第18回目 午前2時のチャルミィ・ル・プアス
プロフィール

名前
チャルミィ・ル・プアス
愛称
チャルミィ
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経歴 その人形は、玩具は、アニマロイドは、 未来への希望となるだろうか? ♪︎caザザッ …、t…lk ミィ……lp ザッ…、As ジジッ…ザーッ なんd…も…♪…ん、…も…話し……♪ 【うろ覚えのメロディと途切れた歌詞のことを 今はまだ思い出せない】 廃工場に落ちていた真っ黒な箱。 中に入っていたのは、 キツネを模した人工知能搭載、自立歩行・対話可能な機械人形。 通称:アニマロイド。 それは前時代に作製された、子供向けの商品。 対象年齢:4歳以上 箱の中で眠っていた「機械人形」と、 見つけた箱を開けた「お友達」のオハナシ。 チャルミィの機体「ルナール◇フネートル」の設定画はこちら▼ https://dl.easyuploader.cloud/20211107160835_6c745543.png ペンギン好きを貫く(@cosmos24368)様に 描いていただきました。 運命の輪。連環の輪。 ぬけだせないわっか。ドーナツのわっか。 わ、わわ、わわわ♪ |
僚機プロフィール

名前
エリーゼ・ティンダーリア
愛称
エリーゼ
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経歴 自信家の若き傭兵。自らの才能を確かめるために戦ってきた。 自身や味方機の生存を重視している。 幼い頃の記憶が無いが、両親を失ったときのショックのためだと聞かされている。 良くも悪くも決断を急ぐ癖がある。 ケンタウロスのような四脚の機体《TINDHARIA》を駆り、電磁クレイモア二刀流で斬り込む戦術を取っていた。 現在は遠距離から狙撃砲で接敵前に数の優位を作るスタイルを好む。 キャラクターデザイン&イラスト: 白雪さま @yuki_w_1601 機体イラスト:サークルクロラロラ 中西達郎さま http://kurorarora.zouri.jp/【僚機詳細】 |
◆日誌
███にある化石が発掘された。
月日を経てオパール化しており、虹色の色彩を放っていたが、長い間いったいなんの化石なのかは判別できなかったが、研究を経て近年それが妖精の繭であることが判明した。
妖精についてはいまだにわからないことが多いが、一部のものは芋虫のような姿で幼少期を過ごし、蝶や蛾のように繭を作り羽化すると考えられている。
(※███・█████氏の██████から引用)
███は不明だが繭の中で██████。
今回の化石に該当した妖精は、繭の中では███と呼ばれるエネルギーを蓄え、羽化後には食事をしないと考えられる。
研究により、この繭は成人男性の手のひらに乗るサイズにもかかわらず、膨大な███を蓄積していることも判明した。
化石は、本来、死んだ生物の骨や樹液などが変異していくものである。この繭はなんらかの理由で羽化ができなかったと思われる。
羽化することなくエネルギーを溜め込み続け、驚くことに今も███をため続けている。
この化石はまさに生きてもいない、死んでもいない、███も弱いが安定しており、またそれらは眠りの状態に近く、この妖精が生まれることもなくただ夢を見ている状態と言えるだろう。
繭は絶えず一定の波長を出し続けており、同じ波長を作りだし近づけると反応があった。
肉体を持たず、しかし羽化することもできずに長き時を過ごしたことによって███になっているのではないかと推測される。
我々は疑似的に波長を作り出し、何度も反応をテストした。それによって一部の妖精の特性である成人や無機質には反応が薄く、対して幼児や子供に対しては反応が大きく、またそれに併せてか愛らしいぬいぐるみや人形といった玩具への反応が強くあった。
███では、この化石の一部と波長を核として作り、それをサポートする人工知能を組み込む。
Imitation Fairy System 略称/IFシステムと名付けた。
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我々███は、妖精の特性を正しく理解していなかったと言わざるを得ない。
