第8回目 午前2時のクロウラー
プロフィール
名前
クロウラー
愛称
クロウラー
![]() | 経歴 名称 : クロウラー (Crawler) 外見 : 灰色のLL式フィルタースーツ : 推定身長166cm 虚空領域に生きるヴォイドテイマー。 経歴不明。 ─────────────────── 「未来は無く、そして希望も無い。 この世に祝福を受け生まれた者は、 どれだけ居るのだろうか。 普遍的に存在するのは傷跡だけだ。 過去を語るようにそれは在る」 |
◆日誌
各地から未識別融合体の情報が集まる最中、朗報も届いた。
以前協賛企業の計らいで戦場を一緒にした二人と組む事になったのだ。
(Eno100、Eno102)
この二人は申し分ない能力を持っているので安心だが、
一つ懸念があって海域にはジャンクテイマーもうろついている。
つまり融合体が未識別機動体ではなくグレムリンと融合される可能性があった。
演習を何度かする必要がありそうだったので索敵して情報を集めねば…
と思ったのも束の間、どうやらこの二人が先んじて索敵を済ませてくれたらしい。
口を酸っぱくして言った甲斐があったというものだ。
「さて…まずはパーツを考えるか…」
今までの戦法では駄目だな。
まずは相手の数を減らす事から考える必要があった。
以前協賛企業の計らいで戦場を一緒にした二人と組む事になったのだ。
(Eno100、Eno102)
この二人は申し分ない能力を持っているので安心だが、
一つ懸念があって海域にはジャンクテイマーもうろついている。
つまり融合体が未識別機動体ではなくグレムリンと融合される可能性があった。
演習を何度かする必要がありそうだったので索敵して情報を集めねば…
と思ったのも束の間、どうやらこの二人が先んじて索敵を済ませてくれたらしい。
口を酸っぱくして言った甲斐があったというものだ。
「さて…まずはパーツを考えるか…」今までの戦法では駄目だな。
まずは相手の数を減らす事から考える必要があった。
◆3回更新の日記ログ
NEWS
――慌ただしくニュースが駆け巡る中、あなたは戦いに向かいます巨大未識別融合体の討伐
未識別機動体からの防衛戦
ジャンクテイマーの掃討
――あるいは、別の戦いの場所へ
「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」
グレイフロッグ『ジェト』「……やぁ、また会ったな」
グレイフロッグ『ジェト』「だいぶ傷は癒えた。ホーレツァーのおっさんも回復しつつある」
グレイフロッグ『ジェト』「君も……夢を見たか? フヌという存在が、語り掛ける夢」
グレイフロッグ『ジェト』「何度も聞いた気がする。そのたびに俺は、後悔の念に駆られる」
グレイフロッグ『ジェト』「墓所の護り手は、俺たちに何かを伝えようとしている」
グレイフロッグ『ジェト』「……聞いたことがあるだろう。この世界は、正しき歴史を迎えるため、何度もループしていた」
グレイフロッグ『ジェト』「そう、ダスト・グレムリンが巻き起こした騒動のことだ」
グレイフロッグ『ジェト』「もしかして、今この瞬間にも、世界は巻き戻っていて」
グレイフロッグ『ジェト』「俺はフヌの……泣き顔を、また見ていたのかもしれない」
グレイフロッグ『ジェト』「――彼女は、『浄化』について話していた」
グレイフロッグ『ジェト』「なぜ、フヌは本当のことを話してくれないんだろう」
グレイフロッグ『ジェト』「この世界の仕組みとか、それを脱する方法とか」
グレイフロッグ『ジェト』「考えていてもしょうがない話だけれど、フヌにはきっと喋れない理由があるはずだ」
グレイフロッグ『ジェト』「そして、俺は真実を聞いて『迷う』のだろう」
グレイフロッグ『ジェト』「そしてフヌの思惑は失敗して、世界は再び繰り返す」
グレイフロッグ『ジェト』「世界の仕組みをどこか致命的に歪めながら……そういうことなんだろう」
グレイフロッグ『ジェト』「世界が壊れるとか、浄化に向かうとか――そういうことなんだ。俺は、たぶん知っている」
グレイフロッグ『ジェト』「君はどうだ? 何かに気付いているか? それとも、戦うことのほうが重要か」
グレイフロッグ『ジェト』「いや、長話すまなかった。急に話されても困る話題だったな」
グレイフロッグ『ジェト』「話したかった。君とは、何度も出会った気がする」
グレイフロッグ『ジェト』「いや、繰り返す世界の中で、幾度となく出会い、共に戦い、忘れてきた」
グレイフロッグ『ジェト』「俺は向かう。フヌと約束した場所……神秘工廠『ゼラ』へ」
グレイフロッグ『ジェト』「君もいつか向かうだろう。その場所で、出会うのだろう」
グレイフロッグ『ジェト』「今度こそ、俺はもう『迷わない』。じゃあな、失礼した。君の戦いに、星の光の加護あらんことを」
――巨大未識別、融合を開始!!
