに視線を向けた。
「あー、どうするかって話?」
「そうだ」
ついに来たか。
見切り発車で僚機探しとけばよかったな。せめて次の戦闘まではいてほしいところだけど……
「差し当たってここに残ろうと思う」
「……あ、そうなの?」
珍しく、アレクシアは驚いたように目を瞠った。
コールが【ベルーガ】に残る。それは予想だにしていないことだ。
「そりゃまあ……」
嬉しいよ、と言葉が過る。
いや。これは違う。
視線を揺らして、アレクシアはこう言った。
「艦としては助かるけど」
回答をしたからここからは雑談気分なのか、コールはコンブレッドに手を付け始めている。「とりあえず資金調達を目標にしよう」と言いつつ、食べ盛りの子どものようにもりもりと食べている。
「コーヒーショップの?」
「そうだ」
以前、アレクシアはコールに聞いたことがある。コーヒーショップを開くことが将来の夢だ、と。
まさか、本気でそう思っているとは。
「……コールくん、本気なんだ? 完済に気づいてなかったのに、経営なんてできる?」
「やってみなければわからない」
「まあ……いいんじゃない。やりたいことがあるのはさ」
「雇い主さんは何がやりたいんだ?」
「うん? ……私?」
「ああ」
コーヒーショップの会話をした時。冗談のつもりで、「店を開いたら、飲みに行ってあげようか」と言った。コーヒーはそこまで好きではないが、コールが店を開くなら、そうしてもいいと思ったのは確かだ。
その返事に、コールは言ったのだ。「雇い主さんも一緒にやるか? コーヒー屋。そしたら、わざわざ飲みに来る必要も無い」と。
アレクシアは、それを断っていた。分かり難い冗談は止めた方が良い。コーヒーにも詳しくないし、愛想も悪い。接客業には向いていない。私には無理だ。そうして、やれない理由を並び立てた。
「……やりたいこと……」
やりたいこと、なんて無かった。
やれないことが分かっているから、そんなことは考えたことがない。いや、考えないようにしてきた。
「やりたくない、ことなら、たくさんある」
だからアレクシアにはこう言うことしかできない。コールみたいに、やりたいことなんて語れなかった。
「グレムリンテイマーとか。戦うこととか。エンジニアも慣れてるってだけで、別にやりたいことではないし」
「辞めるという選択肢はないのか?」
コールは不思議そうにしている。
「……そうできたらいいけどねえ」
アレクシアはふっと笑った。自嘲めいたそれは、困ったような苦笑いに変わる。
「もし辞めれたら、雇ってくれる? コールくん」
「ああ。構わない」
「そりゃ心強いや」
あーあ。どっかの企業みたいに爆発しないかな、アッシュラッツも。
そんなことを思いながら、食事と他愛のない話が続く。
***
ジリリリリ、と旧式の着信音を模した音が鳴る。
カイルはアンティーク調の通信機の受話器を取った。
「こちら【ベルーガ】艦長室。……ああ? クローヴィンケル殿?」
電話先の相手に、思わず眉を顰める。
「どうしたんですかい、お忙しいでしょうに……はあ?」
声がどんどん険しくなる。
「いやいや、ちょっと待ってもらえますか、そんな急に? 有り得ねえ。今抜けられたら困りますよ。契約違反でしょう……ああ!? いやだから、ちょっ、おい!? ……あァー、クソ!」
ガチャンと受話器を荒く置き、カイルはその先を、忌々しげに睨んだ。
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NEWS
幕間の物語突然、グレイヴネット上に映像がジャックされて放映される
あちこちの広告やニュース、画像などが次々と塗り替えられていく
それはボロボロの帆船をイメージしたエンブレムだった
あなたは情報を求めて、あるいは他の理由で、あるいは強制的に
グレイヴネットに接続します

