第22回目 午前2時のジェリィ
プロフィール

名前
ジェリィ
愛称
ジェリィ
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経歴 自身のことを人間ではなく、 ”なんらかの戦闘用コンポーネント” だと認識している何者か。 その証拠のように、前に垂れた長い髪のような部位は 力強いマニピュレーターのように動く。 正体は歴史の傍流に消え去った、「人型バイオ兵器」の一体。 見た目と声は小さい女の子。ジェリィは便宜的な個体名。 割と毒舌。感情表現が下手だが感情自体はきちんとある。 グレムリンのことを「なんかしっくり来ない兵器」 と評価しており、 自分が本来乗るべきだった兵器は 何か別の系統のものだったのではないか、 と推測している。 搭乗グレムリンは中量~軽量の高速タイプ。 有機的で異形の細身フレームに、 直線的で簡易的な金属装甲が取り付けられているという ちぐはぐな印象がある機体であり、 ”純正の装甲や装備品”を身に着けているわけではない模様。 ……だったのだが、大改装によって 意力制御識を重視した鈍重構成となった。 「不可視の力」がなんだか性に合うものらしい。 |
◆日誌
最終決戦の空気に引かれ、
人が、グレムリンが、タワーに集結する。
延々と”運送業者”をやっていた私も、
さすがにこの決戦には参加せにゃならぬだろうと、
タワーへと歩を進めた。
到着したタワー下層部は閑散としていた。
いや、人自体はいるのだが、
常に最前線を張っているような、
しっかりと重武装されたグレムリンの姿を見かけない、と言うか――
操縦棺のコンソールを弄り、今一度、
メールボックスやメッセージのログを確認する。
向かうべきは、
『タワー中層区
【ヒヨコ立像領域】』
中層部だ。
今、私がいるのは、
『タワー港湾区
【カラビネル区画】』
低層部。

「……………………」

「馬鹿がよ」
最後の最後でやらかした。このマジモンの馬鹿たれが。
どうしたもんかな。

「おっ、そうだ、いいこと考えた」
タワーに背を向け、グレムリンの視線を海へ。
拡散火球砲を構え、

「しんがりは引き受けたぜ。
この先で戦ってる勇士達の元には行かせねえ。
私の役割は敵増援の遮断と退路の確保……
私が踏ん張ってる間に、お前等、上手くやれよ……」

「よっしゃ、カッコついたな」
せやろか。
Boot OS……未来・傷跡・希望・祝福
人が、グレムリンが、タワーに集結する。
延々と”運送業者”をやっていた私も、
さすがにこの決戦には参加せにゃならぬだろうと、
タワーへと歩を進めた。
到着したタワー下層部は閑散としていた。
いや、人自体はいるのだが、
常に最前線を張っているような、
しっかりと重武装されたグレムリンの姿を見かけない、と言うか――
操縦棺のコンソールを弄り、今一度、
メールボックスやメッセージのログを確認する。
向かうべきは、
『タワー中層区
【ヒヨコ立像領域】』
中層部だ。
今、私がいるのは、
『タワー港湾区
【カラビネル区画】』
低層部。

「……………………」

「馬鹿がよ」
最後の最後でやらかした。このマジモンの馬鹿たれが。
どうしたもんかな。

「おっ、そうだ、いいこと考えた」
タワーに背を向け、グレムリンの視線を海へ。
拡散火球砲を構え、

「しんがりは引き受けたぜ。
この先で戦ってる勇士達の元には行かせねえ。
私の役割は敵増援の遮断と退路の確保……
私が踏ん張ってる間に、お前等、上手くやれよ……」

「よっしゃ、カッコついたな」
せやろか。
Boot OS……未来・傷跡・希望・祝福
◆21回更新の日記ログ
◆20回更新の日記ログ
◆19回更新の日記ログ
◆18回更新の日記ログ
◆17回更新の日記ログ
◆16回更新の日記ログ
◆15回更新の日記ログ
◆14回更新の日記ログ
◆13回更新の日記ログ
◆12回更新の日記ログ
◆11回更新の日記ログ
◆10回更新の日記ログ
◆9回更新の日記ログ
◆8回更新の日記ログ
◆7回更新の日記ログ
◆6回更新の日記ログ
◆5回更新の日記ログ
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
NEWS
予感は続くそれはまるで世界各地に共鳴する声
あるいは、混線したどこかの通信かもしれない
いずれにせよ、あなたは様々な声と感情を
意図せず受ける
ベルコ将軍の残骸を倒し、
闇の奥へと突撃する傭兵たち

