第15回目 午前2時のネグロ
プロフィール

名前
ネグロ
愛称
ネグロ
![]() | ![]() |
経歴 元真紅連理所属、整備士の資格を持つ。 身長166cm 体重79cm 年齢43 両腕バイオ生体置き換え済 第一次七月戦役時、徴兵以来を受け真紅連理の強襲部隊に所属。 戦役中に左腕を失い、右腕を換金した後両腕をバイオ生体置き換え手術を行う。 現在まで拒否反応含む異常なし。 真紅連理降伏後、第一次七月戦役より消息をたつ。 その後、各地でゲリラ的活動の目撃情報有り。 |
僚機プロフィール

名前
スリーピング・レイル
愛称
スリーピング・レイル
![]() | ![]() |
経歴 記憶喪失のグレムリンテイマー。 自分に関すること、そしてこの虚空領域に関することは何一つわからない。 唯一「グレムリンの操縦」だけは体が覚えている。 『スリーピング・レイル』とは身に着けていたエンブレムに刻まれていた文字列。 (イラストはすのだ様からの頂き物です)【僚機詳細】 |
◆日誌
祝福された未来など、ありはしないというのに――
¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨
赤渦での作戦を間近に控え、幽霊船はにわかに慌ただしくなっていく。
乗組員に加えて付近の整備士も呼び、幽霊船から出る三機のグレムリンを万全の状態にするべく整備やパーツの換装を進めていた。
しかし、ネグロが格納庫に向かったのはそういった慌ただしい時間を終えて大分経ってからだった。
体調を気にされるのを嫌った――という訳ではなく、大掛かりな作戦となるだろう次の戦いにおける戦局の確認に、多くの時間を使ったからだ。
大規模な戦闘は巨大未識別機を相手にした時以来ではあったものの、今回は味方となるグレムリンも多い。そこまで不利な戦局とは言わないだろうが、もしもの時の連携を考えれば確認に時間を割くのは仕方の無い事だった。
「……」
重たい扉に手をかけて開く。
ギギ、と扉が錆びた音を鳴らす音だけが大きく響く格納庫は、少し前まで喧騒に包まれていたとは思えない程に静まり返っている。
ルインが腕利きの整備士を呼びつけたという話は聞いてはいたし、ネグロ自身もそれに疑いを持っているわけではない。
ただ、自分の目でも確認しておきたかっただけなのだ。
膝をつくような形で格納庫にいるグレムリンを一度見上げて確認してから、そのフレームに手を伸ばす。
撫でるようにそれに触れながら、ゆっくりと息を吐き出すともう一度グレムリンを見上げた。
ジャンク財団との戦いはすぐには終わらないだろう。次の戦いに勝てたとして、またその次が現れるだけで、解決にはならない。
長期戦、と言えば聞こえはよくなるが要はお互い我慢比べをするのだ。
どちらかが倒れるまで、戦争は続く。
踏みつけにされる者達の事なんてだれも考えていない。剣を納めればチャンスとばかりに貪り尽くされる。
だからこそ、戦いを続けなければならない。剣を抜き、振り上げ、抵抗の意志を見せ続けなければならない。黙ってしまえば、それはもういない事にも等しくなってしまう。
ネグロは無意識にきつく歯を食い縛っていた。
「……ネグロさん?」
「っ、急に話しかけるな」
背後から突如聞こえる呼び声にネグロの肩がぴくりと跳ねた。声の主がレイルであるのを確認にすれば、悪態をつきながら視線を向ける。操縦棺からのそりと見せるその顔は、いつも通りのぼんやりした表情だったが、疲れているのか何処と無く陰りが見えた。
ここ最近は、精力的に船の中で活動しているのをネグロも知っている。今日もブリッジと格納庫を行ったり来たりしていたのを見聞きしていた。疲れた顔をしているのも、仕方のない事なのだろう。
「お疲れ様、ネグロさん」
「お前も、人の事言えない顔してるがな」
「……、そう、かな?」
そうだというのにレイルという男は自分よりも他者の事ばかり気に掛ける。ネグロが皮肉交じりに返した言葉を聞いてもきょとん、とした表情で聞き返してくるレイルに、ネグロは眉根を寄せた。
一言、知らんと切り返してグレムリンに向き直る。
こうして大きな戦いを前にレイルと話をしていると、巨大未識別機との戦いを思い出す。巨大未識別機を相手にする前――この船にいる事に耐えきれず飛び出した時が、随分前にも思える。
