第15回目 午前2時のツィール・ブライ
プロフィール

名前
ツィール・ブライ
愛称
ツィール・ブライ
![]() | 経歴 〇ツィール・ブライ:スクラップ置き場に全裸で倒れていた青年。肩口にひどい火傷痕がある。 自称服飾デザイナーのボリス、その自称弟子であるエリエスに拾われた。 自らに関する記億を全く持っておらず、内腿に刻まれたZIEL-bLEIの文字からエリエスによってツィールと名付けられる。 言われた事を素直に信じてしまうのは記憶が無いからなのか元からそうなのか、とにかくあまり変な事は教えない方がよさそうだ。 〇シュピネ:自称服飾デザイナーの蟹。蟹と呼ばれるたびに蜘蛛だと訂正しているが、どうみても蟹。 普段は遠隔操作の機体で行動しており、中の人はボリス・シュピンラッドという名だが、奥の部屋に籠りっきりの引きこもりである。 〇エリエス・シェーレ:自称服飾デザイナーの自称弟子。引きこもりの師匠に代わってツィールの世話をしている。 男装しているのは単に身の安全を確保する為なので、親しくなった人相手には割と簡単に性別を明かしている。 |
◆日誌
本日のニュースです
雨の海で取れた珍味「ウミケダマ」
熟成された肝の酢漬けが今期も出荷されました
「うみすー」と呼ばれるこの珍味は
合成食物に慣れた人々にはたまらない刺激となります
戦火の世にも、人々の連環を。我々はまだ、戦えます
本日のニュースです
異形のグレムリンとの戦闘が始まった模様です
戦闘領域では激しい戦いが繰り広げられています
敵の進化能力ですが、テイマーに対する反動が
非常に大きいことが分かってきました
我々の未来は、動き出したばかりです
戦いましょう、生き残りをかけて……
あの日――『継ぎ接ぎ幽霊船』での侵入者騒動――からしばらく経って、船内は落ち着いたように思えた。
レイルさんは何くれとなく「手伝えることは、ありますか」と声を掛けてくれるようになったし、ミアとの雑談も盛り上がるようになってきた、気がする。
ネグロさんは相変わらずいつも怒っているような顔してるけど、つらいなら、グレムリンの整備を代わってもいいなんて言ってくれたし、ボリスがオレ……わたしの事を心配してくれていたことを教えてくれた。
皆から心配されないよう、努めて明るく普段通りに振舞っているつもりだけれども、それが逆にみんなから気を使わせてるようで、じゃあどうすればいいのかわからない。なまじシュピネが以前と変わらぬ態度で接してくるものだから、自室にある空のベッドを見ても、ボリスは実はどこかの別室に隠れてるだけなんじゃないかと、いまだに気持ちの整理がつけられないでいる。
――などと、ぼんやり考え事をしながら歩いていたのが良くなかった。
ふと我に返ると、見知らぬ部屋に迷い込んでしまっていたことに気が付いた。いや、全く見知らぬ場所ではない、古ぼけているが上品な内装に少し埃をを被った調度品……
「また、ここぉーーーーーー?」
そう、この場所は以前、ツィールと共に閉じ込められた通称『セックスしないと出られない部屋』だったのだ。
とはいえ前回の教訓を得て各自通信端末を持ち歩くようにした訳で、少々気まずいけれど管制室に連絡を入れて迎えに来てもらおう。そう思いながら上着のポケットに手を入れて――無を掴んだ。
「えっ、あれ? あれれっ?」
念のため反対側のポケットやあちこちを探ってみても望むものが見当たらない。そういえばさっき、グレムリンの整備をするのに邪魔だからと工具箱の上に置いたままだったことに思い至り、すっと血の気が引いた。いや、待て、確かこの部屋はどういう仕組みかはともかく、一人で入った時は鍵がかからないはずだ。なんだ、それなら問題なく出られるじゃないかと安堵してドアノブに手をかけたとき、奥の部屋で何者かの気配が動いた。
「……なぜここに?」
「んにゃっはぁーーーーーーっ!!!!!!」
振り向くと、そこには赤髪の青年が立っていたのだ。
ツィールを追って『継ぎ接ぎ幽霊船』に忍び込んできた侵入者――だった彼は、騒動の後にエイゼルと呼ばれるようになった。エイゼルはもう、市場船で会った時のような、ぞっと背筋が凍るような冷たい目をしていない。けれど、その顔も背格好もツィールと同じはずなのに、会うとどうしてもいやな緊張感を抱いてしまうのだった。