「どこだ、ケイジキーパー!!」

「フヌ……」

「……全てが思うまま、か」

「フヌ!!」

「私の主電源が落とされました」

「内部電源の喪失まで……あと数分」

「そして、永久に、私という存在は消える」

「もう、必要ない、ということです」

「フヌ!!」

「そんなこと、俺のグレムリンで何とでもしてやる!!」

「数分あれば、私の持っているデータを送れます」

「《ヴォイドステイシス》の演習データです」

「……私はとうとう、あなた達の勝利を
導き出すことができませんでした」

「フヌ!! 頼む、グレムリン……
フヌを、フヌを……」

「私って、最後までポンコツAIでした」

「あなたたちが絶対に勝つ」

「こんな簡単な答えも、出せなかった」

「頼む、グレムリン……
どうして……」

「……全ては、思いのままに」

「……いい言葉です」

「もし、最後に、願いが叶うのなら」

「ジェト、そして、傭兵の皆さん」

「あなたたちと一緒に戦場で、戦いたかった」

「こんな、シミュレーションの机上ではなくて」

「あなたたちと一緒に……肩を並べて……」

「出過ぎた願い……でした……ね……」

「…………」

「……俺の、思いが、足りなかったのか?」

「……応えてくれ、グレムリン……」

「…………」

「…………」

「……ジェト
お前にとって、思いってのは強いとか、弱いなのか?」

「おっさん!!」

「弱い思いだから、無意味なのか?
強い思いじゃないと、ダメなのか?」

「お前の思いは、無意味なんかじゃない」

「少なくとも、俺は……まだ、信じているぜ
お前の思いってやつをよ」

「…………」

「……俺は、泣き顔の少女一人、救えなかった」

「本当に、そうなのか?」

「……見ただろう、フヌは、もう……」

「何が起こるか分からない」

「そういうマシンなんだろ?
このグレムリンは」

「だったら、お前が戦う限り……何かが起こり続けるんだ」

「そういうマシンなんだ!!
このグレムリンは!!」

「おっさん……!!」

「ジェト!!」

「マシンを信じろ!!
戦い続けろ!!」

「戦いこそが、未来を証明する!! ならば……」

「スネイクパレット隊!! 全機、全速突撃!!
戦果良好ォ!!」

「……ごめんな、グレムリン
俺は少し、迷ってしまったようだ」

「……わがまま言ってごめんな
でも、最後に……大きなわがままを」

「グレイフロッグ隊!! 全速突撃!!
この戦いは、全てを取り戻す戦いだ!!」

「俺は最後まで戦う!!
全てを取り戻すまで戦うんだ!!」

「それが俺のわがままだ!!
最後に応えてくれればいい!!」

「俺と共に行こう!! グレムリン!!」

「乗り遅れるな!! カラフルスネイル隊はここだ!!」

「バグズキャンバス隊、ついていくぜ!」
闇の奥に、冷たい光
ひどく寒々しい、光

「ようやく来たか、まぁ……シミュレーション通りかな」

「フェアに行こうじゃないか」

「シミュレーションはどうだ?」

「……一万七千回の試行の結果」

「リヴ……あなたの勝利が100.000%です」

「ふ、いいじゃないか」

「やはり君が、最高の計算機だったな」

「3個作ってよかった
不良品というものは出るものだからね」

「…………」

「君の計算は絶対に外れない」

「君の予測は一度たりとも外したことはない」

「さぁ、当然の結果というものを確認するか」

「破滅の今際にて、停滞せよ、世界」

「世界はいまのままで十分、美しいのだから」

タワー中層区
【ヒヨコ立像領域】は不気味に静まり返っている
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
移動
あなたはいつの間にか、タワー中層区
【ヒヨコ立像領域】へと到達した
あなたはさらに闇の奥へと進んでいく……
【ヒヨコ立像領域】へと到達した
あなたはさらに闇の奥へと進んでいく……
ユニオン活動
悪鬼巡洋艦【ベルーガ】の活動記録

