第4回目 午前2時のクィリー
プロフィール

名前
クィリー
愛称
クィリー
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経歴 ♦ クィリー 人間 女性 16歳前後 身長148cm 廃工場で目覚めたグレムリンテイマー。 思い出せるのは自分の名前と、 グレムリンフレームにまつわる仕事をしていた事のみ。 生存のために未識別との戦いに身を投じる。 「世界の破滅なんてどーでもいーけど、 アタシに迷惑かかンならハナシは別!」 ♦ 雷震 錆びついたグレムリンフレーム。 青花師団系の工廠で量産された機体で、単純かつ堅牢な構造。 機体名は搭乗者がつけた愛称。 |
◆日誌

「演習戦やったけど倒し切るの難しそうね。
そろそろ僚機とか考える時かな……」
連環
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
NEWS
あなたは必要な情報を得るため、あるいは他の理由からか、あるいは強制的にグレイヴネットにログインしますそこでは何か騒ぎになっていました

「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」

「やはりそうだ……グレムリンが、未識別機動体に……」

「へへっ、ビビってるんでしょうか……スコルパピーさん……」

「ビビりもするさ……あのホーレツァーが……それに……」

「おや、そこの傭兵さんはまだ聞いていない? 興味深いですよぉ……」

「先日話した通りのことが起きた。撃墜されたはずのグレムリンとの戦闘だ」

「会話データだけですがねぇ……当事者たちはいまだ、行方知れずって話さ」
音声データを再生します

「……ホッっつあん! 後ろから来ている!!」

「見えている! だが、速すぎる……この動きは……」

「……ホッっつあん! どうしちまったんだよ、さっきから鈍いぞ!」

「機体の思念接続が上手くいかん!! ジャミングかもしれん、それに……」

「この動き……俺は、この動きを……知っている」

「ザッ……ザザーッ……こちら、グレ……リン大隊、……クパレット、2番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」

「その声、ヘリエローだな!? 俺だ! ホーレツァーだ! お前、死んだはずじゃ……」

「様子がおかしい! 敵の動きが機械的過ぎる! いったん退こう、ここは……」

「すまない、惑わされ過ぎた……撤退を……ぐっ!!」

「ザッ……ザザーッ……こちら、グレムリン大隊、スネイ……ザザッ……番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」

「いま助ける!! 持ってくれ……ッ!!」
音声データを終了します

「会話データだけアップされててねぇ、この二人は他に4機のグレムリンと行動していたけど、全員行方知れず、だよぉ」

「会話に出てきたヘリエローは16年前亡くなっているはずだ。それも重粒子粉塵兵器を受けて消滅。蘇生は不可能……」

「フレッシュの姉貴! 大変だ!! 各地の索敵報告を見てくれ……」

「来やがりましたねぇ……未識別グレムリン、だねぇ……」

「始まる……のか」

「いくよ! コープスメイデン隊は、俺か貴様が、死体になるまで!」

「死体になるまで!!」
ここは小群島。名もついていない無数の島が点在する

「ホーホッホッホー」

「ホーホーホッホホー」

「ホホーホーホーホー」

「ホルッホー-」

「空っぽの箱」

「ホーホーホッホッホー」
きらびやかな鳥があなたにまとわりついて、服をついばんできた
マルチアイズを破棄した
粒子ブレードを破棄した
QCR-03アルカエストは鉄板で強化された!!(素材消費)
QCR-03アルカエストは鉄板で強化された!!(素材消費)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
次回ラビットホール・バイオテックに協賛し、参戦します

「さぁさぁ、生き急げ、若者よ! 君の命は限りある故に!!」
移動
あなたはいつの間にか、北北西海域【小群島】へと到達した
ユニオン活動
メッセージ
ENo.51からのメッセージ>>
ネグロ
「……チッ、うるせえな」
ネグロ
「歴戦の傭兵だぁ? モノは言い様って事か。……戦ってた時間が長ぇだけだよ。俺は……それこそ、未識別なんて訳のわからねえ敵じゃなくて、同じ世界の人間と戦ってた頃からな」
ネグロ
「……同じ戦いをグルグル繰り返させてるヤツだと?」
ネグロ
「本当にンな奴がいるなら鉛弾なんて生ぬるい事するもんかよ。重粒子粉塵投射砲で跡形も無くしてやる……それが無理なら生きたまま背骨引っこ抜いてやる。楽に死なせてやらねえさ、そんなクソ野郎」
ENo.138からのメッセージ>>
P.D
「あっよく言われるやつ!私は正常ですよ!正常に変化を遂げてこのメンタル!
アイドル候補生サーチ!アンド養成!それが生き甲斐ですよ!」
P.D
「ふむ……!ではクィリーさんの疑問にお一つづつ答えしましょう!
生身のアイドルはいたのか、となぜあなたをスカウトしたか……を!」
P.D
「まず最初の疑問を。この世界にも生身のアイドルはいますしいました。
それには私も関わっていた人もいますが……あぁ不穏なことがあったわけではありませんよ!
無事引退ライブまで開催できましたから。」
P.D
「ただこうした産業は時代の一つの輝きなのです。目新しさですね。
クィリーさんが知らない、存在を疑うのも無理はありません。
それは既に過去のものとなってしまったもの…それか不変のものとなったかが多いからです。」
P.D
「グレイヴネットでのヴァーチャル・アイドル産業も根強いこともあります。
手を変え品を変えても停滞した世界でただ与えられるなら手軽な方でいい。
そうした疲弊がこの世界に蔓延しているのもあるかと思います。」
P.D
「そして2つ目!これはもう一つしかないですね~直感ですよ!
いやー直感が正しかったですね。」
P.D
「投げかけられたお誘いに疑問を持ち、知りたい事柄の質問を問いかける。
自己を持ち、そんじょそこらでは揺るがない意志を感じますね~
自己の希薄な方には務まりませんからねアイドル。」
P.D
「あなたにはそうした、確立した自我”エゴ”、個として輝く魅力”カリスマ”があるということです。ヨッ!一番星!」
P.D
「そんなクィリーさんだからこそはじめにお話ししますが。
今世界はここれまでにない脅威がすぐそこにあります。
だからこそテイマーに向けられるヴァーチャルではない…生きたアイドル
テイマーだけではない、人々へも向けられたアイドル”偶像”が必要だと感じているんですよね~」
P.D
「知らない誰かであってもまだ生きる、生きていくことへのノゾミを届ける……
そういった存在をテイマーの中から生み出したい!それが私の今の願い!
まだこの世界で生きて戦うことをあきらめていない存在こそがテイマーではありませんか?!」
P.D
「いえ、まぁここまでお伝えしておいてなんですがめちゃくちゃハードル高いですね。
全体的に緊急事態で皆さん余裕がないのも百も承知の中での勧誘の上でのお願いですからね…」
P.D
「ですからまぁお断りしても問題ありませんよ!
私はクィリーさんとお話出来てよかったですからね!
ねぇオズさん?」
オズと呼ばれた少年
「僕は何も話していないけど……」
そう何か言葉を求められた少年にカメラのフォーカスが一度向けられる。
機体整備の最中らしい。頭部ユニットにあるチェーンガンの給弾作業中のようだ。

