第12回目 午前2時のアザミネ・トウハ
プロフィール

名前
アザミネ・トウハ
愛称
アザミネ
![]() | 経歴 氏名:アザミネ・トウハ 性別:男性 年齢:15 生年:2006/06/09 身長:178cm 体重:75kg 色覚:正常 視力:B(インプラントによる矯正値) 疾病:粉塵性軽度内臓障害(新生体化処置により寛解状態) 備考:新生体化処置箇所、およびインプラント処理箇所、来歴に関する別紙資料あり 搭乗グレムリン登録名『サーシオネ』(テイマーズ・ケイジ登録番号XXXX-XX-XX) 現搭乗グレムリン仮名『フォールスビーク』 各種制御識適性: 第一種《未来》:微弱 第二種《傷跡》:微弱 第三種《連環》:好適 第四種《希望》:平均 第五種《祝福》:好適 以上は蒼花師団テイマー養成施設「アルテア・スクール」内部資料より。 |
◆日誌
一番最初に連絡を絶ったのは、傭兵なんかどう見たって向いてない神経の細い奴だった。制御識適性だけは五種どれも飛び抜けて高いくせに、実戦に出て引鉄を引けば帰ってから寝込まない日はない。
なんであんな奴がいるんだろうな、無駄飯喰らいじゃねえか。
俺だってそう嗤ったことを覚えている。テイマー養成施設と言う場ではその通り以外の何物でもないし、変に庇い立てでもしてあんな腰抜けの仲間だと思われる方がよっぽど恥ずかしかった。
何を話すことはなくともこいつが傭兵になるなんて有り得ないと誰もが思っていたし、本人だって乗り気じゃないのは見るからに明らかだった。
だから正確に言えば、誰も連絡を取ろうとしなかった、というのが正しい。少なくとも俺の周りでは。
そいつが死んだんじゃなく失踪したらしいって話になったのは、別の奴から連絡が来てからだ。そいつにとっては唯一の友人といってもいい。
そいつですら知らないことを俺たちが知るわけがない。それは突っぱねる意味でもあったし、文字通りでもある。
そう答えてから、そのダチの方もそれっきり行方が知れない。
その次は、卒業したら真紅へ鞍替えするつもりだと一度だけ漏らした奴だった。
何お前あのだっせえ制服着んの、なんて茶化した奴も、あいつの顔を見ればすぐに黙った。嘘も冗談も入り込みようがない、思い詰めたと言った方がいい表情。普段ふざけてた奴だったからこそ、その面がどんな言葉よりも効いた。
外に真紅の女がいた、『赤い手紙』があいつを注文したんで引き抜かれた、殺った相手の家族に情が移った、そいつを見てやるために真紅の物資や補助が必要だった。
聞こえてくる噂はごまんとあれどれも憶測に過ぎなかったし、結局そいつはそのどれも真実だとは言わないまま、生きている証明さえもできなくなった。
もっとまともなメシが食いたい。そう言い残してシンカプへ行った奴もいた。
コーンミールの供給元の社員ならもうちょっと真っ当なメシが出るだろうなんていかにもガキの発想だが、そいつがそう言い出した時には大真面目に信じた奴が結構いて、そいつについていったのもいくらか。
そのうち何人かが受かったって聞いて、本気で羨んだ奴、自分も行けばよかったなんて漏らす奴。自分が受からなかったんで何かコスい手使ったって言い出す奴。随分いろんな反応があるモンだなと他人事で眺めていたのを覚えている。
だから最初にそいつらと連絡が取れなくなった時は、エリート社員様は忙しいんだろ、くらいの話で終わっていたはずだ。勤め始めの頃から実際に返信は飛び飛びになっていたから、誰もそれを疑う奴なんていなかった。
