第12回目 午前2時のネグロ
プロフィール

名前
ネグロ
愛称
ネグロ
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経歴 元真紅連理所属、整備士の資格を持つ。 身長166cm 体重79cm 年齢43 両腕バイオ生体置き換え済 第一次七月戦役時、徴兵以来を受け真紅連理の強襲部隊に所属。 戦役中に左腕を失い、右腕を換金した後両腕をバイオ生体置き換え手術を行う。 現在まで拒否反応含む異常なし。 真紅連理降伏後、第一次七月戦役より消息をたつ。 その後、各地でゲリラ的活動の目撃情報有り。 |
僚機プロフィール

名前
スリーピング・レイル
愛称
スリーピング・レイル
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経歴 記憶喪失のグレムリンテイマー。 自分に関すること、そしてこの虚空領域に関することは何一つわからない。 唯一「グレムリンの操縦」だけは体が覚えている。 『スリーピング・レイル』とは身に着けていたエンブレムに刻まれていた文字列。 (イラストはすのだ様からの頂き物です)【僚機詳細】 |
◆日誌
多くのテイマーは思念制御識を利用してグレムリンに思い思いのパーツを組み込んでいる。
この制御識という力は超常の力であり、これを持たなければ戦線で生き残るのは難しくなるだろう力だ。だが、超常の力を使いこなせているというのはそもそもテイマーの思い込みなのかもしれない。
「……」
『ネグロ、聞こえているのか?』
「……、ああ、周囲に敵はいない」
『わかった。すぐ帰艦してくれ』
「了解」
何度かルインに呼ばれていたらしい事に気付けば、平静を取り繕って返事をする。そこに何かを言われる事はなかったが失態だったな、と思いながら通信を切りネグロは深く重い息を吐いた。通信を聞き逃す程、別の事に思考を割くなどという事は今まで殆どなかったというのに。
「チッ」
余計な事を考える余裕が出来たと喜べたら、そもそもこんな風に悩む事も無いのだろう。
ごちゃごちゃとした思考に一度舌打ちをしてから気持ちを切り替える。
モニターで幽霊船の位置を確認して、座標を登録すればグレムリンは即座に自動航行を開始した。
操縦レバーから手を離して、シートに深く座り背もたれによしかかる。
最近、戦闘の激化に伴って重い疲労に襲われる事が増えてきた。今も、その疲労に抗えないままゆっくりと意識が落ちていった。
『……ちゃん、』
(ああ、まただ)
そんな時、ネグロは決まって同じ夢を見る。
『おに……ちゃ、』
呼び掛けてくる声は、遠い昔の記憶に繋がっていく。
ピンク色のバンダナを渡して、にっこりと笑顔を向けてくれた、一番下の妹。
『おにい、ちゃん』
(ヒナ……)
その姿は、おぼろげではっきり見ることは出来ない。最初は、声も不鮮明だったが夢を見るたびに鮮明になっていた。
今では、その声がはっきりと妹である事がわかる。声色から、自分を心配しているような感情も伝わってくる。
(……ごめんな。心配させて)
ただ、その夢でネグロは何かを出来る訳ではない。声が聞こえるだけで自分から発せられる訳でもなければ、身体が動く訳でもない。
夢とはいえど心配させてしまっている、という事実に対するなんともいえない気持ちに苛まれ続けるだけだった。
「……クソッ」
悪態ひとつ吐きながら、夢から覚める。
何故、何度も同じ夢を見るのか。自分の身を案じる妹、というイメージが何処から出てきたのか。
思念が何かを見せようとしている意図は感じるが、それを読み取ることは出来ない。わからない事を考え続けても仕方無い。思考を止めて、モニターへ視線を持つ向けた。