「……チッ、うるせえな」

「歴戦の傭兵だぁ? モノは言い様って事か。……戦ってた時間が長ぇだけだよ。俺は……それこそ、未識別なんて訳のわからねえ敵じゃなくて、同じ世界の人間と戦ってた頃からな」

「……同じ戦いをグルグル繰り返させてるヤツだと?」

「本当にンな奴がいるなら鉛弾なんて生ぬるい事するもんかよ。重粒子粉塵投射砲で跡形も無くしてやる……それが無理なら生きたまま背骨引っこ抜いてやる。楽に死なせてやらねえさ、そんなクソ野郎」
ENo.138からのメッセージ>>

「あっよく言われるやつ!私は正常ですよ!正常に変化を遂げてこのメンタル!
アイドル候補生サーチ!アンド養成!それが生き甲斐ですよ!」

「ふむ……!ではクィリーさんの疑問にお一つづつ答えしましょう!
生身のアイドルはいたのか、となぜあなたをスカウトしたか……を!」

「まず最初の疑問を。この世界にも生身のアイドルはいますしいました。
それには私も関わっていた人もいますが……あぁ不穏なことがあったわけではありませんよ!
無事引退ライブまで開催できましたから。」

「ただこうした産業は時代の一つの輝きなのです。目新しさですね。
クィリーさんが知らない、存在を疑うのも無理はありません。
それは既に過去のものとなってしまったもの…それか不変のものとなったかが多いからです。」

「グレイヴネットでのヴァーチャル・アイドル産業も根強いこともあります。
手を変え品を変えても停滞した世界でただ与えられるなら手軽な方でいい。
そうした疲弊がこの世界に蔓延しているのもあるかと思います。」

「そして2つ目!これはもう一つしかないですね~直感ですよ!
いやー直感が正しかったですね。」

「投げかけられたお誘いに疑問を持ち、知りたい事柄の質問を問いかける。
自己を持ち、そんじょそこらでは揺るがない意志を感じますね~
自己の希薄な方には務まりませんからねアイドル。」

「あなたにはそうした、確立した自我”エゴ”、個として輝く魅力”カリスマ”があるということです。ヨッ!一番星!」

「そんなクィリーさんだからこそはじめにお話ししますが。
今世界はここれまでにない脅威がすぐそこにあります。
だからこそテイマーに向けられるヴァーチャルではない…生きたアイドル
テイマーだけではない、人々へも向けられたアイドル”偶像”が必要だと感じているんですよね~」

「知らない誰かであってもまだ生きる、生きていくことへのノゾミを届ける……
そういった存在をテイマーの中から生み出したい!それが私の今の願い!
まだこの世界で生きて戦うことをあきらめていない存在こそがテイマーではありませんか?!」

「いえ、まぁここまでお伝えしておいてなんですがめちゃくちゃハードル高いですね。
全体的に緊急事態で皆さん余裕がないのも百も承知の中での勧誘の上でのお願いですからね…」

「ですからまぁお断りしても問題ありませんよ!
私はクィリーさんとお話出来てよかったですからね!
ねぇオズさん?」

「僕は何も話していないけど……」

機体整備の最中らしい。頭部ユニットにあるチェーンガンの給弾作業中のようだ。
◆2回更新のメッセログ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
北北西海域【小群島】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果
「お陰で、今日も生きて終われたよ。」

「ほんと、味方が居ると助かるね。」




>>友軍の戦闘結果

「コンテナを手に入れた途端タイマンを挑まれてしまってな!ハッハッハッハ、まったく迷惑な奴らだ!」



>>友軍の戦闘結果

「こちら『ペリュトン』のP2ッスよお~~
オレのいたとこは勝ったんで、安心してほしいッスねえ~~」



>>友軍の戦闘結果

「さてさて他の所はどうなっているやら、調子はどうだい皆様?」




>>友軍の戦闘結果

「特に何事もない、突破完了した。しばらくは柱のお守り、だ。」



>>友軍の戦闘結果

「バイロンから……面白い報告なんかねぇよ。
世の中に、また少しばかりゴミが増えた」



>>友軍の戦闘結果

「おつかれさまー、みんな!
ぶじならいいけど… むりしないでね?
こっちはだいじょうぶ、つぎもがんばろー!!」




精算
キャラデータ
__0






__6






_12






_18





