第3回目 午前2時のレナート・フィウメリオ
プロフィール

名前
レナート・フィウメリオ
愛称
レネ
![]() | 経歴 茶色の巻き毛に緑色の瞳、それより少し暗い色のモッズコートの青年。 おおむね常に表情は固く、どこか苛ついたぴりぴりとした雰囲気を漂わせている。 元は、人間が自分の身で戦うことには縁のない世界の出身。 もちろん機械操縦にも詳しくはない。 かつて元素の世界を旅していた。 |
霊障見舞金として1000cの資金が送られました
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「……そうして、結婚領域は消滅。みんなばらばらに飛ばされてしまったの」
男の子
「えーっ、そんなのありー!?」
女の子
「それから、どうなったの!?」
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「そうだねぇ、みんな幸せに暮らしましたとさ、じゃダメかな」
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「あの二人は、どこでどうしているかなぁ」
夜空には、いくつもの流星が流れています
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「きっと……きっと、冒険を続けているんだと思うよ」
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「いろんな人が、いろんな道に向かって、それぞれ、歩いていく」
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「たまたま、それが交わって……みんなが一緒になった。それが結婚領域」
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「ご祝儀……33000cのご祝儀、使いきれてるかなぁ、あのお兄さん」
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「みんなの進む道は違うけど、でも――」
窓の外に謎の通行人
「さしずめ、全身ご祝儀纏、といったところか」
窓の外に謎の通行人
「――きっと、みんな切り開いていくんだ。ハードラックなダガーでさ」
夜は巡り――そして、静かに過ぎ行く
誰が為でもなく、見守るように
【頭部】にアーマーレドームを装備した
【腕部】に錆びた腕部を装備した
【操縦棺】に錆びた操縦棺を装備した
【脚部】にジャイアント・キリングを装備した
【エンジン】に自尊心を装備した
【索敵】にアーマーレドームを装備した
【主兵装】に名誉心を装備した
【副兵装】に錆びた速射砲を装備した
【背部兵装】にソルトモディファイアを装備した
【機動補助】に小型推進器を装備した
【自由】に嫉妬心を装備した
【自由】に小型推進器を装備した
◆日誌
『スチームゴーグルマスク』、名は体を表すような名前の誰かは戦場中に無茶苦茶に弾をまき散らして、ほとんど袋叩きにされるようにして墜ちていく。上がる蒸気が一気に増えていたのは蒸気を通しているどこかがイカれたのに加えて、機械類から上がる煙も交じっているからに違いない。
その行方を追う道理はない。今集中すべき相手がわからないほど、今集中すべきものからフォーカスを外せば何が起きるか推測できないほど僕は馬鹿じゃない。
見下ろす海に浮かぶ重厚な戦艦だの、飛んできたのと同じ戦闘機だのの方が今はよほど重要だ。
とはいえ僕の乗るものも含めて機体のシルエットが似通ったたくさんの機体たちは互いを撃つことはないようで、そうして僕が『今何と戦っているのか』を見るくらい余裕があるのはそっちにある程度を任せているからに他ならない。
そうしてこの戦場を見れば、こちらにほとんど損害がないことに気づく。同数程度で始まったはずの戦いで、素人目でもわかるほど片方ばかりが減っているならそういうことだ。展開されているのは圧倒的なワンサイドゲーム。
機体の性能が圧倒的に違うのか、こっちのパイロットがよほど凄腕揃いなのか。それか、この戦いによほど勝たなきゃいけないとか、生き残らなきゃいけないってモチベーションのある連中ばかりなのか。
どれにしたって結果は同じで、思うことは一つだけだ。
混じらされたのが向こうでなかったことは幸運でしかない。
そうしている間にもみるみるうちに数が減っていくのだから、猶更そう思う。
