第10回目 午前2時のオズワルド・エコール
プロフィール

名前
オズワルド・エコール
愛称
オズ
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経歴 名前:オズワルド・エコール コード:オスカー・エコー 愛称:オズ 年齢:14歳 155cm 性別:男性 レジスタンス組織アイリス・ヴァンガードの若きグレムリン・テイマーでありパイロット。 この世界に転移してきてから白連天則と戦うレジスタンスとして活動することとなった。 名前:P.D オズの戦闘サポート自律機械。自動人形。 オズの父親のお手製らしい。 ドルオタ。 機体:セイバー・シルフ改 グレイブネットのデータを倉庫で入手した赤錆たフレームを再構築再整備したグレムリン。 セイバー・シルフと呼ばれているマシーン・プランをモデルにしているオズの二代目グレムリン。 元は抵抗運動の象徴としてデザインされた多目的人型戦闘機動兵器計画のものである。 |
僚機プロフィール

名前
チトラ・ス・ヴォーロ
愛称
茶虎
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経歴 ◇チトラ・ス・ヴォーロ レジスタンスのグレムリンテイマー。 気の強い少女。蒸すので厚着が嫌い。 必然的に操縦棺の中は好きではない。 前線指揮官であるバンデーラ「将軍」とは衝突が絶えない。 が、傍目には仲の良い祖父と孫に見える。 チトラ、の発音が虚空領域標準語では難しいため、 茶虎と呼ばれることが多いが、本人は気に入っている。 曰く、「獰猛な肉食獣だからでしょ!」 ◇Do-S1S イグナイター 零錆戦線第二話より登場。 本来の乗騎・悪鬼神像アグネヤが失われたことから、 謎のグレムリンフレームをベースに急遽組み立てられた機体。 精神遊離巨大腕・ドルニエクローが特徴。 実は機首後方に頭部がある。 Illustration:@camataco Character Design:@maromech【僚機詳細】 |
◆日誌
■9.5 覚醒-wake up-
「………」
いつもはグレムリンに乗り込めばP.Dが声をかけてくれる。
グレムリンに乗るときだけではない。
戦う時も、戦いに関わるなにがしかの時も……
だから一人の今少し、心細い。
操縦棺の中であっても冷や汗をかく。
右手、左手に握る操作グリップに力が入る。
フットペダルでさえ……うっかり踏み込んでしまいそうなぐらい。
「……」
それでも戦うと決めた。
自分でどうにか、どうするかを決めるために。
こんな世界で流されないために。
誰かとか、誰か達に自分を渡さないように。
既に起動していたインターフェイスを見ながら
エンジン臨界までのしばしの時間を待つ。
新たなフレーム、新たなセッティング。
今以上のパワーと機動性がある。
P.Dはこれで逃げろという意味で伝えたのだろう。
だが……逃げて、逃げて……逃げて、逃げ出すことはしたくない。
あの十二神将をチトラだけで倒せるか、とか。
乗り換えてすぐ、P.Dのサポートもない自分が加わっただけで勝てるかとか……
そういうことではない。
ここで戦術的にであっても逃げることは……
この世界と、この世界で流れる思惑や欲望とかに委ねる気がしてしまう。
それは自分を自分以外の誰かに、それ以外の全てに渡すのとそれは同じだ。
戦わなくちゃいけないんだ。
ようやくわかり始めてきた気がする。
「戦うんだ……!」
この世界でP.Dに起こされ
グレムリンのグレムリンのコクピットで目覚めた時と…
タワーで目覚めた時にうっすらとしか見てなかったコンソール。
それと同じ文字列が表示されていく。
起動画面の再チェックがかかる。
アレクシアさんの言っていたこともわかったかもしれない。
人と戦うこと…殺し合いなんてしたくないこと、避けたいことだ。
だがそれでも……許しておけないことだってある。
こんなものは嫌だ、と。
受け入れられない、と。
何か、そのために戦うんだということが。
抗わなければいけないことだってあるんだ、ということが。
エンジンが臨界突破、フライホイール接続。
格闘試作フレームにより増設された機動ブースターがすべてエンジンにつながる。

「行こう!セイバー・シルフ!」
見開いた瞳は極彩色の光を写す。
その意志の伝えるため力強くグリップを握りこみ……
フットペダルを踏み込んだ!
「うん。でも大丈夫。私があなたを守るから。何も心配いらないよ。」
「えっ」

