第4回目 午前2時のミスター・ハンプバック
プロフィール

名前
ミスター・ハンプバック
愛称
ハンプバック
![]() | 経歴 横長のブラックボックスの頭にスワガーコートという出で立ちの、機械体姿の男。 手は白い手袋をつけ、ややずんぐりした脚部。胸元に銅板、両腰に工具をかけている。 頭部のブラックボックスには、顔文字レベルの表情が緑色で浮かぶ。 仕事を遂行する傍らで天然身体の子を1人を養っていると 噂されているが、彼は決して子を見せることはない。 一方でどうやら天然身体を持つ子供を集めるべく、情報を探しているようだ。 |
◆日誌
本日のニュースです
各企業に物資が行き渡り、活動が再開されています
傭兵に提供する物資も種類が増えています
やがて支配域が拡大するにつれ、その種類、質ともに向上していくでしょう
我々の未来を取り戻す兆しとなっています
戦いましょう、生き残りをかけて……
◆3回更新の日記ログ
NEWS
あなたは必要な情報を得るため、あるいは他の理由からか、あるいは強制的にグレイヴネットにログインしますそこでは何か騒ぎになっていました

「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」

「やはりそうだ……グレムリンが、未識別機動体に……」

「へへっ、ビビってるんでしょうか……スコルパピーさん……」

「ビビりもするさ……あのホーレツァーが……それに……」

「おや、そこの傭兵さんはまだ聞いていない? 興味深いですよぉ……」

「先日話した通りのことが起きた。撃墜されたはずのグレムリンとの戦闘だ」

「会話データだけですがねぇ……当事者たちはいまだ、行方知れずって話さ」
音声データを再生します

「……ホッっつあん! 後ろから来ている!!」

「見えている! だが、速すぎる……この動きは……」

「……ホッっつあん! どうしちまったんだよ、さっきから鈍いぞ!」

「機体の思念接続が上手くいかん!! ジャミングかもしれん、それに……」

「この動き……俺は、この動きを……知っている」

「ザッ……ザザーッ……こちら、グレ……リン大隊、……クパレット、2番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」

「その声、ヘリエローだな!? 俺だ! ホーレツァーだ! お前、死んだはずじゃ……」

「様子がおかしい! 敵の動きが機械的過ぎる! いったん退こう、ここは……」

「すまない、惑わされ過ぎた……撤退を……ぐっ!!」

「ザッ……ザザーッ……こちら、グレムリン大隊、スネイ……ザザッ……番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」