既に機体は目的地付近まで来ている事を確認すれば、手動に切り替え機体を幽霊船の格納庫に納めた。グレムリンの稼働が完全に停止するのを確認してから操縦棺から降りたネグロは、丁度側にいたエリエスと視線が合う。
いつもであれば、すぐに声をかけるなりしてくる筈の彼女が目を丸くして自分を見てくる姿にしかめ面でなんだ、と声をかけた。
「血、大丈夫?」
「血? ……ああ、もう止まってる」
操縦棺から降りたネグロの顔ははバンダナの下から滲んできた血で赤く染まっている。
その様子を恐る恐る指差して告げるエリエスだったが、当のネグロは殆ど気にする事なくバンダナを外して、手で乱雑に額を拭う。乾きかけの血がうっすら伸びた下に見える皮膚には元々のあった傷痕以外に真新しいものは無く、エリエスはますます訝しげな顔をする。
ネグロは眉を寄せて小さく溜め息を吐くと、面倒くさそうに頭を掻いた。
「……よくなるんだ、気にするな」
「気にするな、って……」
「……誰かに言うなよ」
気になるけど、とまだ首をかしげるエリエスにひとつだけ釘をさせばネグロは話も半ばに歩き始めた。
「あ! ネグロさん、ご飯は!」
「……あとでいい」
足早に去る背中に投げ掛けられた言葉には軽く手を振って応えた。
格納庫を出て真っ直ぐに自室へと向かう途中で足がふらついて、通路の壁で身体を支える。帰路についていた頃から、どうにも倦怠感が身体につきまとっていた。やはり、自分が思う以上に身体に疲労が蓄積しているのだろう。わかった所で、改善策は無い。舌打ちをひとつして、歩き直すと自室へと文字通り転がり込んだ。
バンダナをサイドボードに置いたあとは、パイロットスーツも脱がずに固いベッドに身を預けて、目を閉じる。
どうにも身体が言うことを聞かない原因はわかっている。思念制御識だ。
ネグロが使用しているのは、高速、またはそれ以上の速度で戦う為の未来の制御識と、放射光で敵を破壊する為の祝福の制御識だ。とくに、祝福の制御識は身体と精神の限界を越える力を与えるという。ネグロの思念の根幹にあるのは怒りであり、限界を越えるほどの怒りが身体への大きな負担となっている。かといって、今さら制御識を縛るような戦い方を模索している余裕はない。
戦いは苛烈になり、次なる大規模な作戦の話も出て来ている。幽霊船を離れていた巨大未識別の時とは違って、幽霊船全体で作戦への参加をするだろう、という話は既に耳に入っている。そこで、足を引っ張る訳にもいかない。
「……ひでえ顔……いや、前からか」
そのままでは眠ってしまいそうになってしまう。どうにかベッドから起き上がると部屋に置いてある姿見と視線があう。そこにいるのは、乾いた血で汚れたのをほったらかしたままの、疲れきった顔をしている中年男。
このまま、制御識を使い続けたらどうなるのだろうかと考えた事は少なくはない。そしてその思いは、レイルが目の前で生き返ったのを見てから尚更強くなった。
あの日見たレイルの姿、あれは仮死状態から蘇生したなんて話ではない。目の前で、不自然に生命活動を再開していた。
傷跡の制御識は、その使用者が不死身となり致命を負う手前で踏みとどまれると言われている。レイルという人間が特殊である可能性もあるが、それを差し引いても制御識が与える影響の強さを考えてしまう。
人を理を越えて生かす事が可能ならば、その逆もまた可能なのだろう。
そもそも、制御識を使いこなせているのが思い込みなら、使うたびに自らの身を滅ぼし続けている事になる。
「……チッ」
たらり、と額から血が一筋流れてくるのを手で乱雑に拭った。
ネグロにとって、制御識と思念の力は、自身の命の切り売りだと考えている。身体中に傷をつくり、血を流し、それが敵を焼く力に変わる。
「……」
鏡の中の男が自嘲気味に口元をゆるめる。人の死に散々怯えていたのに、自分が死ぬとなれば何も恐ろしい事はない。