あの時レイルから貰った通信が自分の中のひとつの転換点だったのは、もう認めるほか無いのだろう。あの時も、勝手に飛び出した自分に恨み言ひとつも言わずにただ一言心配していると告げて来た。
あの言葉は、ネグロが己を見直す切っ掛けを確かに与えた。
「……チッ」
余計な事を思い出してしまった、と舌打ちをひとつしてからすぐにグレムリンの状態を一通り確認する。確認はすぐに終わる程、グレムリンの状態はしっかりと仕上がっていた。確認する事もなかったのかもしれないが、気になってしまったのだからしょうがない。これで安心して休む事が出来ると内心で安堵の息を吐いた。
あれからレイルも話しかけてこない所をみると、眠りについたのだろうか。ちらり、とそちらに視線を向けた。
「……レイル?」
眠ったかと思っていた姿は、怪訝そうな顔でネグロを――具体的にはネグロの背後を見据えていた。ずっとそうしていたのかどうかまではわからなかったが、ネグロはその視線が気になって思わず自分の背後を確認する。
無機質な格納庫と、そこに鎮座するグレムリンだけが視界に入る。他にはなにもない。
その、一連の流れにあまりにも既視感がある。そう思った時にはもう言葉が先に口から出ていた。
「……お前、見えるのか?」
先日のブリッジでのルインに投げかけた言葉。ルインはこの問いに首を縦に振っていた。この船にいる幽霊が見えている――そして、それはカイト・タックムーアの妹である、と。
「……?」
しかし、レイルの怪訝な表情を見てネグロはまたしても、彼に対して失言してしまったと顔をしかめる。死に近付けば、幽霊を感じられるといったルインの言葉と、一度死に限りなく近付いていたレイル。このふたつが符号する可能性を考えていたが、どうやら思い違いだったらしい。
そもそも、妹の事はルインとネグロしか知らなかったというのに。そんな事すら気にかける事も出来ない程度に、今の自分は必死なのが情けない。
「なんでもねえ」
情けなさごと吐き捨てるように告げると、レイルが何か言いたげな顔をしてきた。が、口に出さないのなら聞くつもりはないと言わんばかりに背中を向ける。
「……邪魔したな」
「ぁ、ネグロ、さん」
「~~~~ッ、なんだ」
格納庫を後にしようとしたところで呼び止められ、ネグロは苛立ちも隠さずにレイルに向き直った。
「今度の戦い、気をつけて」
「チッ、……お前もな」
ふん、と鼻をひとつならして踵を返すとそのまま格納のをあとにした。
¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨
赤渦での作戦を間近に控え、幽霊船はにわかに慌ただしくなっていく。
乗組員に加えて付近の整備士も呼び、幽霊船から出る三機のグレムリンを万全の状態にするべく整備やパーツの換装を進めていた。
しかし、ネグロが格納庫に向かったのはそういった慌ただしい時間を終えて大分経ってからだった。
体調を気にされるのを嫌った――という訳ではなく、大掛かりな作戦となるだろう次の戦いにおける戦局の確認に、多くの時間を使ったからだ。
大規模な戦闘は巨大未識別機を相手にした時以来ではあったものの、今回は味方となるグレムリンも多い。そこまで不利な戦局とは言わないだろうが、もしもの時の連携を考えれば確認に時間を割くのは仕方の無い事だった。
「……」
重たい扉に手をかけて開く。
ギギ、と扉が錆びた音を鳴らす音だけが大きく響く格納庫は、少し前まで喧騒に包まれていたとは思えない程に静まり返っている。
ルインが腕利きの整備士を呼びつけたという話は聞いてはいたし、ネグロ自身もそれに疑いを持っているわけではない。
ただ、自分の目でも確認しておきたかっただけなのだ。
膝をつくような形で格納庫にいるグレムリンを一度見上げて確認してから、そのフレームに手を伸ばす。
撫でるようにそれに触れながら、ゆっくりと息を吐き出すともう一度グレムリンを見上げた。
ジャンク財団との戦いはすぐには終わらないだろう。次の戦いに勝てたとして、またその次が現れるだけで、解決にはならない。
長期戦、と言えば聞こえはよくなるが要はお互い我慢比べをするのだ。
どちらかが倒れるまで、戦争は続く。
踏みつけにされる者達の事なんてだれも考えていない。剣を納めればチャンスとばかりに貪り尽くされる。