■10 剣の騎士妖精-saber sylph-
「あれは!」
「オズ!」

赤錆漂う空の空気を爆発させるように飛び上がった白い機体。
P.Dは知っている。あれに導くためにオズだけを逃がした。
新たなグレムリン、ニュー・セイバー・シルフ。
双眸を瞬かせ、14番倉庫の上空を滞空していた。
融合共鳴体とゴステプトを前に……臆することもなく。
「オズさん……まさか!無茶です!マニューバ調整もまだ、武装もナックルしかありません!」
「鎧を変えたか!だがこの完成された最終説法会の前では如何様に姿を変えた悪童であれ非力非力!」
「チトラさん!お願いします!今のオズさんでは!」
「三千世界を輪廻し我ら浄土への旅へと帰依するのだ!」
「……チトラさん?」
チトラはその類まれなる思念制御からの感知
拡張思念領域経由のサイコ・DS・ドライブにより唯一先んじて感じていた。
その感じ取られた何かにより、オズへ向かう融合融合体を見送る程に……

融合共鳴体とセイバー・シルフが戦闘機動に入る。
渦巻く思念と思念共鳴の渦の暴風の中を羽ばたき進むセイバー・シルフ。
グレムリンの戦いでは当然のように行われる不可視の攻撃。
手のひらをかざして振り払えば、その力が融合共鳴体に振るわれる。
だがそれも束の間。すぐさま融合共鳴体は破損した部分を再生し思念と不可視の力を振りまく。
不可視の力同士の応酬があったと思えばほんの少し。
融合共鳴体より少し……早くなったか、と思ったセイバー・シルフに異変が現れる。
「何よアレ……」
チトラが、こぼす。
感じたままの素直な感想がこぼれ落ちた。
セイバー・シルフの背部に羽が生えていく。
対の翼が3つ。6枚の羽根。
うすぼんやりとした輪郭が形をはっきりと形成し終えていく。

「何なのよ…アレは!」
シルエットが大きく膨れ上がっていくというのに速度は変わらない。
変わらないどころか加速していく。
加速していく側から融合共鳴体が潰れていく。

「オ、オズさん……?」
そこでようやくP.Dもサイコ・DS・ドライブから探り理解する。
あの白い……いや、既に黒い鈍色の機体に自分が知る少年はいるとデータは表示しているが
自分の知る少年はそこにいないことに……
「オズさん!?」
音速の領域に達していたころ合いには融合共鳴体は文字通り消滅していた。
セイバー・シルフが戦闘機動に入り加速していけば……潰れて跡形もなく
消えてしまったのだ。
「ヒッ……!」
グレムリンはそういうこともできる、というのは知っていた人間も多いだろう。
だが可能性を表すと思っていた出来るが実際に目の前で実現されているとは大きく違う。
ゴステプトはたった数分で融合共鳴体を圧滅した六枚羽のそれに恐怖した。
伝え聞いたことのある、100機で世界を滅ぼせる力の一端がそこにあったからだ。
その恐怖をセイバー・シルフは見逃さない。
バイザーが上がり、メキメキと煌めく瞳でゴステプトを捉えればすぐ、バイザーが下りてまた加速していく……
「ヒィィィ!!!仏敵退散!!!怨霊消散……」
そして、ゴステプトが消滅していく。
セイバー・シルフの不可視の力により撃滅されていくのだ。
「ギャアアアアア!宗主様ァアアアアアアアアアア!!!!」
その経文を、聖句を唱えるしかできない断末魔さえもつぶされて消えていく。
後には何も残らない……
「霊障?そうだな…この世界の不可思議なものを表すカテゴリーではあるかな。」
「ただそれらは千差万別。我々が感じ取ったり理解できなかったりするだけで個々には何某かの名前や特徴があるものさ。」
「この世界にはそういったものと出会える機会が多い。」
「P.Dも出会うかもしれないが……その時は互いに知り合ったり良い出会いになれるといいな。」
「申し訳ありません……それは最悪なものになりそうです……!」
「♪」
敵対するもの全てを滅ぼした”それ”の”こころ”は弾んでいた。
チトラ、P.D両名ともサイコ・DS・ドライブで探ろうとせずとも……易々と感じ取れるぐらいに
言うならばこの世界に己が誕生したこと、生きていることを謳歌するかのような弾む”こころ”を隠そうともせず
悠々と楽しそうに空を飛んでいた……

いつもはグレムリンに乗り込めばP.Dが声をかけてくれる。
グレムリンに乗るときだけではない。
戦う時も、戦いに関わるなにがしかの時も……
だから一人の今少し、心細い。
操縦棺の中であっても冷や汗をかく。
右手、左手に握る操作グリップに力が入る。
フットペダルでさえ……うっかり踏み込んでしまいそうなぐらい。