「認証に失敗。思念接続が汚染されています。システム再起動。認証を試みます……思念接続を確認。ようこそ、ようそこそ、よ」

「なんだい、電波ジャックかねぇ」

「我々は、世界に語り掛ける。我々は、君たちがジャンク財団と呼ぶものだ」

「!!??」

「私はジャンク財団の代表だ。この場を借りて、世界に宣告する」

「我々は、世界に対し、宣戦を布告する」

「無謀な行為にも思えるだろう。だが、覚えているはずだ」

「かつて、100機の悪鬼が世界を相手に戦い、それを……滅ぼしたことを」

「我々には、それができる。それを、証明しよう」

「我々の力、その一つ」

「信じられないかもしれんが、事実を伝えよう」

「我々は、未識別機動体を、すでに掌握し、制御している」

「馬鹿な! そんなこと、できるはずが……」

「信じたくないのも無理はない。しかし、事実だ。試してみるか?」

「赤の海、ヴァーム島沖合、東だ。未識別機動体を出現させる。そうだな、有名な防空巡洋艦だ」

「ライブカメラがあるだろう。定点観測のだ」

「ひっ、あの船影は……トリカゴ……」

「……ッ!!」

「結構『疲れる』のでな、これ以上はサービスはできないが」

「どうだね? 無限の軍勢、無限の戦力が我々にはある」

「抵抗など馬鹿らしいとは思わないかね?」

「さぁ、武器を捨てろ。投降を歓迎しようではないか」

「ほう……投降か」

「回りくどいことをするんだな」

「俺はてっきり、無限の軍勢で蹂躙するんだと思っていたのだがな」

「その方が楽だろう。痛みもなく、未識別機動体にやらせてな」

「何が言いたい」

「戦いを避けるのは、それにリスクがあるからだ」

「まさか、軍勢を少し動かすだけで、果てしなく『疲れる』んじゃないか?」

「それはお前の願望に過ぎない」

「すぐに現実を思い知ることになるだろう」

「ああ、俺たちはいつだって示してきたな。戦いの中で」

「愚か者に慈悲をかけても無意味であったな。そのまま消えろ」

「通信が切れたか」

「おっさん……ッ!!」

「(^-')☆彡(ウィンクのスタンプ)」

「じゃねぇだろ!! 勝算あんのかよ!!」

「世界を思うがままに操る。そんな輩に……明け渡す世界があるか?」

「腐った世界でも」

「壊れた世界でも」

「どうしようもない世界でも……」

「それぞれの世界を、それぞれが生きている。誰に渡すためのものでもない」

「そうは思わんか?」

「おっさん……ッ!!」

「(^-')☆彡(ウィンクのスタンプ)」

「しかし、こんな時にルキムラとジェトは何を……」
――時は加速し、その道を示す
――留まることはなく、旅立っていく渡り鳥のように
ここはペンギン諸島。ただ氷原だけが広がっている

「世界を手にするのは並大抵のことではない」

「それを成し遂げようとする執念」

「何がそうさせるのか」

「ある意味、世界に奪われた者かもしれんな」

「奪われた者は、奪う者になりがちだ」
一匹の王冠を被ったペンギンが氷の玉座にふんぞり返っている
◆アセンブル









◆僚機と合言葉
コール=ターナーとバディを結成した!!
次回フェアギスマインニヒトに協賛し、参戦します

「こちらの商品はいかがかな? いまなら入荷、絶賛未定!!」
移動
東→へ移動し、北部海域【ペンギン諸島】へと到達した
ユニオン活動
悪鬼巡洋艦【ベルーガ】の活動記録

コロッセオ・レガシィ所属の弱小船。
万年人手不足なところ、灰燼戦争で所属テイマーが多数殉職。
年齢不問、未経験歓迎でしょっちゅう求人広告を出しているが成果は芳しくなく、技師をテイマーに登用するなど混迷ぶりが際立つ。
艦長はカイル・ハワード。傭兵上がりの大雑把な壮年男性。
……なお、ここは【ベルーガ】第三甲板にある談話室のようだ。たまに食堂でもある。
部屋の隅にはグレイヴネットに繋がる回線があり、通信の送受信が可能。
【艦内構造】
・ダストデッキ…艦長室、操舵室兼海図室、グレムリン発着場
・第二甲板…各種グレムリンドッグ
・第三甲板…居住スペース、食堂、談話室、会議室
【労働環境】
・出来高報酬制/死亡保険なし/住み込み可/3食昼寝付き<s>味の保証なし</s>
・<s>人手不足のため</s>今なら個室に空き有!
・フルタイム正社員に限らず時短、業務委託、副業など雇用形態応相談
【PL向け情報】
*加入・脱退フリー。枠の関係で一言連絡があれば助かります。
*行先を合わせる必要はないのでご自由に。
*現在地が違っても談話室に顔を出して◎、細かいことは気にせず楽しくどうぞ。
*ユニオンにシステム的意義が生じたら連絡します。
ENo.130からのメッセージ>>

