第3回目 午前2時のネグロ
プロフィール

名前
ネグロ
愛称
ネグロ
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経歴 元真紅連理所属、整備士の資格を持つ。 身長166cm 体重79cm 年齢43 両腕バイオ生体置き換え済 第一次七月戦役時、徴兵以来を受け真紅連理の強襲部隊に所属。 戦役中に左腕を失い、右腕を換金した後両腕をバイオ生体置き換え手術を行う。 現在まで拒否反応含む異常なし。 真紅連理降伏後、第一次七月戦役より消息をたつ。 その後、各地でゲリラ的活動の目撃情報有り。 |
僚機プロフィール

名前
スリーピング・レイル
愛称
スリーピング・レイル
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経歴 記憶喪失のグレムリンテイマー。 自分に関すること、そしてこの虚空領域に関することは何一つわからない。 唯一「グレムリンの操縦」だけは体が覚えている。 『スリーピング・レイル』とは身に着けていたエンブレムに刻まれていた文字列。 (イラストはすのだ様からの頂き物です)【僚機詳細】 |
◆日誌
祝福を拒み、未来を手放した。そんな資格はありはしないと
たいして美味しくもないコーンミールを口の中に運びながら、ネグロは不満げに眉を寄せた。
不満があるのは食事の味ではない。この世界の食事事情を考えればこのコーンミールは美味しい方である、と言える。
気に入らないのは集団で、時間を合わせて食事を取る事だ。
食堂が広いのが不幸中の幸いで、人と離れた場所に座ると黙々と食事を済ませる。
そうすることで極力誰とも話さないようにした。活動に必要な事以外、話す必要はない。
ガチャン。
皿を空にしてそこに半ば投げるようにスプーンを置くと、やたら大きな音が鳴ってしまった。
そのせいで視線が一瞬自分に集まる事がわかれば、誤魔化すように大きく舌打ちしながら立ち上がり、食器を下げたその足で食堂を後にした。
歪んだ廊下を歩いて、階段を下りて船底を目指す。
継ぎ接ぎの名に違わぬこの艦は、簡素な部屋も、客船のよう豪華な部屋もひとつの艦に混在している。
ネグロが選んだのは戦艦の船底にある、ベッドとテーブルだけがある無機質な部屋だった。
部屋のドアを開いて工具の入ったケースを手にすると、すぐに部屋をででグレムリンのある格納庫へと向かう。
グレムリンを整備している時間が今のネグロにとっては一番落ち着ける時間になっていた。
それは、ネグロにとってみれば悲しいことでもあるのだが。
「……」
「あっ……」
格納庫に足を踏み入れると同時に自分以外の気配を感じて、ネグロは眉を寄せた。
先客ーーミアも新たな気配に気付いたのか、作業の手を止めるとネグロの方に視線を向ける。
お互い、何を言うでもなくミアは小さく会釈をしてみせたがネグロは答えることもなく自分のグレムリンへと向かっていく。
先の戦いはそれほど時間もかからずに済んだ。悔しい事に、僚機としてのスリーピングレイルは相性がよく、それは同じくこの船にいるツィール達にも言えることだった。
頼もしい仲間、と言えてしまえばきっと楽になるのだろう。けれど、ネグロは彼らを仲間だとは思えなかったし、思いたくなかった。
単純に利害の一致で集まっている以上のものを見出だしたくはなかった。
「……チッ」
悶々とした思考に自然と舌打ちをしながら、機体を確認する。さほど手を掛ける必要が無さそうなのを確認すると、自然と手でそのフレームを撫でている事に気付いた。
慌てて手を離して、そのてのひらをじっと見つめる。
油で黒ずんだてのひらは、どうしたって機体を嫌うことが出来なかった。整備士のしての自分と、テイマーとしての自分が別の方向を向いている。
自分の中にはあらゆる矛盾が詰まっている。それすらも苛立たしい。