「そっ、それはこっちの台詞よぉ。……エイゼルはなんでこんなトコにいるのよ」
「ルインに言われて艦内の補修作業をしていた」
「へぇ……」
話が続かない。自分にとって気まずい沈黙もさして気にした風ではなかったが、ドアノブを捻っても開かない扉に首を傾げるエイゼルに、意を決して声を掛けた。
「あ、あのね、この部屋……その……ベッドサイドにメモが置いてあると思うんだけどね……」
そう言われてすぐさまベッドサイドに向かったエイゼルだったが、メモに書かれた文面を読んだところでカッと顔を赤らめた。あ、そっちの知識はあるんだと感心はしたものの、気まずさが余計に増すだけだった。密室に男女が二人きり。しかし何か起きるはずもなく……
「でもこの部屋ね、外側からだと簡単に開くから安心して。えっと、エイゼルは通信端末持ってる? わたし、うっかり置き忘れちゃって」
「そういうことか。了解した」
言われてエイゼルはすぐさまポケットから携帯端末を取り出すと、作業完了の報告と、現在の状況を手短に伝えていた。
「現在地は進入不可の通路に阻まれて、大きく迂回しないとたどり着けないらしい。十数分から三十分程度かかるそうだ」
「そっ、そうなんだ」
事態の解決は約束されたが、それはつまり、迎えがくるまでエイゼルと二人きりで過ごさなくてはいけないということだ。再び訪れた沈黙の気まずさに、いっそ扉に頭を打ちつけて気を失いたくなった。
「座らないのか?」
「ひゃあっ!」
我ながら露骨に怯えた反応をしてしまったと、小さい声で「ごめんなさい……」と謝罪しながらベッドの端に腰掛けた。エイゼルとツィールは『レギオンシステム』とかいうものの為に造られた特殊培養人間で、エイゼルは自身と同じ複製体を何人も殺してて、一人残ってたツィールをも殺す為にここまで追いかけてきたのだと、そうルインさんから聞かされた。その後ツィールとどういったやり取りがあったのかは知らないけれど、今はもうツィールに対しても害意は無いらしい。途中でエイゼルを止めようとしたレイルさんとやりあったらしいけれど、結局エイゼルは誰一人傷つけてはいなかったのだ。
でも、あの時エイゼルが騒ぎを起こさなければ、もしかしたらボリスは死ななかったのではないかと、つい考えてしまう。ツィールと同じ顔、同じ背格好、逃走防止と監視目的で着けられてる首輪が無かったら殆ど区別がつかないのに、私は一体何故、エイゼルに対してこんなにも頑なな態度をとってしまうのだろう。
「エルというのはお前のことか?」
「うん、そうだけど……」
唐突にエイゼルにそう言われ、戸惑いながらも頷きを返す。そういえば、と侵入者騒ぎの時の会話ログを思い出す。ボリスが時間稼ぎの為にしていた身の上話。わたしも知らなかった傭兵時代の話もあって、それはそれで複雑な気持ちで聞いていた。ボリスはずっとわたしの事をエルと呼んでいたから、エリエスと自己紹介したわたしと繋がらなかったとしても無理はない。
「ボリスに頼まれた。エルに伝えてほしいと」
「えっ、ボリスが? わたしに?」
「『どうか幸せに』と、そうボリスが最期に言っていた」
「あ……」
視界がじわりと霞む。そうだ、わたしはちゃんとボリスにお別れ出来ていなかったのだと気が付いた。ボリスの最期を見届けたのはエイゼルで、それがわたしではなかったのが悔しくて、だから……
『どうか幸せに』
ボリスは最期まで、いや自分が死んだ後だって、わたしの事を考えてくれていたのだ。溢れた気持ちが頬を伝い、ぱたぱたと降り注いで膝を濡らす。
「ボリス……っく、どうして……死んじゃったっ……もっと、居てほし……寂し……ありがとう……さよなら……うっ、ぐすっ……」
寂しいけれど仕方ない、なんて強がりもいいとこだ。みっともなく泣きじゃくりながらボリスへの別れの言葉をわめき散らすわたしに、傍で見ていたエイゼルはさぞかし戸惑っていることだろう。だけどそんなの知るもんか……さようなら、さようなら棄てられたわたしに居場所をくれたひと。私の父で兄だったひと――
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NEWS
予感がするそれは予知かもしれない
あるいは、混線したどこかの通信かもしれない
いずれにせよ、あなたは様々な声と感情を
意図せず受ける