「なーるほど、そりゃ失礼。
人は見た目によらないってのはこのことだね」

「確かに完全機械化しちゃった方が楽っちゃ楽なのかもねえ。
あれはあれで、色々問題もあるみたいだけど」

「あー、ジェリィちゃんは知ってるんだ? 元のコーンとやら」

――シンプル・イズ・ベスト! の気持ちを大切にしました。
あと、副料理長が辞めまして、今日から私が料理長です……(料理長シリヤ・マキ)
メッセージ
ENo.80からのメッセージ>>
アザミネ
「ふうん、アンタ僚機持ちか。聞いてる限り、随分お育ちが良さそうだ。
それなら尚更、俺とアンタじゃ戦り方も違うだろ。
それともそいつにも、何か使えることでも持ち帰りたいってところか?
そっちが俺くらい『元気』って可能性もあるしな」
アザミネ
「……ん。
ハイドランジアは青花にしちゃ物持ちな方だが、あんな無駄弾出せるほどはねえよ。
アンタのところなら、ネレっつったか。156。
連中から名前出てたぜ、あいつも多分ハイドランジアだ。だがあんな戦り方してねえだろ?」
感情の薄い女の声、高慢さを隠さぬ少年の声。
しばらく続いた反復を先に崩したのはこちらだった。グレムリンを『たまたま動かせた』人間が、『結構いる』。
あなたのふと漏らした言葉に、次がれていく言葉が止まる。息さえ忘れるしばしの無音。
アザミネ
「…………はあ?
なあ。担ごうったってそうはいかねえよ。
アンタが新米だってのは分かったが、もうちょっとマシな言い訳があるんじゃねえの?」
4件のメッセージを送信しました
>>Eno.130 >>Eno.161 >>Eno.66 >>Eno.96

「ふうん、アンタ僚機持ちか。聞いてる限り、随分お育ちが良さそうだ。
それなら尚更、俺とアンタじゃ戦り方も違うだろ。
それともそいつにも、何か使えることでも持ち帰りたいってところか?
そっちが俺くらい『元気』って可能性もあるしな」

「……ん。
ハイドランジアは青花にしちゃ物持ちな方だが、あんな無駄弾出せるほどはねえよ。
アンタのところなら、ネレっつったか。156。
連中から名前出てたぜ、あいつも多分ハイドランジアだ。だがあんな戦り方してねえだろ?」

しばらく続いた反復を先に崩したのはこちらだった。グレムリンを『たまたま動かせた』人間が、『結構いる』。
あなたのふと漏らした言葉に、次がれていく言葉が止まる。息さえ忘れるしばしの無音。

「…………はあ?
なあ。担ごうったってそうはいかねえよ。
アンタが新米だってのは分かったが、もうちょっとマシな言い訳があるんじゃねえの?」
4件のメッセージを送信しました
>>Eno.130 >>Eno.161 >>Eno.66 >>Eno.96
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◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
精算
報酬 30
経費 0
フラグメンツ獲得 30
【!】弾薬獲得 あなたは弾薬を 6発 入手しました
経費 0
フラグメンツ獲得 30
【!】弾薬獲得 あなたは弾薬を 6発 入手しました
あなたはヴォイドエレベータ内部を探索しヴォイドシグナルを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で猫缶を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で猫缶を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で猫缶を手に入れた……
【物資援助】あなたは[猫疾走]が付与されたトイボックスを入手した……
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ獲得無し)
キャラデータ
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