第6回目 午前2時のミスター・ハンプバック
プロフィール

名前
ミスター・ハンプバック
愛称
ハンプバック
![]() | 経歴 横長のブラックボックスの頭にスワガーコートという出で立ちの、機械体姿の男。 手は白い手袋をつけ、ややずんぐりした脚部。胸元に銅板、両腰に工具をかけている。 頭部のブラックボックスには、顔文字レベルの表情が緑色で浮かぶ。 仕事を遂行する傍らで天然身体の子を1人を養っていると 噂されているが、彼は決して子を見せることはない。 一方でどうやら天然身体を持つ子供を集めるべく、情報を探しているようだ。 |
◆日誌
本日のニュースです
ジャンクテイマーを裏で支配する組織を
三大勢力はジャンク・ファウンデーション、ジャンク財団と名付けました
いくつかの企業が裏でジャンク財団に参入しているとの噂が流れています
我々の未来は、いまだ闇の中です
戦いましょう、生き残りをかけて……
◆5回更新の日記ログ
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
NEWS
――強化研究所からのレポート未識別グレムリンは……いや、未識別機動体を含めて
死によって存在が消滅するはずが、何らかの理由で
「一部消去されずにデータが残っている」だけの存在になって
魂無きまま生前の行動をなぞるだけの……世界の不具合だという