「認証……思念接続……対流を……思念の……君の思うままに」

「遅すぎた……領域覚醒を覆せない……」
巨大な目を持ったグレムリンが戦う
しかし、その性能をうまく発揮できていないようだ

「おおお……願います!! 願います……!! さらなる進化を……」

「進化が必要なのです……!! 視える……わたしの敗北が」

「アビス!! 持ちこたえてくれ……っ」
龍のごときグレムリンが、その細長い機体を翻す!!
しかし、数に圧倒されているようだ

「縛鎖拳!! 二十四式!!」

「西部戦線は劣勢! 進化を……さらなる進化を!!」

「すでに捨てた命!! 捧げた命!!」

「我が拳に進化を!! このままでは……っ」

「……ゼン! ……ゼン!」
まるで岩の塊のようなグレムリン!!
しかし、その鈍重さゆえにうまく動けていないようだ

「…… …… ゼン!! ゼン! ゼン! ゼン!」

「……くっ……はぁっ……まだだ」

「サトリ、それこそ、進化の向こう側に!!」

「代表! なぜ、進化を承認せず!!」

「……このままでは……ッ ゼン!!」

「はっーーーーー!!! 早えーーーーーっ!!!」
流線形のグレムリンが空中を高速移動している!
しかし、数に囲まれては思うように機動できない!