実際、その状態からちゃんと連絡がついたことが何度かあったから猶更だ。ただ、その間隔はどんどん開いていったが。
返事が一週間開き、二週間開き、ひと月開いた頃に、状況を聞いた奴がいた。送られてきた文面はいかにも無難だった。それが最後になった。
そんなことが続けば続くほど、残りの団結は強くなる。似たように消えた奴がいればすぐに割れる。
その生き残りどもで一度共通点を話し合えば、結論なんてすぐに出た。
離れなかったことだ。青花から。グレムリンから。アルテアで仕込まれたことから。
育てた側から見りゃそいつは当然なんだろう。
手間も金もかけて技術を教え込んだ商品あるいはグレムリンの最終パーツを、操縦棺の外へ出すわけにはいかない。もちろん、他の勢力にも渡せやしない。
誰もはっきり気づいたなんてことは言わなかった。
代わりに行き交ったのは、やっぱり、と言わんばかりの陰気な目配せ。その感じが揃いも揃って同じだったから、何も言わなかろうが同じ結論に行き着いたと知っただけ。
青花師団の組織である以上、その題目としての自由は耳にタコができるほど聞かされてきた。
だがそいつをいくら説いたところで、アルテアにあるのは額面通りの自由じゃあない。
定められたランダムさの間にしかない気まぐれに従って決められた通りの動きをする、画面の向こう側から出てこないプログラムの猫みてえな自由。
何せテイマーの養成施設。将来的に他の勢力の連中とどうしたってぶつかることが約束されている場所に字面通りの自由なんかないってのは、大して考えなくたって知れている。
ただ俺たちの疑いはそれよりも少し違うところにあった。
空っぽのベッドを連日囲んで、残った連中で話していたのを覚えている。
手を出しちゃならないモンに手を出した。別勢力の連中と通じた。『航空者』に連れ去られて体を弄られた。流石にそりゃねえって。いや、どうだろ。
無断外出の懲罰にしたって謹慎一か月は長すぎた。最初は真っ青になって心配するばかりだったガキどもも、次第にその不安をどうにかしたくて必死に理由を考え出す。
つまり格好の噂の的だった。その理由がどんなに切羽詰まっていても、いや切羽詰まっているからこそ話は留まるところを知らないし、憶測でしかないはずのことが事実みたいに広まっていくのにも時間はかからない。
それも戻ってこないのは同室の奴だけじゃなかったから、どうせ学校中で似たような話はされていたんだろう。
そこそこ真実味のあるものから荒唐無稽なものまで話は様々あって、だがいざ帰ってきた連中はそのどれにも答えなかった。
ただ元と変わらずに、謹慎も何もなかったように過ごしていただけだ。
腹の底に収められない何かを押し込めたようなひきつった笑いを、真っ青な顔に浮かべながら。
何があったか知らないが、あんなのが長く続く訳もない。
その思いが裏切られなかったと確信したのは、耐え切れなくなった奴がようやっと口を割った時だ。
絶対外へ聞こえないようにしろと何度も念を押すそいつのベッドへ全員分の掛布団を持ち寄って、その中にガキとはいえぎゅうぎゅうに男が詰まるモンだから狭くてしょうがない。
だが顔を寄せ合って話を聞いているうちに、そんなことさえ忘れるようだった。
「おれ、……船外出たんだ。第五教練棟の非常口、錠の電気時々落ちてるだろ。あそこから。非常ボートあるし」
「それは聞いてる。元々無断外出がどうって話だったもんな」
