第5回目 午前2時の擬態の新人マオ
プロフィール

名前
擬態の新人マオ
愛称
マオ
![]() | 経歴 元ジャンクテイマーの少女。 コンテナ生まれの掃き溜め育ち。 馴れ馴れしくも自信家であり、また現実主義者で利己的。 警戒心が強く、柔軟で切り替えが早く、判断も手早い。 良くも悪くも傭兵らしく、そして名前の通りどこか猫っぽい。 そんな人物として振る舞っている。 本当の彼女には何もない。 育ての親が死んで、仲間に裏切られたその時から、彼女の中には何も残されていなかった。 「もうどうでもいい。何もかも、バカバカしい」 それなのに、生き残ってしまった。 アイツが余計な事をしたせいで。 何も残されていない彼女は、それでもそれ以外の生き方しか知らなかったから、そう生きた。 【画像はPicrewの「少年少女好き?」(https://picrew.me/share?cd=li5njBA30e)で作製しました】 |
僚機プロフィール

名前
ミト・クローダインス
愛称
ミト
![]() | ![]() |
経歴 翡翠経典の有力者であり、バイオビーンズの開発・普及によって大きな財産を築いた資産家『タンバー・クローダインス』の娘。 環境の良い都市区画で学生として何不自由なく暮らしていた彼女の生活は、ジャンクテイマーの襲撃により妹『アマナ』がさらわれたことで一変する。 今、少女は、彼女にだけに感じられるわずかな妹の思念をたよりに、ジャンクテイマーを追いかけるジャンク狩りとして戦い始める――。 翡翠経典の教えと生来の人をあまり疑わない穏やかな性格により、ジャンク狩りとしてはツメが甘く二流も良いところだが、 目覚めた連環の力によりカンが良く、経験が少ない割りにはグレムリンの操縦はそこそこできる。 正義感が強く、誰にでも丁寧に対応するので堅物な印象を与える。 いつもどこか少し悲しげな顔をしている。 おやつには目がない。 「マオ、言っておきますけど、ジャンクテイマー同士の仲間割れだって先に分かっていたら、絶対に助けませんでした」 【僚機詳細】 |
霊障見舞として救援物資が送られました(フラグメンツ+20)
霊障見舞として鉄板が送られました
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
巨大な光の河が東から昇り、西へ沈んでいく
その夜の明かりの下、靄をかき分けて視点が下がっていきます
やがて一つの戦場へとあなたの意識は降りていきます
グレイフロッグ『ジェト』
「捉えたぞ! 未識別グレムリン!!」
????????『?????』
「ザッ……ザザーッ……こちら、グレ……リン大隊、……クパレット、2番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」
グレイフロッグ『ジェト』
「操縦棺をばらばらにしてやる、幽霊め!!」
カエルのエンブレムの機体が、ノイズのちらつく機体を捕まえ、操縦棺をこじ開けます。そこには――

