第22回目 午前2時のアレクシア・エコーズ
プロフィール

名前
アレクシア・エコーズ
愛称
アレクシア
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経歴 赤毛の女。 本職は技師。 平和主義。 感情が乗らない抑揚の乏しい声。 最近、男を拾った。 祝福と、傷跡。 機体名『サイレント・リップルス』。 ウミネコを模したグレムリン。 *プロフ絵はへたのさんから頂きました。 |
僚機プロフィール

名前
コール=ターナー
愛称
コール
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経歴 半身機械。 オートメイション。 拾われ。 グレムリンテイマー。 未来。 ※アイコン、プロフ絵はへたの先生に描いて貰いましあた!!!滅茶苦茶カッコいい!!!!!!【僚機詳細】 |
◆日誌
最後の戦いになるのだろう。
それがこの零錆戦線のものか、"この世界"のものか、虚空領域のものかは分からない。
すべてはタワーでの戦いに懸かっている。
『サイレント・リップルス』と『クレオソート』は数多くのグレムリンと同様に、タワー内部に侵入していた。
全世界を巻き込んだこの事態だ。コロッセオ・レガシィ、ひいては『ベルーガ』が持つタワー防衛の役割も、優先順位において勝らなかった。
「つっても、お前は何かと理由を付けて行かないと思ってたんだがなあ」
「そのつもりだったんですけど」
アレクシアが作戦への参加を決めた時、カイルは意外そうに言った。
彼女自身もそうだ。自分がこの作戦に参加するとは思いもしなかった。きっと、今までだったら興味を示してない。
この世界は積極的に守るべきものではなかった。少なくとも、アレクシアにとっては。グレムリンテイマーになったのもどこまでも不可抗力であり、何なら今でも辞めたい。
けれども。この状況下において、アレクシアはグレムリンを動かせる、数少ない人間の一人だった。
そして今、この世界が亡くなることを、惜しく感じている。
「……まあ、やれることはやっておこうかと」
だからアレクシアは、タワーに行く。
正義感や義務感でもなく、この世界が続いてほしい思う、自分の勝手のために。
「死ぬんじゃねえぞ。エンジニア兼テイマー兼スカウトマン兼渉外担当に抜けられちゃ困る」
「しれっと仕事増やすの止めてください。お金貯まったら出ていくんで」
「ツレねえなァ」
「……クソブラック艦ですけど、多少の感謝はしてますよ」
「そりゃ何よりだ」
がはは、とカイルは豪快に笑っていた。
目的地は――決戦は近い。『サイレント・リップルス』は何の問題もなく、タワーを駆け登っている。
もしかしたら、話すのも最後になるのかもしれない、とふと思った。
操縦棺の中、アレクシアは『クレオソート』への通信チャネルを開いた。
「世界が終わるとか停まるとか、御大層なことになったもんだよね」
相変わらず気だるげに、あくまで雑談の態で。
辛気臭い会話をするつもりはなかった。そういうのはもう、いいかな、と思っている。
「あのグレムリンを破壊すればいいんだろうけど」
『間違いない』
スピーカーからの声は、コールがいつものように神妙な顔で頷いているのを想像させる。相変わらず生真面目な男だ。
やることは、いつもと変わらないと言えば変わらない、という訳だ。
アレクシアは話を続ける。
「そもそもさ。この世界は何度も繰り返してるとか言うじゃない。それ、コールくんは信じてる?」
『特に信じてはいない。繰り返す世界には面白みを感じない』
「私も信じてないけど」
この世界は、滅びの直前で何度もループしているらしい。といってもアレクシアにはその実感がなく、眉唾物――だった。今から倒しに行こうとしているグレムリンの、不可思議な力を見るまでは。
全てを停められるなら、世界をループさせることもグレムリンにはできるのかもしれない。
「繰り返し、やり直しってわけじゃん。今までのことがなかったことになるわけでしょ? 最悪だ」
『確かに最悪だ』
そうなると、アレクシアの懸念は"やり直し"だった。
せっかく、自由になれたのに――色んな人のお陰で。
だから世界の繰り返しについて、今は信じていないというより、信じたくなかった。
ザザ、とスピーカーの音が揺れる。
『クレオソート』から返答。
『だが、そうなった場合はまた同じように自由になるだけだ。そんなに気にすることはない』
「……そ、っか」
惚けたような表情を、一瞬。
当然のように彼は言った。
はは、とおかしそうにアレクシアは笑う。
「そうね。うん。その通りだ」
その感覚は不意に訪れた。
同じ言葉を、いつかの昔に聞いたことがある。
