第7回目 午前2時のギーズノウ
プロフィール

名前
ギーズノウ
愛称
ギーズノウ
![]() | 経歴 バイオ兵器の研究に命を注いでいる男性。 主にジャイアントラットをメインに扱い、巨大化させたり喋らせたり色々している。 本人は元気いっぱいでテンション高いが、ネズミ達はやせぐれていて冷めた性格をしている。 - - - *メッセは多分やらないと思います* |
◆日誌
未来傷跡希望祝福
◆6回更新の日記ログ
◆5回更新の日記ログ
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
NEWS
――あなたは夢を見ていました大きな光の河が夜空の東から昇り、西へと流れています
あなたは広い海の上で一人沈むことなく海面に立っていました
傍には……ノイズ交じりの幻影が……
フヌが立っていました

「夢へようこそ。目が覚めたら戦いの始まり」

「でも今は、ゆっくり夢を見て、ひとときの平穏を」

「まぁまぁ、私のことはどうでも良し。でも、聞きたいことはあるかもね」

「この戦いが何を意味するのかとか、私の存在理由とか」

「そうだね、私は……グレイヴキーパー。墓所の護り手」

「死にゆく世界に手向けた花」

「そう、この世界って、終わるんですよ」

「ま、終わり方にもいろいろあるんだけど」

「世界の不具合……聞いた通り、この世界は致命的な欠陥を持っている」

「だから、この世界を安全に『終わらせ』なくちゃいけない」

「それが私の目的であり、意味ってわけ。今考えたの。上等でしょ?」

「世界が終わっても、あなたの存在が消滅するわけじゃないから、そこは保証するよ」

「終わった後にも、世界って続くものだからね」

「そう、あなたには協力してほしい。世界を終わらせるためにね」

「協力……まぁ、戦い続けるだけでいいんだけど、迷いなく、ね」

「あなたの光は、全てを消す光になるかもしれない。あなたの存在が……」

「《浄化》に抗うすべての迷いを消し去る――」

「そう、私は信じている」

「それはその、グレムリン・フレームもね」
ゆっくりとあなたの背後に、あなたの機体が浮上する

「やがてあなたの機体は、最終到達へと至る。だから、待ってる。私は……」

「あのタワーの中で、神秘工廠『ゼラ』で、待ってる」

「待ってるからね、絶対、迎えに来てね」

「じゃあね、しばらく、お別れだよ。ちょっと、忙しくなるんだ」

「次会うときは、今度こそ、『迷わないでね』」
気が付けばフヌの姿はノイズに消え、そして――
あなたは、巨大未識別のニュースで揺れ動く見知った世界へと、意識を取り戻した
星の海と呼ばれる海は、遠浅の海がどこまでも広がっていた
海底には光り輝く石や化石がどこまでも散らばっている

「星の航路を南に。大とびうお座星雲を渡り、西へ!」

「幾度となく挑んだ浄化、そして領域からの離脱! 悲願は達成される!!」
海に刺さったボロボロの案山子が叫んでいる
ハイパレーダーを破棄した
ハイパレーダーを破棄した
ハイパレーダーを破棄した
ギーズノウはフライトレス・アーマーを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
ギーズノウはエアロライダーを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
ギーズノウはフライトレス・アーマーを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
ギーズノウはフライトレス・アーマーを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
ギーズノウはフライトレス・キャットを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
ギーズノウはフライトレス・キャットを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
ギーズノウは悪鬼を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
ギーズノウはメガ・ビームキャノンを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
次回デスケル重工に協賛し、参戦します

「我々の夢を、手助けしてくれ」
移動
東→へ移動し、南西海域【星の海】へと到達した
ユニオン活動
研究室の活動記録
メッセージ
ENo.104からのメッセージ>>

「クリスマスじゃん。ケーキ下さい」
ギーズノウ
「ケーキ……ケーキか。うーん、そういっても材料がな……」
ギーズノウ
「あっ、手持ちの薬剤を混ぜればクリーム状の物質は作れそうだな。
それをパンに塗って、苺はこの辺の素材を組み合わせて……」

「やっぱいいです」
「変なもん食わそうとするんじゃねぇよ」
ギーズノウ
「そうか?遠慮しなくていいんだぞ」

「じゃあケーキはいいんでクリスマスプレゼント下さい」
ギーズノウ
「おぉ、いいぞ!何がいい?伸びる腕か?光る眼か?それとも、」

「やっぱいいです」
1件のメッセージを送信しました
>>Eno.104

「クリスマスじゃん。ケーキ下さい」

「ケーキ……ケーキか。うーん、そういっても材料がな……」

「あっ、手持ちの薬剤を混ぜればクリーム状の物質は作れそうだな。
それをパンに塗って、苺はこの辺の素材を組み合わせて……」

「やっぱいいです」
「変なもん食わそうとするんじゃねぇよ」

「そうか?遠慮しなくていいんだぞ」

「じゃあケーキはいいんでクリスマスプレゼント下さい」

「おぉ、いいぞ!何がいい?伸びる腕か?光る眼か?それとも、」

「やっぱいいです」
1件のメッセージを送信しました
>>Eno.104
◆2回更新のメッセログ
◆1回更新のメッセログ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
精算
キャラデータ
__0






__6






_12






_18