仲間も、家族も失なって、一人になって久しい。
それが寂しいという気持ちはとっくの昔に忘れてしまっていた。それなのに、新たな仲間を得てしまった事で寂しいという感情を思い出してしまった。もう、失う事に耐えられるかわからない。だからこそ、次に失うのは自らの命で構わないと、そう思っている。
それが、あまりにも愚かな考えであることもよく知っていた。
この制御識という力は超常の力であり、これを持たなければ戦線で生き残るのは難しくなるだろう力だ。だが、超常の力を使いこなせているというのはそもそもテイマーの思い込みなのかもしれない。
「……」
『ネグロ、聞こえているのか?』
「……、ああ、周囲に敵はいない」
『わかった。すぐ帰艦してくれ』
「了解」
何度かルインに呼ばれていたらしい事に気付けば、平静を取り繕って返事をする。そこに何かを言われる事はなかったが失態だったな、と思いながら通信を切りネグロは深く重い息を吐いた。通信を聞き逃す程、別の事に思考を割くなどという事は今まで殆どなかったというのに。
「チッ」
余計な事を考える余裕が出来たと喜べたら、そもそもこんな風に悩む事も無いのだろう。
ごちゃごちゃとした思考に一度舌打ちをしてから気持ちを切り替える。
モニターで幽霊船の位置を確認して、座標を登録すればグレムリンは即座に自動航行を開始した。
操縦レバーから手を離して、シートに深く座り背もたれによしかかる。
最近、戦闘の激化に伴って重い疲労に襲われる事が増えてきた。今も、その疲労に抗えないままゆっくりと意識が落ちていった。
『……ちゃん、』
(ああ、まただ)
そんな時、ネグロは決まって同じ夢を見る。
『おに……ちゃ、』
呼び掛けてくる声は、遠い昔の記憶に繋がっていく。
ピンク色のバンダナを渡して、にっこりと笑顔を向けてくれた、一番下の妹。
『おにい、ちゃん』
(ヒナ……)
その姿は、おぼろげではっきり見ることは出来ない。最初は、声も不鮮明だったが夢を見るたびに鮮明になっていた。
今では、その声がはっきりと妹である事がわかる。声色から、自分を心配しているような感情も伝わってくる。
(……ごめんな。心配させて)
ただ、その夢でネグロは何かを出来る訳ではない。声が聞こえるだけで自分から発せられる訳でもなければ、身体が動く訳でもない。
夢とはいえど心配させてしまっている、という事実に対するなんともいえない気持ちに苛まれ続けるだけだった。
「……クソッ」
悪態ひとつ吐きながら、夢から覚める。
何故、何度も同じ夢を見るのか。自分の身を案じる妹、というイメージが何処から出てきたのか。
思念が何かを見せようとしている意図は感じるが、それを読み取ることは出来ない。わからない事を考え続けても仕方無い。思考を止めて、モニターへ視線を持つ向けた。
既に機体は目的地付近まで来ている事を確認すれば、手動に切り替え機体を幽霊船の格納庫に納めた。グレムリンの稼働が完全に停止するのを確認してから操縦棺から降りたネグロは、丁度側にいたエリエスと視線が合う。
いつもであれば、すぐに声をかけるなりしてくる筈の彼女が目を丸くして自分を見てくる姿にしかめ面でなんだ、と声をかけた。
「血、大丈夫?」
「血? ……ああ、もう止まってる」
操縦棺から降りたネグロの顔ははバンダナの下から滲んできた血で赤く染まっている。
その様子を恐る恐る指差して告げるエリエスだったが、当のネグロは殆ど気にする事なくバンダナを外して、手で乱雑に額を拭う。乾きかけの血がうっすら伸びた下に見える皮膚には元々のあった傷痕以外に真新しいものは無く、エリエスはますます訝しげな顔をする。
ネグロは眉を寄せて小さく溜め息を吐くと、面倒くさそうに頭を掻いた。
「……よくなるんだ、気にするな」
「気にするな、って……」