「じゃ、まあ……"次"があったら、またよろしく」
やっぱりループしてるのかな、世界。
なんかムカつくな。
でも、いいか。
何とかなるでしょ、きっと。
一人じゃないみたいだしさ。
アレクシアは、タワー上層目掛けて『サイレント・リップルス』を走らせた。
それがこの零錆戦線のものか、"この世界"のものか、虚空領域のものかは分からない。
すべてはタワーでの戦いに懸かっている。
『サイレント・リップルス』と『クレオソート』は数多くのグレムリンと同様に、タワー内部に侵入していた。
全世界を巻き込んだこの事態だ。コロッセオ・レガシィ、ひいては『ベルーガ』が持つタワー防衛の役割も、優先順位において勝らなかった。
「つっても、お前は何かと理由を付けて行かないと思ってたんだがなあ」
「そのつもりだったんですけど」
アレクシアが作戦への参加を決めた時、カイルは意外そうに言った。
彼女自身もそうだ。自分がこの作戦に参加するとは思いもしなかった。きっと、今までだったら興味を示してない。
この世界は積極的に守るべきものではなかった。少なくとも、アレクシアにとっては。グレムリンテイマーになったのもどこまでも不可抗力であり、何なら今でも辞めたい。
けれども。この状況下において、アレクシアはグレムリンを動かせる、数少ない人間の一人だった。
そして今、この世界が亡くなることを、惜しく感じている。
「……まあ、やれることはやっておこうかと」
だからアレクシアは、タワーに行く。
正義感や義務感でもなく、この世界が続いてほしい思う、自分の勝手のために。
「死ぬんじゃねえぞ。エンジニア兼テイマー兼スカウトマン兼渉外担当に抜けられちゃ困る」
「しれっと仕事増やすの止めてください。お金貯まったら出ていくんで」
「ツレねえなァ」
「……クソブラック艦ですけど、多少の感謝はしてますよ」
「そりゃ何よりだ」
がはは、とカイルは豪快に笑っていた。
目的地は――決戦は近い。『サイレント・リップルス』は何の問題もなく、タワーを駆け登っている。
もしかしたら、話すのも最後になるのかもしれない、とふと思った。
操縦棺の中、アレクシアは『クレオソート』への通信チャネルを開いた。
「世界が終わるとか停まるとか、御大層なことになったもんだよね」
相変わらず気だるげに、あくまで雑談の態で。
辛気臭い会話をするつもりはなかった。そういうのはもう、いいかな、と思っている。
「あのグレムリンを破壊すればいいんだろうけど」
『間違いない』
スピーカーからの声は、コールがいつものように神妙な顔で頷いているのを想像させる。相変わらず生真面目な男だ。
やることは、いつもと変わらないと言えば変わらない、という訳だ。
アレクシアは話を続ける。
「そもそもさ。この世界は何度も繰り返してるとか言うじゃない。それ、コールくんは信じてる?」
『特に信じてはいない。繰り返す世界には面白みを感じない』
「私も信じてないけど」
この世界は、滅びの直前で何度もループしているらしい。といってもアレクシアにはその実感がなく、眉唾物――だった。今から倒しに行こうとしているグレムリンの、不可思議な力を見るまでは。
全てを停められるなら、世界をループさせることもグレムリンにはできるのかもしれない。
「繰り返し、やり直しってわけじゃん。今までのことがなかったことになるわけでしょ? 最悪だ」
『確かに最悪だ』
そうなると、アレクシアの懸念は"やり直し"だった。
せっかく、自由になれたのに――色んな人のお陰で。
だから世界の繰り返しについて、今は信じていないというより、信じたくなかった。
ザザ、とスピーカーの音が揺れる。
『クレオソート』から返答。
『だが、そうなった場合はまた同じように自由になるだけだ。そんなに気にすることはない』
「……そ、っか」
惚けたような表情を、一瞬。
当然のように彼は言った。
はは、とおかしそうにアレクシアは笑う。
「そうね。うん。その通りだ」
その感覚は不意に訪れた。
同じ言葉を、いつかの昔に聞いたことがある。
「じゃ、まあ……"次"があったら、またよろしく」
やっぱりループしてるのかな、世界。
なんかムカつくな。
でも、いいか。
何とかなるでしょ、きっと。
一人じゃないみたいだしさ。
アレクシアは、タワー上層目掛けて『サイレント・リップルス』を走らせた。
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NEWS
予感は続くそれはまるで世界各地に共鳴する声
あるいは、混線したどこかの通信かもしれない
いずれにせよ、あなたは様々な声と感情を
意図せず受ける
ベルコ将軍の残骸を倒し、
闇の奥へと突撃する傭兵たち