グレイフロッグ『ジェト』
「なんだよ、これ……!!」
????????『?????』
「ザッ……ザザーッ……こちら、グレ……リン大隊、……クパレット、2番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」
グレイフロッグ『ジェト』
「ちくしょう、お前はただの、影だ!!」
カエルのエンブレムの機体が、そのまま掴んだ機体をばらばらにします
火花を散らして爆散する、ノイズちらつく機体
あなたはそのままゆっくりと意識を失い、視界に光が満ちて、そして――
グレイヴネット・インターフェース
「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「……よう、そこのテイマー……お前も、見たか?」
傭兵『スコルパピー』
「あっ、ルキムラのなりきりアカウント」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「ま、なりきりでもいいさ。伝説の傭兵ルキムラがこんな所にはいないからな、それより」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「見たか? お前……そう、光の河が昇って、西へ……」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「見たならいいんだ。それを確かめたかった。俺だけが見たただの夢ではない、ということだ」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「頼みたいことがある。夢の続きを、ジェトを探してほしい」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「あいつは知っているはずだ、未識別グレムリンが何なのか」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「核心に迫っていなくとも、何か手がかりを持っているはずだ」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「【領域通信】を使えばジェトにも届くかもしれん。助けを求めているはずだ」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「なんでそんな確信を持っているのか……気になるのならば、答えておこう」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「俺は見たんだ。天使と、天国をな。少し、昔話をしよう」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「俺は伝説と呼ばれるまでに、戦って、戦って、戦い続けた」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「ある時、俺は命を落としかけた。機体は爆散。傷だらけのスーツは緊急遮断機構が働き皮膚ごと硬化」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「名前も知らねぇ島の海岸に打ち上げられて、じっと横になって目を閉じた」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「見たんだよ。夢をな。巨大な光の河が昇って、西へ……」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「そして、夢に天使が出てきて、海岸の向こうをずっと指さしていた」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「俺は海岸を歩いた。天使が導くままに。やがて、目の前に錆びついた機体が横たわっていた」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「天使はにっこりと笑って、自己紹介をして、消えていった」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「目が覚めて、天使の導いた方へ歩いて行ったら、錆びた機体が夢のまま横たわっていた」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「光の河の夢は、あの時のままだ。俺は助けられた。今度は、助ける番だ」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「だから、頼んだぞ、【領域通信】だ。頼む……この借りはいつか返す」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「……そう、天使。名前は『フヌ』って言ってたな。じゃあな」
ルキムラがログアウトしました
傭兵『スコルパピー』
「フヌ……か。聞いたこともないな。不思議な名前だ」
傭兵『スコルパピー』
「俺もジェトさんを探してみるかね」
スコルパピーがログアウトしました
大防波堤、風の門には今日も風が吹き抜ける
風の門番《ミルクルェ》
「みんな、天国に行っちゃうのかな」
風の門番《ミルクルェ》
「それは、みんなが行く場所なのかな」
【頭部】に長嘴を装備した
【腕部】に悪鬼≪Vogel≫を装備した
【脚部】にリンクス・レッグを装備した
【エンジン】に反応エンジン(軽装零力)を装備した
【エンジン】に低圧海没エンジンを装備した
【主兵装】に光閃を装備した
【副兵装】に吸命機構を装備した
【背部兵装】に試作思念波動装置を装備した
【機動補助】に黒風を装備した
シンセティックデメテル・カプセルビオシス担当
「メシを食え! 命を繋ぐには、それが重要だ!!」
霊障見舞として鉄板が送られました
◆日誌
祝福なき生・3
私はモニターに映る画像を見ながら、機体の中で1人思い悩んでいた。
画面に表示されているのは2つのグレムリン機体。
これから移動する先にある戦場にいる、敵機である。
別に珍しい事ではない。グレムリンが敵に回るのは傭兵にとっていたって普通の事だ。そんな事では悩まない。
私が悩んでいるのがこいつらがかつての仲間で、どこから情報を得たのか、この連中から僚機を売らないかと連絡が来たからだ。
見返りに背信行為については不問に処し、いつでも仲間として迎え入れてくれるのだという。
ご丁寧に幹部格の直筆署名付きだ。
罠の可能性は0ではないが、恐らく嘘ではないだろう。
先の背信行為についても落ち度はあちら側にあり、私は裏切らざるを得ない状況だったというのは元仲間も把握しているはずだ。
自分で言うのも何だが私はそれなりに腕の立つテイマーだし、今はこうして傭兵として上手く潜り込む事に成功している。
この立場を利用すれば、彼らの組織はかなり有利に立ち回る事ができるだろう。
ついでに、僚機を売らないか、というのは機体もそうだが中身も含めての事だろう。
連中が好みそうな見た目だったし。
引き渡せば、あのお嬢様には耐えられないような悲惨な展開が待っているに違いない。
…いや、まあ、だからなんだという話だが。
別に同情はしない。騙されたヤツが全面的に悪い。
好きでもないしむしろお節介で嫌いだから、別にどんな悲惨な目に合おうが知った事じゃない。
…よし、決めた。
私は暗号を使用して、連中に了解の旨と、
最初に私とどちらかが適当に戦闘をして、お嬢様ともう1機が激突したところで、私が戦闘を離脱してお嬢様の援護に向かい、私とぶつかっていた方がその後を追うフリをして、一斉に攻撃を仕掛ける計画を提案した。
中身も欲しいなら、一気に戦闘不能にした方が良いだろう。
連中からは短く『了解』という暗号文が返ってきた。
それを見て私は、シートに体重を預けて無機質な天井を見つめながらボヤく。
「……あーあ、これでもう完全に戻れなくなっちゃったなぁ」
『複数のターゲットに対して弱く、本領発揮までに時間がかかる機体だから速攻が有効』
そんな文を送っておいて、味方でしたなんて言い訳が通る事はないだろう。
これで私は明確に連中の敵というわけだ。ま、未練なんかはないけど。
「…なんでこっち選んじゃったかなぁ」
答えはまるで浮かばない。
今の環境は決して好きじゃないというのに。
「……何が嫌なんだっけ」
知らない環境に潜り込むのも
傭兵のフリをするのも
孤立無援で戦うのも
元仲間を殺すのも
何も、何も嫌じゃない。
全部どうでもいい。はずなのに。
「……ホントむかつく」
苛立ち紛れに画面に表示された『僚機』の文字を、指で弾き飛ばした。
連環の希望は我にありや?
私はモニターに映る画像を見ながら、機体の中で1人思い悩んでいた。
画面に表示されているのは2つのグレムリン機体。
これから移動する先にある戦場にいる、敵機である。
別に珍しい事ではない。グレムリンが敵に回るのは傭兵にとっていたって普通の事だ。そんな事では悩まない。
私が悩んでいるのがこいつらがかつての仲間で、どこから情報を得たのか、この連中から僚機を売らないかと連絡が来たからだ。
見返りに背信行為については不問に処し、いつでも仲間として迎え入れてくれるのだという。
ご丁寧に幹部格の直筆署名付きだ。
罠の可能性は0ではないが、恐らく嘘ではないだろう。
先の背信行為についても落ち度はあちら側にあり、私は裏切らざるを得ない状況だったというのは元仲間も把握しているはずだ。
自分で言うのも何だが私はそれなりに腕の立つテイマーだし、今はこうして傭兵として上手く潜り込む事に成功している。
この立場を利用すれば、彼らの組織はかなり有利に立ち回る事ができるだろう。
ついでに、僚機を売らないか、というのは機体もそうだが中身も含めての事だろう。
連中が好みそうな見た目だったし。
引き渡せば、あのお嬢様には耐えられないような悲惨な展開が待っているに違いない。
…いや、まあ、だからなんだという話だが。
別に同情はしない。騙されたヤツが全面的に悪い。
好きでもないしむしろお節介で嫌いだから、別にどんな悲惨な目に合おうが知った事じゃない。
…よし、決めた。
私は暗号を使用して、連中に了解の旨と、
最初に私とどちらかが適当に戦闘をして、お嬢様ともう1機が激突したところで、私が戦闘を離脱してお嬢様の援護に向かい、私とぶつかっていた方がその後を追うフリをして、一斉に攻撃を仕掛ける計画を提案した。
中身も欲しいなら、一気に戦闘不能にした方が良いだろう。
連中からは短く『了解』という暗号文が返ってきた。
それを見て私は、シートに体重を預けて無機質な天井を見つめながらボヤく。

