第4回目 午前2時の擬態の新人マオ
プロフィール

名前
擬態の新人マオ
愛称
マオ
![]() | 経歴 元ジャンクテイマーの少女。 コンテナ生まれの掃き溜め育ち。 馴れ馴れしくも自信家であり、また現実主義者で利己的。 警戒心が強く、柔軟で切り替えが早く、判断も手早い。 良くも悪くも傭兵らしく、そして名前の通りどこか猫っぽい。 そんな人物として振る舞っている。 本当の彼女には何もない。 育ての親が死んで、仲間に裏切られたその時から、彼女の中には何も残されていなかった。 「もうどうでもいい。何もかも、バカバカしい」 それなのに、生き残ってしまった。 アイツが余計な事をしたせいで。 何も残されていない彼女は、それでもそれ以外の生き方しか知らなかったから、そう生きた。 【画像はPicrewの「少年少女好き?」(https://picrew.me/share?cd=li5njBA30e)で作製しました】 |
僚機プロフィール
霊障見舞として救援物資が送られました(フラグメンツ+6)
霊障見舞として鉄板が送られました
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
そこでは何か騒ぎになっていました
グレイヴネット・インターフェース
「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」
傭兵『スコルパピー』
「やはりそうだ……グレムリンが、未識別機動体に……」
傭兵『フレッシュメイデン』
「へへっ、ビビってるんでしょうか……スコルパピーさん……」
傭兵『スコルパピー』
「ビビりもするさ……あのホーレツァーが……それに……」
傭兵『フレッシュメイデン』
「おや、そこの傭兵さんはまだ聞いていない? 興味深いですよぉ……」
傭兵『スコルパピー』
「先日話した通りのことが起きた。撃墜されたはずのグレムリンとの戦闘だ」
傭兵『フレッシュメイデン』
「会話データだけですがねぇ……当事者たちはいまだ、行方知れずって話さ」
音声データを再生します
グレイフロッグ『ジェト』
「……ホッっつあん! 後ろから来ている!!」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「見えている! だが、速すぎる……この動きは……」
グレイフロッグ『ジェト』
「……ホッっつあん! どうしちまったんだよ、さっきから鈍いぞ!」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「機体の思念接続が上手くいかん!! ジャミングかもしれん、それに……」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「この動き……俺は、この動きを……知っている」
????????『?????』
「ザッ……ザザーッ……こちら、グレ……リン大隊、……クパレット、2番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「その声、ヘリエローだな!? 俺だ! ホーレツァーだ! お前、死んだはずじゃ……」
グレイフロッグ『ジェト』
「様子がおかしい! 敵の動きが機械的過ぎる! いったん退こう、ここは……」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「すまない、惑わされ過ぎた……撤退を……ぐっ!!」
????????『?????』
「ザッ……ザザーッ……こちら、グレムリン大隊、スネイ……ザザッ……番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」
グレイフロッグ『ジェト』
「いま助ける!! 持ってくれ……ッ!!」
音声データを終了します
傭兵『フレッシュメイデン』
「会話データだけアップされててねぇ、この二人は他に4機のグレムリンと行動していたけど、全員行方知れず、だよぉ」
傭兵『スコルパピー』
「会話に出てきたヘリエローは16年前亡くなっているはずだ。それも重粒子粉塵兵器を受けて消滅。蘇生は不可能……」
傭兵『スィニューメイデン』
「フレッシュの姉貴! 大変だ!! 各地の索敵報告を見てくれ……」
傭兵『フレッシュメイデン』
「来やがりましたねぇ……未識別グレムリン、だねぇ……」
傭兵『スコルパピー』
「始まる……のか」
傭兵『フレッシュメイデン』
「いくよ! コープスメイデン隊は、俺か貴様が、死体になるまで!」
傭兵『スィニューメイデン』
「死体になるまで!!」
ここは渇きの海。砂漠と砂浜と何もない海だけが広がる
灼熱の潮流《ヴィシェラ》
「ネットが騒がしいな、未識別悪鬼、ということか」
灼熱の潮流《ヴィシェラ》
「アレは本当に、死者の霊なんだろうかな? おかしいとは思わないか?」
布切れを身にまとった美女が、砂地で砂の城を作っていた
【頭部】に鋭牙頭部《Wolf》を装備した
【腕部】に悪鬼≪Vogel≫を装備した
【操縦棺】に暴露操縦棺を装備した
【脚部】にライジュウを装備した
【エンジン】に反応エンジン(軽装零力)を装備した
【索敵】にFFR41【不死鳥】を装備した
【主兵装】に光閃を装備した
【副兵装】にAMG-00スチールコアを装備した
【背部兵装】に彷徨う黒猫を装備した
【機動補助】に「ライトスタンプ」軽捕捉ブースターを装備した
シンセティックデメテル・カプセルビオシス担当
「メシを食え! 命を繋ぐには、それが重要だ!!」
霊障見舞として鉄板が送られました
◆日誌
祝福
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
NEWS
あなたは必要な情報を得るため、あるいは他の理由からか、あるいは強制的にグレイヴネットにログインしますそこでは何か騒ぎになっていました