「どこだ、ケイジキーパー!!」

「フヌ……」

「……全てが思うまま、か」

「フヌ!!」

「私の主電源が落とされました」

「内部電源の喪失まで……あと数分」

「そして、永久に、私という存在は消える」

「もう、必要ない、ということです」

「フヌ!!」

「そんなこと、俺のグレムリンで何とでもしてやる!!」

「数分あれば、私の持っているデータを送れます」

「《ヴォイドステイシス》の演習データです」

「……私はとうとう、あなた達の勝利を
導き出すことができませんでした」

「フヌ!! 頼む、グレムリン……
フヌを、フヌを……」

「私って、最後までポンコツAIでした」

「あなたたちが絶対に勝つ」

「こんな簡単な答えも、出せなかった」

「頼む、グレムリン……
どうして……」

「……全ては、思いのままに」

「……いい言葉です」

「もし、最後に、願いが叶うのなら」

「ジェト、そして、傭兵の皆さん」

「あなたたちと一緒に戦場で、戦いたかった」

「こんな、シミュレーションの机上ではなくて」

「あなたたちと一緒に……肩を並べて……」

「出過ぎた願い……でした……ね……」

「…………」

「……俺の、思いが、足りなかったのか?」

「……応えてくれ、グレムリン……」

「…………」

「…………」

「……ジェト
お前にとって、思いってのは強いとか、弱いなのか?」

「おっさん!!」

「弱い思いだから、無意味なのか?
強い思いじゃないと、ダメなのか?」

「お前の思いは、無意味なんかじゃない」

「少なくとも、俺は……まだ、信じているぜ
お前の思いってやつをよ」

「…………」

「……俺は、泣き顔の少女一人、救えなかった」

「本当に、そうなのか?」

「……見ただろう、フヌは、もう……」

「何が起こるか分からない」

「そういうマシンなんだろ?
このグレムリンは」

「だったら、お前が戦う限り……何かが起こり続けるんだ」

「そういうマシンなんだ!!
このグレムリンは!!」

「おっさん……!!」

「ジェト!!」

「マシンを信じろ!!
戦い続けろ!!」

「戦いこそが、未来を証明する!! ならば……」

「スネイクパレット隊!! 全機、全速突撃!!
戦果良好ォ!!」

「……ごめんな、グレムリン
俺は少し、迷ってしまったようだ」

「……わがまま言ってごめんな
でも、最後に……大きなわがままを」

「グレイフロッグ隊!! 全速突撃!!
この戦いは、全てを取り戻す戦いだ!!」

「俺は最後まで戦う!!
全てを取り戻すまで戦うんだ!!」

「それが俺のわがままだ!!
最後に応えてくれればいい!!」

「俺と共に行こう!! グレムリン!!」

「乗り遅れるな!! カラフルスネイル隊はここだ!!」

「バグズキャンバス隊、ついていくぜ!」
闇の奥に、冷たい光
ひどく寒々しい、光

「ようやく来たか、まぁ……シミュレーション通りかな」

「フェアに行こうじゃないか」

「シミュレーションはどうだ?」

「……一万七千回の試行の結果」

「リヴ……あなたの勝利が100.000%です」

「ふ、いいじゃないか」

「やはり君が、最高の計算機だったな」

「3個作ってよかった
不良品というものは出るものだからね」

「…………」

「君の計算は絶対に外れない」

「君の予測は一度たりとも外したことはない」

「さぁ、当然の結果というものを確認するか」

「破滅の今際にて、停滞せよ、世界」

「世界はいまのままで十分、美しいのだから」

タワー中層区
【ヒヨコ立像領域】は不気味に静まり返っている
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
コール=ターナーとバディを結成した!!
次回フェアギスマインニヒトに協賛し、参戦します

