第5回目 午前2時のクロウラー
プロフィール

名前
クロウラー
愛称
クロウラー
![]() | 経歴 名称 : クロウラー (Crawler) 外見 : 灰色のLL式フィルタースーツ : 推定身長166cm 虚空領域に生きるヴォイドテイマー。 経歴不明。 ─────────────────── 「未来は無く、そして希望も無い。 この世に祝福を受け生まれた者は、 どれだけ居るのだろうか。 普遍的に存在するのは傷跡だけだ。 過去を語るようにそれは在る」 |
霊障見舞として救援物資が送られました(フラグメンツ+20)
◆3回更新の日記ログ
巨大な光の河が東から昇り、西へ沈んでいく
その夜の明かりの下、靄をかき分けて視点が下がっていきます
やがて一つの戦場へとあなたの意識は降りていきます
グレイフロッグ『ジェト』
「捉えたぞ! 未識別グレムリン!!」
????????『?????』
「ザッ……ザザーッ……こちら、グレ……リン大隊、……クパレット、2番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」
グレイフロッグ『ジェト』
「操縦棺をばらばらにしてやる、幽霊め!!」
カエルのエンブレムの機体が、ノイズのちらつく機体を捕まえ、操縦棺をこじ開けます。そこには――

グレイフロッグ『ジェト』
「なんだよ、これ……!!」
????????『?????』
「ザッ……ザザーッ……こちら、グレ……リン大隊、……クパレット、2番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」
グレイフロッグ『ジェト』
「ちくしょう、お前はただの、影だ!!」
カエルのエンブレムの機体が、そのまま掴んだ機体をばらばらにします
火花を散らして爆散する、ノイズちらつく機体
あなたはそのままゆっくりと意識を失い、視界に光が満ちて、そして――
グレイヴネット・インターフェース
「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「……よう、そこのテイマー……お前も、見たか?」
傭兵『スコルパピー』
「あっ、ルキムラのなりきりアカウント」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「ま、なりきりでもいいさ。伝説の傭兵ルキムラがこんな所にはいないからな、それより」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「見たか? お前……そう、光の河が昇って、西へ……」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「見たならいいんだ。それを確かめたかった。俺だけが見たただの夢ではない、ということだ」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「頼みたいことがある。夢の続きを、ジェトを探してほしい」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「あいつは知っているはずだ、未識別グレムリンが何なのか」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「核心に迫っていなくとも、何か手がかりを持っているはずだ」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「【領域通信】を使えばジェトにも届くかもしれん。助けを求めているはずだ」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「なんでそんな確信を持っているのか……気になるのならば、答えておこう」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「俺は見たんだ。天使と、天国をな。少し、昔話をしよう」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「俺は伝説と呼ばれるまでに、戦って、戦って、戦い続けた」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「ある時、俺は命を落としかけた。機体は爆散。傷だらけのスーツは緊急遮断機構が働き皮膚ごと硬化」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「名前も知らねぇ島の海岸に打ち上げられて、じっと横になって目を閉じた」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「見たんだよ。夢をな。巨大な光の河が昇って、西へ……」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「そして、夢に天使が出てきて、海岸の向こうをずっと指さしていた」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「俺は海岸を歩いた。天使が導くままに。やがて、目の前に錆びついた機体が横たわっていた」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「天使はにっこりと笑って、自己紹介をして、消えていった」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「目が覚めて、天使の導いた方へ歩いて行ったら、錆びた機体が夢のまま横たわっていた」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「光の河の夢は、あの時のままだ。俺は助けられた。今度は、助ける番だ」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「だから、頼んだぞ、【領域通信】だ。頼む……この借りはいつか返す」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「……そう、天使。名前は『フヌ』って言ってたな。じゃあな」
ルキムラがログアウトしました
傭兵『スコルパピー』
「フヌ……か。聞いたこともないな。不思議な名前だ」
傭兵『スコルパピー』
「俺もジェトさんを探してみるかね」
スコルパピーがログアウトしました
ここは横道潮流。激しい潮流と渦が渦巻く
熟練航海士『リトオ』
「ぐっ、相変わらずすっげぇえぐい潮流だぜ……」
熟練航海士『リトオ』
「天国か。すぐそばの海に落ちてるが、まだその時じゃねぇぜ!!」
海の荒くれが先導する
【頭部】にジャミングバードを装備した
【腕部】にダイナミックサイバー腕部を装備した
【操縦棺】にサファイアコフィンを装備した
【脚部】に「テストピース」試作中量多脚を装備した
【エンジン】にわいるどはーとを装備した
【索敵】にジャミングバードを装備した
【主兵装】に中型粒子銃を装備した
【副兵装】に霊導航路装置を装備した
【背部兵装】にジャミングバードを装備した
【機動補助】に紫電を装備した
◆3回更新の日記ログ
NEWS
あなたは夢を見ていました巨大な光の河が東から昇り、西へ沈んでいく
その夜の明かりの下、靄をかき分けて視点が下がっていきます
やがて一つの戦場へとあなたの意識は降りていきます

