第8回目 午前2時のYAMATO・平太
プロフィール
名前
YAMATO・平太
愛称
平太
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| 経歴 ヤマト・ヘイタ 働かせてください何でもしますからの精神で船に乗り込んだ勤労少年、 味はともかく腹いっぱい食べられれば基本的に幸福そうだ。 愛機の名前も自分の名前ももわからず落書きされていた名前を採用している。 | |
僚機プロフィール
名前
クラリッサ・マーシャンズ
愛称
クラリッサ
| 経歴 AGE:27(戸籍年齢43) 海底の沈没艦の冷凍冬眠装置から、16年ぶりに解凍された女軍人。 アンチエイジングで最盛期の20代前半で肉体年齢を維持している。 タワー襲撃の混乱下、軍学校時代の知己であるディルクの払い下げ悪鬼巡洋艦テララーニャに斡旋されてきた歴戦のグレムリンテイマー。 年下の面倒見がいいとは本人談。 軽口好きのマイペース主義者だが、仕事はプロフェッショナル。 繰り上げ卒業で、七月戦役を開戦から終戦まで生き抜いたベテラン。 戦場慣れしているが、転属が多く、母艦轟沈で喪われた経歴もある。 高機動砲撃戦機である愛機の愛称は『Issus』。どこかの由来が喪われた女神の名前らしい。【僚機詳細】 | ![]() |
◆日誌
未来傷跡希望祝福
◆7回更新の日記ログ
◆6回更新の日記ログ
◆5回更新の日記ログ
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
NEWS
――慌ただしくニュースが駆け巡る中、あなたは戦いに向かいます巨大未識別融合体の討伐
未識別機動体からの防衛戦
ジャンクテイマーの掃討
――あるいは、別の戦いの場所へ
「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」
グレイフロッグ『ジェト』「……やぁ、また会ったな」
グレイフロッグ『ジェト』「だいぶ傷は癒えた。ホーレツァーのおっさんも回復しつつある」
グレイフロッグ『ジェト』「君も……夢を見たか? フヌという存在が、語り掛ける夢」
グレイフロッグ『ジェト』「何度も聞いた気がする。そのたびに俺は、後悔の念に駆られる」
グレイフロッグ『ジェト』「墓所の護り手は、俺たちに何かを伝えようとしている」
グレイフロッグ『ジェト』「……聞いたことがあるだろう。この世界は、正しき歴史を迎えるため、何度もループしていた」
グレイフロッグ『ジェト』「そう、ダスト・グレムリンが巻き起こした騒動のことだ」
グレイフロッグ『ジェト』「もしかして、今この瞬間にも、世界は巻き戻っていて」
グレイフロッグ『ジェト』「俺はフヌの……泣き顔を、また見ていたのかもしれない」
グレイフロッグ『ジェト』「――彼女は、『浄化』について話していた」
グレイフロッグ『ジェト』「なぜ、フヌは本当のことを話してくれないんだろう」
グレイフロッグ『ジェト』「この世界の仕組みとか、それを脱する方法とか」
グレイフロッグ『ジェト』「考えていてもしょうがない話だけれど、フヌにはきっと喋れない理由があるはずだ」
グレイフロッグ『ジェト』「そして、俺は真実を聞いて『迷う』のだろう」
グレイフロッグ『ジェト』「そしてフヌの思惑は失敗して、世界は再び繰り返す」
グレイフロッグ『ジェト』「世界の仕組みをどこか致命的に歪めながら……そういうことなんだろう」
グレイフロッグ『ジェト』「世界が壊れるとか、浄化に向かうとか――そういうことなんだ。俺は、たぶん知っている」
グレイフロッグ『ジェト』「君はどうだ? 何かに気付いているか? それとも、戦うことのほうが重要か」
グレイフロッグ『ジェト』「いや、長話すまなかった。急に話されても困る話題だったな」
グレイフロッグ『ジェト』「話したかった。君とは、何度も出会った気がする」
グレイフロッグ『ジェト』「いや、繰り返す世界の中で、幾度となく出会い、共に戦い、忘れてきた」
グレイフロッグ『ジェト』「俺は向かう。フヌと約束した場所……神秘工廠『ゼラ』へ」
グレイフロッグ『ジェト』「君もいつか向かうだろう。その場所で、出会うのだろう」
グレイフロッグ『ジェト』「今度こそ、俺はもう『迷わない』。じゃあな、失礼した。君の戦いに、星の光の加護あらんことを」
――巨大未識別、融合を開始!!
