第4回目 午前2時のクロウラー
プロフィール

名前
クロウラー
愛称
クロウラー
![]() | 経歴 名称 : クロウラー (Crawler) 外見 : 灰色のLL式フィルタースーツ : 推定身長166cm 虚空領域に生きるヴォイドテイマー。 経歴不明。 ─────────────────── 「未来は無く、そして希望も無い。 あるのは傷跡だけだ。 過去を語るようにそれは在る」 |
◆3回更新の日記ログ
そこでは何か騒ぎになっていました
グレイヴネット・インターフェース
「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」
傭兵『スコルパピー』
「やはりそうだ……グレムリンが、未識別機動体に……」
傭兵『フレッシュメイデン』
「へへっ、ビビってるんでしょうか……スコルパピーさん……」
傭兵『スコルパピー』
「ビビりもするさ……あのホーレツァーが……それに……」
傭兵『フレッシュメイデン』
「おや、そこの傭兵さんはまだ聞いていない? 興味深いですよぉ……」
傭兵『スコルパピー』
「先日話した通りのことが起きた。撃墜されたはずのグレムリンとの戦闘だ」
傭兵『フレッシュメイデン』
「会話データだけですがねぇ……当事者たちはいまだ、行方知れずって話さ」
音声データを再生します
グレイフロッグ『ジェト』
「……ホッっつあん! 後ろから来ている!!」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「見えている! だが、速すぎる……この動きは……」
グレイフロッグ『ジェト』
「……ホッっつあん! どうしちまったんだよ、さっきから鈍いぞ!」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「機体の思念接続が上手くいかん!! ジャミングかもしれん、それに……」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「この動き……俺は、この動きを……知っている」
????????『?????』
「ザッ……ザザーッ……こちら、グレ……リン大隊、……クパレット、2番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「その声、ヘリエローだな!? 俺だ! ホーレツァーだ! お前、死んだはずじゃ……」
グレイフロッグ『ジェト』
「様子がおかしい! 敵の動きが機械的過ぎる! いったん退こう、ここは……」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「すまない、惑わされ過ぎた……撤退を……ぐっ!!」
????????『?????』
「ザッ……ザザーッ……こちら、グレムリン大隊、スネイ……ザザッ……番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」
グレイフロッグ『ジェト』
「いま助ける!! 持ってくれ……ッ!!」
音声データを終了します
傭兵『フレッシュメイデン』
「会話データだけアップされててねぇ、この二人は他に4機のグレムリンと行動していたけど、全員行方知れず、だよぉ」
傭兵『スコルパピー』
「会話に出てきたヘリエローは16年前亡くなっているはずだ。それも重粒子粉塵兵器を受けて消滅。蘇生は不可能……」
傭兵『スィニューメイデン』
「フレッシュの姉貴! 大変だ!! 各地の索敵報告を見てくれ……」
傭兵『フレッシュメイデン』
「来やがりましたねぇ……未識別グレムリン、だねぇ……」
傭兵『スコルパピー』
「始まる……のか」
傭兵『フレッシュメイデン』
「いくよ! コープスメイデン隊は、俺か貴様が、死体になるまで!」
傭兵『スィニューメイデン』
「死体になるまで!!」
ここは横道潮流。激しい潮流と渦が渦巻く
熟練航海士『リトオ』
「ぐっ、相変わらずすっげぇえぐい潮流だぜ……」
熟練航海士『リトオ』
「消えないものには二種類ある。お前が離したくないものと、手離そうとも消えない残骸さ!!」
海の荒くれが先導する
【頭部】にジャミングバードを装備した
【腕部】にダイナミックサイバー腕部を装備した
【操縦棺】にサファイアコフィンを装備した
【脚部】に「テストピース」試作中量多脚を装備した
【エンジン】にわいるどはーとを装備した
【索敵】にジャミングバードを装備した
【主兵装】に中型粒子銃を装備した
【副兵装】に霊導航路装置を装備した
【背部兵装】にジャミングバードを装備した
【機動補助】にありがたい道具を装備した
NEWS
あなたは必要な情報を得るため、あるいは他の理由からか、あるいは強制的にグレイヴネットにログインしますそこでは何か騒ぎになっていました

「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」

「やはりそうだ……グレムリンが、未識別機動体に……」

「へへっ、ビビってるんでしょうか……スコルパピーさん……」

「ビビりもするさ……あのホーレツァーが……それに……」

「おや、そこの傭兵さんはまだ聞いていない? 興味深いですよぉ……」

「先日話した通りのことが起きた。撃墜されたはずのグレムリンとの戦闘だ」

「会話データだけですがねぇ……当事者たちはいまだ、行方知れずって話さ」
音声データを再生します

「……ホッっつあん! 後ろから来ている!!」

「見えている! だが、速すぎる……この動きは……」

「……ホッっつあん! どうしちまったんだよ、さっきから鈍いぞ!」

「機体の思念接続が上手くいかん!! ジャミングかもしれん、それに……」

「この動き……俺は、この動きを……知っている」

「ザッ……ザザーッ……こちら、グレ……リン大隊、……クパレット、2番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」

「その声、ヘリエローだな!? 俺だ! ホーレツァーだ! お前、死んだはずじゃ……」

「様子がおかしい! 敵の動きが機械的過ぎる! いったん退こう、ここは……」

「すまない、惑わされ過ぎた……撤退を……ぐっ!!」

「ザッ……ザザーッ……こちら、グレムリン大隊、スネイ……ザザッ……番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」

「いま助ける!! 持ってくれ……ッ!!」
音声データを終了します

「会話データだけアップされててねぇ、この二人は他に4機のグレムリンと行動していたけど、全員行方知れず、だよぉ」

「会話に出てきたヘリエローは16年前亡くなっているはずだ。それも重粒子粉塵兵器を受けて消滅。蘇生は不可能……」

「フレッシュの姉貴! 大変だ!! 各地の索敵報告を見てくれ……」

「来やがりましたねぇ……未識別グレムリン、だねぇ……」

「始まる……のか」

「いくよ! コープスメイデン隊は、俺か貴様が、死体になるまで!」

「死体になるまで!!」
ここは横道潮流。激しい潮流と渦が渦巻く

「ぐっ、相変わらずすっげぇえぐい潮流だぜ……」

「消えないものには二種類ある。お前が離したくないものと、手離そうとも消えない残骸さ!!」
海の荒くれが先導する
CC-CA-01を出品した!!
1-D-10を出品した!!
Papaver rhoeasを出品した!!
CC-MH-01を出品した!!
アヴァランテを出品した!!
高零力エクストラハートを出品した!!
プライベートアイを出品した!!
ストームチェイサーを出品した!!
STEAMGROWLを出品した!!
CC-GL-01を出品した!!
Acrabを出品した!!
クロウラーはわいるどはーとを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
クロウラーはジャミングバードを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
クロウラーは霊導航路装置を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
クロウラーは中型粒子銃を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
クロウラーはジャミングバードを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
クロウラーはPapaver rhoeasを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
クロウラーはジャミングバードを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
CC-MH-01は鉄板で強化された!!(素材消費)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
移動
あなたはいつの間にか、西南西海域【横道潮流】へと到達した
ユニオン活動
メッセージ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
精算
キャラデータ
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