イラつきを隠さないまま、工具を片付けているネグロの視界に、ずっと立っているだけのミアの姿がうつった。
ただ立っているだけではなくて、時折首をかしげるような仕草をみせたり、グレムリンをじっとみつめていたりしている。
「……」
大方、気になる部分があるけるど解決に至ってないという所だろう。ネグロは黙ってその姿をしばらく見つめていたが、やがて息を吐きながらミアの側へと歩いていく。
「どけ」
「っ、え、ネグロ、さん?」
ミアを半ば押しのけるようにしながら、ネグロはスリーピングレイルをじっとみつめる。
それから、フレームを触れたり軽く力を加えて押したりしつつ丹念に具合を確かめていく。
「……おい」
「あ、はい!」
ネグロがミアの方に目線だけを向ける。呼ばれた事に気付いたミアは、小走りに駆け寄ってきた。
ネグロはそれを確認すると黙ってフレームに視線を戻した。
「ここが少しずれてる。……起動には問題無いが、違和感が出たのはそのせいだろ」
「え、あ……本当だ……」
ネグロが示したのは、よく見ないと気がつかない程の僅かなズレだった。
ミアは驚いたようにその場所とネグロを交互に見る。
「戦闘に出せば多少歪むのは当然だ」
「そっ、かあ……」
感嘆の声をもらすミアを一瞥すると、用は済んだとばかりにネグロは背を向け歩きだそうとする。
「あ、あの」
「……、なんだ」
しかし、一歩を踏み出す前にミアに呼び止められれば苛立ちも隠さずに返事をする。
「ずっと、ご自分のグレムリンを整備されてるんですか?」
「……」
ミアの問いにネグロは振り向きもしないまま、押し黙る。
いつもなら、何を聞かれても答える必要も感じなかったのだが、ミアが何気なくしたであろうその問いはネグロが無視できない唯一の言葉だ。
「……俺は、テイマーじゃなくて整備士だ」
それは意地であり、矜持でもある。
自分の本質はグレムリンテイマーではなく整備士なのだと、まだ言えた自分にネグロは内心安堵した。
しかし、これ以上話に付き合う気も無いとばかりに、ネグロは続く言葉が来る前に歩き始める。
「あっ、フレーム見てくれて、ありがとうございました!」
去っていくネグロに向かってミアは深々と頭を下げた。
ネグロはそれに答えることも振り向くこともなく、そのまま格納庫をあとにした。
部屋に戻ると軋むベッドに身体を投げ出す。シミだらけの天井を眺めて、細く長く息を吐いた。
「そうだ、俺は、整備士だ」
どこか、自分でも忘れていたような気持ち。
「……整備士なんだ」
もう一度、自分に言い聞かせるように呟いた。
たいして美味しくもないコーンミールを口の中に運びながら、ネグロは不満げに眉を寄せた。
不満があるのは食事の味ではない。この世界の食事事情を考えればこのコーンミールは美味しい方である、と言える。
気に入らないのは集団で、時間を合わせて食事を取る事だ。
食堂が広いのが不幸中の幸いで、人と離れた場所に座ると黙々と食事を済ませる。
そうすることで極力誰とも話さないようにした。活動に必要な事以外、話す必要はない。
ガチャン。
皿を空にしてそこに半ば投げるようにスプーンを置くと、やたら大きな音が鳴ってしまった。
そのせいで視線が一瞬自分に集まる事がわかれば、誤魔化すように大きく舌打ちしながら立ち上がり、食器を下げたその足で食堂を後にした。
歪んだ廊下を歩いて、階段を下りて船底を目指す。
継ぎ接ぎの名に違わぬこの艦は、簡素な部屋も、客船のよう豪華な部屋もひとつの艦に混在している。
ネグロが選んだのは戦艦の船底にある、ベッドとテーブルだけがある無機質な部屋だった。
部屋のドアを開いて工具の入ったケースを手にすると、すぐに部屋をででグレムリンのある格納庫へと向かう。
グレムリンを整備している時間が今のネグロにとっては一番落ち着ける時間になっていた。
それは、ネグロにとってみれば悲しいことでもあるのだが。
「……」
「あっ……」
格納庫に足を踏み入れると同時に自分以外の気配を感じて、ネグロは眉を寄せた。