コロッセオ・レガシィ所属の弱小船。
万年人手不足なところ、灰燼戦争で所属テイマーが多数殉職。
年齢不問、未経験歓迎でしょっちゅう求人広告を出しているが成果は芳しくなく、技師をテイマーに登用するなど混迷ぶりが際立つ。
艦長はカイル・ハワード。傭兵上がりの大雑把な壮年男性。
……なお、ここは【ベルーガ】第三甲板にある談話室のようだ。たまに食堂でもある。
部屋の隅にはグレイヴネットに繋がる回線があり、通信の送受信が可能。
【艦内構造】
・ダストデッキ…艦長室、操舵室兼海図室、グレムリン発着場
・第二甲板…各種グレムリンドッグ
・第三甲板…居住スペース、食堂、談話室、会議室
【労働環境】
・出来高報酬制/死亡保険なし/住み込み可/3食昼寝付き<s>味の保証なし</s>
・<s>人手不足のため</s>今なら個室に空き有!
・フルタイム正社員に限らず時短、業務委託、副業など雇用形態応相談
【PL向け情報】
*加入・脱退フリー。枠の関係で一言連絡があれば助かります。
*行先を合わせる必要はないのでご自由に。
*現在地が違っても談話室に顔を出して◎、細かいことは気にせず楽しくどうぞ。
*ユニオンにシステム的意義が生じたら連絡します。

「ハンプバックさんはブレないなー。
なんか安心する」

「ま、みんなタワーで会ったらよろしく。
死なないようにね」

「……無事に終わったら祝勝会でもしよっか?
艦長もそこまでケチじゃないでしょ、さすがに」

ベタですけど……ご武運を祈ってます!(副料理長シリヤ・マキ)

「すまねえ、移動ポカったから次の戦いには間に合わねえ。
まあ、最終決戦にゃァ間に合うっぽいから
勘弁してくれや。
ミスター・ハンプバックともいっぺん共闘してみたかったなァ」

「ま、最後っぽいっつってもあんま気負わずいつも通りに行こうぜー。
お、今日は蒸しペンギンもどき肉か」

「専用のペンギンを蒸す機械があるって噂聞いたことがあんだけど
あれマジ?」
メッセージ
ENo.130からのメッセージ>>
アレクシア
「あ~……マジかあ。そりゃ参ったな。
ループ否定派だったんだけど。
ほら、何度もやり直しさせられるのって癪じゃない?
デジャヴを祈りたいところだけど、ジェリィちゃんの言うことだ。
信じなくはない」
アレクシア
「そう、そういうことにもなるね。
何かしらの問題、不手際、力不足。
それで、ループを越えられなかったんでしょう……
ヤな話だ」
アレクシア
「それは私も思うな。
シミュレーション結果が感覚的にも分かり易いよね。
あとは……どんな機械だって、永遠に動くわけはないじゃない。
経年劣化なり何なりで、いつか必ず壊れる。
度重なる繰り返しで世界の強度に限界が来ていて、
それがバグとして表れている、とか」
アレクシア
「ま、どちらにせよ、停めるのは手立てとしてありよね。
……気持ちは分からなくもない。
壊れてほしくないものが壊れそうになっていて、それを停められるなら、
まあ、やるよね」
前に、あなたから聞いた話を思い出す。
バイオ兵器であること。寿命が分からないこと。
この小さな同僚――否、友人には、停まってほしくないなと思う。
けれど、肯定はしないとあなたは確かに言い切った。
自分が何かを言うのは野暮なのだろう。
それに、あんな輩と違ってあなたは強いということを、アレクシアは知っていた。
アレクシア
「でも、本当の永遠なんて無いんだから。
人も世界も進むものだ。
それを受け容れなきゃね」
アレクシア
「祭りの一環と認識するんじゃない?
どんちゃん騒ぎがしたいだけだから祝儀は期待しない方がいいね」
アレクシア
「……まあ、ケチだし、適当だし、強引だけど。
悪い人ではないんだよなー。あの人。
艦長っていうポジションが向いてないよね。
あー、あげてそう。一時期やたらと猫缶があったんだよね~……
フランキーのためだったりして」
アレクシア
「ジェリィちゃん、食に頓着しない割には詳しいよね。
ケサ……なんだっけ? 初めて聞いた。
シリヤもねえ。なんとかバーガーに近づけようとしたらしいけど、
アレが限界だったってさ。
ま、この状況にしては頑張った方なんじゃないかなー」
アレクシア
「……どしたの、藪から棒に。
それこそ死亡フラグなんじゃない? やだなあ」
アレクシア
「……なんて、まあ、でも、そうね」
アレクシア
「私も、声掛けたのがジェリィちゃんで良かったよ。
君と話すのは悪くなかった」
アレクシア
「ありがと。色々と」
アレクシア
「まあ、流石にもう"イベント"は無い……と思いたいんだけど。
ループするなら分かんないな。
その時は頼らせてもらうよ」
アレクシア
「……無事に世界が進むようなら、何か一緒に食べに行く?
赤の海にあるおいしい魚料理の店、連れてくよ」
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>>Eno.130