それでも戦うと決めた。
自分でどうにか、どうするかを決めるために。
こんな世界で流されないために。
誰かとか、誰か達に自分を渡さないように。
既に起動していたインターフェイスを見ながら
エンジン臨界までのしばしの時間を待つ。
新たなフレーム、新たなセッティング。
今以上のパワーと機動性がある。
P.Dはこれで逃げろという意味で伝えたのだろう。
だが……逃げて、逃げて……逃げて、逃げ出すことはしたくない。
あの十二神将をチトラだけで倒せるか、とか。
乗り換えてすぐ、P.Dのサポートもない自分が加わっただけで勝てるかとか……
そういうことではない。
ここで戦術的にであっても逃げることは……
この世界と、この世界で流れる思惑や欲望とかに委ねる気がしてしまう。
それは自分を自分以外の誰かに、それ以外の全てに渡すのとそれは同じだ。
戦わなくちゃいけないんだ。
ようやくわかり始めてきた気がする。

この世界でP.Dに起こされ
グレムリンのグレムリンのコクピットで目覚めた時と…
タワーで目覚めた時にうっすらとしか見てなかったコンソール。
それと同じ文字列が表示されていく。
起動画面の再チェックがかかる。
アレクシアさんの言っていたこともわかったかもしれない。
人と戦うこと…殺し合いなんてしたくないこと、避けたいことだ。
だがそれでも……許しておけないことだってある。
こんなものは嫌だ、と。
受け入れられない、と。
何か、そのために戦うんだということが。
抗わなければいけないことだってあるんだ、ということが。
エンジンが臨界突破、フライホイール接続。
格闘試作フレームにより増設された機動ブースターがすべてエンジンにつながる。


見開いた瞳は極彩色の光を写す。
その意志の伝えるため力強くグリップを握りこみ……
フットペダルを踏み込んだ!



■10 剣の騎士妖精-saber sylph-



赤錆漂う空の空気を爆発させるように飛び上がった白い機体。
P.Dは知っている。あれに導くためにオズだけを逃がした。
新たなグレムリン、ニュー・セイバー・シルフ。
双眸を瞬かせ、14番倉庫の上空を滞空していた。
融合共鳴体とゴステプトを前に……臆することもなく。





チトラはその類まれなる思念制御からの感知
拡張思念領域経由のサイコ・DS・ドライブにより唯一先んじて感じていた。
その感じ取られた何かにより、オズへ向かう融合融合体を見送る程に……

融合共鳴体とセイバー・シルフが戦闘機動に入る。
渦巻く思念と思念共鳴の渦の暴風の中を羽ばたき進むセイバー・シルフ。
グレムリンの戦いでは当然のように行われる不可視の攻撃。
手のひらをかざして振り払えば、その力が融合共鳴体に振るわれる。
だがそれも束の間。すぐさま融合共鳴体は破損した部分を再生し思念と不可視の力を振りまく。
不可視の力同士の応酬があったと思えばほんの少し。
融合共鳴体より少し……早くなったか、と思ったセイバー・シルフに異変が現れる。

チトラが、こぼす。
感じたままの素直な感想がこぼれ落ちた。
セイバー・シルフの背部に羽が生えていく。
対の翼が3つ。6枚の羽根。
うすぼんやりとした輪郭が形をはっきりと形成し終えていく。


シルエットが大きく膨れ上がっていくというのに速度は変わらない。
変わらないどころか加速していく。
加速していく側から融合共鳴体が潰れていく。


そこでようやくP.Dもサイコ・DS・ドライブから探り理解する。
あの白い……いや、既に黒い鈍色の機体に自分が知る少年はいるとデータは表示しているが
自分の知る少年はそこにいないことに……

音速の領域に達していたころ合いには融合共鳴体は文字通り消滅していた。
セイバー・シルフが戦闘機動に入り加速していけば……潰れて跡形もなく
消えてしまったのだ。

グレムリンはそういうこともできる、というのは知っていた人間も多いだろう。
だが可能性を表すと思っていた出来るが実際に目の前で実現されているとは大きく違う。
ゴステプトはたった数分で融合共鳴体を圧滅した六枚羽のそれに恐怖した。
伝え聞いたことのある、100機で世界を滅ぼせる力の一端がそこにあったからだ。
その恐怖をセイバー・シルフは見逃さない。
バイザーが上がり、メキメキと煌めく瞳でゴステプトを捉えればすぐ、バイザーが下りてまた加速していく……

