第8回目 午前2時の『ナイトフライヤー』
プロフィール

名前
『ナイトフライヤー』
愛称
『ナイトフライヤー』
![]() | 経歴 傭兵登録No.47 本名:不明 性別:不明 出身:不明 コールサイン:ナイトフライヤー 思念制御識:【祝福】【連環】 |
◆日誌
未来傷跡希望
◆7回更新の日記ログ
◆6回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
NEWS
――慌ただしくニュースが駆け巡る中、あなたは戦いに向かいます巨大未識別融合体の討伐
未識別機動体からの防衛戦
ジャンクテイマーの掃討
――あるいは、別の戦いの場所へ

「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」

「……やぁ、また会ったな」

「だいぶ傷は癒えた。ホーレツァーのおっさんも回復しつつある」

「君も……夢を見たか? フヌという存在が、語り掛ける夢」

「何度も聞いた気がする。そのたびに俺は、後悔の念に駆られる」

「墓所の護り手は、俺たちに何かを伝えようとしている」

「……聞いたことがあるだろう。この世界は、正しき歴史を迎えるため、何度もループしていた」

「そう、ダスト・グレムリンが巻き起こした騒動のことだ」

「もしかして、今この瞬間にも、世界は巻き戻っていて」

「俺はフヌの……泣き顔を、また見ていたのかもしれない」

「――彼女は、『浄化』について話していた」

「なぜ、フヌは本当のことを話してくれないんだろう」

「この世界の仕組みとか、それを脱する方法とか」

「考えていてもしょうがない話だけれど、フヌにはきっと喋れない理由があるはずだ」

「そして、俺は真実を聞いて『迷う』のだろう」

「そしてフヌの思惑は失敗して、世界は再び繰り返す」

「世界の仕組みをどこか致命的に歪めながら……そういうことなんだろう」

「世界が壊れるとか、浄化に向かうとか――そういうことなんだ。俺は、たぶん知っている」

「君はどうだ? 何かに気付いているか? それとも、戦うことのほうが重要か」

「いや、長話すまなかった。急に話されても困る話題だったな」

「話したかった。君とは、何度も出会った気がする」

「いや、繰り返す世界の中で、幾度となく出会い、共に戦い、忘れてきた」

「俺は向かう。フヌと約束した場所……神秘工廠『ゼラ』へ」

「君もいつか向かうだろう。その場所で、出会うのだろう」

「今度こそ、俺はもう『迷わない』。じゃあな、失礼した。君の戦いに、星の光の加護あらんことを」
――巨大未識別、融合を開始!!
――間を縫って未識別機動体、多数侵入! 迎撃を!!
――三大勢力の部隊は、すでに壊滅状態だ!
――ジャンクテイマーの部隊が、混乱に乗じて侵攻を開始しています!
――迎撃の数が足りない……このままじゃ……
――友軍のシグナルを確認!
――傭兵たちだ!!
――頼む、敵を……俺たちの部隊は全滅だ
――あの数の敵を前に、戦う者がいる……だと!?
――まさかな……あいつらならやるかもしれん
――頼んだぞ、俺はもう、ここまでだ
――任せたぞ! 突破口を開け!!
――ヒャッハー! 俺たちは、まだ戦える!!
――ルートを確保! ここは任せろ! お前たちに託した!
――世界の不具合だか知らないが……
――俺たちが生きる限り、俺たちは……未来を掴む!!
西の果てにたどり着いたあなたは
巨大な星の河が西に流れていくのを見つけた

「ここは果て。私は使者。そして来訪者よ……」
高耐久攻勢術導呪界鎌を出品した!!
フライトレス・アーマーを出品した!!
ジャミングバードを出品した!!
怪猫の呼び声を出品した!!
『ナイトフライヤー』はオフプライスシャワーを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
『ナイトフライヤー』はジャミングバードを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
ツインフロートは錆びた弾帯で強化された!!(素材消費)
◆アセンブル