だからこそ、戦いを続けなければならない。剣を抜き、振り上げ、抵抗の意志を見せ続けなければならない。黙ってしまえば、それはもういない事にも等しくなってしまう。
ネグロは無意識にきつく歯を食い縛っていた。
「……ネグロさん?」
「っ、急に話しかけるな」
背後から突如聞こえる呼び声にネグロの肩がぴくりと跳ねた。声の主がレイルであるのを確認にすれば、悪態をつきながら視線を向ける。操縦棺からのそりと見せるその顔は、いつも通りのぼんやりした表情だったが、疲れているのか何処と無く陰りが見えた。
ここ最近は、精力的に船の中で活動しているのをネグロも知っている。今日もブリッジと格納庫を行ったり来たりしていたのを見聞きしていた。疲れた顔をしているのも、仕方のない事なのだろう。
「お疲れ様、ネグロさん」
「お前も、人の事言えない顔してるがな」
「……、そう、かな?」
そうだというのにレイルという男は自分よりも他者の事ばかり気に掛ける。ネグロが皮肉交じりに返した言葉を聞いてもきょとん、とした表情で聞き返してくるレイルに、ネグロは眉根を寄せた。
一言、知らんと切り返してグレムリンに向き直る。
こうして大きな戦いを前にレイルと話をしていると、巨大未識別機との戦いを思い出す。巨大未識別機を相手にする前――この船にいる事に耐えきれず飛び出した時が、随分前にも思える。
あの時レイルから貰った通信が自分の中のひとつの転換点だったのは、もう認めるほか無いのだろう。あの時も、勝手に飛び出した自分に恨み言ひとつも言わずにただ一言心配していると告げて来た。
あの言葉は、ネグロが己を見直す切っ掛けを確かに与えた。
「……チッ」
余計な事を思い出してしまった、と舌打ちをひとつしてからすぐにグレムリンの状態を一通り確認する。確認はすぐに終わる程、グレムリンの状態はしっかりと仕上がっていた。確認する事もなかったのかもしれないが、気になってしまったのだからしょうがない。これで安心して休む事が出来ると内心で安堵の息を吐いた。
あれからレイルも話しかけてこない所をみると、眠りについたのだろうか。ちらり、とそちらに視線を向けた。
「……レイル?」
眠ったかと思っていた姿は、怪訝そうな顔でネグロを――具体的にはネグロの背後を見据えていた。ずっとそうしていたのかどうかまではわからなかったが、ネグロはその視線が気になって思わず自分の背後を確認する。
無機質な格納庫と、そこに鎮座するグレムリンだけが視界に入る。他にはなにもない。
その、一連の流れにあまりにも既視感がある。そう思った時にはもう言葉が先に口から出ていた。
「……お前、見えるのか?」
先日のブリッジでのルインに投げかけた言葉。ルインはこの問いに首を縦に振っていた。この船にいる幽霊が見えている――そして、それはカイト・タックムーアの妹である、と。
「……?」
しかし、レイルの怪訝な表情を見てネグロはまたしても、彼に対して失言してしまったと顔をしかめる。死に近付けば、幽霊を感じられるといったルインの言葉と、一度死に限りなく近付いていたレイル。このふたつが符号する可能性を考えていたが、どうやら思い違いだったらしい。
そもそも、妹の事はルインとネグロしか知らなかったというのに。そんな事すら気にかける事も出来ない程度に、今の自分は必死なのが情けない。
「なんでもねえ」
情けなさごと吐き捨てるように告げると、レイルが何か言いたげな顔をしてきた。が、口に出さないのなら聞くつもりはないと言わんばかりに背中を向ける。
「……邪魔したな」
「ぁ、ネグロ、さん」
「~~~~ッ、なんだ」
格納庫を後にしようとしたところで呼び止められ、ネグロは苛立ちも隠さずにレイルに向き直った。
「今度の戦い、気をつけて」
「チッ、……お前もな」
ふん、と鼻をひとつならして踵を返すとそのまま格納のをあとにした。
◆14回更新の日記ログ
◆13回更新の日記ログ
◆12回更新の日記ログ
◆11回更新の日記ログ
◆10回更新の日記ログ
◆9回更新の日記ログ
◆8回更新の日記ログ
◆7回更新の日記ログ
◆6回更新の日記ログ
◆5回更新の日記ログ
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
NEWS
予感がするそれは予知かもしれない
あるいは、混線したどこかの通信かもしれない
いずれにせよ、あなたは様々な声と感情を
意図せず受ける