そして、ゴステプトが消滅していく。
セイバー・シルフの不可視の力により撃滅されていくのだ。

その経文を、聖句を唱えるしかできない断末魔さえもつぶされて消えていく。
後には何も残らない……
「霊障?そうだな…この世界の不可思議なものを表すカテゴリーではあるかな。」
「ただそれらは千差万別。我々が感じ取ったり理解できなかったりするだけで個々には何某かの名前や特徴があるものさ。」
「この世界にはそういったものと出会える機会が多い。」
「P.Dも出会うかもしれないが……その時は互いに知り合ったり良い出会いになれるといいな。」


敵対するもの全てを滅ぼした”それ”の”こころ”は弾んでいた。
チトラ、P.D両名ともサイコ・DS・ドライブで探ろうとせずとも……易々と感じ取れるぐらいに
言うならばこの世界に己が誕生したこと、生きていることを謳歌するかのような弾む”こころ”を隠そうともせず
悠々と楽しそうに空を飛んでいた……
本日のニュースです
ジャンク財団について続報です
財団は各25領域全てに影響力を持っています
それゆえに、拠点の場所を割り出すことが難しいのです
我々の未来は、動き出したばかりです
戦いましょう、生き残りをかけて……
本日のニュースです
犠牲は大きく、多くの都市や船が焼かれました
その損害は計り知れません
復興には100年とも1000年とも言われています
戦火の傷跡は大きく、我々はいま試されています
本日のニュースです
グレムリンの決闘をスポーツとして普及させる案が
コロッセオ・レガシィで提唱されました
華々しい競技用グレムリンの世界が広がります
戦火の世にも、人々の連環を。我々はまだ、戦えます
本日のニュースです
バイオ研究所の協力で、失われた人命の補填が計画されています
高知性バイオ兵器による労働力の強化です
バイオ・ワーカーはこれからの新しい常識になるかもしれません
希望がある限り……私たちは、生き残れるのです
本日のニュースです
昨日、雨音列島で戦死者を弔うための音楽会が開かれました
厳かな雰囲気の中、鐘の音の旋律が響きます
毎年の恒例とする案が出ています
戦う人々に祝福を……我々は、生き続けるのです
◆9回更新の日記ログ
◆8回更新の日記ログ
◆7回更新の日記ログ
◆6回更新の日記ログ
◆5回更新の日記ログ
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
NEWS
破壊の爪痕は大きくもゆっくりと日常を取り戻していく
あなたはふと、一つのイメージが湧き上がるのを感じた
それはいま、まさに起こっていることだと確信できた
――ここはペンギン諸島
――健康温泉
――憩いひろば