海面を見下ろせばあるところでは水底からごぼごぼと泡が立って、またあるところでは漏れ出したらしい油膜が一角を七色に染め上げていた。
残るは軍艦が二隻、それも撤退を始めている――というところで、海のひとところが急速に白く染まる。沸き立つような大ぶりの泡と破裂音。噴き上がる煙交じりの蒸気。
『スチームパワー! 起動!!!!!』
スピーカーから割り込むやかましい声は、聞き間違えようもなくあのやかましい男のものだった。
叫び声はしばらく続いて、しかしこちらにその音響以上の衝撃はない。
機体に目を向けても、銃を向けるでも突撃してくるでもなく。
一番最初に思い浮かんだ表現は、たぶん正しいんだろう。間違いなく、あの時は機体そのものもパイロットものたうち回っているとしか思えなかった。
『みなさん! 好機です! 私も……向かいます!』
向かうってどこへ。
声こそ向こうから届いても、その疑問を届ける手段はどこにもないようだった。
そんな風に迷わなかったらしいパイロットが操る機体がいくつも矢のように素早く脇を通り抜けて、蒸気を上げるあの機体へ掴みかかる。
人間によく似た上半身を持つ機体同士が組み付いたり組み付かれたりしているのは暴漢が寄ってたかって取り押さえられる現場によく似ていた。
組み付かれた側を、蟻のような何かが登っていっていさえしなければ。
『私、ご祝儀って……額が多ければいいのだと思っていたのかもしれません。
でも、一番大切なのは。
思い……誰かの力ではなく、私の腕力と握力と、心強いダガーの後押しが一番大切なことだったんですね』
息を切らしながら、ワイヤーの軋み音とともに伝えられる結論はあまりにも物理的だった。
ただこの機体の法則には反するとはいえ、そっちの方がまだ信じられるな、と思ったのは、何があったとして僕がもう一度想いを信じてみるなんて綺麗ごとに浸れるほど子供ではないからだろう。
そこに想いがあろうとなかろうと出した結果だけがすべてで、想いがあったかどうかなんて過程を見ているのはごく一部にすぎない。
こちら側と向こう側、同じ場所を戦場にした両陣営に圧倒的な差をつけたのが機体の性能でもパイロットの腕でも気持ちでも、僕とこの機体が撃ち落とされていない結果に変わりがないように。
あるいは、撃ち落とされた側の気持ちなんてもうこちら側からでは確かめようもないように。
そう考えてみれば、あの女がそういう考えの持ち主なのは――あるいは持ち主になるのは筋が通る。
想いっていう確かめようもなくて不確かなものに従って動く機械の武力を使って、誰にも見間違えようのない決着をつける。
そういうことがどうも普通のこととして起きてそうなこの世界で導かれる結論には。
そう考える間にも、どんどんと女はワイヤーを登っていく。それを誰も止めないんだから当たり前に、ほどなくして女は目的の場所へ辿り着く。
蒸気を噴き出す機体の背に負われた、緑に透き通ったタンクの前へ。
『これが、硬質入刀だああああ!!!!』
マイクがハウリングするほどの絶叫に思わず耳を塞いで、しかし声を上げた本人はそんな自覚なんて露ほどもないようだった。
集まっているパイロットたちの視線がないかのように、液体の中から姿を現した男――前の話によれば花婿と抱き合って、ふたりで何事かを囁き合って。
いくばくかの後に、こちらへ向いて。
『さぁ、皆さん、結婚するなら今のうちですよ!』
やおらそんなことを言い出すものだから、鼻白まないわけもない。
こんな場所で改めて言われなくても、隣に誰も置いてこなかった人間にはそんなものに縁があるわけもない。
ただそれでも育つことも、生活することも、ある程度なら名を知らしめることもできたというだけで。
万人が当たり前にパートナーと呼ぶものさえ隣に置けなくとも、それでもいいと慰めるものすら信じられなくても時間は経って、その延長線上で育つことはできた。
人によっては「できてしまった」と言うかもしれないが。
『さぁ、始めましょう! 結婚式を!!
今まさにこここそが、《結婚領域》!!!!』
しかも合同なのか、とも少し頭に浮かんだだけで、今更そこについて深堀りする気にもならなかった。
そうして新郎新婦、その隣に人影が増えていることに気づく。
まるで仲人のようなそいつは、よく見てみればあの男だ。機械のパーツを切り裂ける得体の知れないダガーを、花嫁の方に渡した。
今も手の中にあったその鋼の塊が、女の細い手から元の持ち主へと返されて。