「あ~……マジかあ。そりゃ参ったな。
ループ否定派だったんだけど。
ほら、何度もやり直しさせられるのって癪じゃない?
デジャヴを祈りたいところだけど、ジェリィちゃんの言うことだ。
信じなくはない」

「そう、そういうことにもなるね。
何かしらの問題、不手際、力不足。
それで、ループを越えられなかったんでしょう……
ヤな話だ」

「それは私も思うな。
シミュレーション結果が感覚的にも分かり易いよね。
あとは……どんな機械だって、永遠に動くわけはないじゃない。
経年劣化なり何なりで、いつか必ず壊れる。
度重なる繰り返しで世界の強度に限界が来ていて、
それがバグとして表れている、とか」

「ま、どちらにせよ、停めるのは手立てとしてありよね。
……気持ちは分からなくもない。
壊れてほしくないものが壊れそうになっていて、それを停められるなら、
まあ、やるよね」

バイオ兵器であること。寿命が分からないこと。
この小さな同僚――否、友人には、停まってほしくないなと思う。
けれど、肯定はしないとあなたは確かに言い切った。
自分が何かを言うのは野暮なのだろう。
それに、あんな輩と違ってあなたは強いということを、アレクシアは知っていた。

「でも、本当の永遠なんて無いんだから。
人も世界も進むものだ。
それを受け容れなきゃね」

「祭りの一環と認識するんじゃない?
どんちゃん騒ぎがしたいだけだから祝儀は期待しない方がいいね」

「……まあ、ケチだし、適当だし、強引だけど。
悪い人ではないんだよなー。あの人。
艦長っていうポジションが向いてないよね。
あー、あげてそう。一時期やたらと猫缶があったんだよね~……
フランキーのためだったりして」

「ジェリィちゃん、食に頓着しない割には詳しいよね。
ケサ……なんだっけ? 初めて聞いた。
シリヤもねえ。なんとかバーガーに近づけようとしたらしいけど、
アレが限界だったってさ。
ま、この状況にしては頑張った方なんじゃないかなー」

「……どしたの、藪から棒に。
それこそ死亡フラグなんじゃない? やだなあ」

「……なんて、まあ、でも、そうね」

「私も、声掛けたのがジェリィちゃんで良かったよ。
君と話すのは悪くなかった」

「ありがと。色々と」

「まあ、流石にもう"イベント"は無い……と思いたいんだけど。
ループするなら分かんないな。
その時は頼らせてもらうよ」

「……無事に世界が進むようなら、何か一緒に食べに行く?
赤の海にあるおいしい魚料理の店、連れてくよ」
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◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
タワー港湾区
【カラビネル区画】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果【カラビネル区画】の戦果通信

「普通のケーキ焼いてお祝いしようよ」




>>友軍の戦闘結果

「よろしい。本官からの報告をさせてもらおう」




>>友軍の戦闘結果

「終わった。」




>>友軍の戦闘結果

「まあ、何とか生き残った。それだけだよ」




精算
報酬 30
経費 0
フラグメンツ獲得 30
経費 0
フラグメンツ獲得 30
あなたはヴォイドエレベータ内部を探索しヴォイドサクリファイスを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で燐光の小瓶を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で燐光の小瓶を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で鉛塊を手に入れた……
【物資援助】あなたは[重装化]が付与されたリコンユニットを入手した……
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ入手率 19.6%)
キャラデータ
__0






__6






_12






_18






所持品リスト

種別:ハイパーグリップ [腕部]
《広域DLパーツ:ウサザキ(Eno67)からのDL》
種別:クロスエンジン [ミストエンジン]
《広域DLパーツ:collider(Eno5)からのDL》
種別:アサルトジャイロ [駆動輪]
《広域DLパーツ:藍の羽(Eno3)からのDL》
種別:リコンユニット [レーダー]