「よっぽどやべえとこでも――」
「違う!!」
「そ、そりゃ、行こうとしてたトコはあったんだ。
だけど皆でぎゃあぎゃあやってるうちに、今どこにいるのかわかんなくなっちゃって。
それで、その、そのときにさ……」
「絡まれたんだ、……気違いみたいな変な女に」
なんであんな奴がいるんだろうな、無駄飯喰らいじゃねえか。
俺だってそう嗤ったことを覚えている。テイマー養成施設と言う場ではその通り以外の何物でもないし、変に庇い立てでもしてあんな腰抜けの仲間だと思われる方がよっぽど恥ずかしかった。
何を話すことはなくともこいつが傭兵になるなんて有り得ないと誰もが思っていたし、本人だって乗り気じゃないのは見るからに明らかだった。
だから正確に言えば、誰も連絡を取ろうとしなかった、というのが正しい。少なくとも俺の周りでは。
そいつが死んだんじゃなく失踪したらしいって話になったのは、別の奴から連絡が来てからだ。そいつにとっては唯一の友人といってもいい。
そいつですら知らないことを俺たちが知るわけがない。それは突っぱねる意味でもあったし、文字通りでもある。
そう答えてから、そのダチの方もそれっきり行方が知れない。
その次は、卒業したら真紅へ鞍替えするつもりだと一度だけ漏らした奴だった。
何お前あのだっせえ制服着んの、なんて茶化した奴も、あいつの顔を見ればすぐに黙った。嘘も冗談も入り込みようがない、思い詰めたと言った方がいい表情。普段ふざけてた奴だったからこそ、その面がどんな言葉よりも効いた。
外に真紅の女がいた、『赤い手紙』があいつを注文したんで引き抜かれた、殺った相手の家族に情が移った、そいつを見てやるために真紅の物資や補助が必要だった。
聞こえてくる噂はごまんとあれどれも憶測に過ぎなかったし、結局そいつはそのどれも真実だとは言わないまま、生きている証明さえもできなくなった。
もっとまともなメシが食いたい。そう言い残してシンカプへ行った奴もいた。
コーンミールの供給元の社員ならもうちょっと真っ当なメシが出るだろうなんていかにもガキの発想だが、そいつがそう言い出した時には大真面目に信じた奴が結構いて、そいつについていったのもいくらか。
そのうち何人かが受かったって聞いて、本気で羨んだ奴、自分も行けばよかったなんて漏らす奴。自分が受からなかったんで何かコスい手使ったって言い出す奴。随分いろんな反応があるモンだなと他人事で眺めていたのを覚えている。
だから最初にそいつらと連絡が取れなくなった時は、エリート社員様は忙しいんだろ、くらいの話で終わっていたはずだ。勤め始めの頃から実際に返信は飛び飛びになっていたから、誰もそれを疑う奴なんていなかった。
実際、その状態からちゃんと連絡がついたことが何度かあったから猶更だ。ただ、その間隔はどんどん開いていったが。
返事が一週間開き、二週間開き、ひと月開いた頃に、状況を聞いた奴がいた。送られてきた文面はいかにも無難だった。それが最後になった。
そんなことが続けば続くほど、残りの団結は強くなる。似たように消えた奴がいればすぐに割れる。
その生き残りどもで一度共通点を話し合えば、結論なんてすぐに出た。
離れなかったことだ。青花から。グレムリンから。アルテアで仕込まれたことから。
育てた側から見りゃそいつは当然なんだろう。
手間も金もかけて技術を教え込んだ商品あるいはグレムリンの最終パーツを、操縦棺の外へ出すわけにはいかない。もちろん、他の勢力にも渡せやしない。