「……誰かに言うなよ」
気になるけど、とまだ首をかしげるエリエスにひとつだけ釘をさせばネグロは話も半ばに歩き始めた。
「あ! ネグロさん、ご飯は!」
「……あとでいい」
足早に去る背中に投げ掛けられた言葉には軽く手を振って応えた。
格納庫を出て真っ直ぐに自室へと向かう途中で足がふらついて、通路の壁で身体を支える。帰路についていた頃から、どうにも倦怠感が身体につきまとっていた。やはり、自分が思う以上に身体に疲労が蓄積しているのだろう。わかった所で、改善策は無い。舌打ちをひとつして、歩き直すと自室へと文字通り転がり込んだ。
バンダナをサイドボードに置いたあとは、パイロットスーツも脱がずに固いベッドに身を預けて、目を閉じる。
どうにも身体が言うことを聞かない原因はわかっている。思念制御識だ。
ネグロが使用しているのは、高速、またはそれ以上の速度で戦う為の未来の制御識と、放射光で敵を破壊する為の祝福の制御識だ。とくに、祝福の制御識は身体と精神の限界を越える力を与えるという。ネグロの思念の根幹にあるのは怒りであり、限界を越えるほどの怒りが身体への大きな負担となっている。かといって、今さら制御識を縛るような戦い方を模索している余裕はない。
戦いは苛烈になり、次なる大規模な作戦の話も出て来ている。幽霊船を離れていた巨大未識別の時とは違って、幽霊船全体で作戦への参加をするだろう、という話は既に耳に入っている。そこで、足を引っ張る訳にもいかない。
「……ひでえ顔……いや、前からか」
そのままでは眠ってしまいそうになってしまう。どうにかベッドから起き上がると部屋に置いてある姿見と視線があう。そこにいるのは、乾いた血で汚れたのをほったらかしたままの、疲れきった顔をしている中年男。
このまま、制御識を使い続けたらどうなるのだろうかと考えた事は少なくはない。そしてその思いは、レイルが目の前で生き返ったのを見てから尚更強くなった。
あの日見たレイルの姿、あれは仮死状態から蘇生したなんて話ではない。目の前で、不自然に生命活動を再開していた。
傷跡の制御識は、その使用者が不死身となり致命を負う手前で踏みとどまれると言われている。レイルという人間が特殊である可能性もあるが、それを差し引いても制御識が与える影響の強さを考えてしまう。
人を理を越えて生かす事が可能ならば、その逆もまた可能なのだろう。
そもそも、制御識を使いこなせているのが思い込みなら、使うたびに自らの身を滅ぼし続けている事になる。
「……チッ」
たらり、と額から血が一筋流れてくるのを手で乱雑に拭った。
ネグロにとって、制御識と思念の力は、自身の命の切り売りだと考えている。身体中に傷をつくり、血を流し、それが敵を焼く力に変わる。
「……」
鏡の中の男が自嘲気味に口元をゆるめる。人の死に散々怯えていたのに、自分が死ぬとなれば何も恐ろしい事はない。
仲間も、家族も失なって、一人になって久しい。
それが寂しいという気持ちはとっくの昔に忘れてしまっていた。それなのに、新たな仲間を得てしまった事で寂しいという感情を思い出してしまった。もう、失う事に耐えられるかわからない。だからこそ、次に失うのは自らの命で構わないと、そう思っている。
それが、あまりにも愚かな考えであることもよく知っていた。
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◆2回更新の日記ログ
NEWS
幕間の物語突然、グレイヴネット上に映像がジャックされて放映される
あちこちの広告やニュース、画像などが次々と塗り替えられていく
それはボロボロの帆船をイメージしたエンブレムだった
あなたは情報を求めて、あるいは他の理由で、あるいは強制的に
グレイヴネットに接続します