「こちらの商品はいかがかな? いまなら入荷、絶賛未定!!」
移動
あなたはさらに闇の奥へと進んでいく……
ユニオン活動
悪鬼巡洋艦【ベルーガ】の活動記録

コロッセオ・レガシィ所属の弱小船。
万年人手不足なところ、灰燼戦争で所属テイマーが多数殉職。
年齢不問、未経験歓迎でしょっちゅう求人広告を出しているが成果は芳しくなく、技師をテイマーに登用するなど混迷ぶりが際立つ。
艦長はカイル・ハワード。傭兵上がりの大雑把な壮年男性。
……なお、ここは【ベルーガ】第三甲板にある談話室のようだ。たまに食堂でもある。
部屋の隅にはグレイヴネットに繋がる回線があり、通信の送受信が可能。
【艦内構造】
・ダストデッキ…艦長室、操舵室兼海図室、グレムリン発着場
・第二甲板…各種グレムリンドッグ
・第三甲板…居住スペース、食堂、談話室、会議室
【労働環境】
・出来高報酬制/死亡保険なし/住み込み可/3食昼寝付き<s>味の保証なし</s>
・<s>人手不足のため</s>今なら個室に空き有!
・フルタイム正社員に限らず時短、業務委託、副業など雇用形態応相談
【PL向け情報】
*加入・脱退フリー。枠の関係で一言連絡があれば助かります。
*行先を合わせる必要はないのでご自由に。
*現在地が違っても談話室に顔を出して◎、細かいことは気にせず楽しくどうぞ。
*ユニオンにシステム的意義が生じたら連絡します。
ENo.130からのメッセージ>>

「ハンプバックさんはブレないなー。
なんか安心する」

「ま、みんなタワーで会ったらよろしく。
死なないようにね」

「……無事に終わったら祝勝会でもしよっか?
艦長もそこまでケチじゃないでしょ、さすがに」

ベタですけど……ご武運を祈ってます!(副料理長シリヤ・マキ)
ENo.161からのメッセージ>>

「すまねえ、移動ポカったから次の戦いには間に合わねえ。
まあ、最終決戦にゃァ間に合うっぽいから
勘弁してくれや。
ミスター・ハンプバックともいっぺん共闘してみたかったなァ」

「ま、最後っぽいっつってもあんま気負わずいつも通りに行こうぜー。
お、今日は蒸しペンギンもどき肉か」

「専用のペンギンを蒸す機械があるって噂聞いたことがあんだけど
あれマジ?」
メッセージ
ENo.80からのメッセージ>>
アザミネ
「へえ。アンタの集めた連中は思ったより傭兵らしい性格らしいな。
どっちにしても、俺だってやたらに恨みを買いに行くほど馬鹿でもない。
アンタをやる機会があるなら、できるだけ遅いといい」
アザミネ
「居続けたい。テイマーで?」
子供の持つ鳥の玩具じみた復唱。
ぽかん、という擬音語が表情のなくても浮かぶような、気の抜けた声。+BR
アザミネ
「+そりゃそうだろ。
下りちゃ生きられねえよ」
それが続いたのもその一節だけだ。
世界と未来へ話が及べば、鼻で笑う音を境に語調は元通り。
アザミネ
「世界なんざ元から知ったこっちゃねえよ。
知ってることなんて、支払いの悪いことにかけちゃ右に出る奴もないってことくらいか?
世界だの運命だのなんてのはそんなモンだろ」
アザミネ
「だから別に世界のために動いてやる義理ってのもないが、流石に死んでもらっちゃ困る。
それともアンタにゃ何か理由でも?」
アザミネ
「領域通信にアンタの声が引っかかってたよ、来てんだろ?
お互い敵同士で初顔合わせってのは避けられるかもな、もしかしたらだが。
さっきの通り、もしそうでも撃ち落としやしない。
別に助けもしないがな」
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>>Eno.130 >>Eno.96 >>Eno.161

「へえ。アンタの集めた連中は思ったより傭兵らしい性格らしいな。
どっちにしても、俺だってやたらに恨みを買いに行くほど馬鹿でもない。
アンタをやる機会があるなら、できるだけ遅いといい」

「居続けたい。テイマーで?」

ぽかん、という擬音語が表情のなくても浮かぶような、気の抜けた声。+BR

「+そりゃそうだろ。
下りちゃ生きられねえよ」

世界と未来へ話が及べば、鼻で笑う音を境に語調は元通り。

「世界なんざ元から知ったこっちゃねえよ。
知ってることなんて、支払いの悪いことにかけちゃ右に出る奴もないってことくらいか?
世界だの運命だのなんてのはそんなモンだろ」