「激戦続きの身体に湯が染みた~~」

「いい湯だったな。自撮りしちゃお」
――プルルルル
――ジェトの端末が鳴り始める

「はいはい、誰でしょう」

「我らだ。航空者と呼ばれるものだ。指示をする。そこから脱出しろ」
ルキムラと目を合わせ、そそくさと憩いひろばを後にする二人

「何かありました? 危機が迫っているとか……?」

「君たちは狙われている。いわゆるジャンク財団にな。それには理由がある」

「ジャンク狩りなんてしてないよぉ」

「君たちのグレムリンは覚醒に近づいている。それを解析したがっているのがジャンク財団だ」

「ガレージを狙った方が早くないですか? 警備はつけていますが……」

「グレムリンの覚醒はテイマーと深く関わっている。フレームだけ手に入れても無意味だ」

「怖い話ですね。解剖かな、投薬かもな」

「まぁ、想像の通りだな。しかしながら、いつまでも逃げるというわけではない」

「ジャンク財団のアジトを突き止め、首魁を倒す。それが必要だ」

「巧妙に姿を隠している。しかし、方法はある」

「財団はグレムリンの覚醒を急いでいる。そのために必要なものがある」

「我々の投下したコンテナの物資を集めること」

「コンテナには弾薬の他、異世界の物品が多数格納されている」

「それを財団は求めている。世界の外のデータを使って、不具合をわざと起こして、世界に干渉する」

「覚醒の開発はだいぶ進んでいると見ている」

「コンテナを奪われないようにする……ということ?」

「それも必要だ。そして、我々は……その上を行く」

「コンテナをわざと奪わせて、物品が運び込まれるジャンク財団の拠点を見つけていくのだ」

「なるほど、コンテナに通信機か何かを紛れさせて、追跡するわけですね」

「すでに計画は進んでいる。いくつかのルートが判明している」

「君たちには、そこを強襲してほしい。この近くだと……氷獄だな」

「りょうか……なっ!!??」
――ジェトとルキムラが見たものは
――煙を上げる、自分の船の姿だった
ここは赤の海。静かで透き通った海に、赤い城がそびえたっている

「赤いものはお持ちで? それを差し出さねば、ここを通ることはできません」

「青の時代は大いに栄えた。それも永遠には続かず、世界を焼き尽くして終わった」
赤いバルコニーから赤いドレスを着た姫が語り掛ける
速防ガストエンジンを破棄した
碧のプロペラエンジンを破棄した
サブゼロスピンドルを破棄した
オズは広域レーダーL型を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
オズは005-LEG《REX》を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
オズはクリムゾン・ジェネシスを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
オズはラスティギガスを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
オズはサイコハイプレッシャーを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
オズはグリエンベッグを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
オズはグリエンベッグを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
フレイムランチャーはターボブーストで強化された!!(素材消費)
エレクトロダートは鉱石ラジオで強化された!!(素材消費)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
チトラ・ス・ヴォーロとバディを結成した!!
移動
あなたはいつの間にか、南南西海域【赤の海】へと到達した
ユニオン活動
悪鬼潜水母艦【ガラヴァーン】の活動記録
グレムリンを収容、運用することができる超巨大潜水艦”グレムリン・ダイバーキャリア”
その中の一角でアイリスの刺繍……アイリス・ヴァンガードのエンブレム。
抵抗と希望の証が胸に入った作業員がせわしなく働いている……
その中の一角でアイリスの刺繍……アイリス・ヴァンガードのエンブレム。
抵抗と希望の証が胸に入った作業員がせわしなく働いている……
メッセージ
ENo.96からのメッセージ>>
チャルミィ
「うう……この前のブログに
アニマロイドはすごく昔に作られなくなったって
書いてありましたわ!
そんなはずありまてんわ!
だって、ついこの間までみんな居たはずなのに!」
チャルミィ
「だって、ついこの間まであんなに沢山つくられて
みんなのもとに行ったんですのよ?
いないなんてこと……」
チャルミィ
「そうですわ!これを書いてる人に連絡をすれば
お返事にはまだいるアニマロイドのことがわかるかも
しれまてんわ!」
チャルミィ
「白いアニマロイドもおりましたわ!
けれどすぐに汚れが目立ってしまう、と
言われていましたわ」
チャルミィ
「黒は三体連なれば星になれますわ!
そしてすごいアタックができますのよ!
つまりワテクシがあと二体いれば……」
1件のメッセージを送信しました
>>Eno.130

「うう……この前のブログに
アニマロイドはすごく昔に作られなくなったって
書いてありましたわ!
そんなはずありまてんわ!
だって、ついこの間までみんな居たはずなのに!」

「だって、ついこの間まであんなに沢山つくられて
みんなのもとに行ったんですのよ?
いないなんてこと……」

「そうですわ!これを書いてる人に連絡をすれば
お返事にはまだいるアニマロイドのことがわかるかも
しれまてんわ!」

「白いアニマロイドもおりましたわ!
けれどすぐに汚れが目立ってしまう、と
言われていましたわ」

「黒は三体連なれば星になれますわ!
そしてすごいアタックができますのよ!
つまりワテクシがあと二体いれば……」
1件のメッセージを送信しました
>>Eno.130
◆8回更新のメッセログ
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◆2回更新のメッセログ
◆1回更新のメッセログ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
南南西海域【赤の海】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果
「良い知らせだ。そちらはどうだ?」



>>友軍の戦闘結果

「クレーエは今回もかっこよかったね!」




>>友軍の戦闘結果

「こちら「イグナイター」、ボッ…ザーッ…ボコのボ…ザッ…にして…ザザッ…ったわよ。オーバー。」




精算
報酬 49
売上 1
┗パーツ販売数 1個
今回の購入者-->>8
経費 -7
フラグメンツ獲得 43
【!】増殖 サイコハイプレッシャーは弾数が増加し 29発 になりました
売上 1
┗パーツ販売数 1個
今回の購入者-->>8
経費 -7
フラグメンツ獲得 43
【!】増殖 サイコハイプレッシャーは弾数が増加し 29発 になりました
あなたはフラグメンツと交換で未開封の手紙を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換でターボブーストを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換でターボブーストを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で未開封の手紙を手に入れた……
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ入手率 14.72%)
キャラデータ
__0






__6






_12






_18






_24






_73


所持品リスト

種別:サイコプレッシャー [聖魔射撃火器]
零1耐4《広域DLパーツ:不退転の大盾ゴットハルト(Eno131)からのDL》
▮▮▮▮ FULL ▮▮▮▮
【装弾数】…… 29
[tips]