受け取ってからなんでもないような素振りでそいつは空を見上げ、刃を持ったままの腕をおもむろにかざした。
切っ先に光る鈍いきらめきの軌跡を追って、空を覆う粉塵が晴れていたことに気が付く。
数十機、あるいはもう一桁上かもしれないほど集まった機体のコクピットから視線が注がれる中で、まったくそれを気にかけずに泰然と刃を掲げるあの金髪の男の姿に妙な既視感を覚えて記憶を探る。
行き当たったのは開幕を告げる聖火の灯をともし、観衆へ振り向く姿。あるいは栄光に輝いた者が、それを誇り高々と掲げる優勝旗、カップ、そういうものに。
まるで開会式とか閉会式じゃないか、と感じたところで漏れてきたのは間違いようもなく失笑だった。
目の前のすべてはまあ言ってしまえば何もかもがおかしいが、そのどれに笑ったんでもない。
笑われたのは結局のところ、こんなすべてがおかしい場所に来てもそう見ることしかできない僕自身だ。
そしてそうである時点で、帰る場所など決まっている。
どこの世界に帰るのかなんて話じゃない。あの元いた場所のどこに自分の居所があるのか、どうしようもなく教えている。
それはスタジアム。
こちらの想いなんかわからない獣と、そしてそれを操る相手と戦う場所。
降りる道がいくつも分岐していて、それでも逃れがたく生きてきた、ただ一つの僕の戦場。
そこに帰らなければならない。
帰って、見間違えようのない結果として示さなければならない。
誰にも落ち目の天才などと言わせないために。
どれだけ気概を抱いていたとして、結果として示せなければ誰にも伝わるはずなどない。
そうしてもう一度やれると証明しなければならない。
他の誰のためでもなく、ただ一人尊ぶべき自分のために。
その行方を追う道理はない。今集中すべき相手がわからないほど、今集中すべきものからフォーカスを外せば何が起きるか推測できないほど僕は馬鹿じゃない。
見下ろす海に浮かぶ重厚な戦艦だの、飛んできたのと同じ戦闘機だのの方が今はよほど重要だ。
とはいえ僕の乗るものも含めて機体のシルエットが似通ったたくさんの機体たちは互いを撃つことはないようで、そうして僕が『今何と戦っているのか』を見るくらい余裕があるのはそっちにある程度を任せているからに他ならない。
そうしてこの戦場を見れば、こちらにほとんど損害がないことに気づく。同数程度で始まったはずの戦いで、素人目でもわかるほど片方ばかりが減っているならそういうことだ。展開されているのは圧倒的なワンサイドゲーム。
機体の性能が圧倒的に違うのか、こっちのパイロットがよほど凄腕揃いなのか。それか、この戦いによほど勝たなきゃいけないとか、生き残らなきゃいけないってモチベーションのある連中ばかりなのか。
どれにしたって結果は同じで、思うことは一つだけだ。
混じらされたのが向こうでなかったことは幸運でしかない。
そうしている間にもみるみるうちに数が減っていくのだから、猶更そう思う。
海面を見下ろせばあるところでは水底からごぼごぼと泡が立って、またあるところでは漏れ出したらしい油膜が一角を七色に染め上げていた。
残るは軍艦が二隻、それも撤退を始めている――というところで、海のひとところが急速に白く染まる。沸き立つような大ぶりの泡と破裂音。噴き上がる煙交じりの蒸気。
『スチームパワー! 起動!!!!!』
スピーカーから割り込むやかましい声は、聞き間違えようもなくあのやかましい男のものだった。
叫び声はしばらく続いて、しかしこちらにその音響以上の衝撃はない。
機体に目を向けても、銃を向けるでも突撃してくるでもなく。
一番最初に思い浮かんだ表現は、たぶん正しいんだろう。間違いなく、あの時は機体そのものもパイロットものたうち回っているとしか思えなかった。
『みなさん! 好機です! 私も……向かいます!』
向かうってどこへ。
声こそ向こうから届いても、その疑問を届ける手段はどこにもないようだった。
そんな風に迷わなかったらしいパイロットが操る機体がいくつも矢のように素早く脇を通り抜けて、蒸気を上げるあの機体へ掴みかかる。
人間によく似た上半身を持つ機体同士が組み付いたり組み付かれたりしているのは暴漢が寄ってたかって取り押さえられる現場によく似ていた。
組み付かれた側を、蟻のような何かが登っていっていさえしなければ。
『私、ご祝儀って……額が多ければいいのだと思っていたのかもしれません。
でも、一番大切なのは。
思い……誰かの力ではなく、私の腕力と握力と、心強いダガーの後押しが一番大切なことだったんですね』
息を切らしながら、ワイヤーの軋み音とともに伝えられる結論はあまりにも物理的だった。