「認証に失敗。思念接続が汚染されています。システム再起動。認証を試みます……思念接続を確認。ようこそ、ようそこそ、よ」

「なんだい、電波ジャックかねぇ」

「我々は、世界に語り掛ける。我々は、君たちがジャンク財団と呼ぶものだ」

「!!??」

「私はジャンク財団の代表だ。この場を借りて、世界に宣告する」

「我々は、世界に対し、宣戦を布告する」

「無謀な行為にも思えるだろう。だが、覚えているはずだ」

「かつて、100機の悪鬼が世界を相手に戦い、それを……滅ぼしたことを」

「我々には、それができる。それを、証明しよう」

「我々の力、その一つ」

「信じられないかもしれんが、事実を伝えよう」

「我々は、未識別機動体を、すでに掌握し、制御している」

「馬鹿な! そんなこと、できるはずが……」

「信じたくないのも無理はない。しかし、事実だ。試してみるか?」

「赤の海、ヴァーム島沖合、東だ。未識別機動体を出現させる。そうだな、有名な防空巡洋艦だ」

「ライブカメラがあるだろう。定点観測のだ」

「ひっ、あの船影は……トリカゴ……」

「……ッ!!」

「結構『疲れる』のでな、これ以上はサービスはできないが」

「どうだね? 無限の軍勢、無限の戦力が我々にはある」

「抵抗など馬鹿らしいとは思わないかね?」

「さぁ、武器を捨てろ。投降を歓迎しようではないか」

「ほう……投降か」

「回りくどいことをするんだな」

「俺はてっきり、無限の軍勢で蹂躙するんだと思っていたのだがな」

「その方が楽だろう。痛みもなく、未識別機動体にやらせてな」

「何が言いたい」

「戦いを避けるのは、それにリスクがあるからだ」

「まさか、軍勢を少し動かすだけで、果てしなく『疲れる』んじゃないか?」

「それはお前の願望に過ぎない」

「すぐに現実を思い知ることになるだろう」

「ああ、俺たちはいつだって示してきたな。戦いの中で」

「愚か者に慈悲をかけても無意味であったな。そのまま消えろ」

「通信が切れたか」

「おっさん……ッ!!」

「(^-')☆彡(ウィンクのスタンプ)」

「じゃねぇだろ!! 勝算あんのかよ!!」

「世界を思うがままに操る。そんな輩に……明け渡す世界があるか?」

「腐った世界でも」

「壊れた世界でも」

「どうしようもない世界でも……」

「それぞれの世界を、それぞれが生きている。誰に渡すためのものでもない」

「そうは思わんか?」

「おっさん……ッ!!」

「(^-')☆彡(ウィンクのスタンプ)」

「しかし、こんな時にルキムラとジェトは何を……」
――時は加速し、その道を示す
――留まることはなく、旅立っていく渡り鳥のように
光り輝く要塞
いつまでもアナウンスが鳴り響く

「ピピーッ、ネコを確認。ネコを確認。異常なし、本日も異常なし……」
無機質な館内放送はいつまでも続いていた
開封コンテナにはもう何も残っていない……
波紋の化石を破棄した
鉱石ラジオを破棄した
レストアチップを破棄した
ネグロはChaosを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
ネグロは戟刃《ザ・ランセット》を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
ネグロは011-B-FIREARM《SOLID-DAGGER》を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
ネグロは011-B-FIREARM《SOLID-DAGGER》を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
Skyllaは*snail素材で強化された!!(素材消費)
Skyllaは*ant素材で強化された!!(素材消費)
Skyllaは*scorpion素材で強化された!!(素材消費)
Skyllaは*hornet素材で強化された!!(素材消費)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
スリーピング・レイルとバディを結成した!!
移動
北↑へ移動し、タワー近海【漂着の海】へと到達した
ユニオン活動
パッチワーク・ゴーストシップの活動記録
迷子の迷子の幽霊船。継ぎ接ぎだらけの幽霊船。
仮初の船長と集まって来た人達を乗せ、目指すのは粉塵の果て、霧の果て――
¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨
戦艦をもとに継ぎ接ぎに足された船に乗る人達や、その船と情報交換してくれる人の集まり。
仮初の船長と集まって来た人達を乗せ、目指すのは粉塵の果て、霧の果て――
¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨
戦艦をもとに継ぎ接ぎに足された船に乗る人達や、その船と情報交換してくれる人の集まり。
メッセージ
◆10回更新のメッセログ
◆8回更新のメッセログ
◆7回更新のメッセログ
◆6回更新のメッセログ
◆5回更新のメッセログ
◆4回更新のメッセログ
◆3回更新のメッセログ
◆2回更新のメッセログ
◆1回更新のメッセログ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
南西海域【星の海】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果
「ええと……、こちら『スリーピング・レイル』。……こちらは問題なく勝利しているよ」