先客ーーミアも新たな気配に気付いたのか、作業の手を止めるとネグロの方に視線を向ける。
お互い、何を言うでもなくミアは小さく会釈をしてみせたがネグロは答えることもなく自分のグレムリンへと向かっていく。
先の戦いはそれほど時間もかからずに済んだ。悔しい事に、僚機としてのスリーピングレイルは相性がよく、それは同じくこの船にいるツィール達にも言えることだった。
頼もしい仲間、と言えてしまえばきっと楽になるのだろう。けれど、ネグロは彼らを仲間だとは思えなかったし、思いたくなかった。
単純に利害の一致で集まっている以上のものを見出だしたくはなかった。
「……チッ」
悶々とした思考に自然と舌打ちをしながら、機体を確認する。さほど手を掛ける必要が無さそうなのを確認すると、自然と手でそのフレームを撫でている事に気付いた。
慌てて手を離して、そのてのひらをじっと見つめる。
油で黒ずんだてのひらは、どうしたって機体を嫌うことが出来なかった。整備士のしての自分と、テイマーとしての自分が別の方向を向いている。
自分の中にはあらゆる矛盾が詰まっている。それすらも苛立たしい。
イラつきを隠さないまま、工具を片付けているネグロの視界に、ずっと立っているだけのミアの姿がうつった。
ただ立っているだけではなくて、時折首をかしげるような仕草をみせたり、グレムリンをじっとみつめていたりしている。
「……」
大方、気になる部分があるけるど解決に至ってないという所だろう。ネグロは黙ってその姿をしばらく見つめていたが、やがて息を吐きながらミアの側へと歩いていく。
「どけ」
「っ、え、ネグロ、さん?」
ミアを半ば押しのけるようにしながら、ネグロはスリーピングレイルをじっとみつめる。
それから、フレームを触れたり軽く力を加えて押したりしつつ丹念に具合を確かめていく。
「……おい」
「あ、はい!」
ネグロがミアの方に目線だけを向ける。呼ばれた事に気付いたミアは、小走りに駆け寄ってきた。
ネグロはそれを確認すると黙ってフレームに視線を戻した。
「ここが少しずれてる。……起動には問題無いが、違和感が出たのはそのせいだろ」
「え、あ……本当だ……」
ネグロが示したのは、よく見ないと気がつかない程の僅かなズレだった。
ミアは驚いたようにその場所とネグロを交互に見る。
「戦闘に出せば多少歪むのは当然だ」
「そっ、かあ……」
感嘆の声をもらすミアを一瞥すると、用は済んだとばかりにネグロは背を向け歩きだそうとする。
「あ、あの」
「……、なんだ」
しかし、一歩を踏み出す前にミアに呼び止められれば苛立ちも隠さずに返事をする。
「ずっと、ご自分のグレムリンを整備されてるんですか?」
「……」
ミアの問いにネグロは振り向きもしないまま、押し黙る。
いつもなら、何を聞かれても答える必要も感じなかったのだが、ミアが何気なくしたであろうその問いはネグロが無視できない唯一の言葉だ。
「……俺は、テイマーじゃなくて整備士だ」
それは意地であり、矜持でもある。
自分の本質はグレムリンテイマーではなく整備士なのだと、まだ言えた自分にネグロは内心安堵した。
しかし、これ以上話に付き合う気も無いとばかりに、ネグロは続く言葉が来る前に歩き始める。
「あっ、フレーム見てくれて、ありがとうございました!」
去っていくネグロに向かってミアは深々と頭を下げた。
ネグロはそれに答えることも振り向くこともなく、そのまま格納庫をあとにした。
部屋に戻ると軋むベッドに身体を投げ出す。シミだらけの天井を眺めて、細く長く息を吐いた。
「そうだ、俺は、整備士だ」
どこか、自分でも忘れていたような気持ち。
「……整備士なんだ」
もう一度、自分に言い聞かせるように呟いた。
◆2回更新の日記ログ
NEWS
あなたは必要な情報を得るため、あるいは他の理由か強制的にグレイヴネットにログインしますそこで、奇妙なうわさを目にします

