第5回目 午前2時の死にぞこないのイゾルフ
プロフィール

名前
死にぞこないのイゾルフ
愛称
イゾルフ
![]() | 経歴 義肢の右腕以外全身傷だらけの男 目立つ戦功はないが、幸運にも戦闘ヘリパイロットから傭兵へと生き延び、傷とともに戦場から生還し続けている Name : Isolf Age 25 | 183cm | 95kg | Male Gremlin : Liebo 『生きて戻ればそのうち恩も金も返せるだろ、たぶんな』 |
僚機プロフィール

名前
死喰い鳥のザミエル
愛称
ザミエル
経歴 10代半ばの少年の姿の傭兵。 第一次七月戦役の末期から姿を目撃されていること、粉塵に汚染される前の世界のことを知っている素振りを見せたという情報から、見た目通りの年齢でないことはほぼ確実とみられる。 保険会社と契約し、戦闘後に撃墜され海に投げ出された傭兵を回収する副業をしている。 Illust.@aobasi@teiki【僚機詳細】 | ![]() |
霊障見舞として救援物資が送られました(フラグメンツ+20)
霊障見舞として鉄板が送られました
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
巨大な光の河が東から昇り、西へ沈んでいく
その夜の明かりの下、靄をかき分けて視点が下がっていきます
やがて一つの戦場へとあなたの意識は降りていきます
グレイフロッグ『ジェト』
「捉えたぞ! 未識別グレムリン!!」
????????『?????』
「ザッ……ザザーッ……こちら、グレ……リン大隊、……クパレット、2番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」
グレイフロッグ『ジェト』
「操縦棺をばらばらにしてやる、幽霊め!!」
カエルのエンブレムの機体が、ノイズのちらつく機体を捕まえ、操縦棺をこじ開けます。そこには――

グレイフロッグ『ジェト』
「なんだよ、これ……!!」
????????『?????』
「ザッ……ザザーッ……こちら、グレ……リン大隊、……クパレット、2番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」
グレイフロッグ『ジェト』
「ちくしょう、お前はただの、影だ!!」
カエルのエンブレムの機体が、そのまま掴んだ機体をばらばらにします
火花を散らして爆散する、ノイズちらつく機体
あなたはそのままゆっくりと意識を失い、視界に光が満ちて、そして――
グレイヴネット・インターフェース
「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「……よう、そこのテイマー……お前も、見たか?」
傭兵『スコルパピー』
「あっ、ルキムラのなりきりアカウント」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「ま、なりきりでもいいさ。伝説の傭兵ルキムラがこんな所にはいないからな、それより」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「見たか? お前……そう、光の河が昇って、西へ……」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「見たならいいんだ。それを確かめたかった。俺だけが見たただの夢ではない、ということだ」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「頼みたいことがある。夢の続きを、ジェトを探してほしい」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「あいつは知っているはずだ、未識別グレムリンが何なのか」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「核心に迫っていなくとも、何か手がかりを持っているはずだ」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「【領域通信】を使えばジェトにも届くかもしれん。助けを求めているはずだ」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「なんでそんな確信を持っているのか……気になるのならば、答えておこう」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「俺は見たんだ。天使と、天国をな。少し、昔話をしよう」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「俺は伝説と呼ばれるまでに、戦って、戦って、戦い続けた」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「ある時、俺は命を落としかけた。機体は爆散。傷だらけのスーツは緊急遮断機構が働き皮膚ごと硬化」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「名前も知らねぇ島の海岸に打ち上げられて、じっと横になって目を閉じた」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「見たんだよ。夢をな。巨大な光の河が昇って、西へ……」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「そして、夢に天使が出てきて、海岸の向こうをずっと指さしていた」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「俺は海岸を歩いた。天使が導くままに。やがて、目の前に錆びついた機体が横たわっていた」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「天使はにっこりと笑って、自己紹介をして、消えていった」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「目が覚めて、天使の導いた方へ歩いて行ったら、錆びた機体が夢のまま横たわっていた」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「光の河の夢は、あの時のままだ。俺は助けられた。今度は、助ける番だ」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「だから、頼んだぞ、【領域通信】だ。頼む……この借りはいつか返す」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「……そう、天使。名前は『フヌ』って言ってたな。じゃあな」
ルキムラがログアウトしました
傭兵『スコルパピー』
「フヌ……か。聞いたこともないな。不思議な名前だ」
傭兵『スコルパピー』
「俺もジェトさんを探してみるかね」
スコルパピーがログアウトしました
ここは小群島。名もついていない無数の島が点在する
極楽鳥『ストル』
「ホーホッホッホー」
極楽鳥『ストル』
「ホーホーホッホホー」
極楽鳥『ストル』
「ホホーホーホーホー」
極楽鳥『ストル』
「ホルッホー-」
極楽鳥『ストル』
「光の河を超えて」
極楽鳥『ストル』
「ホーホーホッホッホー」
きらびやかな鳥があなたにまとわりついて、服をついばんできた
【頭部】に索敵《Störende Vögel》を装備した
【腕部】に腕部《Blaue Wellen》を装備した
【操縦棺】に操縦棺《Sapphire》を装備した
【脚部】に脚部《Roter Rost》を装備した
【エンジン】に動力炉《Monsterkatze》を装備した
【索敵】に索敵《Störende Vögel》を装備した
【主兵装】に格闘兵装《Heulen》を装備した
【副兵装】に格闘兵装《Heulen》を装備した
【背部兵装】に射撃兵装《Prisma》を装備した
【機動補助】に推進器《Schwarz》を装備した
霊障見舞として鉄板が送られました
◆日誌
《過去日誌》
http://ryouha.sakura.ne.jp/rloz/
アーカイブできたからもういらなくない???


