第15回目 午前2時のオズワルド・エコール
プロフィール

名前
オズワルド・エコール
愛称
オズ
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経歴 名前:オズワルド・エコール コード:オスカー・エコー 愛称:オズ 年齢:14歳 155cm 性別:男性 レジスタンス組織アイリス・ヴァンガードの若きグレムリン・テイマーでありパイロット。 この世界に転移してきてから白連天則と戦うレジスタンスとして活動することとなった。 名前:P.D オズの戦闘サポート自律機械。自動人形。 オズの父親のお手製らしい。 ドルオタ。 機体:セイバー・シルフ改 グレイブネットのデータを倉庫で入手した赤錆たフレームを再構築再整備したグレムリン。 セイバー・シルフと呼ばれているマシーン・プランをモデルにしているオズの二代目グレムリン。 元は抵抗運動の象徴としてデザインされた多目的人型戦闘機動兵器計画のものである。 |
僚機プロフィール

名前
チトラ・ス・ヴォーロ
愛称
茶虎
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経歴 ◇チトラ・ス・ヴォーロ レジスタンスのグレムリンテイマー。 気の強い少女。蒸すので厚着が嫌い。 必然的に操縦棺の中は好きではない。 前線指揮官であるバンデーラ「将軍」とは衝突が絶えない。 が、傍目には仲の良い祖父と孫に見える。 チトラ、の発音が虚空領域標準語では難しいため、 茶虎と呼ばれることが多いが、本人は気に入っている。 曰く、「獰猛な肉食獣だからでしょ!」 ◇Do-S1S イグナイター 零錆戦線第二話より登場。 本来の乗騎・悪鬼神像アグネヤが失われたことから、 謎のグレムリンフレームをベースに急遽組み立てられた機体。 精神遊離巨大腕・ドルニエクローが特徴。 実は機首後方に頭部がある。 Illustration:@camataco Character Design:@maromech【僚機詳細】 |
◆日誌
■PROJECT VFMX-01■
───SABER・SYLPH───
FILE No2
No1は第七回更新を参照されたし。
”セイバー・シルフ”によりVFMX計画は大きく前進したが大きな問題が一つ立ちはだかった。
それはこの世界で兵器運用されている”グレムリン”という存在の不可解さである。

※3回更新より。
━メンテナンスと制御のため、十字架による磔刑のように格納されるグレムリンフレーム。
━これには霊障対策に儀式的意味合いを付与している。
これはグレムリンが単純な機械技術のみによって構築されてるとは言い難い存在であったためだ。
この世界この時代に円熟した技術により生まれた存在ではなく、はるか昔いつかの時代に生まれた未知の技術で構成されている部分と
この時代に解析され運用されている技術により構成されている…所謂発掘兵器というカテゴリーに置かざるおえない存在であった。
この世界では当然のものなのかは判断が不可能であったが
人間の完全な制御下にない兵器を運用しているという事実は研究開発チームにとって理解しがたい事であり
受け入れがたい状態であった。
それらは後日タワーでの戦いの以後、グレムリンが自発的に海に沈んだことで証明される。
これは兵器として信用ができないと。
そこで彼らは調査が可能な限りグレムリンについて調査を始めた。
それらはこの世界での当然の事柄ばかりであったが、研究開発班はここでようやくこの兵器をある程度の制御下に置くことを試みた。
1つは主たる制御系統の掌握である。
この思念制御と呼ばれる操縦者との意識による制御方式。
これは操縦者にとって非常に都合のいいものであったが、完全制御下にない……
制御を離れる不可思議な機械と接続するという大きなリスクを孕んでいた。
そのためいくつかの機械制御による複合式の補助制御機甲を組み込むこととなった。

この世界では異様に発達した生命工学の研究を参考にしそこから制御転用が可能と思われる
人間の身体制御をモデルに各部フレームと装甲の間に補助用制御学習回路を搭載。

それらを統制する学習型コンピューターを頭部に収納及び接続し、操縦棺システムと接続する脊椎部分にあたり
操縦者と接続する部分の箇所に二次型の補助制御回路を作成し制御する方式を被せた。