◆僚機と合言葉
次回ハイドランジア・フリーランサーに協賛し、参戦します

「我らの領域を取り戻そう、共に。我々に力を」
移動
西←へ移動し、西部海域【黄昏の壁】へと到達した
ユニオン活動
悪鬼巡洋艦【ベルーガ】の活動記録

コロッセオ・レガシィ所属の弱小船。
万年人手不足なところ、灰燼戦争で所属テイマーが多数殉職。
年齢不問、未経験歓迎でしょっちゅう求人広告を出しているが成果は芳しくなく、技師をテイマーに登用するなど混迷ぶりが際立つ。
艦長はカイル・ハワード。傭兵上がりの大雑把な壮年男性。
……なお、ここは【ベルーガ】第三甲板にある談話室のようだ。たまに食堂でもある。
部屋の隅にはグレイヴネットに繋がる回線があり、通信の送受信が可能。
【艦内構造】
・ダストデッキ…艦長室、操舵室兼海図室、グレムリン発着場
・第二甲板…各種グレムリンドッグ
・第三甲板…居住スペース、食堂、談話室、会議室
【労働環境】
・出来高報酬制/死亡保険なし/住み込み可/3食昼寝付き<s>味の保証なし</s>
・<s>人手不足のため</s>今なら個室に空き有!
・フルタイム正社員に限らず時短、業務委託、副業など雇用形態応相談
【PL向け情報】
*加入・脱退フリー。枠の関係で一言連絡があれば助かります。
*行先を合わせる必要はないのでご自由に。
*現在地が違っても談話室に顔を出して◎、細かいことは気にせず楽しくどうぞ。
*ユニオンにシステム的意義が生じたら連絡します。

「zouni?へえ、こういった食べ物があるのか。いいな、shogatsuとかいうのも悪くない」

「また、新しいユニオン参加者が?悪い事は言わない。このユニオンはクソだ」

「ああ、肩身は狭い。4畳半より狭い。けれど新しいユニオン参加者は男のようだ。ありがたい。神も俺を見捨てなかった。そういう事だ。このユニオンに参加するのはおすすめしないが」

「や、ハンプバックさん。どーも」

「整備のことは詳しいんだって。
何か分かんないことがあれば聞いたらいいかもね」

「フレーム詐欺って横行してるみたいだねー。
そのせいか最近は乗換申請書が必要になったじゃない。
あれはあれで書くの面倒なんだよね」

「良い人ねえ。艦内恋愛は禁止されてないけど、
面倒なことだけ起こさないよーにしてね。
ほら、そうなった場合気まずいじゃない、すごく」

「料理はね、シリヤ……副料理長がね。良い食材が手に入った時は張り切ってる。
……けどそろそろヤバい気がするなー、これだけ豪華なのが続くと……」

――お雑煮と鶏肉の調理にはしゃぎすぎて食材がなくなりました。タワー寄港時に補充予定です。
今回はすみません……面目ないです……(副料理長シリヤ・マキ)

「えっすごぉ。
顔がモニタの人がいま……人ぉ?」

「正月っぽい形っつってもなあ。
ベルーガではどの文化でニューイヤー祝うん?
船団によって文化ぜんぜん違うだろ。
三味線や琴をぺけぺけ鳴らす厳かなとこもあれば、
まったりスポーツ観戦しながら家族で過ごすゆるいとこもある。
下手したら宗教的理由で衝突するセンシティブな話題だから
私はどこかの文化に肩入れすんのは嫌だぜ~?」

その割にはクリスマスチキンはしっかりいただいた。

「いや、そもそも”正月”って言い方からして
ヒルコ・トリフネ系列の文化圏か?
コロッセオ・レガシィ所属だと思ってたけど。
鉄骨でしめ飾りでも作ってグレムリンに吊るす?
ミカン……は手に入らねーだろうなあ。
蝋で模型ミカン作るか?」

「……おッ、人外っぽい人が来た。サイボーグマン?
やっぱ純粋な人類じゃないヒトもいるんだなー。
チョイと安心したぜい」

「猫の人は無理すんな。
なんか普通は死ぬらしいぞ。
ちなみに私のこのスーツは
あちこちビニールテープで補修してあって
そもそも気密性がほぼ死んでるって言われました。
良い子は真似しないでください」
メッセージ
◆5回更新のメッセログ
◆4回更新のメッセログ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
タワー近海【漂着の海】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果
「報告します。勝利しました」



>>友軍の戦闘結果

「こちらENo.0111、グラーベルだ。
漂着の海の巨大未識別融合体を撃破した。
各機の作戦成功を祈る」




>>友軍の戦闘結果

「あー……。巨大未識別融合体、1体撃破完了ですよ」



>>友軍の戦闘結果

「こちらは損傷軽微。無事に勝利したようだ」




>>友軍の戦闘結果

「よし! 」





精算
キャラデータ
__0






__6






_12






_18