誰もはっきり気づいたなんてことは言わなかった。
代わりに行き交ったのは、やっぱり、と言わんばかりの陰気な目配せ。その感じが揃いも揃って同じだったから、何も言わなかろうが同じ結論に行き着いたと知っただけ。
青花師団の組織である以上、その題目としての自由は耳にタコができるほど聞かされてきた。
だがそいつをいくら説いたところで、アルテアにあるのは額面通りの自由じゃあない。
定められたランダムさの間にしかない気まぐれに従って決められた通りの動きをする、画面の向こう側から出てこないプログラムの猫みてえな自由。
何せテイマーの養成施設。将来的に他の勢力の連中とどうしたってぶつかることが約束されている場所に字面通りの自由なんかないってのは、大して考えなくたって知れている。
ただ俺たちの疑いはそれよりも少し違うところにあった。
空っぽのベッドを連日囲んで、残った連中で話していたのを覚えている。
手を出しちゃならないモンに手を出した。別勢力の連中と通じた。『航空者』に連れ去られて体を弄られた。流石にそりゃねえって。いや、どうだろ。
無断外出の懲罰にしたって謹慎一か月は長すぎた。最初は真っ青になって心配するばかりだったガキどもも、次第にその不安をどうにかしたくて必死に理由を考え出す。
つまり格好の噂の的だった。その理由がどんなに切羽詰まっていても、いや切羽詰まっているからこそ話は留まるところを知らないし、憶測でしかないはずのことが事実みたいに広まっていくのにも時間はかからない。
それも戻ってこないのは同室の奴だけじゃなかったから、どうせ学校中で似たような話はされていたんだろう。
そこそこ真実味のあるものから荒唐無稽なものまで話は様々あって、だがいざ帰ってきた連中はそのどれにも答えなかった。
ただ元と変わらずに、謹慎も何もなかったように過ごしていただけだ。
腹の底に収められない何かを押し込めたようなひきつった笑いを、真っ青な顔に浮かべながら。
何があったか知らないが、あんなのが長く続く訳もない。
その思いが裏切られなかったと確信したのは、耐え切れなくなった奴がようやっと口を割った時だ。
絶対外へ聞こえないようにしろと何度も念を押すそいつのベッドへ全員分の掛布団を持ち寄って、その中にガキとはいえぎゅうぎゅうに男が詰まるモンだから狭くてしょうがない。
だが顔を寄せ合って話を聞いているうちに、そんなことさえ忘れるようだった。
「おれ、……船外出たんだ。第五教練棟の非常口、錠の電気時々落ちてるだろ。あそこから。非常ボートあるし」
「それは聞いてる。元々無断外出がどうって話だったもんな」
「よっぽどやべえとこでも――」
「違う!!」
「そ、そりゃ、行こうとしてたトコはあったんだ。
だけど皆でぎゃあぎゃあやってるうちに、今どこにいるのかわかんなくなっちゃって。
それで、その、そのときにさ……」
「絡まれたんだ、……気違いみたいな変な女に」
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NEWS
幕間の物語突然、グレイヴネット上に映像がジャックされて放映される
あちこちの広告やニュース、画像などが次々と塗り替えられていく
それはボロボロの帆船をイメージしたエンブレムだった
あなたは情報を求めて、あるいは他の理由で、あるいは強制的に
グレイヴネットに接続します