Construct the element...
《傷跡》
Death is not an option.
It is scarring, but you have to live with it.
《祝福》
There is no room for hesitation, no room for standing still.
Bless you.
Remove humanity.

【イゾルフ】 25歳 傭兵
悪鬼巡洋艦テララーニャの飼い犬。脳みそ幼児でも戦闘要員。
ガレージにくるといっしょにおやつの時間できるので嬉しい。

【ツォルン・ユング】 30歳 整備士
テララーニャ所属のグレムリン整備士。
死ぬまで整備士はやめられないんだろうなって思ってる。
http://ryouha.sakura.ne.jp/rloz/
アーカイブできたからもういらなくない???


Construct the element...
《傷跡》
Death is not an option.
It is scarring, but you have to live with it.
《祝福》
There is no room for hesitation, no room for standing still.
Bless you.
Remove humanity.

【イゾルフ】 25歳 傭兵
悪鬼巡洋艦テララーニャの飼い犬。脳みそ幼児でも戦闘要員。
ガレージにくるといっしょにおやつの時間できるので嬉しい。

【ツォルン・ユング】 30歳 整備士
テララーニャ所属のグレムリン整備士。
死ぬまで整備士はやめられないんだろうなって思ってる。
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
NEWS
あなたは夢を見ていました巨大な光の河が東から昇り、西へ沈んでいく
その夜の明かりの下、靄をかき分けて視点が下がっていきます
やがて一つの戦場へとあなたの意識は降りていきます

「捉えたぞ! 未識別グレムリン!!」

「ザッ……ザザーッ……こちら、グレ……リン大隊、……クパレット、2番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」

「操縦棺をばらばらにしてやる、幽霊め!!」
カエルのエンブレムの機体が、ノイズのちらつく機体を捕まえ、操縦棺をこじ開けます。そこには――


「なんだよ、これ……!!」

「ザッ……ザザーッ……こちら、グレ……リン大隊、……クパレット、2番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」

「ちくしょう、お前はただの、影だ!!」
カエルのエンブレムの機体が、そのまま掴んだ機体をばらばらにします
火花を散らして爆散する、ノイズちらつく機体
あなたはそのままゆっくりと意識を失い、視界に光が満ちて、そして――