これにより人間の脳にあたる部分を副次回路を伝い操縦者が担う工学的な制御に限りなく近づけることとなった。

また各部に機械工学制御を介入させたことで、戦闘補助を担当するP.Dも
セイバー・シルフのコントロールに介入することが可能となり
サブパイロットとすることも可能となる。
※5更新より
━機械制御が一部可能になったことでP.Dがオズワルド少年の危機を察知し
━突入及び救援に向かうことを可能にした。
これにより機械制御性と操作性は飛躍的に上がり、戦闘経験のないオズワルド少年が適応することへ大きく貢献した。

また思念制御による恩恵も機械制御学習も合わさり可変分離機能を搭載することも可能となった。
VFMX計画により想定されているゲリラ戦や奇襲という戦闘行動を柔軟に可能とし
白蓮天則との戦いでも大いに活躍した。

しかしそれらの恩恵に対する欠点が明るみになるのはそう遠くはなかった。
機械制御をグレムリンの制御に大きく挟むということは、グレムリン本来の性能を著しく損なうものであった。
それは白蓮天則の十二神将との戦いで明らかになる。

それら思念制御やグレムリンという存在を十二分に活用する者たちに比べると
何手も落ちる兵器となってしまったのだ。
※3更新及び9更新より
━グレムリンをグレムリンとして運用する白蓮天則
━その神将と呼ばれる武装僧兵の長らには十分に及ぶ力ほど届かず悉く敗北をしている。
白蓮天則との戦いがグレムリン同士の本格的な戦いになるにつれてそれは深刻な問題として顕在化してしまった。
そこで研究開発チームはこの世界での方針転換を迫られる。
新たな戦闘兵器プロジェクトである。

■PROJECT VFMX-01■
■NEXT FILE O3■
───NEW-SAVER・SYLPH───
未来傷跡連環希望祝福
───SABER・SYLPH───
FILE No2
No1は第七回更新を参照されたし。
”セイバー・シルフ”によりVFMX計画は大きく前進したが大きな問題が一つ立ちはだかった。
それはこの世界で兵器運用されている”グレムリン”という存在の不可解さである。

※3回更新より。
━メンテナンスと制御のため、十字架による磔刑のように格納されるグレムリンフレーム。
━これには霊障対策に儀式的意味合いを付与している。
これはグレムリンが単純な機械技術のみによって構築されてるとは言い難い存在であったためだ。
この世界この時代に円熟した技術により生まれた存在ではなく、はるか昔いつかの時代に生まれた未知の技術で構成されている部分と
この時代に解析され運用されている技術により構成されている…所謂発掘兵器というカテゴリーに置かざるおえない存在であった。
この世界では当然のものなのかは判断が不可能であったが
人間の完全な制御下にない兵器を運用しているという事実は研究開発チームにとって理解しがたい事であり
受け入れがたい状態であった。
それらは後日タワーでの戦いの以後、グレムリンが自発的に海に沈んだことで証明される。
これは兵器として信用ができないと。
そこで彼らは調査が可能な限りグレムリンについて調査を始めた。
それらはこの世界での当然の事柄ばかりであったが、研究開発班はここでようやくこの兵器をある程度の制御下に置くことを試みた。
1つは主たる制御系統の掌握である。
この思念制御と呼ばれる操縦者との意識による制御方式。
これは操縦者にとって非常に都合のいいものであったが、完全制御下にない……
制御を離れる不可思議な機械と接続するという大きなリスクを孕んでいた。
そのためいくつかの機械制御による複合式の補助制御機甲を組み込むこととなった。

この世界では異様に発達した生命工学の研究を参考にしそこから制御転用が可能と思われる
人間の身体制御をモデルに各部フレームと装甲の間に補助用制御学習回路を搭載。

それらを統制する学習型コンピューターを頭部に収納及び接続し、操縦棺システムと接続する脊椎部分にあたり
操縦者と接続する部分の箇所に二次型の補助制御回路を作成し制御する方式を被せた。

これにより人間の脳にあたる部分を副次回路を伝い操縦者が担う工学的な制御に限りなく近づけることとなった。

また各部に機械工学制御を介入させたことで、戦闘補助を担当するP.Dも
セイバー・シルフのコントロールに介入することが可能となり
サブパイロットとすることも可能となる。
※5更新より
━機械制御が一部可能になったことでP.Dがオズワルド少年の危機を察知し
━突入及び救援に向かうことを可能にした。
これにより機械制御性と操作性は飛躍的に上がり、戦闘経験のないオズワルド少年が適応することへ大きく貢献した。