「だから別に世界のために動いてやる義理ってのもないが、流石に死んでもらっちゃ困る。
それともアンタにゃ何か理由でも?」

「領域通信にアンタの声が引っかかってたよ、来てんだろ?
お互い敵同士で初顔合わせってのは避けられるかもな、もしかしたらだが。
さっきの通り、もしそうでも撃ち落としやしない。
別に助けもしないがな」
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◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
タワー中層区
【ヒヨコ立像領域】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果【ヒヨコ立像領域】の戦果通信

「まさか、是で終わりって事は無いよね?」




>>友軍の戦闘結果

「進め、ススメェ!!!!」



>>友軍の戦闘結果

「............v..」




>>友軍の戦闘結果

「此方は特に問題なく片付いた。」

「そっちの調子はどうかな?良ければ聞かせてよ。」



>>友軍の戦闘結果

「正体不明機含む未識別20体撃破。友軍の作戦成功を願う。どうぞ。」



>>友軍の戦闘結果

「にーちゃーん!こっちも終わったよぉー!」



>>友軍の戦闘結果

「ええと……、こちら『スリーピング・レイル』。……こちらは問題なく勝利しているよ」




>>友軍の戦闘結果

「終わりました~」




>>友軍の戦闘結果

「こちら『ナイトフライヤー』、周辺に動力反応なし」

「…ザッ…続き、…ザザッ…哨戒飛行を…ザ…ザザ…」



>>友軍の戦闘結果

「……こちら、特に問題は無い」




>>友軍の戦闘結果

交戦中の各位、どうかご武運を。

「さて……いよいよ大詰めかな。
この世界は停滞に向かうのか、それとも――」




>>友軍の戦闘結果

「ハッハッハ、調子がいいな!」



>>友軍の戦闘結果

「こちら『ペリュトン』のP2ッスよお~~
バーサーク、楽しいッスねえ~~!!」



>>友軍の戦闘結果

「こちらは問題なし。……やりすぎてしまったくらいね」




>>友軍の戦闘結果

「こちらウサザキ。戦果良好」



>>友軍の戦闘結果

「特に何事もない、突破完了した。しばらくは柱のお守り、だ。」



>>友軍の戦闘結果

「報告します。勝利しました」



>>友軍の戦闘結果

「こんな戦いが……いつまで続くのかしら」



>>友軍の戦闘結果

「なになに、かったの?やったー!いえーい!」



>>友軍の戦闘結果

「勝ちました。イェ~イ」



>>友軍の戦闘結果

「こちらは無事に終わったぞ!」




>>友軍の戦闘結果

「 ─ 一時の勝利に言祝ぎを ─ 」



>>友軍の戦闘結果

「敵第一波、撃破完了だ。このまま攻勢を掛ける!」



>>友軍の戦闘結果

「はい、お疲れさんでした。多分問題はないと思いますよ」



>>友軍の戦闘結果

「コチラ 906
敵機 ノ 排除 ヲ 確認 シマシタ
人類 ノ 皆様 オツカレサマデシタ」



>>友軍の戦闘結果

「バイロンから……進路は空いてる。
ちとゴミで散らかってるが勘弁してくれ」




>>友軍の戦闘結果

「きょうもいっぱいはたらきましたので、おぼえがめでたいってやつですね!」



>>友軍の戦闘結果

「キャプテン、ミッション達成……補給の為、母艦に帰投しますね」



>>友軍の戦闘結果

「勤務完了」




>>友軍の戦闘結果

「こちらは損傷軽微。無事に勝利したようだ」



>>友軍の戦闘結果

「クレーエは今回もかっこよかったね!」



>>友軍の戦闘結果

「♪~」



>>友軍の戦闘結果

「こちらグレムリン《サルコファガス》。帰投中だ。
戦果は上々さ」




>>友軍の戦闘結果

「やったぁ。褒めて褒めてぇ」



>>友軍の戦闘結果

「私は勝ちました。皆さんはどうですか?」



>>友軍の戦闘結果

「こっちは終わったよ。みんなは大丈夫?」




>>友軍の戦闘結果

「……“破壊”の最終ターゲット、確認。──いよいよか」



精算
報酬 45
経費 0
フラグメンツ獲得 45
経費 0
フラグメンツ獲得 45
あなたはフラグメンツと交換で猫じゃらしを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で猫缶を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で猫じゃらしを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で弾避け魔女のノーズアートを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で猫缶を手に入れた……
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ獲得無し)
キャラデータ
__0