「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」

「……よう、そこのテイマー……お前も、見たか?」

「あっ、ルキムラのなりきりアカウント」

「ま、なりきりでもいいさ。伝説の傭兵ルキムラがこんな所にはいないからな、それより」

「見たか? お前……そう、光の河が昇って、西へ……」

「見たならいいんだ。それを確かめたかった。俺だけが見たただの夢ではない、ということだ」

「頼みたいことがある。夢の続きを、ジェトを探してほしい」

「あいつは知っているはずだ、未識別グレムリンが何なのか」

「核心に迫っていなくとも、何か手がかりを持っているはずだ」

「【領域通信】を使えばジェトにも届くかもしれん。助けを求めているはずだ」

「なんでそんな確信を持っているのか……気になるのならば、答えておこう」

「俺は見たんだ。天使と、天国をな。少し、昔話をしよう」

「俺は伝説と呼ばれるまでに、戦って、戦って、戦い続けた」

「ある時、俺は命を落としかけた。機体は爆散。傷だらけのスーツは緊急遮断機構が働き皮膚ごと硬化」

「名前も知らねぇ島の海岸に打ち上げられて、じっと横になって目を閉じた」

「見たんだよ。夢をな。巨大な光の河が昇って、西へ……」

「そして、夢に天使が出てきて、海岸の向こうをずっと指さしていた」

「俺は海岸を歩いた。天使が導くままに。やがて、目の前に錆びついた機体が横たわっていた」

「天使はにっこりと笑って、自己紹介をして、消えていった」

「目が覚めて、天使の導いた方へ歩いて行ったら、錆びた機体が夢のまま横たわっていた」

「光の河の夢は、あの時のままだ。俺は助けられた。今度は、助ける番だ」

「だから、頼んだぞ、【領域通信】だ。頼む……この借りはいつか返す」

「……そう、天使。名前は『フヌ』って言ってたな。じゃあな」
ルキムラがログアウトしました

「フヌ……か。聞いたこともないな。不思議な名前だ」

「俺もジェトさんを探してみるかね」
スコルパピーがログアウトしました
ここは小群島。名もついていない無数の島が点在する

「ホーホッホッホー」

「ホーホーホッホホー」

「ホホーホーホーホー」

「ホルッホー-」

「光の河を超えて」

「ホーホーホッホッホー」
きらびやかな鳥があなたにまとわりついて、服をついばんできた
頭部《Wolfszähne》を出品した!!
格闘兵装《Heulen》を出品した!!
腕部《Wolfsklaue》を出品した!!
サイコハイプレッシャーを出品した!!
イゾルフは格闘兵装《Heulen》を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
イゾルフは格闘兵装《Heulen》を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
イゾルフは腕部《Blaue Wellen》を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
イゾルフは推進器《Schwarz》を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
操縦棺《Feenkäfig》は妖精の粉で強化された!!(素材消費)
操縦棺《Feenkäfig》はゲーミングチェアで強化された!!(素材消費)
操縦棺《Feenkäfig》は鉄板で強化された!!(素材消費)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
死喰い鳥のザミエルとバディを結成した!!
移動
西←へ移動し、北北西海域【小群島】へと到達した
ユニオン活動
悪鬼巡洋艦【テララーニャ】の活動記録
七月戦役終戦後、退役した悪鬼巡洋艦を落札したもの。
それ以降タワー港湾部に係留、アパートとして利用されていたが
この度の未識別機動体の侵攻を受け、15年ぶりに出航した。
現在地:小群島
それ以降タワー港湾部に係留、アパートとして利用されていたが
この度の未識別機動体の侵攻を受け、15年ぶりに出航した。
現在地:小群島

「クラリスは真紅工廠に到着、ミッションクリアか。お疲れ様。よくやってくれた。
で、平太がはぐれた、と……了解、報告ありがとう。
こちらの通信室からバックアップを強化するよう手配する。」