また思念制御による恩恵も機械制御学習も合わさり可変分離機能を搭載することも可能となった。
VFMX計画により想定されているゲリラ戦や奇襲という戦闘行動を柔軟に可能とし
白蓮天則との戦いでも大いに活躍した。

しかしそれらの恩恵に対する欠点が明るみになるのはそう遠くはなかった。
機械制御をグレムリンの制御に大きく挟むということは、グレムリン本来の性能を著しく損なうものであった。
それは白蓮天則の十二神将との戦いで明らかになる。

それら思念制御やグレムリンという存在を十二分に活用する者たちに比べると
何手も落ちる兵器となってしまったのだ。
※3更新及び9更新より
━グレムリンをグレムリンとして運用する白蓮天則
━その神将と呼ばれる武装僧兵の長らには十分に及ぶ力ほど届かず悉く敗北をしている。
白蓮天則との戦いがグレムリン同士の本格的な戦いになるにつれてそれは深刻な問題として顕在化してしまった。
そこで研究開発チームはこの世界での方針転換を迫られる。
新たな戦闘兵器プロジェクトである。

■PROJECT VFMX-01■
■NEXT FILE O3■
───NEW-SAVER・SYLPH───
未来傷跡連環希望祝福
◆14回更新の日記ログ
◆13回更新の日記ログ
◆12回更新の日記ログ
◆11回更新の日記ログ
◆10回更新の日記ログ
◆9回更新の日記ログ
◆8回更新の日記ログ
◆7回更新の日記ログ
◆6回更新の日記ログ
◆5回更新の日記ログ
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
NEWS
予感がするそれは予知かもしれない
あるいは、混線したどこかの通信かもしれない
いずれにせよ、あなたは様々な声と感情を
意図せず受ける

「認証……思念接続……対流を……思念の……君の思うままに」

「遅すぎた……領域覚醒を覆せない……」
巨大な目を持ったグレムリンが戦う
しかし、その性能をうまく発揮できていないようだ

「おおお……願います!! 願います……!! さらなる進化を……」

「進化が必要なのです……!! 視える……わたしの敗北が」

「アビス!! 持ちこたえてくれ……っ」
龍のごときグレムリンが、その細長い機体を翻す!!
しかし、数に圧倒されているようだ

「縛鎖拳!! 二十四式!!」

「西部戦線は劣勢! 進化を……さらなる進化を!!」

「すでに捨てた命!! 捧げた命!!」

「我が拳に進化を!! このままでは……っ」

「……ゼン! ……ゼン!」
まるで岩の塊のようなグレムリン!!
しかし、その鈍重さゆえにうまく動けていないようだ

「…… …… ゼン!! ゼン! ゼン! ゼン!」

「……くっ……はぁっ……まだだ」

「サトリ、それこそ、進化の向こう側に!!」

「代表! なぜ、進化を承認せず!!」

「……このままでは……ッ ゼン!!」

「はっーーーーー!!! 早えーーーーーっ!!!」
流線形のグレムリンが空中を高速移動している!
しかし、数に囲まれては思うように機動できない!