「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」

「……よう、ジェトは助けられ、未識別機動体の正体も分かりつつあるな」

「なんだい、ルキムラのなりきりアカウントかい」

「……強化研究所からの報告を見たか? 重要な情報が先ほどリリースされた」

「つまりは、未識別機動体というのは、世界に残された暴走中の空データということだ」

「ということは、それを完全に消去すれば、未識別機動体の増殖は止まる」

「それを突き止めるには、まだ知識が足りない」

「遺産知識と対流思念知識が必要なようだ」

「これを集めることで……ん、サイレンが……スクランブルのようだ」

「な、索敵データを……確認するんだよ! 早く! こいつは……」

「デカいぞ……何だコイツは」

「……何機ものグレムリンが、融合している……?」

「こちら雨音列島、搭乗フレーム・ティアダウナーは”巨大未識別”を確認しました」

「おおお~~~~!!? こちら南の島ァ!! デカいのがキテルぜぇ~~~~!!!??」

「アロン・グリッターバル、氷獄にて巨大未識別を確認! へへっ、震えちゃいねぇぜ!」

「…………
(カラカラと何かが回る音がする。小動物の鳴き声。座標は静かの海を指している)」

「対象の巨大未識別機動体を確認。解析を開始します」

「……完全に消す方法。過去の記憶、悲しみを……」

「かつて、グレムリン大隊は世界を護るために戦った。救うために」

「多くの命が理想のために散って、そして……世界は」

「変わらなかった。何も、変わっちゃいない」

「理想は、夢は、間違っていない。それに殉じることも、無駄じゃない」

「その結果が、その行く先が、こんな……混ぜこぜの壊れたデータだとしたら」

「許せないよ、世界を……私は」

「私は戦う。何もかもを終着させるために」
ヒルコ・トリフネ船団は静かに漂う

「なるほど、消えぬデータですか」

「魂も肉体も消えたのに、現世に留まるとは、苦しいものですね」
フィアードクロスを出品した!!
ハンプバックはわいるどはーとを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
フィアードクロスはトーチャー素材で強化された!!(素材消費)
フィアードクロスは鉄板で強化された!!(素材消費)
フィアードクロスは風の囁きで強化された!!(素材消費)
フィアードクロスはヴェスパ素材で強化された!!(素材消費)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
移動
北↑へ移動し、空母船団
【ヒルコ・トリフネ】へと到達した
【ヒルコ・トリフネ】へと到達した
ユニオン活動
メッセージ
ENo.15からのメッセージ>>
スリーピング・レイル
「目立ちたがり屋。その発想は、なかったな……」
ミア
「人から見たらそう見えるってこと。
だから『グレムリンと操縦者が同じ名前』なんて普通じゃないんだってば」
スリーピング・レイル
「……戦う理由。確かにそうか。
不躾な質問だったかもしれない」
ミア
「お金は、大切ですよね、何をするにも必要ですもの。
養うもの、があるなら尚更です」
スリーピング・レイル
「それで、ミアさん、『天然身体』って、何?」
ミア
「ごめんなさい、この人、ちょっと常識がなってなくて……」
ミア
「でも、ちょっと、あたしたちは知らない、です。
闇市も、“蒐集家”も。ご協力できなくてすみません……」
スリーピング・レイル
「ミアさん、」
ミア
「レイルはちょっと黙ってて」
ENo.96からのメッセージ>>
チャルミィ
「ええ!ええ!!それはもう高性能ですのよ!」
チャルミィ
「どこかでワテクシを見かけたそのときは、
勝利を確信していただいてよろしいでしわ!」
チャルミィ
「ハンプバック様のグレムリン……ファータ・メガプテラとおっしゃるのね。」
チャルミィ
「可憐なお姿、
ぜひともこの目で拝見したいですわ!」
チャルミィ
「整備などはハンプバック様がされていらっさるの?
とても大切にしていらっしゃるように聞こえましたから、もしかして誰にもさわらせたくないのではないのかちら?」
ENo.130からのメッセージ>>
アレクシア
「ふぅん? そりゃまたどうして。
……なるほどねぇ。天然モノか」
アレクシア
「ん~……事情は分かった。
それは構わないけど、こちらからも一つ」
アレクシア
「君が入れようとしているものが、本当に人間か。
証明が欲しい。方法は任せるよ」
アレクシア
「ま、こういうご時世だからさ。
危険物でも持ち込まれたら堪ったもんじゃない。
それは理解してもらえると思うんだけど」
アレクシア
「あ、個室のセキュリティは期待しないで。
ザルとまでは言わないけど、やる人がやろうと思えば侵入くらいはできる。
……あと、二人で過ごすには狭いと思うけど大丈夫?」
アレクシア
「話が長くなったけど、整備もできるテイマーがいると助かるんだけどなあ。
どう?」

「目立ちたがり屋。その発想は、なかったな……」

「人から見たらそう見えるってこと。
だから『グレムリンと操縦者が同じ名前』なんて普通じゃないんだってば」

「……戦う理由。確かにそうか。
不躾な質問だったかもしれない」

「お金は、大切ですよね、何をするにも必要ですもの。
養うもの、があるなら尚更です」

「それで、ミアさん、『天然身体』って、何?」

「ごめんなさい、この人、ちょっと常識がなってなくて……」

「でも、ちょっと、あたしたちは知らない、です。
闇市も、“蒐集家”も。ご協力できなくてすみません……」

「ミアさん、」

「レイルはちょっと黙ってて」
ENo.96からのメッセージ>>

「ええ!ええ!!それはもう高性能ですのよ!」

「どこかでワテクシを見かけたそのときは、
勝利を確信していただいてよろしいでしわ!」

「ハンプバック様のグレムリン……ファータ・メガプテラとおっしゃるのね。」

「可憐なお姿、
ぜひともこの目で拝見したいですわ!」

「整備などはハンプバック様がされていらっさるの?
とても大切にしていらっしゃるように聞こえましたから、もしかして誰にもさわらせたくないのではないのかちら?」
ENo.130からのメッセージ>>

「ふぅん? そりゃまたどうして。
……なるほどねぇ。天然モノか」

「ん~……事情は分かった。
それは構わないけど、こちらからも一つ」

「君が入れようとしているものが、本当に人間か。
証明が欲しい。方法は任せるよ」

「ま、こういうご時世だからさ。
危険物でも持ち込まれたら堪ったもんじゃない。
それは理解してもらえると思うんだけど」

「あ、個室のセキュリティは期待しないで。
ザルとまでは言わないけど、やる人がやろうと思えば侵入くらいはできる。
……あと、二人で過ごすには狭いと思うけど大丈夫?」

「話が長くなったけど、整備もできるテイマーがいると助かるんだけどなあ。
どう?」
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◆2回更新のメッセログ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
精算
キャラデータ
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