「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」

「なぁ、お前……聞いたことあるか? 例の噂だよ。みんな騒いでる」

「知らないのか? 死んだはずの傭兵を見た、って噂だよ」

「出所は分からない。誰が見たかも分からない。でも……」

「なに絡んでるの、スコルパピー。知らないひとは知らないでしょ」

「リスプ、お前だって……」

「はいはい、止め止め。おしまいおしまい。心霊現象なんて、なしなし」

「リスプ、お前……見ていないのか? 例の場所にアップされた例の画像」

「は? 例の場所って……もしかして、霊障研究所ブログ? アクセスしてみる」

「知らなかったのか、悪かった。でも、あの画像の機体は確かに、カラフルスネイル隊の……」

「…………ッ!!!」
カラフルスネイル『リスプ』がログアウトしました

「ああ、悪い。説明しよう。リスプの昔の戦友……というか元リーダーの機体が、最近どこかで撮影されたみたいなんだ」

「おかしい話だ。彼女は……リスプの師匠、『ルータ』は16年前、死んでいるはずなんだ」

「何かあったら教えてくれ。俺も僚機を亡くしている。もしあいつが……いや、何でもない。じゃあな」
システム動作不良。権限がリモートで操作されています
風の門サーバーにログインしました
未識別機動体との戦闘領域が発生しています。チャンネルに接続します

「こらっ、ジェト!😡なんだその射撃は!😡腰が入っていない!!😡😡😡」

「……なぁ、ホッっつあん。この前リスプに会ったよ」

「……」

「変わってないようだった。あの時のまま、戦い続けている」

「戦い続けている……ルータさんに囚われたまま」

「分かるのか?」

「変わらないエンブレム。それで十分わかったよ」

「俺は……リスプを、助けたかった」

「俺が戦えば、リスプを護れると思った
それは……幻想だったな」

「リスプは俺を拒絶してルータさんの影を追って、俺は無力感のままリスプの元を去った」

「……どうすればよかったのか、今でも分からない」

「リスプが何度許しても、リスプが囚われ続ける限り、俺は許されないんだ」

「ジェト、チャンネルに来客だよ😙ようこそ!🤗このオチャはサービスだから飲んでいってね😍ナンチャッテ😅」
チャンネルから退室しますか?(y/n)
ここは氷獄。どこまでも氷山が浮かんでいる

「おーーーーさむさむ。ここは氷獄、よく来たな!」

「幽霊も凍っちまうよ、こんな気温じゃよ!!」
モコモコの防寒具を来た男が釣りをしている
ネグロはSetariaを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
ネグロはP・ウェイブ[高零力/零+1]を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
ネグロはライジュウを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
狩り喰らう腕は鉱石ラジオで強化された!!(素材消費)
狩り喰らう腕はアラーニャ素材で強化された!!(素材消費)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
スリーピング・レイルとバディを結成した!!
次回ピグマリオン・マウソレウムに協賛し、参戦します

「フゥーッ!! アイドルしてる? いいね、あげる!!」
移動
東→へ移動し、北北東海域【氷獄】へと到達した
ユニオン活動
パッチワーク・ゴーストシップの活動記録
迷子の迷子の幽霊船。継ぎ接ぎだらけの幽霊船。
仮初の船長と集まって来た人達を乗せ、目指すのは粉塵の果て、霧の果て――
¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨
戦艦をもとに継ぎ接ぎに足された船に乗る人達や、その船と情報交換してくれる人の集まり。
仮初の船長と集まって来た人達を乗せ、目指すのは粉塵の果て、霧の果て――
¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨
戦艦をもとに継ぎ接ぎに足された船に乗る人達や、その船と情報交換してくれる人の集まり。
ENo.15からのメッセージ>>