「こっちはそろそろアネモネ工廠だ。本職の砕氷船じゃないから、
どうしても速力は抑えた航行になっちまうな。」

「新型フレームを受領した後は工廠で拾うはずの傭兵と合流、
南下した2人を拾うルートになるか。」

「おーんせーん!!!
ペンギンの温泉!ペンギンナンバーも温泉すきだよな!ペンギンだもん」

「あれ?結局へーたは迷子?迷子だ・・・???クララー、こどもから目を離したらだめなんだよー?」

「迷子になるタイプのガキの傭兵がまた増えてんのか・・・んで、もうひとりは青花についてんのか」

「・・・・・・・・・いや待ってろよ・・・」

「おさんぽだめなの?」

「・・・・・・おれらが青花着くまでに戻ってくれてりゃいいか。自由だなぁ、おい・・・」

「メッセージを受け取った。
無事でなにより、だな。根回しついでにゆっくり遊覧するといい。
さきに伝えた通り青花の新型がトライアル中。こちらでも受領した。
せっかくの贅沢なオモチャだ、存分に遊ばせてもらう。少し沖合に出るぞ」

「――追加で送信する。
辺境ほど近くの離島に気嚢の痕跡をとらえた。
どうも新型を目当てに虫がわいているようだ。
このまま戻って寝床を荒らされたかなくてな、釣りながら南進する」

「別にいいだろ?
まめに掃除もできないボンクラどもを助けてやるんだ、師団のお膝元で暴れてその手間賃まで取り上げられちゃたまらん」

「アサルトフレーム、新型の強襲仕様機に乗り換えたわ。
双発でエンジン馬力は、かなりありますね~。
機体にレーダーが標準搭載でないのは、まだちょっと違和感があるかな?」

「実戦を踏まえたカスタマイズは、慣熟戦闘後に母艦のハンガーでになりそう。
つまりは、当分先という事ね」

「そっちもミスター・バイロンとの合流で苦戦している感じかしら?
敵襲も多いし、通信も妨害が多いし、お互いに難儀な事ね」

「は~い。私はクラリッサ。クラリッサ・マーシャンズ。
ミスター・バイロン、母艦に着いたら、よろしくね❤」
メッセージ
ENo.13からのメッセージ>>
ザミエル
「ああ。新しい船ではないし、そもそも速力重視の船で装甲も薄いからな。
未識別に船の機銃も主砲も歯が立たなかったし、俺らが全部撃ち落とすつもりでいないとな。」
ザミエル
「青花師団は昔から遠洋の戦力が充実している勢力だからな。
温泉も理由の一つではありそうだ。仕事終わった後に温泉に入れると明日のやる気も出るだろ?」
ザミエル
「飛行パーツは付けようとすると今の機体構成から大幅に変えないといけなくなりそうだ。
今積んでるカグツチも重量の関係で飛びつつは難しいぞ?
ツォルンがお菓子で釣れるかどうかはわからんが、少なくともお前が顔見せれば安心するさ。」

~ここは船長室~
ディルク
「ああ、イゾルフか。お疲れ様。今日も怪我がなくてなによりだ。
ふふ、可愛いお菓子だ、お土産用か。いつまで持つかは裏にでも書いていそうだけど……。
クラリスたちと合流までは一週間ほどはかかりそうだ。それまで持たなさそうなら冷凍すればいいだろう。食堂スタッフに事情を話して冷凍庫を使わせてもらうといい。」
ディルク
「それじゃあ、本題に入ろうか。
乗る機体のタイプが変わったし、海の上の暮らしになって環境も変わった。
何かあった後では困るからね、腕だけじゃなくて全身を次の非番の日に検査をする予定だ。
その前でも何か変わったことがあったらぼくのところに来るように。」
ENo.128からのメッセージ>>
クラリッサ
「クラリッサの愛称は、クラリス、クララ、クリス、クーラ――
大体そんな感じね。つまりは、ニックネームね。
同僚は、クラリスと呼んでくれる人が多いかなぁ」
クラリッサ
「私も使い慣れた機体とサヨナラで悲しい、かな。
座席のセッティングとか駆動系の反応や調整がないと使い難いのは、否定できない。
受領したアサルトフレームも最低限の調整の後は、艦に着いてから念入りにカスタムね」
クラリッサ
「そうですね~。噂のツォルン君の整備能力に期待しているわ♪
何か整備部品か、食べ物をお土産にしてあげないと」
クラリッサ
「…………」
クラリッサ
「オート巡行モードで寝ながら飛んでいた間に、ヘータ君がいない。
あちゃ~、寝ながらガン見しておくべきだったわね。
こっちは指定通りの座標に到着しているけど、彼の現在位置は完全にズレてるわ」
2件のメッセージを送信しました
>>Eno.13 >>Eno.13