「認証……思念接続……対流を……思念の……君の思うままに」

「遅すぎた……領域覚醒を覆せない……」
巨大な目を持ったグレムリンが戦う
しかし、その性能をうまく発揮できていないようだ

「おおお……願います!! 願います……!! さらなる進化を……」

「進化が必要なのです……!! 視える……わたしの敗北が」

「アビス!! 持ちこたえてくれ……っ」
龍のごときグレムリンが、その細長い機体を翻す!!
しかし、数に圧倒されているようだ

「縛鎖拳!! 二十四式!!」

「西部戦線は劣勢! 進化を……さらなる進化を!!」

「すでに捨てた命!! 捧げた命!!」

「我が拳に進化を!! このままでは……っ」

「……ゼン! ……ゼン!」
まるで岩の塊のようなグレムリン!!
しかし、その鈍重さゆえにうまく動けていないようだ

「…… …… ゼン!! ゼン! ゼン! ゼン!」

「……くっ……はぁっ……まだだ」

「サトリ、それこそ、進化の向こう側に!!」

「代表! なぜ、進化を承認せず!!」

「……このままでは……ッ ゼン!!」

「はっーーーーー!!! 早えーーーーーっ!!!」
流線形のグレムリンが空中を高速移動している!
しかし、数に囲まれては思うように機動できない!