化石の状態では制御しきれなかった███をAI、IFシステムと結びつけることによって制御を果たした。
それは同時に我々が使う言葉と意味を理解するところとなる。
化石であれば理解できなかった言葉による悪意や害意は███を纏った核に大きな損傷を及ぼすことが分かった。
その損傷やダメージは個によって違うが、いずれにせよ活動停止に向かうことには違いない。
今、███はアニマロイドという名で世に大々的に売り出されたが、世論ではすでに排除しようという動きがあり███ではそれをもはや止めることは出来ないだろう。
アニマロイドの一部は█████と、また██と█の強固な結びつきにより一部は停止を回避することが分かっているが、正確なデータとしてはなくあくまで報告としてあがっている。
(※別途データに記載)
その処置するための時間と費用は我々では捻出は不可能である。
月日を経てオパール化しており、虹色の色彩を放っていたが、長い間いったいなんの化石なのかは判別できなかったが、研究を経て近年それが妖精の繭であることが判明した。
妖精についてはいまだにわからないことが多いが、一部のものは芋虫のような姿で幼少期を過ごし、蝶や蛾のように繭を作り羽化すると考えられている。
(※███・█████氏の██████から引用)
███は不明だが繭の中で██████。
今回の化石に該当した妖精は、繭の中では███と呼ばれるエネルギーを蓄え、羽化後には食事をしないと考えられる。
研究により、この繭は成人男性の手のひらに乗るサイズにもかかわらず、膨大な███を蓄積していることも判明した。
化石は、本来、死んだ生物の骨や樹液などが変異していくものである。この繭はなんらかの理由で羽化ができなかったと思われる。
羽化することなくエネルギーを溜め込み続け、驚くことに今も███をため続けている。
この化石はまさに生きてもいない、死んでもいない、███も弱いが安定しており、またそれらは眠りの状態に近く、この妖精が生まれることもなくただ夢を見ている状態と言えるだろう。
繭は絶えず一定の波長を出し続けており、同じ波長を作りだし近づけると反応があった。
肉体を持たず、しかし羽化することもできずに長き時を過ごしたことによって███になっているのではないかと推測される。
我々は疑似的に波長を作り出し、何度も反応をテストした。それによって一部の妖精の特性である成人や無機質には反応が薄く、対して幼児や子供に対しては反応が大きく、またそれに併せてか愛らしいぬいぐるみや人形といった玩具への反応が強くあった。
███では、この化石の一部と波長を核として作り、それをサポートする人工知能を組み込む。
Imitation Fairy System 略称/IFシステムと名付けた。
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我々███は、妖精の特性を正しく理解していなかったと言わざるを得ない。
化石の状態では制御しきれなかった███をAI、IFシステムと結びつけることによって制御を果たした。
それは同時に我々が使う言葉と意味を理解するところとなる。
化石であれば理解できなかった言葉による悪意や害意は███を纏った核に大きな損傷を及ぼすことが分かった。
その損傷やダメージは個によって違うが、いずれにせよ活動停止に向かうことには違いない。
今、███はアニマロイドという名で世に大々的に売り出されたが、世論ではすでに排除しようという動きがあり███ではそれをもはや止めることは出来ないだろう。
アニマロイドの一部は█████と、また██と█の強固な結びつきにより一部は停止を回避することが分かっているが、正確なデータとしてはなくあくまで報告としてあがっている。
(※別途データに記載)
その処置するための時間と費用は我々では捻出は不可能である。
◆17回更新の日記ログ
◆16回更新の日記ログ
◆11回更新の日記ログ
◆10回更新の日記ログ
◆8回更新の日記ログ
◆7回更新の日記ログ
◆6回更新の日記ログ
◆5回更新の日記ログ
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
NEWS
予感は続くそれはまるで世界各地に共鳴する声
あるいは、混線したどこかの通信かもしれない
いずれにせよ、あなたは様々な声と感情を
意図せず受ける