「ああ。新しい船ではないし、そもそも速力重視の船で装甲も薄いからな。
未識別に船の機銃も主砲も歯が立たなかったし、俺らが全部撃ち落とすつもりでいないとな。」

「青花師団は昔から遠洋の戦力が充実している勢力だからな。
温泉も理由の一つではありそうだ。仕事終わった後に温泉に入れると明日のやる気も出るだろ?」

「飛行パーツは付けようとすると今の機体構成から大幅に変えないといけなくなりそうだ。
今積んでるカグツチも重量の関係で飛びつつは難しいぞ?
ツォルンがお菓子で釣れるかどうかはわからんが、少なくともお前が顔見せれば安心するさ。」

~ここは船長室~

「ああ、イゾルフか。お疲れ様。今日も怪我がなくてなによりだ。
ふふ、可愛いお菓子だ、お土産用か。いつまで持つかは裏にでも書いていそうだけど……。
クラリスたちと合流までは一週間ほどはかかりそうだ。それまで持たなさそうなら冷凍すればいいだろう。食堂スタッフに事情を話して冷凍庫を使わせてもらうといい。」

「それじゃあ、本題に入ろうか。
乗る機体のタイプが変わったし、海の上の暮らしになって環境も変わった。
何かあった後では困るからね、腕だけじゃなくて全身を次の非番の日に検査をする予定だ。
その前でも何か変わったことがあったらぼくのところに来るように。」
ENo.128からのメッセージ>>

「クラリッサの愛称は、クラリス、クララ、クリス、クーラ――
大体そんな感じね。つまりは、ニックネームね。
同僚は、クラリスと呼んでくれる人が多いかなぁ」

「私も使い慣れた機体とサヨナラで悲しい、かな。
座席のセッティングとか駆動系の反応や調整がないと使い難いのは、否定できない。
受領したアサルトフレームも最低限の調整の後は、艦に着いてから念入りにカスタムね」

「そうですね~。噂のツォルン君の整備能力に期待しているわ♪
何か整備部品か、食べ物をお土産にしてあげないと」

「…………」

「オート巡行モードで寝ながら飛んでいた間に、ヘータ君がいない。
あちゃ~、寝ながらガン見しておくべきだったわね。
こっちは指定通りの座標に到着しているけど、彼の現在位置は完全にズレてるわ」
2件のメッセージを送信しました
>>Eno.13 >>Eno.13
◆3回更新のメッセログ
◆2回更新のメッセログ
◆1回更新のメッセログ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
北部海域【ペンギン諸島】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果
「ペンギン諸島、第32ブロック……報告は任せる、イゾルフ」



>>友軍の戦闘結果

「アダム・ライソン、無事帰還しました。
友軍の皆さんは無事でしたか?」



>>友軍の戦闘結果

「こちらENo.0111、グラーベルだ。
ペンギン諸島のジャンクテイマーを撃破した。
各機の作戦成功を祈る」



精算
報酬 63
売上 14
┗パーツ販売数 14個
今回の購入者-->>14 >>14 >>23 >>39 >>39 >>39 >>51 >>80 >>92 >>109 >>113 >>126 >>141 >>179
経費 -4
フラグメンツ獲得 73
売上 14
┗パーツ販売数 14個
今回の購入者-->>14 >>14 >>23 >>39 >>39 >>39 >>51 >>80 >>92 >>109 >>113 >>126 >>141 >>179
経費 -4
フラグメンツ獲得 73
あなたはフラグメンツと交換でゲーミングおむすびを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換でゲーミングデバイスを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換でゲーミングおむすびを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換でゲーミングチェアを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換でゲーミングデバイスを手に入れた……
これ以上アイテムを持てない
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ獲得無し)