ただこの機体の法則には反するとはいえ、そっちの方がまだ信じられるな、と思ったのは、何があったとして僕がもう一度想いを信じてみるなんて綺麗ごとに浸れるほど子供ではないからだろう。
そこに想いがあろうとなかろうと出した結果だけがすべてで、想いがあったかどうかなんて過程を見ているのはごく一部にすぎない。
こちら側と向こう側、同じ場所を戦場にした両陣営に圧倒的な差をつけたのが機体の性能でもパイロットの腕でも気持ちでも、僕とこの機体が撃ち落とされていない結果に変わりがないように。
あるいは、撃ち落とされた側の気持ちなんてもうこちら側からでは確かめようもないように。
そう考えてみれば、あの女がそういう考えの持ち主なのは――あるいは持ち主になるのは筋が通る。
想いっていう確かめようもなくて不確かなものに従って動く機械の武力を使って、誰にも見間違えようのない決着をつける。
そういうことがどうも普通のこととして起きてそうなこの世界で導かれる結論には。
そう考える間にも、どんどんと女はワイヤーを登っていく。それを誰も止めないんだから当たり前に、ほどなくして女は目的の場所へ辿り着く。
蒸気を噴き出す機体の背に負われた、緑に透き通ったタンクの前へ。
『これが、硬質入刀だああああ!!!!』
マイクがハウリングするほどの絶叫に思わず耳を塞いで、しかし声を上げた本人はそんな自覚なんて露ほどもないようだった。
集まっているパイロットたちの視線がないかのように、液体の中から姿を現した男――前の話によれば花婿と抱き合って、ふたりで何事かを囁き合って。
いくばくかの後に、こちらへ向いて。
『さぁ、皆さん、結婚するなら今のうちですよ!』
やおらそんなことを言い出すものだから、鼻白まないわけもない。
こんな場所で改めて言われなくても、隣に誰も置いてこなかった人間にはそんなものに縁があるわけもない。
ただそれでも育つことも、生活することも、ある程度なら名を知らしめることもできたというだけで。
万人が当たり前にパートナーと呼ぶものさえ隣に置けなくとも、それでもいいと慰めるものすら信じられなくても時間は経って、その延長線上で育つことはできた。
人によっては「できてしまった」と言うかもしれないが。
『さぁ、始めましょう! 結婚式を!!
今まさにこここそが、《結婚領域》!!!!』
しかも合同なのか、とも少し頭に浮かんだだけで、今更そこについて深堀りする気にもならなかった。
そうして新郎新婦、その隣に人影が増えていることに気づく。
まるで仲人のようなそいつは、よく見てみればあの男だ。機械のパーツを切り裂ける得体の知れないダガーを、花嫁の方に渡した。
今も手の中にあったその鋼の塊が、女の細い手から元の持ち主へと返されて。
受け取ってからなんでもないような素振りでそいつは空を見上げ、刃を持ったままの腕をおもむろにかざした。
切っ先に光る鈍いきらめきの軌跡を追って、空を覆う粉塵が晴れていたことに気が付く。
数十機、あるいはもう一桁上かもしれないほど集まった機体のコクピットから視線が注がれる中で、まったくそれを気にかけずに泰然と刃を掲げるあの金髪の男の姿に妙な既視感を覚えて記憶を探る。
行き当たったのは開幕を告げる聖火の灯をともし、観衆へ振り向く姿。あるいは栄光に輝いた者が、それを誇り高々と掲げる優勝旗、カップ、そういうものに。
まるで開会式とか閉会式じゃないか、と感じたところで漏れてきたのは間違いようもなく失笑だった。
目の前のすべてはまあ言ってしまえば何もかもがおかしいが、そのどれに笑ったんでもない。
笑われたのは結局のところ、こんなすべてがおかしい場所に来てもそう見ることしかできない僕自身だ。
そしてそうである時点で、帰る場所など決まっている。
どこの世界に帰るのかなんて話じゃない。あの元いた場所のどこに自分の居所があるのか、どうしようもなく教えている。
それはスタジアム。
こちらの想いなんかわからない獣と、そしてそれを操る相手と戦う場所。
降りる道がいくつも分岐していて、それでも逃れがたく生きてきた、ただ一つの僕の戦場。
そこに帰らなければならない。
帰って、見間違えようのない結果として示さなければならない。
誰にも落ち目の天才などと言わせないために。
どれだけ気概を抱いていたとして、結果として示せなければ誰にも伝わるはずなどない。
そうしてもう一度やれると証明しなければならない。
他の誰のためでもなく、ただ一人尊ぶべき自分のために。
NEWS