「いま助ける!! 持ってくれ……ッ!!」
音声データを終了します

「会話データだけアップされててねぇ、この二人は他に4機のグレムリンと行動していたけど、全員行方知れず、だよぉ」

「会話に出てきたヘリエローは16年前亡くなっているはずだ。それも重粒子粉塵兵器を受けて消滅。蘇生は不可能……」

「フレッシュの姉貴! 大変だ!! 各地の索敵報告を見てくれ……」

「来やがりましたねぇ……未識別グレムリン、だねぇ……」

「始まる……のか」

「いくよ! コープスメイデン隊は、俺か貴様が、死体になるまで!」

「死体になるまで!!」
大防波堤、風の門には今日も風が吹き抜ける

「みんな、行ってしまうんだね」

「でも、それなら、未識別悪鬼はどこから来たの?」
ハンプバックはうみぶどう(フォックスサイト電波撃を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
ハンプバックはsix millを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
ハンプバックはヒートストリングを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
ヴェスパはゴミで強化された!!(素材消費)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
移動
南↓へ移動し、タワー近海【風の門】へと到達した
ユニオン活動
メッセージ
ENo.15からのメッセージ>>
スリーピング・レイル
「ふぁーた・めがぷてら……。不思議な響きの名前。あなたも、不思議な姿を、しているように、見える。不思議だ」
スリーピング・レイル
「僕は、スリーピング・レイル。それから、この、グレムリンの名前も同じ」
ミア
「あたしはミアっていいます。グレムリン『スリーピング・レイル』専属の整備士ってところですね!」
スリーピング・レイル
「僕らは、未識別機動体と、戦ってて。戦わなきゃと、思ってて。多分、ハンプバックさん? も、そうなのかな」
スリーピング・レイル
「それとも、グレムリンテイマーにも、色々、いるのかな。僕は、よく、知らないんだ。その……、何も、覚えてなくて」
スリーピング・レイル
「だから。……ハンプバックさんのお話、もう少し、聞かせてもらってもいいだろうか。どうして、戦っているのか、とか」
ENo.96からのメッセージ>>
チャルミィ
「ハンプバック様とおっしゃるのね。よろしくお願いしますわ!
ええ、とっても素敵なお顔ですわね。
遠くからでもすぐにわかりますわ!」
チャルミィ
「ええ!ええ!!そうですわ。
ワテクシもグレムリンテイマーとして活躍しておりますの」
チャルミィ
「と言ってもこの間に目を覚ましたばかりですの。
日は浅いけれども高性能なワテクシであれば
このくらいはどうってことありまてんわ!
文字通り、めざましい活躍と言えますわね」
チャルミィ
「ハンプバック様もグレムリンテイマーでいらっさるのでしょう?」
ENo.130からのメッセージ>>
あなた宛てにリアルタイム通信が入る。
発信元は「Alexia Echoes」。
もしあなたが通信に応じれば、モニターに赤毛の女が映し出される。
アレクシア
「あー、あー。グレイヴネット回線130から140へ」
アレクシア
「こんにちは。ハンプバックさん?
風の噂でユニオンを探していると聞いて連絡してみたのだけれど。合ってるかな」
アレクシア
「私はアレクシア。悪鬼巡洋艦【ベルーガ】のテイマー。
うち、絶賛人員募集中なんだ。良かったらご検討くださいな」
そう言うと、あなたのアドレスに添付ファイルが送られてくる。
中には【ベルーガ】の詳細が記されていた。
アレクシア
「売りとしてはまあ、個室と3食昼寝付きってところかなー」
アレクシア
「あ、質問があれば受け付けるんで。
遠慮なくどーぞ」

「ふぁーた・めがぷてら……。不思議な響きの名前。あなたも、不思議な姿を、しているように、見える。不思議だ」

「僕は、スリーピング・レイル。それから、この、グレムリンの名前も同じ」

「あたしはミアっていいます。グレムリン『スリーピング・レイル』専属の整備士ってところですね!」

「僕らは、未識別機動体と、戦ってて。戦わなきゃと、思ってて。多分、ハンプバックさん? も、そうなのかな」

「それとも、グレムリンテイマーにも、色々、いるのかな。僕は、よく、知らないんだ。その……、何も、覚えてなくて」

「だから。……ハンプバックさんのお話、もう少し、聞かせてもらってもいいだろうか。どうして、戦っているのか、とか」
ENo.96からのメッセージ>>

「ハンプバック様とおっしゃるのね。よろしくお願いしますわ!
ええ、とっても素敵なお顔ですわね。
遠くからでもすぐにわかりますわ!」

「ええ!ええ!!そうですわ。
ワテクシもグレムリンテイマーとして活躍しておりますの」

「と言ってもこの間に目を覚ましたばかりですの。
日は浅いけれども高性能なワテクシであれば
このくらいはどうってことありまてんわ!
文字通り、めざましい活躍と言えますわね」

「ハンプバック様もグレムリンテイマーでいらっさるのでしょう?」
ENo.130からのメッセージ>>

発信元は「Alexia Echoes」。
もしあなたが通信に応じれば、モニターに赤毛の女が映し出される。

「あー、あー。グレイヴネット回線130から140へ」

「こんにちは。ハンプバックさん?
風の噂でユニオンを探していると聞いて連絡してみたのだけれど。合ってるかな」

「私はアレクシア。悪鬼巡洋艦【ベルーガ】のテイマー。
うち、絶賛人員募集中なんだ。良かったらご検討くださいな」

中には【ベルーガ】の詳細が記されていた。

「売りとしてはまあ、個室と3食昼寝付きってところかなー」

「あ、質問があれば受け付けるんで。
遠慮なくどーぞ」
◆2回更新のメッセログ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
タワー港湾区
【カラビネル区画】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果【カラビネル区画】の戦果通信

「此方は特に問題なく片付いた。」

「そっちの調子はどうかな?良ければ聞かせてよ。」




>>友軍の戦闘結果

「ん-と、こちら、状況終了しましたぁ。どーぞ。」




>>友軍の戦闘結果

「普通のケーキ焼いてお祝いしようよ」




>>友軍の戦闘結果

「よろしい。本官からの報告をさせてもらおう」




>>友軍の戦闘結果

「コチラ 906
敵機 ノ 排除 ヲ 確認 シマシタ
人類 ノ 皆様 オツカレサマデシタ」



>>友軍の戦闘結果

「終わった。」




>>友軍の戦闘結果

「まあ、何とか生き残った。それだけだよ」




精算
キャラデータ
__0






__6






_12






_18






所持品リスト

種別:ヒートストリング [連射火炎格闘火器]
零2耐《広域DLパーツ:人類支援用戦闘補助AI0906(Eno117)からのDL》
▮▮▮▮ FULL ▮▮▮▮
【装弾数】…… 18
[tips]