「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」

「やはりそうだ……グレムリンが、未識別機動体に……」

「へへっ、ビビってるんでしょうか……スコルパピーさん……」

「ビビりもするさ……あのホーレツァーが……それに……」

「おや、そこの傭兵さんはまだ聞いていない? 興味深いですよぉ……」

「先日話した通りのことが起きた。撃墜されたはずのグレムリンとの戦闘だ」

「会話データだけですがねぇ……当事者たちはいまだ、行方知れずって話さ」
音声データを再生します

「……ホッっつあん! 後ろから来ている!!」

「見えている! だが、速すぎる……この動きは……」

「……ホッっつあん! どうしちまったんだよ、さっきから鈍いぞ!」

「機体の思念接続が上手くいかん!! ジャミングかもしれん、それに……」

「この動き……俺は、この動きを……知っている」

「ザッ……ザザーッ……こちら、グレ……リン大隊、……クパレット、2番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」

「その声、ヘリエローだな!? 俺だ! ホーレツァーだ! お前、死んだはずじゃ……」

「様子がおかしい! 敵の動きが機械的過ぎる! いったん退こう、ここは……」

「すまない、惑わされ過ぎた……撤退を……ぐっ!!」

「ザッ……ザザーッ……こちら、グレムリン大隊、スネイ……ザザッ……番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」

「いま助ける!! 持ってくれ……ッ!!」
音声データを終了します

「会話データだけアップされててねぇ、この二人は他に4機のグレムリンと行動していたけど、全員行方知れず、だよぉ」

「会話に出てきたヘリエローは16年前亡くなっているはずだ。それも重粒子粉塵兵器を受けて消滅。蘇生は不可能……」

「フレッシュの姉貴! 大変だ!! 各地の索敵報告を見てくれ……」

「来やがりましたねぇ……未識別グレムリン、だねぇ……」

「始まる……のか」

「いくよ! コープスメイデン隊は、俺か貴様が、死体になるまで!」

「死体になるまで!!」
ここは渇きの海。砂漠と砂浜と何もない海だけが広がる

「ネットが騒がしいな、未識別悪鬼、ということか」

「アレは本当に、死者の霊なんだろうかな? おかしいとは思わないか?」
布切れを身にまとった美女が、砂地で砂の城を作っていた
緊急推進装置を破棄した
無価値な翼を破棄した
小型推進器を破棄した
ゾンビ・ジュエルを破棄した
サイベリアンを破棄した
ガルガリン1stを破棄した
ストレイ・キャットⅠを破棄した
アサルトダガーを破棄した
マオはAMG-00スチールコアを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
マオはFFR41【不死鳥】を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
マオはライジュウを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
マオは「ライトスタンプ」軽捕捉ブースターを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
マオは彷徨う黒猫を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
マオは反応エンジン(軽装零力)を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
ミト・クローダインスとバディを結成した!!
次回シンセティックデメテル・カプセルビオシスに協賛し、参戦します