__6






_12






_18






所持品リスト

種別:アイアンソウル [操縦棺]
《広域DLパーツ:『ナイトフライヤー』(Eno47)からのDL》
種別:低圧エンジン [ミストエンジン]
《広域DLパーツ:夜女(Eno37)からのDL》
種別:レックス [逆関節]
《広域DLパーツ:死喰い鳥のザミエル(Eno13)からのDL》
種別:未開封コンテナ [コンテナ]

種別:リコンユニット [レーダー]

種別:未開封コンテナ [コンテナ]

種別:広域レーダー [レーダー]
《広域DLパーツ:みなと(Eno120)からのDL》
種別:小型粒子銃 [粒子射撃火器]
《広域DLパーツ:ルーク・ダイモン・バイロン(Eno123)からのDL》
種別:シャドウブースター [ブースター]
《広域DLパーツ:シオル(Eno164)からのDL》
種別:小型粒子銃 [粒子射撃火器]
《広域DLパーツ:ルーク・ダイモン・バイロン(Eno123)からのDL》
種別:《ヴォイドステップ》 [機動補助FM]

種別:サイクロプス [頭部]
《広域DLパーツ:レイジー・サム(Eno113)からのDL》
種別:鋭牙頭部 [頭部]
《広域DLパーツ:フランメル(Eno85)からのDL》
種別:赤鬼 [腕部]

種別:リコンキトゥン [レーダー]
《広域DLパーツ:藍の羽(Eno3)からのDL》
種別:緊急推進器 [ブースター]

種別:未開封コンテナ [コンテナ]

種別:コアトル [飛行]
《広域DLパーツ:collider(Eno5)からのDL》
種別:未開封コンテナ [コンテナ]

種別:ミネルヴァ [FCS]

種別:リコンユニット [レーダー]

種別:ラスト・アーマー [装甲]

種別:赤鬼 [腕部]
《広域DLパーツ:デュアルサンズ(Eno25)からのDL》
種別:猫じゃらし [素材]

種別:猫じゃらし [素材]

種別:猫じゃらし [素材]

種別:猫缶 [素材]

種別:猫ちぐら [素材]

種別:猫じゃらし [素材]

種別:猫缶 [素材]

種別:猫じゃらし [素材]

種別:猫ちぐら [素材]

種別:猫缶 [素材]

種別:猫じゃらし [素材]

種別:猫じゃらし [素材]

種別:ヴォイドコンパス [素材]

種別:猫ちぐら [素材]

種別:猫ちぐら [素材]

種別:猫じゃらし [素材]

種別:猫じゃらし [素材]

種別:マインドターボ [素材]

種別:猫缶 [素材]

種別:マインドターボ [素材]

種別:複層プロペラ [素材]

種別:猫じゃらし [素材]

種別:猫ちぐら [素材]

種別:ヴォイドシグナル [素材]

種別:猫缶 [素材]

種別:猫缶 [素材]

種別:猫缶 [素材]

種別:猫缶 [素材]

種別:マインドターボ [素材]

種別:マインドターボ [素材]

種別:弾避け魔女のノーズアート [素材]

種別:複層プロペラ [素材]

種別:マインドターボ [素材]

種別:猫ちぐら [素材]

種別:複層プロペラ [素材]

種別:弾避け魔女のノーズアート [素材]

種別:猫ちぐら [素材]

種別:猫ちぐら [素材]

種別:猫ちぐら [素材]

種別:弾避け魔女のノーズアート [素材]

種別:猫ちぐら [素材]

種別:複層プロペラ [素材]

種別:マインドターボ [素材]

種別:猫缶 [素材]

種別:猫じゃらし [素材]

種別:猫じゃらし [素材]

種別:弾避け魔女のノーズアート [素材]

種別:複層プロペラ [素材]

種別:複層プロペラ [素材]

種別:マインドターボ [素材]

種別:マインドターボ [素材]

種別:鉄板 [素材]

種別:複層プロペラ [素材]

種別:猫缶 [素材]

種別:猫缶 [素材]

種別:ヴォイドチャージ [素材]

種別:弾避け魔女のノーズアート [素材]

種別:弾避け魔女のノーズアート [素材]

種別:複層プロペラ [素材]

種別:猫じゃらし [素材]

種別:弾避け魔女のノーズアート [素材]

種別:猫缶 [素材]