>>友軍の戦闘結果

「終わりました~」



>>友軍の戦闘結果

「良い知らせだ。そちらはどうだ?」



>>友軍の戦闘結果

「ふぅん? 勝ったんだ。そっか」




>>友軍の戦闘結果

「なになに、かったの?やったー!いえーい!」



>>友軍の戦闘結果

「ENo.0111、バルク・クォーリーARより
領域内の全ヴォイドテイマーへ。
こちらは無事、敵勢力の撃破に成功しました。
損害状況は軽微。各機の作戦成功を祈ります」



>>友軍の戦闘結果

「こっちは無事、他も大丈夫ですよね」




>>友軍の戦闘結果

「よし! 」




精算
報酬 69
売上 5
┗パーツ販売数 5個
今回の購入者-->>51 >>73 >>80 >>149 >>166
経費 -4
フラグメンツ獲得 70
【!】残弾枯渇 俊雷⁅踊鵺⁆は弾数が枯渇しました。補給所で弾薬を入手したり、コンテナを入手、開封し、装弾をする必要があります
【!】残弾枯渇 011-B-FIREARM《SOLID-DAGGER》は弾数が枯渇しました。補給所で弾薬を入手したり、コンテナを入手、開封し、装弾をする必要があります
【!】残弾枯渇 AMG-00スチールコアは弾数が枯渇しました。補給所で弾薬を入手したり、コンテナを入手、開封し、装弾をする必要があります
売上 5
┗パーツ販売数 5個
今回の購入者-->>51 >>73 >>80 >>149 >>166
経費 -4
フラグメンツ獲得 70
【!】残弾枯渇 俊雷⁅踊鵺⁆は弾数が枯渇しました。補給所で弾薬を入手したり、コンテナを入手、開封し、装弾をする必要があります
【!】残弾枯渇 011-B-FIREARM《SOLID-DAGGER》は弾数が枯渇しました。補給所で弾薬を入手したり、コンテナを入手、開封し、装弾をする必要があります
【!】残弾枯渇 AMG-00スチールコアは弾数が枯渇しました。補給所で弾薬を入手したり、コンテナを入手、開封し、装弾をする必要があります
あなたはフラグメンツと交換で改良システムを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換でレストアチップを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換でゲーミングデバイスを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換でレストアチップを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換でゲーミングおむすびを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で秘密兵器0号を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で改良システムを手に入れた……
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ獲得無し)
キャラデータ
__0






__6






_12






_18






所持品リスト
残弾なし
中戟刃《ザ・ランセット》
《広域DLパーツ:スタンダール・《RL》・コタール(Eno149)からのDL》
- EMPTY -
【装弾なし】
[tips]

種別:コテツブレード [物理格闘火器]
零1耐5《広域DLパーツ:スタンダール・《RL》・コタール(Eno149)からのDL》
- EMPTY -
【装弾なし】
[tips]
残弾なし
軽011-B-FIREARM《SOLID-DAGGER》
《広域DLパーツ:死喰い鳥のザミエル(Eno13)からのDL》
- EMPTY -
【装弾なし】
[tips]

種別:硬質ダガー [物理格闘火器]
零1耐1《広域DLパーツ:死喰い鳥のザミエル(Eno13)からのDL》
- EMPTY -
【装弾なし】
[tips]
残弾なし
軽011-B-FIREARM《SOLID-DAGGER》
《広域DLパーツ:死喰い鳥のザミエル(Eno13)からのDL》
- EMPTY -
【装弾なし】
[tips]

種別:硬質ダガー [物理格闘火器]
零1耐1《広域DLパーツ:死喰い鳥のザミエル(Eno13)からのDL》
- EMPTY -
【装弾なし】
[tips]