「捉えたぞ! 未識別グレムリン!!」

「ザッ……ザザーッ……こちら、グレ……リン大隊、……クパレット、2番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」

「操縦棺をばらばらにしてやる、幽霊め!!」
カエルのエンブレムの機体が、ノイズのちらつく機体を捕まえ、操縦棺をこじ開けます。そこには――


「なんだよ、これ……!!」

「ザッ……ザザーッ……こちら、グレ……リン大隊、……クパレット、2番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」

「ちくしょう、お前はただの、影だ!!」
カエルのエンブレムの機体が、そのまま掴んだ機体をばらばらにします
火花を散らして爆散する、ノイズちらつく機体
あなたはそのままゆっくりと意識を失い、視界に光が満ちて、そして――

「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」

「……よう、そこのテイマー……お前も、見たか?」

「あっ、ルキムラのなりきりアカウント」

「ま、なりきりでもいいさ。伝説の傭兵ルキムラがこんな所にはいないからな、それより」

「見たか? お前……そう、光の河が昇って、西へ……」

「見たならいいんだ。それを確かめたかった。俺だけが見たただの夢ではない、ということだ」

「頼みたいことがある。夢の続きを、ジェトを探してほしい」

「あいつは知っているはずだ、未識別グレムリンが何なのか」

「核心に迫っていなくとも、何か手がかりを持っているはずだ」

「【領域通信】を使えばジェトにも届くかもしれん。助けを求めているはずだ」

「なんでそんな確信を持っているのか……気になるのならば、答えておこう」

「俺は見たんだ。天使と、天国をな。少し、昔話をしよう」

「俺は伝説と呼ばれるまでに、戦って、戦って、戦い続けた」

「ある時、俺は命を落としかけた。機体は爆散。傷だらけのスーツは緊急遮断機構が働き皮膚ごと硬化」

「名前も知らねぇ島の海岸に打ち上げられて、じっと横になって目を閉じた」

「見たんだよ。夢をな。巨大な光の河が昇って、西へ……」

「そして、夢に天使が出てきて、海岸の向こうをずっと指さしていた」

「俺は海岸を歩いた。天使が導くままに。やがて、目の前に錆びついた機体が横たわっていた」

「天使はにっこりと笑って、自己紹介をして、消えていった」

「目が覚めて、天使の導いた方へ歩いて行ったら、錆びた機体が夢のまま横たわっていた」

「光の河の夢は、あの時のままだ。俺は助けられた。今度は、助ける番だ」

「だから、頼んだぞ、【領域通信】だ。頼む……この借りはいつか返す」

「……そう、天使。名前は『フヌ』って言ってたな。じゃあな」
ルキムラがログアウトしました

「フヌ……か。聞いたこともないな。不思議な名前だ」

「俺もジェトさんを探してみるかね」
スコルパピーがログアウトしました
ここは横道潮流。激しい潮流と渦が渦巻く

「ぐっ、相変わらずすっげぇえぐい潮流だぜ……」

「天国か。すぐそばの海に落ちてるが、まだその時じゃねぇぜ!!」
海の荒くれが先導する
CC-CA-01を出品した!!
1-D-10を出品した!!
CC-MH-01を出品した!!
ストームチェイサーを出品した!!
牙兜《獅子頭》を出品した!!
CC-GL-01を出品した!!
Acrabを出品した!!
クロウラーは紫電を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
クロウラーはパンプキンヘッドを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
クロウラーはえのき(ニアデスコフィン電波撃)を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
クロウラーは牙兜《獅子頭》を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
CC-WR-01は鉄板で強化された!!(素材消費)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
移動
あなたはいつの間にか、西南西海域【横道潮流】へと到達した
ユニオン活動
メッセージ
ENo.102からのメッセージ>>
マオ
「やあやあ、電球ちゃん。返信遅れてごめんね~。なんか宛先間違っちゃったみたいでさぁ」
マオ
「ま、大したことは言ってないんだけど。一応伝えとくわね。心配しなくても後ろから狙ったりやしないよ。ウチの相棒はおカタいからね~。そーいうダーティなのはやらない事にしてんの」
マオ
「……で、そうそう。アンタ、相棒にもメッセ送ったでしょ。しかもなんかあたしと比べて優しくない? 差別だ~。マオちゃんは抗議しま~す」
2件のメッセージを送信しました
>>Eno.100 >>Eno.102

「やあやあ、電球ちゃん。返信遅れてごめんね~。なんか宛先間違っちゃったみたいでさぁ」

「ま、大したことは言ってないんだけど。一応伝えとくわね。心配しなくても後ろから狙ったりやしないよ。ウチの相棒はおカタいからね~。そーいうダーティなのはやらない事にしてんの」

「……で、そうそう。アンタ、相棒にもメッセ送ったでしょ。しかもなんかあたしと比べて優しくない? 差別だ~。マオちゃんは抗議しま~す」
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>>Eno.100 >>Eno.102
◆3回更新のメッセログ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
精算
キャラデータ
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