「どけどけえーーーーー!!! おれはぁ、まだ……ッ!!!」

「進化させてくれ!!! エアリアル=タイドは覚悟を貫く!!」

「進化しなければ、貫けねぇ!! 代表!!」

「撃!! 撤退……? 否!!」
真紅のグレムリン……まさに、地獄の悪魔のシルエット!!
しかし、その機体は被弾でボロボロである

「……斬!! 我、進化所望!!」
真紅のブレードの光も弱弱しい

「我、覚悟……了!! 何故、何故……」

「西部戦線、儚く散り行く……? どうして」
巨大な肉食恐竜を象った山のようなグレムリン!!
その戦力はいまだ温存しているようだ

「わらわの力……届くこと能わず」

「代表……進化を。ご決断を。さもなくば我らの夢は、儚く散る夢」

「ぐるるるああああああああっ!!」

「おおおおおおおっ!!」

「があああああああっ!!! ぐおおおおおおおああああああッ!!!」

「代表……いまこそ、進化を」

「時々、背筋が凍る思いがする」

「我々は目的のために、あらゆるものをなげうってきた」

「その結果、惨めな敗北を噛む」

「そんな悪夢を、よく見るんだ」

「…………」

「私は、君たちを、いや、皆を踏み台にして」

「届かない場所にある果実を取ろうとしている」

「届こうとする瞬間、私は落下する」

「もし、あと少しで届くというのなら」

「君たちの力を……借りたい」

「……我が身はすでに、代表に捧げた身」

「将軍全員が、同じ思いです」

「……2段進化、承認」

「あぐっ……ぐあああっ、し、進化承認確認!!」

「があああっ!! 目、目が……目が……!!」

「おおおおおっ!!! 進化承認確認!!!」

「ああああああっ!!! て、手が……裂ける!!!」

「……我が身、悟りへと! 進化承認確認!」

「ゼ……ゼン……か、身体が膨れ……ごぼぉ」

「ぎぇひぇひぇーーーーー!!! 進化承認確認ーーーーーっ!!!」

「ひゃはははーーーーーぁ!!! 俺の身体が、ほどけてーーーーーっ!!!」

「撃!! 進化承認、確認!!」

「ぐふっ!! 全身噴血、無問題!!」

「我が生き様……儚き夢。進化承認確認」

「角……牙、鱗。これが代償……」

「ぐるるるああああああああっ!!」

「おおおおおおおっ!!」

「……進化承認確認」

「2段進化、完全制御」

「俺以外は、全員……変異進化か」

「進化……か」

「……恐ろしいものだな」

「ベルコ。3段進化は承認しないぞ」

「……必要ない。今のところはな」

「我々は、勝利のために、全てを捧げている」

「ヴォイドテイマー、貴様は何を捧げた?」

「何を犠牲にした?」

「そして、何を失った?」

「財団の皆は、奪われた者、犠牲を強いられたもの、失ったものばかりだ」

「だから俺たちは奪う。犠牲にする。そして、すべてを破壊する」

「俺たちには、強くなる権利と……妥当性がある」

「ヴォイドテイマー、お前が……もし、俺たちを凌駕するのなら」

「俺たちとお前にはどんな差があって、何処から道を違えて、そして……」

「お前には……何の権利があるんだ?」

「ザザーッ……ザザッ……権利も、妥当性も……ザザーッ」

「主張したら、貰えるのか?」

「俺たちはいつだって、そういう全部を
掴み取ってきたんじゃないか?」

「俺たちはこの虚空の海で……分かるだろう、お前も
この腐った海に浮かぶ木の葉ならば」

「手を伸ばせ
思念を研ぎ澄ませ
想いを到達させろ」

「悪鬼は応えるだろう
俺の……そしてお前の、思念のままに!!」
ここは赤渦。不気味な海が広がっている

「はぁはぁ……旅人さん、いま暇? 遊んでいい?」

「赤渦の覚醒待ってるわーーー!!」
クラーケンの娘が壊れた人形を抱えて話しかけてくる
Skyllaを出品した!!
011-B-FIREARM《SOLID-DAGGER》を破棄した
ネグロはシャウティングシュライクを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
ネグロはクリン!クランク!!クインテッド!!!を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
Ixionは*Weiß素材で強化された!!(素材消費)
Ixionは*Schwarz素材で強化された!!(素材消費)
Ixionは*Rot素材で強化された!!(素材消費)
Ixionは*Blau素材で強化された!!(素材消費)
Ixionは*Gelb素材で強化された!!(素材消費)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
スリーピング・レイルとバディを結成した!!
移動
あなたはいつの間にか、西北西海域【赤渦】へと到達した
ユニオン活動
パッチワーク・ゴーストシップの活動記録
迷子の迷子の幽霊船。継ぎ接ぎだらけの幽霊船。
仮初の船長と集まって来た人達を乗せ、目指すのは粉塵の果て、霧の果て――
¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨
戦艦をもとに継ぎ接ぎに足された船に乗る人達や、その船と情報交換してくれる人の集まり。
仮初の船長と集まって来た人達を乗せ、目指すのは粉塵の果て、霧の果て――
¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨
戦艦をもとに継ぎ接ぎに足された船に乗る人達や、その船と情報交換してくれる人の集まり。
メッセージ
ENo.96からのメッセージ>>
チャルミィ
「ああ!本当に知ってらっしゃるのね。
そう!そうですわ!とっても流行しましたのよ!
けれど誰も知らないって、信じてもらえないのかと……」
チャルミィ
「娯楽、ですの?やっぱりそうなのかちら……
この間見たブログでもそう言われていましたわ。
ワテクシ達はワテクシが眠ってる間に
必要と…されなく……」
チャルミィ
「……ほんとうに?そう思ってくださるの?
じゃあ、この戦いが終わったら
みんながアニマロイドと一緒に過ごす日が来るかも
しれまてんわね!」
チャルミィ
「ブラックボックス?
……たしかに、ワテクシは黒いですけれど四角くはありまてんわ。
でもでも、一度見てもらった方がいいのかちら?」
チャルミィ
「本当ならなにかあればサポートセンターから遠隔操作でエラーを解消したり、
アップデートがあるのに全然なくなってしまったんですの!
時折、チリチリとノイズが走るようでいやですわ!
いくら高性能でもちゃんと手入れしなくちゃ……」
チャルミィ
「グレムリンだって整備士がいるんですもの!
ワテクシだって整備するべきでしわ!」