「認証に失敗。思念接続が汚染されています。システム再起動。認証を試みます……思念接続を確認。ようこそ、ようそこそ、よ」

「なんだい、電波ジャックかねぇ」

「我々は、世界に語り掛ける。我々は、君たちがジャンク財団と呼ぶものだ」

「!!??」

「私はジャンク財団の代表だ。この場を借りて、世界に宣告する」

「我々は、世界に対し、宣戦を布告する」

「無謀な行為にも思えるだろう。だが、覚えているはずだ」

「かつて、100機の悪鬼が世界を相手に戦い、それを……滅ぼしたことを」

「我々には、それができる。それを、証明しよう」

「我々の力、その一つ」

「信じられないかもしれんが、事実を伝えよう」

「我々は、未識別機動体を、すでに掌握し、制御している」

「馬鹿な! そんなこと、できるはずが……」

「信じたくないのも無理はない。しかし、事実だ。試してみるか?」

「赤の海、ヴァーム島沖合、東だ。未識別機動体を出現させる。そうだな、有名な防空巡洋艦だ」

「ライブカメラがあるだろう。定点観測のだ」

「ひっ、あの船影は……トリカゴ……」

「……ッ!!」

「結構『疲れる』のでな、これ以上はサービスはできないが」

「どうだね? 無限の軍勢、無限の戦力が我々にはある」

「抵抗など馬鹿らしいとは思わないかね?」

「さぁ、武器を捨てろ。投降を歓迎しようではないか」

「ほう……投降か」

「回りくどいことをするんだな」

「俺はてっきり、無限の軍勢で蹂躙するんだと思っていたのだがな」

「その方が楽だろう。痛みもなく、未識別機動体にやらせてな」

「何が言いたい」

「戦いを避けるのは、それにリスクがあるからだ」

「まさか、軍勢を少し動かすだけで、果てしなく『疲れる』んじゃないか?」

「それはお前の願望に過ぎない」

「すぐに現実を思い知ることになるだろう」

「ああ、俺たちはいつだって示してきたな。戦いの中で」

「愚か者に慈悲をかけても無意味であったな。そのまま消えろ」

「通信が切れたか」

「おっさん……ッ!!」

「(^-')☆彡(ウィンクのスタンプ)」

「じゃねぇだろ!! 勝算あんのかよ!!」

「世界を思うがままに操る。そんな輩に……明け渡す世界があるか?」

「腐った世界でも」

「壊れた世界でも」

「どうしようもない世界でも……」

「それぞれの世界を、それぞれが生きている。誰に渡すためのものでもない」

「そうは思わんか?」

「おっさん……ッ!!」

「(^-')☆彡(ウィンクのスタンプ)」

「しかし、こんな時にルキムラとジェトは何を……」
――時は加速し、その道を示す
――留まることはなく、旅立っていく渡り鳥のように
ヒルコ・トリフネ船団は静かに漂う

「世界を我が手に、ですか」

「かつて様々な者が挑み……果たせなかった」
アザミネはハイパーレーダーを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
アザミネはアンク!アンカー!!アンゲスト!!!を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
アザミネは動力炉《Herz eines Wolf》を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
アザミネは*hornetを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
アザミネは011-RADAR《YAMATSUMI》を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
頭骨は剃刀で強化された!!(素材消費)
◆アセンブル












◆僚機と合言葉
次回ハイドランジア・フリーランサーに協賛し、参戦します

「我らの領域を取り戻そう、共に。我々に力を」
移動
西←へ移動し、空母船団
【ヒルコ・トリフネ】へと到達した
【ヒルコ・トリフネ】へと到達した
ユニオン活動
メッセージ
◆10回更新のメッセログ
◆9回更新のメッセログ
◆8回更新のメッセログ
◆7回更新のメッセログ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
精算
報酬 50
売上 3
┗パーツ販売数 3個
今回の購入者-->>105 >>138 >>168
経費 -5
フラグメンツ獲得 48
【!】残弾枯渇 驟雨は弾数が枯渇しました。補給所で弾薬を入手したり、コンテナを入手、開封し、装弾をする必要があります
【!】残弾枯渇 Hydrangeaは弾数が枯渇しました。補給所で弾薬を入手したり、コンテナを入手、開封し、装弾をする必要があります
【!】増殖 高耐久攻勢術導呪界鎌は弾数が増加し 4発 になりました
【!】残弾枯渇 Gardeniaは弾数が枯渇しました。補給所で弾薬を入手したり、コンテナを入手、開封し、装弾をする必要があります
売上 3
┗パーツ販売数 3個
今回の購入者-->>105 >>138 >>168
経費 -5
フラグメンツ獲得 48
【!】残弾枯渇 驟雨は弾数が枯渇しました。補給所で弾薬を入手したり、コンテナを入手、開封し、装弾をする必要があります
【!】残弾枯渇 Hydrangeaは弾数が枯渇しました。補給所で弾薬を入手したり、コンテナを入手、開封し、装弾をする必要があります
【!】増殖 高耐久攻勢術導呪界鎌は弾数が増加し 4発 になりました
【!】残弾枯渇 Gardeniaは弾数が枯渇しました。補給所で弾薬を入手したり、コンテナを入手、開封し、装弾をする必要があります
あなたはフラグメンツと交換で葉巻を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で葉巻を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で葉巻を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で肉の缶詰を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で髑髏のヘルメットを手に入れた……
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ入手率 18.27%)
キャラデータ
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