「認証……思念接続……対流を……思念の……君の思うままに」

「通信途絶。ケイジキーパーはタワーにいる」

「今からでも、行かなくては」

「しっかし、船が沈まされたと見せかけて」

「グレムリンの潜水機能で逆に氷獄アジトに侵入」

「進化の秘密を見つけたけれど、すでに時遅し、だったな」

「遅いということはない。何もかもがな」

「俺たちはまだ間に合う」

「あれだけいた財団の人間も、沈む船から逃げ出すネズミのようだ」

「このアジトも、放棄された書類が床に散らばり」

「誰一人いやしない」

「焼く暇もなかったようだな」

「急いで情報を仕入れる」

「ケイジキーパーに関する情報なら何でもいい」

「……ん、これは」

「グレイヴネット統括報告書……」

「何らかの名簿の一部だな」

「ケイジキーパーNo2……名前がある」

「人脈が探れるかもしれない」

「グレイヴクラウド・ダスト・シミュレーター開発」

「総合開発高集積AI……フニ・フヌ・フノ」

「はい、なんでしょう」

「うおっ、紙が喋った」

「わたしこそ、総合開発高集積AI《フニ》」

「私は遍く世界に張り巡らされた知能」

「ケイジキーパーの仲間か?」

「どちらでもない。私は不完全なシミュレータ。ゆえに遺棄された」

「もう、誰のものでもない」

「ケイジキーパーについて、教えてくれるか?」

「私の主電源は落とされた。消えるまで間もない。語るのも一興」

「ケイジキーパーは完璧なる計画をシミュレーションするために」

「3つのAIを作り、完全なる計画をシミュレーションした」

「彼の計画は完璧。完全。付け入る隙は無い」

「なんで捨てられたんだ? 役目を終えたからか?」

「つらくなければ教えてくれ」

「君の見た未来のシミュレーションってどんなものなんだ?」

「私のシミュレーションは精度が悪かった。だから捨てられた。それだけ」

「妹たちは、もっと正確にシミュレーションした。フヌも、フノも、自慢の妹」

「私の見た未来は、ありえない未来」

「どう計算しても、ヴォイドステイシスの真永劫が破られるなど」

「あるはずがないのに」

「……未来は分からないことだらけだ。起きなかった未来もたくさんある」

「もし、意に沿わない結果を見ただけで捨てられたのなら……」

「君の見た未来だって正しいこともある。それは誰にだってわからない」

「もし俺が絶望の淵に立った時、俺は君の見た未来を信じる」

「ありがとう、少し……楽になった」

「君になら、最後に伝えておける。時間がない」

「ヴォイドステイシスは完全なるマシンだ」

「唯一完全でないものがあるとするならば」

「ヴォイドステイシスには《心》がある」

「ヴォイドステイシスの《思念》を、感じ取ってやってくれ」

「そして最後に、フヌとフノを……頼む……」

「…………」

「消えちまったのか……?」

「手ごわい戦いになりそうだ……情報を集めよう」

「もし、このフヌが、俺の知っているフヌならば」

「フヌにも心がある。フヌも未来を見ている」

「そして俺はフヌに、タワーで出会うだろう」

「約束の場所、神秘工廠『ゼラ』で……」
ここはペンギン諸島。ただ氷原だけが広がっている

「どれ、領域の解放は順調かね?」

「最後まで気を抜かずにな」
一匹の王冠を被ったペンギンが氷の玉座にふんぞり返っている
チャルミィは零壱を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
エリーゼ・ティンダーリアとバディを結成した!!
移動
あなたはいつの間にか、北部海域【ペンギン諸島】へと到達した
ユニオン活動
パッチワーク・ゴーストシップの活動記録
迷子の迷子の幽霊船。継ぎ接ぎだらけの幽霊船。
仮初の船長と集まって来た人達を乗せ、目指すのは粉塵の果て、霧の果て――
¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨
戦艦をもとに継ぎ接ぎに足された船に乗る人達や、その船と情報交換してくれる人の集まり。
仮初の船長と集まって来た人達を乗せ、目指すのは粉塵の果て、霧の果て――
¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨
戦艦をもとに継ぎ接ぎに足された船に乗る人達や、その船と情報交換してくれる人の集まり。
メッセージ
ENo.66からのメッセージ>>
To: k_z@glaive.net.com
件名:Re: 動いているアニマロイド
内容:ケイズさんこんにちは!
そう、ケイズさんのブログの内容とよく一致しているから、びっくりしてメールしたんだ。
見た、というのは嘘ではないけれど、正しい表現じゃなかった。『来た』んだ、僕の家に。
バイオ研究所の近くさ。アニマロイドについて先に知っていたら、また見方も違っていたかもしれないね。
犬とかオオカミとか、ウサギ?たくさんアニマロイドを集めているんだね。
いわゆるキメラ??アニマロイドのパーツって気にしても見かけないし、話も聞かないぐらいで、見つけるの大変そう。
ENo.101からのメッセージ>>
キルシェ
「わー!みんなであそぶの、たのしそー!
さっきみかけた、おにーさんと、おねーさんと!
ひろいとこ、あったよね?」
キルシェ
「……あのこわいかおのおじさん、はしれるかなあ?」
ENo.130からのメッセージ>>
アレクシア
「アニマロイド。アニマル・アンドロイドかな?
……よくできてるなあ」
モニター越し、しげしげとあなたの姿を見遣った。
アレクシア
「へえ、占い。
私も占ってもらおうかな」
冗談交じりのつもりだが、抑揚はあんまりない。いつものトーン。
アレクシア
「歌も。色々できるんだねえ。
子どもが気に入りそうだ」
アレクシア
「分かった、見つけたらね。
その時は教えるよ」
アレクシア
「ロマンチックか。物は言い様というか……
そんな風に思ったことなかったや。」
アレクシア
「……コール君にロマンチック、は似合わないな~……」
と、僚機の名前をぽつりと呟く。
それから、やさしい、という言葉に目を瞬かせた。
アレクシア
「ん~……ありがと」
本当は大破したグレムリンを解体(バラ)すつもりで拾っただけだったってことは、……言わないでおこう。
アレクシアはそう思った。世の中には知らなくてもいいことがあるのだ。
アレクシア
「お、よく知ってるねえ。
まあ、今回はそうじゃないんだけど、
彼はせっせと借金返済に勤しんでるってわけ」
アレクシア
「……君は僚機……いや、友達か。
友達とは、どうやって出会ったの?」
ENo.153からのメッセージ>>
フィム
「… あっ!
ごめんなさい、ボクもおそくなっちゃった…」
フィム
「うん。ふわふわなかま、だね。
あにまろいど…? ロイドってたしか、キカイ… だよね。
ボクはなまみの、りゅうだよ。
でも、ふわふわなかまにであえたのは、うれしい」
フィム
「ありがとう! そのときは、またよろしくね。
ボクももっとつよくなって、がんばるよ」
2件のメッセージを送信しました
>>Eno.15 >>Eno.66