「どけどけえーーーーー!!! おれはぁ、まだ……ッ!!!」

「進化させてくれ!!! エアリアル=タイドは覚悟を貫く!!」

「進化しなければ、貫けねぇ!! 代表!!」

「撃!! 撤退……? 否!!」
真紅のグレムリン……まさに、地獄の悪魔のシルエット!!
しかし、その機体は被弾でボロボロである

「……斬!! 我、進化所望!!」
真紅のブレードの光も弱弱しい

「我、覚悟……了!! 何故、何故……」

「西部戦線、儚く散り行く……? どうして」
巨大な肉食恐竜を象った山のようなグレムリン!!
その戦力はいまだ温存しているようだ

「わらわの力……届くこと能わず」

「代表……進化を。ご決断を。さもなくば我らの夢は、儚く散る夢」

「ぐるるるああああああああっ!!」

「おおおおおおおっ!!」

「があああああああっ!!! ぐおおおおおおおああああああッ!!!」

「代表……いまこそ、進化を」

「時々、背筋が凍る思いがする」

「我々は目的のために、あらゆるものをなげうってきた」

「その結果、惨めな敗北を噛む」

「そんな悪夢を、よく見るんだ」

「…………」

「私は、君たちを、いや、皆を踏み台にして」

「届かない場所にある果実を取ろうとしている」

「届こうとする瞬間、私は落下する」

「もし、あと少しで届くというのなら」

「君たちの力を……借りたい」

「……我が身はすでに、代表に捧げた身」

「将軍全員が、同じ思いです」

「……2段進化、承認」

「あぐっ……ぐあああっ、し、進化承認確認!!」

「があああっ!! 目、目が……目が……!!」

「おおおおおっ!!! 進化承認確認!!!」

「ああああああっ!!! て、手が……裂ける!!!」

「……我が身、悟りへと! 進化承認確認!」

「ゼ……ゼン……か、身体が膨れ……ごぼぉ」

「ぎぇひぇひぇーーーーー!!! 進化承認確認ーーーーーっ!!!」

「ひゃはははーーーーーぁ!!! 俺の身体が、ほどけてーーーーーっ!!!」

「撃!! 進化承認、確認!!」

「ぐふっ!! 全身噴血、無問題!!」

「我が生き様……儚き夢。進化承認確認」

「角……牙、鱗。これが代償……」

「ぐるるるああああああああっ!!」

「おおおおおおおっ!!」

「……進化承認確認」

「2段進化、完全制御」

「俺以外は、全員……変異進化か」

「進化……か」

「……恐ろしいものだな」

「ベルコ。3段進化は承認しないぞ」

「……必要ない。今のところはな」

「我々は、勝利のために、全てを捧げている」

「ヴォイドテイマー、貴様は何を捧げた?」

「何を犠牲にした?」

「そして、何を失った?」

「財団の皆は、奪われた者、犠牲を強いられたもの、失ったものばかりだ」

「だから俺たちは奪う。犠牲にする。そして、すべてを破壊する」

「俺たちには、強くなる権利と……妥当性がある」

「ヴォイドテイマー、お前が……もし、俺たちを凌駕するのなら」

「俺たちとお前にはどんな差があって、何処から道を違えて、そして……」

「お前には……何の権利があるんだ?」

「ザザーッ……ザザッ……権利も、妥当性も……ザザーッ」

「主張したら、貰えるのか?」

「俺たちはいつだって、そういう全部を
掴み取ってきたんじゃないか?」

「俺たちはこの虚空の海で……分かるだろう、お前も
この腐った海に浮かぶ木の葉ならば」

「手を伸ばせ
思念を研ぎ澄ませ
想いを到達させろ」

「悪鬼は応えるだろう
俺の……そしてお前の、思念のままに!!」
ここは赤渦。不気味な海が広がっている

「はぁはぁ……旅人さん、いま暇? 遊んでいい?」

「赤渦の覚醒待ってるわーーー!!」
クラーケンの娘が壊れた人形を抱えて話しかけてくる
はいっちゃだめを破棄した
改良システムを破棄した
改良システムを破棄した
ツィール・ブライは頭部《Wolf singt》を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
ツィール・ブライは天啓を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
ツィール・ブライは境越〚隼〛を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
ツィール・ブライは空冷式20000馬力級ミストエンジンを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
キックスターターはノースモークウィズアウトファイア素材で強化された!!(素材消費)
キックスターターはフュージティブ素材で強化された!!(素材消費)
キックスターターはレディーゴー&モア素材で強化された!!(素材消費)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
移動
あなたはその場に留まった
ユニオン活動
パッチワーク・ゴーストシップの活動記録
迷子の迷子の幽霊船。継ぎ接ぎだらけの幽霊船。
仮初の船長と集まって来た人達を乗せ、目指すのは粉塵の果て、霧の果て――
¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨
戦艦をもとに継ぎ接ぎに足された船に乗る人達や、その船と情報交換してくれる人の集まり。
仮初の船長と集まって来た人達を乗せ、目指すのは粉塵の果て、霧の果て――
¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨
戦艦をもとに継ぎ接ぎに足された船に乗る人達や、その船と情報交換してくれる人の集まり。
メッセージ
◆7回更新のメッセログ
◆6回更新のメッセログ
◆2回更新のメッセログ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
西北西海域【赤渦】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果
「進め、ススメェ!!!!」



