第4回目 午前2時のリト・Е・ドレエヴニエフ
プロフィール
名前
リト・Е・ドレエヴニエフ
愛称
リト
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| 経歴 リト・ユラノヴィチ・ドレエヴニエフ: サルガッソー海域にて、外来機とともに漂流していた身元不明の異能者。 薄く青がかった銀髪とペリドットのような黄緑の瞳を持つ。 愛嬌のある陽気な男だが、酒は好きではない。 少々の念動力を行使することができる。 現在は救助者であるドクターの元で、体の良い調査助手として使われている。 報酬はほとんどない。 身長189cm。 機体:ジプシーウェイ リトによって持ち込まれた白灰色の外来航空機を土台とするグレムリン。 元々名前はなかったが、虚空領域産パーツで補修してグレムリン化するにあたり命名。 かなり平たい。 | |
僚機プロフィール
◆日誌
希望
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
NEWS
あなたは必要な情報を得るため、あるいは他の理由からか、あるいは強制的にグレイヴネットにログインしますそこでは何か騒ぎになっていました
「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」
「やはりそうだ……グレムリンが、未識別機動体に……」
「へへっ、ビビってるんでしょうか……スコルパピーさん……」
「ビビりもするさ……あのホーレツァーが……それに……」
「おや、そこの傭兵さんはまだ聞いていない? 興味深いですよぉ……」
「先日話した通りのことが起きた。撃墜されたはずのグレムリンとの戦闘だ」
「会話データだけですがねぇ……当事者たちはいまだ、行方知れずって話さ」
音声データを再生します
グレイフロッグ『ジェト』「……ホッっつあん! 後ろから来ている!!」
スネイクパレット『ホーレツァー』「見えている! だが、速すぎる……この動きは……」
グレイフロッグ『ジェト』「……ホッっつあん! どうしちまったんだよ、さっきから鈍いぞ!」
スネイクパレット『ホーレツァー』「機体の思念接続が上手くいかん!! ジャミングかもしれん、それに……」
スネイクパレット『ホーレツァー』「この動き……俺は、この動きを……知っている」
????????『?????』「ザッ……ザザーッ……こちら、グレ……リン大隊、……クパレット、2番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」
スネイクパレット『ホーレツァー』「その声、ヘリエローだな!? 俺だ! ホーレツァーだ! お前、死んだはずじゃ……」
グレイフロッグ『ジェト』「様子がおかしい! 敵の動きが機械的過ぎる! いったん退こう、ここは……」
スネイクパレット『ホーレツァー』「すまない、惑わされ過ぎた……撤退を……ぐっ!!」
????????『?????』「ザッ……ザザーッ……こちら、グレムリン大隊、スネイ……ザザッ……番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」
グレイフロッグ『ジェト』「いま助ける!! 持ってくれ……ッ!!」
音声データを終了します
「会話データだけアップされててねぇ、この二人は他に4機のグレムリンと行動していたけど、全員行方知れず、だよぉ」
「会話に出てきたヘリエローは16年前亡くなっているはずだ。それも重粒子粉塵兵器を受けて消滅。蘇生は不可能……」
「フレッシュの姉貴! 大変だ!! 各地の索敵報告を見てくれ……」
「来やがりましたねぇ……未識別グレムリン、だねぇ……」
「始まる……のか」
「いくよ! コープスメイデン隊は、俺か貴様が、死体になるまで!」
「死体になるまで!!」
ここは巨人の島。あらゆる生き物が規格外にデカい
「やーーーん、小さなお客さんたち」
「未識別悪鬼、ねぇ。魂の無いやつに、あたしは負けないよ」
山のように大きな少女が砂浜で足をちゃぷちゃぷしている
◆アセンブル
◆僚機と合言葉
ドクターとバディを結成した!!
次回フェアギスマインニヒトに協賛し、参戦します
「こちらの商品はいかがかな? いまなら入荷、絶賛未定!!」
移動
あなたはその場に留まった
ユニオン活動
メッセージ
◆2回更新のメッセログ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
精算
キャラデータ
__0
__1__6
_12
_18
所持品リスト
残弾なし
中BG043/Cutlass
《広域DLパーツ:レオ・スプリッグス・ウイットフォード(Eno38)からのDL》
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【装弾なし】
[tips]
種別:粒子ブレード [粒子格闘火器]
零2耐2《広域DLパーツ:レオ・スプリッグス・ウイットフォード(Eno38)からのDL》
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【装弾なし】
[tips]