「賑やかなのは嬉しいな! みんなでご飯を食べたりして、一緒の時間を過ごせるの、ほっとするよ」

「この船、かなり、大きいけど。迷子にならないで、ミアさん」

「それ、絶対レイルの方が心配だよ」

「そんなに、僕、迷子になりそうに見えるのか……」

「もうちょっと、自分がぼんやりして見えるってこと、自覚した方がいいよ」
メッセージ
ENo.15からのメッセージ>>
スリーピング・レイル
「ねぼすけ、やろう……」
スリーピング・レイル
「余計なことを、する気は、ないけど、戦場に赴く以上は、戦う。それだけ」
スリーピング・レイル
「何も知らないのは事実だけど、僕には、戦う力しかなくて、ここに戦場があって」
スリーピング・レイル
「その上でただ黙って震えている、ということは。僕には、できそうもない」
スリーピング・レイル
「もちろん、戦うのが好き、なわけではない。でも、それは……ネグロさんだって、同じじゃないか?」
ENo.126からのメッセージ>>
クィリー
「あ、やっぱわからないんじゃなーい?
アタシと同じねえ<BR>」
クィリー
「<BR>/4/なんてね。からかうつもりじゃないの。
アンタ歴戦の傭兵っぽい雰囲気だから、なんか知ってるんじゃないかと思ってサ。
オッケー、そうする<BR>」
クィリー
「<BR>/0/……アタシは、
もし同じ戦いをグルグル繰り返させてる奴がいるのなら、
鉛玉ぶちこんででもやめさせるわ。オジサンはどうするの?」

「ねぼすけ、やろう……」

「余計なことを、する気は、ないけど、戦場に赴く以上は、戦う。それだけ」

「何も知らないのは事実だけど、僕には、戦う力しかなくて、ここに戦場があって」

「その上でただ黙って震えている、ということは。僕には、できそうもない」

「もちろん、戦うのが好き、なわけではない。でも、それは……ネグロさんだって、同じじゃないか?」
ENo.126からのメッセージ>>

「あ、やっぱわからないんじゃなーい?
アタシと同じねえ<BR>」

「<BR>/4/なんてね。からかうつもりじゃないの。
アンタ歴戦の傭兵っぽい雰囲気だから、なんか知ってるんじゃないかと思ってサ。
オッケー、そうする<BR>」

「<BR>/0/……アタシは、
もし同じ戦いをグルグル繰り返させてる奴がいるのなら、
鉛玉ぶちこんででもやめさせるわ。オジサンはどうするの?」
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
北部海域【ペンギン諸島】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果
「こちらペンギン海域40ブロック。
未識別機動体12機と会敵し全機撃墜。どうぞ。」




>>友軍の戦闘結果

「こちら、イゾルフ。任務終わったから温泉入ってくる!」



>>友軍の戦闘結果

「ええと……、こちら『スリーピング・レイル』。……こちらは問題なく勝利しているよ」




>>友軍の戦闘結果

「終わりました~」




>>友軍の戦闘結果

「こちら『ペリュトン』のP2ッスよお~~
オレのいたとこは勝ったんで、安心してほしいッスねえ~~」




>>友軍の戦闘結果

「こちらソラノ、戦闘に勝利」




>>友軍の戦闘結果

「バイロンから……面白い報告なんかねぇよ。
世の中に、また少しばかりゴミが増えた」




>>友軍の戦闘結果

「遺産のこと、通り過ぎただけでもちょっとは調べられるじゃない……
慌てん坊みたいなこと言ってソンした」

「にしてもラビットホール社協賛の4人って誰なのよ!?
アタシと同じ方向に進みなさいっての!」




>>友軍の戦闘結果

「おつかれさまー、みんな!
ぶじならいいけど… むりしないでね?
こっちはだいじょうぶ、つぎもがんばろー!!」




精算
報酬 30
経費 -3
フラグメンツ獲得 27
【!】残弾枯渇 硬質ダガーは弾数が枯渇しました。補給所で弾薬を入手したり、コンテナを入手、開封し、装弾をする必要があります
【!】残弾枯渇 速射砲は弾数が枯渇しました。補給所で弾薬を入手したり、コンテナを入手、開封し、装弾をする必要があります
経費 -3
フラグメンツ獲得 27
【!】残弾枯渇 硬質ダガーは弾数が枯渇しました。補給所で弾薬を入手したり、コンテナを入手、開封し、装弾をする必要があります
【!】残弾枯渇 速射砲は弾数が枯渇しました。補給所で弾薬を入手したり、コンテナを入手、開封し、装弾をする必要があります
あなたはフラグメンツと交換で鉱石ラジオを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で鉱石ラジオを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で鉱石ラジオを手に入れた……

【物資入手】夜空に翻る影……何かが落下してくる!!
あなたは未開封コンテナを手に入れた……(特別配布)
東南東海域【南の島】の仲間がこのコンテナを求めている。頼んだぞ

キャラデータ
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