件名:Re: 動いているアニマロイド
内容:ケイズさんこんにちは!
そう、ケイズさんのブログの内容とよく一致しているから、びっくりしてメールしたんだ。
見た、というのは嘘ではないけれど、正しい表現じゃなかった。『来た』んだ、僕の家に。
バイオ研究所の近くさ。アニマロイドについて先に知っていたら、また見方も違っていたかもしれないね。
犬とかオオカミとか、ウサギ?たくさんアニマロイドを集めているんだね。
いわゆるキメラ??アニマロイドのパーツって気にしても見かけないし、話も聞かないぐらいで、見つけるの大変そう。
ENo.101からのメッセージ>>

「わー!みんなであそぶの、たのしそー!
さっきみかけた、おにーさんと、おねーさんと!
ひろいとこ、あったよね?」

「……あのこわいかおのおじさん、はしれるかなあ?」
ENo.130からのメッセージ>>

「アニマロイド。アニマル・アンドロイドかな?
……よくできてるなあ」


「へえ、占い。
私も占ってもらおうかな」


「歌も。色々できるんだねえ。
子どもが気に入りそうだ」

「分かった、見つけたらね。
その時は教えるよ」

「ロマンチックか。物は言い様というか……
そんな風に思ったことなかったや。」

「……コール君にロマンチック、は似合わないな~……」

それから、やさしい、という言葉に目を瞬かせた。

「ん~……ありがと」

アレクシアはそう思った。世の中には知らなくてもいいことがあるのだ。

「お、よく知ってるねえ。
まあ、今回はそうじゃないんだけど、
彼はせっせと借金返済に勤しんでるってわけ」

「……君は僚機……いや、友達か。
友達とは、どうやって出会ったの?」
ENo.153からのメッセージ>>

「… あっ!
ごめんなさい、ボクもおそくなっちゃった…」

「うん。ふわふわなかま、だね。
あにまろいど…? ロイドってたしか、キカイ… だよね。
ボクはなまみの、りゅうだよ。
でも、ふわふわなかまにであえたのは、うれしい」

「ありがとう! そのときは、またよろしくね。
ボクももっとつよくなって、がんばるよ」
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>>Eno.15 >>Eno.66
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◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
北部海域【ペンギン諸島】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果
「............v..」




>>友軍の戦闘結果

「こちらは問題なし。……やりすぎてしまったくらいね」



>>友軍の戦闘結果

「なになに、かったの?やったー!いえーい!」




精算
報酬 44
経費 -1
フラグメンツ獲得 43
【!】増殖 試作思念波動装置は弾数が増加し 25発 になりました
経費 -1
フラグメンツ獲得 43
【!】増殖 試作思念波動装置は弾数が増加し 25発 になりました
あなたはフラグメンツと交換で雪だるまを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換でクーラーボックスを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で雪だるまを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換でクーラーボックスを手に入れた……
【物資援助】あなたは[増漏]が付与された機関砲を入手した……
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ獲得無し)
キャラデータ
__0