――間を縫って未識別機動体、多数侵入! 迎撃を!!
――三大勢力の部隊は、すでに壊滅状態だ!
――ジャンクテイマーの部隊が、混乱に乗じて侵攻を開始しています!
――迎撃の数が足りない……このままじゃ……
――友軍のシグナルを確認!
――傭兵たちだ!!
――頼む、敵を……俺たちの部隊は全滅だ
――あの数の敵を前に、戦う者がいる……だと!?
――まさかな……あいつらならやるかもしれん
――頼んだぞ、俺はもう、ここまでだ
――任せたぞ! 突破口を開け!!
――ヒャッハー! 俺たちは、まだ戦える!!
――ルートを確保! ここは任せろ! お前たちに託した!
――世界の不具合だか知らないが……
――俺たちが生きる限り、俺たちは……未来を掴む!!
西の果てにたどり着いたあなたは
巨大な星の河が西に流れていくのを見つけた
「ここは果て。私は使者。そして来訪者よ……」
クロウラーはおにごっこを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
クロウラーはスプラッシュグレネードを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
クロウラーはゲイルピースを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
クロウラーはヴォン・ヴォン・エンジンを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
クロウラーはノイズネットを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
クロウラーはオフプライスシャワーを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
クロウラーはカラステングを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
◆アセンブル
◆僚機と合言葉
移動
北↑へ移動し、西部海域【黄昏の壁】へと到達した
ユニオン活動
メッセージ
ENo.100からのメッセージ>>
ミト
「クロウラーさん、またお会いしましたね。
ご無事でなによりです。
……索敵、今回は忘れませんでした、ふふ。
操縦も前よりマシになったところを見せられるといいです。頑張りましょう」
2件のメッセージを送信しました
>>Eno.100 >>Eno.102
ミト「クロウラーさん、またお会いしましたね。
ご無事でなによりです。
……索敵、今回は忘れませんでした、ふふ。
操縦も前よりマシになったところを見せられるといいです。頑張りましょう」
2件のメッセージを送信しました
>>Eno.100 >>Eno.102
◆5回更新のメッセログ
◆4回更新のメッセログ
◆3回更新のメッセログ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
精算
報酬 46
売上 8
┗パーツ販売数 8個
今回の購入者-->>15 >>45 >>51 >>63 >>107 >>127 >>128 >>132
経費 -7
フラグメンツ獲得 47
売上 8
┗パーツ販売数 8個
今回の購入者-->>15 >>45 >>51 >>63 >>107 >>127 >>128 >>132
経費 -7
フラグメンツ獲得 47
あなたはフラグメンツと交換で海を渡る蝶を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で海を渡る蝶を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換でワタリガニを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換でワタリガニを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で海を渡る蝶を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換でワタリガニを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で鷹の目を手に入れた……
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ入手率 11%)
キャラデータ
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__1__6
_12
_18