「……そうして、結婚領域は消滅。みんなばらばらに飛ばされてしまったの」

「えーっ、そんなのありー!?」

「それから、どうなったの!?」

「そうだねぇ、みんな幸せに暮らしましたとさ、じゃダメかな」

「あの二人は、どこでどうしているかなぁ」
夜空には、いくつもの流星が流れています

「きっと……きっと、冒険を続けているんだと思うよ」

「いろんな人が、いろんな道に向かって、それぞれ、歩いていく」

「たまたま、それが交わって……みんなが一緒になった。それが結婚領域」

「ご祝儀……33000cのご祝儀、使いきれてるかなぁ、あのお兄さん」

「みんなの進む道は違うけど、でも――」

「さしずめ、全身ご祝儀纏、といったところか」

「――きっと、みんな切り開いていくんだ。ハードラックなダガーでさ」
夜は巡り――そして、静かに過ぎ行く
誰が為でもなく、見守るように
レネはFABを購入した!!(200c)
レネはFABを購入した!!(200c)
レネはFABを購入した!!(200c)
レネはFABを購入した!!(200c)
レネは索敵領収書を購入した!!(1000c)
レネは索敵領収書を購入した!!(1000c)
レネは索敵領収書を購入した!!(1000c)
レネはFABを購入した!!(200c)
レネはFABを購入した!!(200c)
レネはFABを購入した!!(200c)
レネはFABを購入した!!(200c)
レネはFABを購入した!!(200c)
レネはFABを購入した!!(200c)
レネはFABを購入した!!(200c)
レネはFABを購入した!!(200c)
レネは自尊心の作製費を支払った!!(200c)
◆フレーム変更申請
ラスト に決定!!
◆アセンブル












◆僚機
移動
あなたはいつの間にか、タワー港湾区
【カラビネル区画】へと到達した
【カラビネル区画】へと到達した
ユニオン活動
資金調達の活動をしました
資産が100上昇した
資金調達の活動をしました資産が100上昇した
資金調達の活動をしました資産が100上昇した
資金調達の活動をしました資産が100上昇した
資金調達の活動をしました資産が100上昇した
メッセージ
ENo.3からのメッセージ>>
ニーユ
「あっ、はい。礼服屋ということになっております、リーンクラフトミリアサービスです。」
ニーユ
「大まかなサイズさえお聞きできればすぐお出しできます。ある程度のオーバーサイズにも対応しております」
ニーユ
「見積もりについては別途お送り致しますので、そちらをご参照ください。弊社社員……社員か?がお届けに参りますので。」
ルーチェ
「社員扱いとはいいご身分。届けに行かない、っていう選択肢はないのだけれど……ここは夢の世界だから」
ニーユ
「ご連絡ありがとうございます。私どもリーンクラフトミリアサービスは、今宵限りで夢をお届けしておりますので――(礼服と大した額ではない見積書があなたのもとに届くだろう。)」

「あっ、はい。礼服屋ということになっております、リーンクラフトミリアサービスです。」

「大まかなサイズさえお聞きできればすぐお出しできます。ある程度のオーバーサイズにも対応しております」

「見積もりについては別途お送り致しますので、そちらをご参照ください。弊社社員……社員か?がお届けに参りますので。」

「社員扱いとはいいご身分。届けに行かない、っていう選択肢はないのだけれど……ここは夢の世界だから」

「ご連絡ありがとうございます。私どもリーンクラフトミリアサービスは、今宵限りで夢をお届けしておりますので――(礼服と大した額ではない見積書があなたのもとに届くだろう。)」
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
精算
報酬 2000
合計現金収入2000
経費 -5600
◆損傷を受けた嫉妬心 は破壊され失われてしまった……
◆損傷を受けた小型推進器 は破壊され失われてしまった……
【!】増殖 名誉心は弾数が増加し 8発 になりました
【!】増殖 ソルトモディファイアは弾数が増加し 11発 になりました
合計現金収入2000
経費 -5600
◆損傷を受けた嫉妬心 は破壊され失われてしまった……
◆損傷を受けた小型推進器 は破壊され失われてしまった……
【!】増殖 名誉心は弾数が増加し 8発 になりました
【!】増殖 ソルトモディファイアは弾数が増加し 11発 になりました

【物資入手】夜空に翻る影……何かが落下してくる!!
あなたは小型推進器を手に入れた……(コンテナ入手率 11.5%)
キャラデータ
名前
レナート・フィウメリオ
愛称
レネ
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あなたの作製した敵NPC![]() 攻撃種別:物理射撃火器 敵情報:正体不明 | ||||||||||||||||
__0 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() __6 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() _12 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() _18 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
ステータス | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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