第2回目 午前2時の闇
プロフィール

名前
闇
愛称
闇
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経歴 黒くて怪しい。 無機質な気配。 [略歴] 北の辺境方面から流れて来たらしい。 崩壊以前の事を、朧げに覚えているような、そうでもないような。 [判明事項] 純粋な霊長目ヒト科ではない。仔細な分類は不明。 ヘモシアニン系血液。銅成分主体、鉄、チタン微量含有。発色『蒼』の、特殊血統。 一見でそれと判るほどの身体損傷と、その補強の為の人工部位を有す。 196cm/144kg。重量の半分以上が補強部位。 [その他諸事] 体長1m超、推定1000歳を超す、甲殻類型の謎生物『えびっこ』に懐かれて(?)いる。 無暗にいろんなところを挟まれる。 |
◆日誌
【記録】
[雑感]
選ばれたと、誰かは云った。
何の為なのかは、解らない。
戦う以外に、無いのなら、それが答えなのだろうが。
それは、本当に、答えなのか?
[追記]
でかい甲殻類が触覚を振り回して来る。
邪魔なんだが。
[雑感]
選ばれたと、誰かは云った。
何の為なのかは、解らない。
戦う以外に、無いのなら、それが答えなのだろうが。
それは、本当に、答えなのか?
[追記]
でかい甲殻類が触覚を振り回して来る。
邪魔なんだが。
NEWS

「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」

「はいはいー、私、フヌ! グレイヴネットより来る、思念の使者!! ひとは私を、ネットの妖精と呼ぶ……」

「というわけで、今回の零錆戦線もまた、私、フヌがあなたをサポートするよ。いっぱい頼ってね」

「零錆戦線、って言われても、って感じだよね。それは、この戦いのこと。世界を取り戻す戦いだよ」

「あなたにしてほしいことは一つだけ。フロントラインの確保だよ」

「グレムリンの持つ零力の光で、この闇に覆われた世界を照らし、我々の手に取り戻す」

「ま、その辺はグレムリン操作マニュアルにインストールされているから後で確認してね」

「じゃ、いっぱい戦って、たまにはここに戻ってきてね。ここにはみんながいるから、寂しくはないよ。じゃね~~~」
メールが届いています。自動展開します

「ナイスバトル😁おじさん関心しちゃったナ😉キミのファンになっちゃお😘」
メールを破棄しますか?(y/n)
ここは雨の海。ざあざあと、雨が降り続いている

「今日は晴れ! 全くの快晴! なぜなら、あたしは天候を預かりし故!」

「あたしを称えよ! あたしは天候の全てを掌握した! 天気の全てはあたし次第!」
海の上に建てられた小屋から、スピーカーで音声が繰り返されている
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
移動
南↓へ移動し、南東海域【雨の海】へと到達した
ユニオン活動
宵闇蒼月の活動記録
海洋を彷徨する、一基の艦(ふね)――というには、余りにも、無骨な“旧き遺産”。
異様な程、頑丈な隔壁。
備えたるは、自立駆動が可能であるらしき、反重力装置。
内部、仔細知れぬまま駆動を続ける設備群と、それらを維持する、動力生成装置。
相応の人数が暮らし行く程度には不自由せぬ、住居区画。
他、整備作業室と、倉庫と……格納庫兼ガレージの隅には、いつも水溜まり。
水溜まりの傍には、清掃用ではないバケツと、大きな大きな、甲殻類型の謎生物がいる。
異様な程、頑丈な隔壁。
備えたるは、自立駆動が可能であるらしき、反重力装置。
内部、仔細知れぬまま駆動を続ける設備群と、それらを維持する、動力生成装置。
相応の人数が暮らし行く程度には不自由せぬ、住居区画。
他、整備作業室と、倉庫と……格納庫兼ガレージの隅には、いつも水溜まり。
水溜まりの傍には、清掃用ではないバケツと、大きな大きな、甲殻類型の謎生物がいる。
ENo.20からのメッセージ>>

「………」

……そっ。

「挟むな」
メッセージ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
空母船団
【ヒルコ・トリフネ】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果【ヒルコ・トリフネ】の戦果通信

「勝ちました。俺達を褒めてください」




>>友軍の戦闘結果

「――勝利。」




>>友軍の戦闘結果

「......作戦完了。それ以上の報告は不要だろう。」




>>友軍の戦闘結果

「良い知らせだ。そちらはどうだ?」




>>友軍の戦闘結果

「はあ、どうにか勝てたようだ……」




>>友軍の戦闘結果

「さて、採点に値するような内容ではなかったか」




>>友軍の戦闘結果

「こっちは無事、他も大丈夫ですよね」




>>友軍の戦闘結果

「やったぁ。褒めて褒めてぇ」




精算
キャラデータ
__0






__6






_12






_18