『複数のターゲットに対して弱く、本領発揮までに時間がかかる機体だから速攻が有効』
そんな文を送っておいて、味方でしたなんて言い訳が通る事はないだろう。
これで私は明確に連中の敵というわけだ。ま、未練なんかはないけど。

答えはまるで浮かばない。
今の環境は決して好きじゃないというのに。

知らない環境に潜り込むのも
傭兵のフリをするのも
孤立無援で戦うのも
元仲間を殺すのも
何も、何も嫌じゃない。
全部どうでもいい。はずなのに。

苛立ち紛れに画面に表示された『僚機』の文字を、指で弾き飛ばした。
連環の希望は我にありや?
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
NEWS
あなたは夢を見ていました巨大な光の河が東から昇り、西へ沈んでいく
その夜の明かりの下、靄をかき分けて視点が下がっていきます
やがて一つの戦場へとあなたの意識は降りていきます

「捉えたぞ! 未識別グレムリン!!」

「ザッ……ザザーッ……こちら、グレ……リン大隊、……クパレット、2番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」

「操縦棺をばらばらにしてやる、幽霊め!!」
カエルのエンブレムの機体が、ノイズのちらつく機体を捕まえ、操縦棺をこじ開けます。そこには――


「なんだよ、これ……!!」

「ザッ……ザザーッ……こちら、グレ……リン大隊、……クパレット、2番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」

「ちくしょう、お前はただの、影だ!!」
カエルのエンブレムの機体が、そのまま掴んだ機体をばらばらにします
火花を散らして爆散する、ノイズちらつく機体
あなたはそのままゆっくりと意識を失い、視界に光が満ちて、そして――