「ああ!本当に知ってらっしゃるのね。
そう!そうですわ!とっても流行しましたのよ!
けれど誰も知らないって、信じてもらえないのかと……」

「娯楽、ですの?やっぱりそうなのかちら……
この間見たブログでもそう言われていましたわ。
ワテクシ達はワテクシが眠ってる間に
必要と…されなく……」

「……ほんとうに?そう思ってくださるの?
じゃあ、この戦いが終わったら
みんながアニマロイドと一緒に過ごす日が来るかも
しれまてんわね!」

「ブラックボックス?
……たしかに、ワテクシは黒いですけれど四角くはありまてんわ。
でもでも、一度見てもらった方がいいのかちら?」

「本当ならなにかあればサポートセンターから遠隔操作でエラーを解消したり、
アップデートがあるのに全然なくなってしまったんですの!
時折、チリチリとノイズが走るようでいやですわ!
いくら高性能でもちゃんと手入れしなくちゃ……」

「グレムリンだって整備士がいるんですもの!
ワテクシだって整備するべきでしわ!」
◆13回更新のメッセログ
◆12回更新のメッセログ
◆11回更新のメッセログ
◆10回更新のメッセログ
◆8回更新のメッセログ
◆7回更新のメッセログ
◆6回更新のメッセログ
◆5回更新のメッセログ
◆4回更新のメッセログ
◆3回更新のメッセログ
◆2回更新のメッセログ
◆1回更新のメッセログ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
西北西海域【赤渦】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果
「進め、ススメェ!!!!」