「どけどけえーーーーー!!! おれはぁ、まだ……ッ!!!」

「進化させてくれ!!! エアリアル=タイドは覚悟を貫く!!」

「進化しなければ、貫けねぇ!! 代表!!」

「撃!! 撤退……? 否!!」
真紅のグレムリン……まさに、地獄の悪魔のシルエット!!
しかし、その機体は被弾でボロボロである

「……斬!! 我、進化所望!!」
真紅のブレードの光も弱弱しい

「我、覚悟……了!! 何故、何故……」

「西部戦線、儚く散り行く……? どうして」
巨大な肉食恐竜を象った山のようなグレムリン!!
その戦力はいまだ温存しているようだ

「わらわの力……届くこと能わず」

「代表……進化を。ご決断を。さもなくば我らの夢は、儚く散る夢」

「ぐるるるああああああああっ!!」

「おおおおおおおっ!!」

「があああああああっ!!! ぐおおおおおおおああああああッ!!!」

「代表……いまこそ、進化を」

「時々、背筋が凍る思いがする」

「我々は目的のために、あらゆるものをなげうってきた」

「その結果、惨めな敗北を噛む」

「そんな悪夢を、よく見るんだ」

「…………」

「私は、君たちを、いや、皆を踏み台にして」

「届かない場所にある果実を取ろうとしている」

「届こうとする瞬間、私は落下する」

「もし、あと少しで届くというのなら」

「君たちの力を……借りたい」

「……我が身はすでに、代表に捧げた身」

「将軍全員が、同じ思いです」

「……2段進化、承認」

「あぐっ……ぐあああっ、し、進化承認確認!!」

「があああっ!! 目、目が……目が……!!」

「おおおおおっ!!! 進化承認確認!!!」

「ああああああっ!!! て、手が……裂ける!!!」

「……我が身、悟りへと! 進化承認確認!」

「ゼ……ゼン……か、身体が膨れ……ごぼぉ」

「ぎぇひぇひぇーーーーー!!! 進化承認確認ーーーーーっ!!!」

「ひゃはははーーーーーぁ!!! 俺の身体が、ほどけてーーーーーっ!!!」

「撃!! 進化承認、確認!!」

「ぐふっ!! 全身噴血、無問題!!」

「我が生き様……儚き夢。進化承認確認」

「角……牙、鱗。これが代償……」

「ぐるるるああああああああっ!!」

「おおおおおおおっ!!」

「……進化承認確認」

「2段進化、完全制御」

「俺以外は、全員……変異進化か」

「進化……か」

「……恐ろしいものだな」

「ベルコ。3段進化は承認しないぞ」

「……必要ない。今のところはな」

「我々は、勝利のために、全てを捧げている」

「ヴォイドテイマー、貴様は何を捧げた?」

「何を犠牲にした?」

「そして、何を失った?」

「財団の皆は、奪われた者、犠牲を強いられたもの、失ったものばかりだ」

「だから俺たちは奪う。犠牲にする。そして、すべてを破壊する」

「俺たちには、強くなる権利と……妥当性がある」

「ヴォイドテイマー、お前が……もし、俺たちを凌駕するのなら」

「俺たちとお前にはどんな差があって、何処から道を違えて、そして……」

「お前には……何の権利があるんだ?」

「ザザーッ……ザザッ……権利も、妥当性も……ザザーッ」

「主張したら、貰えるのか?」

「俺たちはいつだって、そういう全部を
掴み取ってきたんじゃないか?」

「俺たちはこの虚空の海で……分かるだろう、お前も
この腐った海に浮かぶ木の葉ならば」

「手を伸ばせ
思念を研ぎ澄ませ
想いを到達させろ」

「悪鬼は応えるだろう
俺の……そしてお前の、思念のままに!!」
ここは赤の海。静かで透き通った海に、赤い城がそびえたっている

「戦いは続きます」

「ご武運を……」
赤いバルコニーから赤いドレスを着た姫が語り掛ける
オズは頭部《Wolf singt》を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
◆アセンブル












◆僚機と合言葉
チトラ・ス・ヴォーロとバディを結成した!!
移動
あなたはいつの間にか、南南西海域【赤の海】へと到達した
ユニオン活動
悪鬼潜水母艦【ガラヴァーン】の活動記録
グレムリンを収容、運用することができる超巨大潜水艦”グレムリン・ダイバーキャリア”
その中の一角でアイリスの刺繍……アイリス・ヴァンガードのエンブレム。
抵抗と希望の証が胸に入った作業員がせわしなく働いている……
その中の一角でアイリスの刺繍……アイリス・ヴァンガードのエンブレム。
抵抗と希望の証が胸に入った作業員がせわしなく働いている……
メッセージ
◆13回更新のメッセログ
◆12回更新のメッセログ
◆11回更新のメッセログ
◆10回更新のメッセログ
◆9回更新のメッセログ
◆8回更新のメッセログ
◆7回更新のメッセログ
◆6回更新のメッセログ
◆5回更新のメッセログ
◆4回更新のメッセログ
◆3回更新のメッセログ
◆2回更新のメッセログ
◆1回更新のメッセログ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
精算
報酬 30
経費 -1
フラグメンツ獲得 29
経費 -1
フラグメンツ獲得 29
あなたはフラグメンツと交換で赤いびっくり箱を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換でターボブーストを手に入れた……
【物資援助】あなたは[奇襲]が付与された《アンフィスバエナ》を入手した……
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ入手率 10%)
キャラデータ
__0






__6






_12






_18






_24






_73






124

所持品リスト

種別:未開封コンテナ [コンテナ]