種別:ヤマツミ [レーダー]
《広域DLパーツ:水無枷 逢莉(Eno121)からのDL》
種別:拡散火球砲 [連射火炎射撃火器]
《広域DLパーツ:水無枷 逢莉(Eno121)からのDL》
種別:広域レーダー [レーダー]
《広域DLパーツ:死にぞこないのイゾルフ(Eno14)からのDL》
種別:ファントムハート [グレイヴエンジン]
《広域DLパーツ:キルシェ・S・プレッセン(Eno101)からのDL》
種別:広域レーダー [レーダー]
《広域DLパーツ:死にぞこないのイゾルフ(Eno14)からのDL》
種別:悪鬼 [腕部]
《広域DLパーツ:null 042(Eno166)からのDL》
種別:ヤマツミ [レーダー]
《広域DLパーツ:水無枷 逢莉(Eno121)からのDL》
種別:広域レーダー [レーダー]
《広域DLパーツ:レッカ・レイト(Eno73)からのDL》
種別:ドレイクスカル [頭部]
《広域DLパーツ:ペリュトン・ペリュトン(Eno65)からのDL》
種別:エクストラハート [操縦棺]
《広域DLパーツ:チャルミィ・ル・プアス(Eno96)からのDL》
種別:ガストエンジン [ミストエンジン]
《広域DLパーツ:死喰い鳥のザミエル(Eno13)からのDL》
種別:エクストラハート [操縦棺]
《広域DLパーツ:null 042(Eno166)からのDL》
種別:レッドバイク [駆動輪]
《広域DLパーツ:アレクシア・エコーズ(Eno130)からのDL》
種別:拡散火球砲 [連射火炎射撃火器]
《広域DLパーツ:藍の羽(Eno3)からのDL》
種別:エンシェントロア [グレイヴエンジン]
《広域DLパーツ:AIアシスタント『キャッツ・クレイドル』(Eno109)からのDL》
種別:レッドバイク [駆動輪]
《広域DLパーツ:アレクシア・エコーズ(Eno130)からのDL》
種別:レックス [逆関節]
《広域DLパーツ:死喰い鳥のザミエル(Eno13)からのDL》
種別:広域レーダー [レーダー]
《広域DLパーツ:レッカ・レイト(Eno73)からのDL》
種別:マンティス [腕部]
《広域DLパーツ:null 042(Eno166)からのDL》
種別:猫缶 [素材]

種別:マインドターボ [素材]

種別:キツツキの籠 [素材]

種別:猫缶 [素材]

種別:猫じゃらし [素材]

種別:キツツキの籠 [素材]

種別:ペリカンの餌箱 [素材]

種別:渡り鳥の見た夢 [素材]

種別:猫缶 [素材]

種別:猫じゃらし [素材]

種別:マインドターボ [素材]

種別:猫じゃらし [素材]

種別:複層プロペラ [素材]

種別:猫ちぐら [素材]

種別:猫ちぐら [素材]

種別:猫じゃらし [素材]

種別:猫じゃらし [素材]

種別:猫じゃらし [素材]

種別:猫缶 [素材]

種別:刹那の枝 [素材]

種別:翡翠の剣 [素材]

種別:翡翠の鏡 [素材]

種別:翡翠の剣 [素材]

種別:翡翠の鏡 [素材]

種別:ツバメの尻尾 [素材]

種別:燐光の小瓶 [素材]

種別:燐光の小瓶 [素材]

種別:風の死体 [素材]

種別:風の囁き [素材]

種別:風のお守り [素材]

種別:インドラの端子 [素材]

種別:落雷予報 [素材]

種別:漸減電池 [素材]

種別:漸減電池 [素材]

種別:分解素材 [素材]

種別:分解素材 [素材]

種別:分解素材 [素材]

種別:はいっちゃだめ [素材]

種別:はいっちゃだめ [素材]

種別:巨大獣カピモスの卵 [素材]

種別:分解素材 [素材]

種別:ケロシン [素材]

種別:燃える水 [素材]

種別:水タンク [素材]

種別:燃える水 [素材]

種別:分解素材 [素材]

種別:ニトロブースト [素材]

種別:はいっちゃだめ [素材]

種別:はいっちゃだめ [素材]

種別:ヴォイドチャージ [素材]

種別:ワタリガニ [素材]

種別:鷹の目 [素材]

種別:ヴォイドシグナル [素材]

種別:鉛塊 [素材]

種別:燐光の小瓶 [素材]

種別:鉛塊 [素材]

種別:蝶の目 [素材]

種別:猫ちぐら [素材]

種別:猫ちぐら [素材]

種別:猫じゃらし [素材]

種別:ヴォイドコンパス [素材]

種別:景品の奴隷 [素材]

種別:決闘の手袋 [素材]

種別:景品の奴隷 [素材]

種別:ヴォイドサクリファイス [素材]

種別:燐光の小瓶 [素材]

種別:燐光の小瓶 [素材]

種別:鉛塊 [素材]