――間を縫って未識別機動体、多数侵入! 迎撃を!!
――三大勢力の部隊は、すでに壊滅状態だ!
――ジャンクテイマーの部隊が、混乱に乗じて侵攻を開始しています!
――迎撃の数が足りない……このままじゃ……
――友軍のシグナルを確認!
――傭兵たちだ!!
――頼む、敵を……俺たちの部隊は全滅だ
――あの数の敵を前に、戦う者がいる……だと!?
――まさかな……あいつらならやるかもしれん
――頼んだぞ、俺はもう、ここまでだ
――任せたぞ! 突破口を開け!!
――ヒャッハー! 俺たちは、まだ戦える!!
――ルートを確保! ここは任せろ! お前たちに託した!
――世界の不具合だか知らないが……
――俺たちが生きる限り、俺たちは……未来を掴む!!
巨大な光の柱が水平線の向こうに立ち上っている
「意味を探しに行こうよ」
「無限の意味を」
「そして、その時を進めよう」
「無限の意味の果てに……」
「意味の到達は来る」
「さぁ……意味を探しに行こうよ!!」
厳かな声が辺りに響き渡る!
霊爪『鵜曲』を出品した!!
遮翼〔扇鷲〕を出品した!!
天射【飛彗】を出品した!!
襲爪【誅豹】を出品した!!
牙兜《獅子頭》を出品した!!
襲爪【貪狗】を出品した!!
平太はVrilを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
平太はおにごっこを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
平太はメルティングラインを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
平太はCC-AL-01を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
平太はプロペラエンジンを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
平太はプロペラエンジンを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
平太は硬質かつおぶしを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
平太は硬質かつおぶしを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
平太は紫電を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
襲爪【貪狗】はサイキョニウムで強化された!!(素材消費)
◆アセンブル
◆僚機と合言葉
クラリッサ・マーシャンズとバディを結成した!!
移動
あなたはその場に留まった
ユニオン活動
悪鬼巡洋艦【テララーニャ】の活動記録
七月戦役終戦後、退役した悪鬼巡洋艦を落札したもの。
それ以降タワー港湾部に係留、アパートとして利用されていたが
この度の未識別機動体の侵攻を受け、15年ぶりに出航した。
現在地:西部海域【黄昏の壁】
通信でちょっかい出し、遊びに来るのフリー
それ以降タワー港湾部に係留、アパートとして利用されていたが
この度の未識別機動体の侵攻を受け、15年ぶりに出航した。
現在地:西部海域【黄昏の壁】
通信でちょっかい出し、遊びに来るのフリー
ザミエル「あんたがバイロンか。俺は傭兵のザミエルだ。
本来なら船長のディルクが応対するんだが、生憎今医務室に詰めてる。
案内は俺が代わりにさせて貰う。まず船内ネットワークと個室のカードキーを渡しとく。
紛失すんなよ。あとは最低限個室と食堂と風呂の場所か。」
ザミエル「クラリスさんの方はどうですか?こっちは真紅の連中がヘマして誘導に失敗、
融合グレムリンは現状見えてないですね。俺も何度かやりましたが、火器や弾薬抜きでの出撃はなかなか度胸がいりますよね。」
「 ─── 」
「ザミエルさんから声かけてもらったんで、早速来ちゃったッス
イエ~~イ(ダブピ)」
「オレはペンギンエンブレムで活動してるッスけど
種族的には人間ッスよお~~」
「でもベングィン大帝は大好きッスねえ~~!!
かわいくて完全無敵の大帝なの最高じゃねえっッスかあ~~??」
バイロン「おいおい、こりゃ……たいしたサプライズだな。
いっつもこの調子ならマジで案内不足だぞ、船長」
バイロン「真紅も想像以上に手を焼いてるらしい……
正直言って不気味でならん。 強さとは違う手ごわさを感じる」
バイロン「こんな状況じゃわざわざ言うまでもないが、
クラリッサと、アー……平太? 重ねて気をつけろ、骨なんか拾ってやる暇なさそうだ」
クラリッサ「え……イゾルフ君、ウソでしょ? えっ?」
クラリッサ「ちゃんと、脱出はして……いますよね?」
クラリッサ「新型フレーム、配備されたんじゃ」
クラリッサ「…………ウソっ」
メッセージ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*