種別:リンクヘッド [頭部]
《広域DLパーツ:死喰い鳥のザミエル(Eno13)からのDL》
種別:量産救援依頼 [特殊購入]

種別:未開封コンテナ [コンテナ]

種別:機密データ [FCS]

種別:六輪駆動輪 [駆動輪]

種別:リンクヘッド [頭部]
《広域DLパーツ:ミト・クローダインス(Eno100)からのDL》
種別:エクストラハート [操縦棺]
《広域DLパーツ:チャルミィ・ル・プアス(Eno96)からのDL》
種別:ファントムハート [グレイヴエンジン]
《広域DLパーツ:不退転の大盾ゴットハルト(Eno131)からのDL》
種別:サイクロプス [頭部]
《広域DLパーツ:レイジー・サム(Eno113)からのDL》
種別:狙撃砲 [物理射撃火器]
《広域DLパーツ:グレイ・アルストロメリア(Eno8)からのDL》
種別:広域レーダー [レーダー]
《広域DLパーツ:レッカ・レイト(Eno73)からのDL》
種別:未開封コンテナ [コンテナ]

種別:レックス [逆関節]
《広域DLパーツ:死喰い鳥のザミエル(Eno13)からのDL》
種別:リンクヘッド [頭部]
《広域DLパーツ:死にぞこないのイゾルフ(Eno14)からのDL》
種別:マンティス [腕部]
《広域DLパーツ:Lost Number(Eno16)からのDL》
種別:《アンフィスバエナ》 [頭部FM]

種別:拡散火球砲 [連射火炎射撃火器]

種別:ゴライアス [二脚]
《広域DLパーツ:ウサザキ(Eno67)からのDL》
種別:量産救援依頼 [特殊購入]

種別:サイコプレッシャー [聖魔射撃火器]
《広域DLパーツ:不退転の大盾ゴットハルト(Eno131)からのDL》
種別:多段推進器 [ブースター]
《広域DLパーツ:ルーク・ダイモン・バイロン(Eno123)からのDL》
種別:ボルトチャージ [連射電子格闘火器]
《広域DLパーツ:YAMATO・平太(Eno127)からのDL》
種別:大型ボイラー [ミストエンジン]
《広域DLパーツ:シオル(Eno164)からのDL》
種別:大型ボイラー [ミストエンジン]
《広域DLパーツ:シオル(Eno164)からのDL》
種別:風洞ボイラー [ミストエンジン]
《広域DLパーツ:アザミネ・トウハ(Eno80)からのDL》
種別:多段推進器 [ブースター]
《広域DLパーツ:ルーク・ダイモン・バイロン(Eno123)からのDL》
種別:鉱石ラジオ [素材]

種別:鉱石ラジオ [素材]

種別:キラキラマイク [素材]

種別:キラキラマイク [素材]

種別:鉱石ラジオ [素材]

種別:キラキラマイク [素材]

種別:キラキラマイク [素材]

種別:キラキラマイク [素材]

種別:熱狂的なファン [素材]

種別:波紋の化石 [素材]

種別:熱狂的なファン [素材]

種別:未開封の手紙 [素材]

種別:熱狂的なファン [素材]

種別:キラキラマイク [素材]

種別:波紋の化石 [素材]

種別:ターボブースト [素材]

種別:ターボブースト [素材]

種別:赤いびっくり箱 [素材]

種別:ターボブースト [素材]

種別:ターボブースト [素材]

種別:ターボブースト [素材]

種別:赤いびっくり箱 [素材]

種別:ターボブースト [素材]

種別:ターボブースト [素材]

種別:未開封の手紙 [素材]

種別:未開封の手紙 [素材]

種別:赤いびっくり箱 [素材]

種別:赤いびっくり箱 [素材]

種別:ターボブースト [素材]

種別:ターボブースト [素材]

種別:未開封の手紙 [素材]

種別:ターボブースト [素材]

種別:未開封の手紙 [素材]

種別:ターボブースト [素材]

種別:蝶の目 [素材]

種別:赤いびっくり箱 [素材]

種別:未開封の手紙 [素材]

種別:赤いびっくり箱 [素材]

種別:ターボブースト [素材]

種別:赤いびっくり箱 [素材]

種別:赤いびっくり箱 [素材]

種別:ターボブースト [素材]