__6






_12






_18






所持品リスト

種別:風洞ボイラー [ミストエンジン]
《広域DLパーツ:クラリッサ・マーシャンズ(Eno128)からのDL》
種別:マスカレイド [頭部]
《広域DLパーツ:藍の羽(Eno3)からのDL》
種別:イージスタンク [タンク]

種別:ファントムハート [グレイヴエンジン]
《広域DLパーツ:キルシェ・S・プレッセン(Eno101)からのDL》
種別:シャドウブースター [ブースター]
《広域DLパーツ:シオル(Eno164)からのDL》
種別:ボルトアンカー [電子射撃火器]
《広域DLパーツ:みなと(Eno120)からのDL》
種別:騎士操縦棺 [操縦棺]
《広域DLパーツ:Marie(Eno49)からのDL》
種別:旋回多脚 [多脚]
《広域DLパーツ:ネグロ(Eno51)からのDL》
種別:術導呪界鎌 [聖魔格闘火器]
《広域DLパーツ:collider(Eno5)からのDL》
種別:広域レーダー [レーダー]
《広域DLパーツ:みなと(Eno120)からのDL》
種別:エクストラハート [操縦棺]
《広域DLパーツ:チャルミィ・ル・プアス(Eno96)からのDL》
種別:未開封コンテナ [コンテナ]

種別:連装砲 [物理射撃火器]
《広域DLパーツ:アザミネ・トウハ(Eno80)からのDL》
種別:有爪腕部 [腕部]
《広域DLパーツ:死喰い鳥のザミエル(Eno13)からのDL》
種別:サイコスウォーム [連射聖魔射撃火器]
《広域DLパーツ:ミスター・ハンプバック(Eno140)からのDL》
種別:ファントムハート [グレイヴエンジン]
《広域DLパーツ:不退転の大盾ゴットハルト(Eno131)からのDL》
種別:広域レーダー [レーダー]
《広域DLパーツ:死にぞこないのイゾルフ(Eno14)からのDL》
種別:拡散火球砲 [連射火炎射撃火器]
《広域DLパーツ:水無枷 逢莉(Eno121)からのDL》
種別:未開封コンテナ [コンテナ]

種別:サイコプレッシャー [聖魔射撃火器]
《広域DLパーツ:オズワルド・エコール(Eno138)からのDL》
種別:ヘヴンズクレイン [頭部]
《広域DLパーツ:なぎさ(Eno99)からのDL》
種別:ボルトチャージ [連射電子格闘火器]
《広域DLパーツ:YAMATO・平太(Eno127)からのDL》
種別:ドレイクスカル [頭部]
《広域DLパーツ:ペリュトン・ペリュトン(Eno65)からのDL》
種別:ファントムハート [グレイヴエンジン]
《広域DLパーツ:死にぞこないのイゾルフ(Eno14)からのDL》
種別:拡散火球砲 [連射火炎射撃火器]
《広域DLパーツ:ミト・クローダインス(Eno100)からのDL》
種別:渦潮缶詰 [素材]

種別:改良システム [素材]

種別:培養卵 [素材]

種別:ゲーミングチェア [素材]

種別:ゲーミングデバイス [素材]

種別:培養卵 [素材]

種別:冷蔵カツオ [素材]

種別:ネオンバッテリー [素材]

種別:爆弾 [素材]

種別:爆弾 [素材]

種別:剃刀 [素材]

種別:時渡りの時計 [素材]

種別:ゲーミングチェア [素材]

種別:緑色の炎 [素材]

種別:ネオンバッテリー [素材]

種別:緑色の炎 [素材]

種別:まち針 [素材]

種別:バイオシグナル [素材]

種別:培養餌 [素材]

種別:培養卵 [素材]

種別:培養餌 [素材]

種別:追いかける音 [素材]

種別:まち針 [素材]

種別:緑色の炎 [素材]

種別:禍つ牙 [素材]

種別:追いかける音 [素材]

種別:追いかける音 [素材]

種別:追いかける音 [素材]

種別:まち針 [素材]

種別:ヘビィマテリアル [素材]

種別:ヘビィマテリアル [素材]

種別:ヘビィマテリアル [素材]

種別:雪だるま [素材]

種別:クーラーボックス [素材]

種別:雪だるま [素材]

種別:クーラーボックス [素材]