「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」

「……よう、そこのテイマー……お前も、見たか?」

「あっ、ルキムラのなりきりアカウント」

「ま、なりきりでもいいさ。伝説の傭兵ルキムラがこんな所にはいないからな、それより」

「見たか? お前……そう、光の河が昇って、西へ……」

「見たならいいんだ。それを確かめたかった。俺だけが見たただの夢ではない、ということだ」

「頼みたいことがある。夢の続きを、ジェトを探してほしい」

「あいつは知っているはずだ、未識別グレムリンが何なのか」

「核心に迫っていなくとも、何か手がかりを持っているはずだ」

「【領域通信】を使えばジェトにも届くかもしれん。助けを求めているはずだ」

「なんでそんな確信を持っているのか……気になるのならば、答えておこう」

「俺は見たんだ。天使と、天国をな。少し、昔話をしよう」

「俺は伝説と呼ばれるまでに、戦って、戦って、戦い続けた」

「ある時、俺は命を落としかけた。機体は爆散。傷だらけのスーツは緊急遮断機構が働き皮膚ごと硬化」

「名前も知らねぇ島の海岸に打ち上げられて、じっと横になって目を閉じた」

「見たんだよ。夢をな。巨大な光の河が昇って、西へ……」

「そして、夢に天使が出てきて、海岸の向こうをずっと指さしていた」

「俺は海岸を歩いた。天使が導くままに。やがて、目の前に錆びついた機体が横たわっていた」

「天使はにっこりと笑って、自己紹介をして、消えていった」

「目が覚めて、天使の導いた方へ歩いて行ったら、錆びた機体が夢のまま横たわっていた」

「光の河の夢は、あの時のままだ。俺は助けられた。今度は、助ける番だ」

「だから、頼んだぞ、【領域通信】だ。頼む……この借りはいつか返す」

「……そう、天使。名前は『フヌ』って言ってたな。じゃあな」
ルキムラがログアウトしました

「フヌ……か。聞いたこともないな。不思議な名前だ」

「俺もジェトさんを探してみるかね」
スコルパピーがログアウトしました
大防波堤、風の門には今日も風が吹き抜ける

「みんな、天国に行っちゃうのかな」

「それは、みんなが行く場所なのかな」
マオは黒風を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
マオはゲーミングフルフェイスを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
マオは低圧海没エンジンを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
マオはアサルトジャイロ[重装化]を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
マオは吸命機構を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
マオはパンプキンヘッドを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
マオは試作思念波動装置を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
マオは長嘴を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
リンクス・レッグは鉄板で強化された!!(素材消費)
◆アセンブル









◆僚機と合言葉
ミト・クローダインスとバディを結成した!!
次回シンセティックデメテル・カプセルビオシスに協賛し、参戦します

「メシを食え! 命を繋ぐには、それが重要だ!!」
移動
北↑へ移動し、タワー近海【風の門】へと到達した
ユニオン活動
メッセージ
ENo.116からのメッセージ>>
クロウラー
「お前、メッセージ誤送信したらしいな」
クロウラー
「そういう所だぞ」
クロウラー
「…まあ何にせよ腕は悪くなかった。
だが索敵には気を配れ。情報は高く付く。
ではな、達者でやれ」
2件のメッセージを送信しました
>>Eno.116 >>Eno.100

「お前、メッセージ誤送信したらしいな」

「そういう所だぞ」

「…まあ何にせよ腕は悪くなかった。
だが索敵には気を配れ。情報は高く付く。
ではな、達者でやれ」
2件のメッセージを送信しました
>>Eno.116 >>Eno.100
◆3回更新のメッセログ
◆2回更新のメッセログ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
南部海域【渇きの海】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果
「――勝利。」




>>友軍の戦闘結果

「ふぅん? 勝ったんだ。そっか」




>>友軍の戦闘結果

「さくせんしゅうりょう、しました」




精算
報酬 65
経費 -8
フラグメンツ獲得 57
【!】増殖 吸命機構は弾数が増加し 10発 になりました
【!】増殖 試作思念波動装置は弾数が増加し 13発 になりました
◆パンプキンヘッドを開けた!!(ライフスチール獲得)
経費 -8
フラグメンツ獲得 57
【!】増殖 吸命機構は弾数が増加し 10発 になりました
【!】増殖 試作思念波動装置は弾数が増加し 13発 になりました
◆パンプキンヘッドを開けた!!(ライフスチール獲得)
あなたはフラグメンツと交換でめしを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換でおやつを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換でロリポップを手に入れた……
これ以上アイテムを持てない
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ獲得無し)
キャラデータ
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