>>友軍の戦闘結果

「ええと……、こちら『スリーピング・レイル』。……こちらは問題なく勝利しているよ」



>>友軍の戦闘結果

「終わりました~」



>>友軍の戦闘結果

「このまま進み続ける!」



>>友軍の戦闘結果

「こちらは問題なし。……やりすぎてしまったくらい」



>>友軍の戦闘結果

「おつかれさまですわ!
そちらの戦果を聞いてもよろしくて?」



>>友軍の戦闘結果

「特に何事もない、突破完了した。しばらくは柱のお守り、だ。」



>>友軍の戦闘結果

「報告します。勝利しました」



>>友軍の戦闘結果

「なになに、かったの?やったー!いえーい!」



>>友軍の戦闘結果

「今んとこは問題ねっすよ。あちらさんが本気出してきたら知らんが」



精算
報酬 30
売上 1
┗パーツ販売数 1個
今回の購入者-->>140
経費 -2
フラグメンツ獲得 29
【!】弾薬獲得 あなたは弾薬を 8発 入手しました
【!】残弾枯渇 俊雷⁅踊鵺⁆は弾数が枯渇しました。補給所で弾薬を入手したり、コンテナを入手、開封し、装弾をする必要があります
【!】残弾枯渇 011-B-FIREARM《SOLID-DAGGER》は弾数が枯渇しました。補給所で弾薬を入手したり、コンテナを入手、開封し、装弾をする必要があります
【!】残弾枯渇 AMG-00スチールコアは弾数が枯渇しました。補給所で弾薬を入手したり、コンテナを入手、開封し、装弾をする必要があります
売上 1
┗パーツ販売数 1個
今回の購入者-->>140
経費 -2
フラグメンツ獲得 29
【!】弾薬獲得 あなたは弾薬を 8発 入手しました
【!】残弾枯渇 俊雷⁅踊鵺⁆は弾数が枯渇しました。補給所で弾薬を入手したり、コンテナを入手、開封し、装弾をする必要があります
【!】残弾枯渇 011-B-FIREARM《SOLID-DAGGER》は弾数が枯渇しました。補給所で弾薬を入手したり、コンテナを入手、開封し、装弾をする必要があります
【!】残弾枯渇 AMG-00スチールコアは弾数が枯渇しました。補給所で弾薬を入手したり、コンテナを入手、開封し、装弾をする必要があります
あなたはフラグメンツと交換で追いかける音を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換でまち針を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換でまち針を手に入れた……
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ獲得無し)
キャラデータ
__0






__6






_12






_18






所持品リスト

種別:覚醒咆哮頭部『アギト』 [頭部]
《広域DLパーツ:藍の羽(Eno3)からのDL》
種別:ウィンドミル [操縦棺]
《広域DLパーツ:チャルミィ・ル・プアス(Eno96)からのDL》
種別:アサルトジャイロ [駆動輪]
《広域DLパーツ:ネグロ(Eno51)からのDL》
種別:アサルトジャイロ [駆動輪]

種別:モーターキャリバー [駆動輪]

種別:旋回多脚 [多脚]
残弾なし
011-B-FIREARM《SOLID-DAGGER》

種別:硬質ダガー [物理格闘火器]
《広域DLパーツ:死喰い鳥のザミエル(Eno13)からのDL》
種別:速射ロケット [物理射撃火器]

種別:ガストエンジン [ミストエンジン]
《広域DLパーツ:死喰い鳥のザミエル(Eno13)からのDL》
種別:突撃頭部 [頭部]
《広域DLパーツ:null 042(Eno166)からのDL》
種別:悪鬼 [腕部]
《広域DLパーツ:ペリュトン・ペリュトン(Eno65)からのDL》
種別:シャドウブースター [ブースター]
《広域DLパーツ:クリア・ランスロット(Eno148)からのDL》
種別:動作不良誘発 [誘発装置]

種別:ミネルヴァ [FCS]
《広域DLパーツ:みなと(Eno120)からのDL》
種別:鋭牙頭部 [頭部]
《広域DLパーツ:フランメル(Eno85)からのDL》
種別:《ヴォイドステップ》 [機動補助FM]

種別:アキレス [二脚]
《広域DLパーツ:ベルゼリア(Eno92)からのDL》
種別:エンシェントロア [グレイヴエンジン]
《広域DLパーツ:AIアシスタント『キャッツ・クレイドル』(Eno109)からのDL》
種別:未開封コンテナ [コンテナ]

種別:鉱石ラジオ [素材]

種別:鉱石ラジオ [素材]

種別:改良システム [素材]

種別:波紋の化石 [素材]

種別:レストアチップ [素材]

種別:鉱石ラジオ [素材]

種別:波紋の化石 [素材]

種別:キラキラマイク [素材]

種別:安寧の実 [素材]

種別:安寧の枝 [素材]

種別:ゲーミングデバイス [素材]

種別:安寧の実 [素材]

種別:刹那の葉 [素材]

種別:安寧の枝 [素材]

種別:刹那の葉 [素材]

種別:刹那の枝 [素材]

種別:レストアチップ [素材]

種別:秘密兵器0号 [素材]

種別:レストアチップ [素材]

種別:ゲーミングおむすび [素材]

種別:秘密兵器0号 [素材]

種別:改良システム [素材]

種別:藻屑の化石 [素材]

種別:安寧の実 [素材]

種別:藻屑の化石 [素材]

種別:安寧の枝 [素材]

種別:安寧の枝 [素材]

種別:追いかける音 [素材]

種別:まち針 [素材]

種別:まち針 [素材]