「メシを食え! 命を繋ぐには、それが重要だ!!」
移動
東→へ移動し、南部海域【渇きの海】へと到達した
ユニオン活動
メッセージ
ENo.100からのメッセージ>>
ミト
「あ、マオさん。
え、ランキング…私がですか?ええと、調子とかは……よくわかりません、マオさんと最初に会ったあの時もそうでしたけど、
とにかく夢中というか、必死だったので」
次の少女の質問の意図が読めず、目をぱちくりする。
しばらく間をおいてから――
ミト
「……あの~、マオさんもしかして、私のこの前の戦い方がまずかったと言ってます?
たしかに私は防御とかは苦手です。というより、ターゲットをロックして一斉射撃する練習ばかりしていたので……」
ミト
「今まではたまたまうまく行っていましたけど、もし最初の攻撃をミスしたら、仲間や自分を危険にさらしてしまう……なるほど。
わかりました、少しアセンブルを改善してみますね。そうだ、あのパーツを使えば……
」
ミト
「マオさん、ありがとうございます。やはり経験者は頼りになりますね。
あなたと出会えた幸運を、ほうき星に感謝します。
(胸元に手を当てて、ぺこりと頭を下げた)」
ENo.102からのメッセージ>>
マオ
「おやおや、それマオちゃんに言ってるのかな、電球ちゃん?」
マオ
「心配しなくても後ろから狙ったりやしないよ。ウチの相棒はおカタいからね~。そーいうダーティなのはやらない事にしてんの」
マオ
「……むっ。アンタ、相棒にもメッセ送ったでしょ。しかもなんかあたしと比べて優しくない? 差別だ~。マオちゃんは抗議しま~す」
1件のメッセージを送信しました
>>Eno.102

「あ、マオさん。
え、ランキング…私がですか?ええと、調子とかは……よくわかりません、マオさんと最初に会ったあの時もそうでしたけど、
とにかく夢中というか、必死だったので」

しばらく間をおいてから――

「……あの~、マオさんもしかして、私のこの前の戦い方がまずかったと言ってます?
たしかに私は防御とかは苦手です。というより、ターゲットをロックして一斉射撃する練習ばかりしていたので……」

「今まではたまたまうまく行っていましたけど、もし最初の攻撃をミスしたら、仲間や自分を危険にさらしてしまう……なるほど。
わかりました、少しアセンブルを改善してみますね。そうだ、あのパーツを使えば……
」

「マオさん、ありがとうございます。やはり経験者は頼りになりますね。
あなたと出会えた幸運を、ほうき星に感謝します。
(胸元に手を当てて、ぺこりと頭を下げた)」
ENo.102からのメッセージ>>

「おやおや、それマオちゃんに言ってるのかな、電球ちゃん?」

「心配しなくても後ろから狙ったりやしないよ。ウチの相棒はおカタいからね~。そーいうダーティなのはやらない事にしてんの」

「……むっ。アンタ、相棒にもメッセ送ったでしょ。しかもなんかあたしと比べて優しくない? 差別だ~。マオちゃんは抗議しま~す」
1件のメッセージを送信しました
>>Eno.102
◆2回更新のメッセログ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
南南西海域【赤の海】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果
「進め、ススメェ!!!!」




>>友軍の戦闘結果

「ざっとこんなところじゃないってんですかね?」




>>友軍の戦闘結果

「こちらは問題なし。とはいえ、際限ないわね」




>>友軍の戦闘結果

「ワテクシ達がんばりましたわね。うふふンッ♪」

「敵機を殲滅!撃墜ですわ!そちらの戦果はいかがでして?」



>>友軍の戦闘結果

「キャプテン、ミッション達成……補給の為、母艦に帰投しますね」




>>友軍の戦闘結果

「勤務完了」




>>友軍の戦闘結果

「オッケー。『サイレント・リップルス』、帰投するよ」




>>友軍の戦闘結果

「さくせんしゅうりょう、しました」




精算
報酬 30
経費 -6
フラグメンツ獲得 24
経費 -6
フラグメンツ獲得 24
あなたはフラグメンツと交換でおやつを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換でおやつを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換でおやつを手に入れた……

【物資入手】夜空に翻る影……何かが落下してくる!!
あなたは未開封コンテナを手に入れた……(特別配布)
西部海域【黄昏の壁】の仲間がこのコンテナを求めている。頼んだぞ

キャラデータ
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