>>友軍の戦闘結果

「ええと……、こちら『スリーピング・レイル』。……こちらは問題なく勝利しているよ」



>>友軍の戦闘結果

「このまま進み続ける!」



>>友軍の戦闘結果

「……カズアーリオス、戦果良好だ」



>>友軍の戦闘結果

「こちらは問題なし。……やりすぎてしまったくらい」



>>友軍の戦闘結果

「おつかれさまですわ!
そちらの戦果を聞いてもよろしくて?」



>>友軍の戦闘結果

「特に何事もない、突破完了した。しばらくは柱のお守り、だ。」



>>友軍の戦闘結果

「報告します。勝利しました」



>>友軍の戦闘結果

「なになに、かったの?やったー!いえーい!」



>>友軍の戦闘結果

「今んとこは問題ねっすよ。あちらさんが本気出してきたら知らんが」



精算
報酬 57
経費 -4
フラグメンツ獲得 53
経費 -4
フラグメンツ獲得 53
あなたはフラグメンツと交換でまち針を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で緑色の炎を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で追いかける音を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で追いかける音を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で追いかける音を手に入れた……

【物資入手】夜空に翻る影……何かが落下してくる!!
あなたは未開封コンテナを手に入れた……(コンテナ入手率 13.07%)
北北東海域【氷獄】の仲間がこのコンテナを求めている。頼んだぞ

キャラデータ
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所持品リスト

種別:乗換申請書 [書類]

種別:トイボックス [操縦棺]

種別:リンクヘッド [頭部]
《広域DLパーツ:死にぞこないのイゾルフ(Eno14)からのDL》
種別:リンクボイラー [ミストエンジン]
《広域DLパーツ:ベルゼリア(Eno92)からのDL》
種別:リンクヘッド [頭部]
《広域DLパーツ:なぎさ(Eno99)からのDL》
種別:連装砲 [物理射撃火器]
《広域DLパーツ:アザミネ・トウハ(Eno80)からのDL》
種別:幻影推進器 [ブースター]
《広域DLパーツ:YAMATO・平太(Eno127)からのDL》
種別:未開封コンテナ [コンテナ]

種別:風洞ボイラー [ミストエンジン]
《広域DLパーツ:クラリッサ・マーシャンズ(Eno128)からのDL》
種別:リコンキトゥン [レーダー]
《広域DLパーツ:藍の羽(Eno3)からのDL》
種別:リコンキトゥン [レーダー]
《広域DLパーツ:藍の羽(Eno3)からのDL》
種別:トイボックス [操縦棺]
《広域DLパーツ:死喰い鳥のザミエル(Eno13)からのDL》
種別:量産救援依頼 [特殊購入]

種別:未開封コンテナ [コンテナ]

種別:リコンキトゥン [レーダー]
《広域DLパーツ:さわ(Eno157)からのDL》
種別:フォルスラコス [逆関節]
《広域DLパーツ:藍の羽(Eno3)からのDL》
種別:リンクヘッド [頭部]
《広域DLパーツ:死喰い鳥のザミエル(Eno13)からのDL》
種別:連装粒子剣 [粒子格闘火器]
《広域DLパーツ:ベルゼリア(Eno92)からのDL》
種別:有爪腕部 [腕部]
《広域DLパーツ:YAMATO・平太(Eno127)からのDL》
種別:連装砲 [物理射撃火器]
《広域DLパーツ:サラディン(Eno139)からのDL》
種別:緊急推進器 [ブースター]
《広域DLパーツ:イレヴン(Eno35)からのDL》
種別:緊急推進器 [ブースター]
《広域DLパーツ:藍珠(Eno34)からのDL》
種別:安寧の実 [素材]

種別:熱狂的なファン [素材]

種別:肉の缶詰 [素材]

種別:安寧の実 [素材]

種別:錆びた弾帯 [素材]

種別:まち針 [素材]

種別:安寧の実 [素材]

種別:緑色の炎 [素材]

種別:安寧の葉 [素材]

種別:ゲーミングおむすび [素材]

種別:追いかける音 [素材]

種別:レストアチップ [素材]

種別:秘密兵器0号 [素材]

種別:安寧の枝 [素材]

種別:レストアチップ [素材]

種別:渦潮缶詰 [素材]

種別:安寧の枝 [素材]

種別:渦潮缶詰 [素材]

種別:追いかける音 [素材]

種別:追いかける音 [素材]