第6回目 午前2時のnull 042
プロフィール

名前
null 042
愛称
null 042
![]() | 経歴 経歴・出自・正体不明。現在調査中 |
◆日誌
未来祝福
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NEWS
――強化研究所からのレポート未識別グレムリンは……いや、未識別機動体を含めて
死によって存在が消滅するはずが、何らかの理由で
「一部消去されずにデータが残っている」だけの存在になって
魂無きまま生前の行動をなぞるだけの……世界の不具合だという

「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」

「……よう、ジェトは助けられ、未識別機動体の正体も分かりつつあるな」

「なんだい、ルキムラのなりきりアカウントかい」

「……強化研究所からの報告を見たか? 重要な情報が先ほどリリースされた」

「つまりは、未識別機動体というのは、世界に残された暴走中の空データということだ」

「ということは、それを完全に消去すれば、未識別機動体の増殖は止まる」

「それを突き止めるには、まだ知識が足りない」

「遺産知識と対流思念知識が必要なようだ」

「これを集めることで……ん、サイレンが……スクランブルのようだ」

「な、索敵データを……確認するんだよ! 早く! こいつは……」

「デカいぞ……何だコイツは」

「……何機ものグレムリンが、融合している……?」

「こちら雨音列島、搭乗フレーム・ティアダウナーは”巨大未識別”を確認しました」

「おおお~~~~!!? こちら南の島ァ!! デカいのがキテルぜぇ~~~~!!!??」

「アロン・グリッターバル、氷獄にて巨大未識別を確認! へへっ、震えちゃいねぇぜ!」

「…………
(カラカラと何かが回る音がする。小動物の鳴き声。座標は静かの海を指している)」

「対象の巨大未識別機動体を確認。解析を開始します」

「……完全に消す方法。過去の記憶、悲しみを……」

「かつて、グレムリン大隊は世界を護るために戦った。救うために」

「多くの命が理想のために散って、そして……世界は」

「変わらなかった。何も、変わっちゃいない」

「理想は、夢は、間違っていない。それに殉じることも、無駄じゃない」

「その結果が、その行く先が、こんな……混ぜこぜの壊れたデータだとしたら」

「許せないよ、世界を……私は」

「私は戦う。何もかもを終着させるために」
ここは横道潮流。激しい潮流と渦が渦巻く

「ぐっ、相変わらずすっげぇえぐい潮流だぜ……」

「海を進むのに、潮流の方を変えるなんて、馬鹿げているとは思わないか!?」
海の荒くれが先導する
null 042はサブゼロスピンドルを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
null 042は廻天を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
null 042はサブゼロスピンドルを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
null 042はVrilを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
null 042はアイアンソウルーLを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
null 042はDisconnectionを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
Enforcementは鉄板で強化された!!(素材消費)
EnforcementはDisconnection素材で強化された!!(素材消費)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
移動
北↑へ移動し、西南西海域【横道潮流】へと到達した
ユニオン活動
solitaireの活動記録
メッセージ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
辺境海域【南西柱】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果
「きょうもいっぱいはたらきましたので、おぼえがめでたいってやつですね!」




>>友軍の戦闘結果

「キャプテン、ミッション達成……補給の為、母艦に帰投しますね」




精算
キャラデータ
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