第2回目 午前2時のクィリー
プロフィール

名前
クィリー
愛称
クィリー
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経歴 ♦ クィリー 人間 女性 16歳前後 身長148cm 廃工場で目覚めたグレムリンテイマー。 思い出せるのは自分の名前と、 グレムリンフレームにまつわる仕事をしていた事のみ。 生存のために未識別との戦いに身を投じる。 「世界の破滅なんてどーでもいーけど、 アタシに迷惑かかンならハナシは別!」 ♦ 雷震 錆びついたグレムリンフレーム。 青花師団系の工廠で量産された機体で、単純かつ堅牢な構造。 機体名は搭乗者がつけた愛称。 |
◆日誌

(おいしくない空気……
安い酸素缶じゃこんなもんか。
はぁ。アタシもゴハンぐらい食べてから行けばよかったわ)

『8機の“未識別”接近中
索敵によると掃海艇2機、中量格闘機3機、突撃艇2機、偵察ドローン1機
グレムリン・テイマー、迎撃位置についてください』

「1対8……病み上がり相手にずいぶんとタフな仕事よね」

『錆まみれのラスト・フレーム単騎に一任するのはこちらとしても不本意な選択
せいぜい針路を変えるまでの足止めになることを期待していますが、
タワーで目覚めたテイマーの力、見せていただきましょう』

「言ってくれるわ……」

「行くわよ、アタシのグレムリン。ちゃんと声に応えてね」
連環
NEWS

「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」

「はいはいー、私、フヌ! グレイヴネットより来る、思念の使者!! ひとは私を、ネットの妖精と呼ぶ……」

「というわけで、今回の零錆戦線もまた、私、フヌがあなたをサポートするよ。いっぱい頼ってね」

「零錆戦線、って言われても、って感じだよね。それは、この戦いのこと。世界を取り戻す戦いだよ」

「あなたにしてほしいことは一つだけ。フロントラインの確保だよ」

「グレムリンの持つ零力の光で、この闇に覆われた世界を照らし、我々の手に取り戻す」

「ま、その辺はグレムリン操作マニュアルにインストールされているから後で確認してね」

「じゃ、いっぱい戦って、たまにはここに戻ってきてね。ここにはみんながいるから、寂しくはないよ。じゃね~~~」
メールが届いています。自動展開します

「ナイスバトル😁おじさん関心しちゃったナ😉キミのファンになっちゃお😘」
メールを破棄しますか?(y/n)
ここはペンギン諸島。ただ氷原だけが広がっている

「我が帝国は完全無敵!」

「なぜなら、我が完全無敵故、我が国民我が一人故!」
一匹の王冠を被ったペンギンがシャドーボクシングで威圧していた
クィリーはストレイ・キャットⅠを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
クィリーはストレイ・キャットⅠを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
クィリーは𝙎𝙝𝙤𝙘𝙠 𝙂𝙪𝙣を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
クィリーはフォルスラコス増加装甲型を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
次回ラビットホール・バイオテックに協賛し、参戦します

「さぁさぁ、生き急げ、若者よ! 君の命は限りある故に!!」
移動
北↑へ移動し、北部海域【ペンギン諸島】へと到達した
ユニオン活動
メッセージ
ENo.51からのメッセージ>>
ネグロ
「……何だお前、テイマーか」
ネグロ
「廃工場で起きる前の記憶だあ? ンなもんわかってるに……、……、」
ネグロ
「……チッ!」
ネグロ
「なんであそこにいたかはわかンねえ。だが、このクソッタレな世界がずっと戦ってる事は確かだ。未識別については、まだわからねえな」
ネグロ
「……そもそも、記憶がサッパリなヤツが多い事自体怪しいがな。残念ながらロクな情報はねえよ。もっと情報が欲しいなら、他でも当たれ」
ENo.138からのメッセージ>>
???
「@???@/16/おや……???あなたは?????もしかして???」
???
「アイドルなのでは???
そう、ピン!ときましたよえぇ!」
???
「それともまだアイドルになっていない……???」
???
「おおっと!申し遅れました。私はこの領域でアイドルを探しているP.Dと申します。」
P.D
「プロデューサー・ドロイドでも構いませんよ!まぁ私のことはどうでもいいです。
そんなことよりアイドルしてますか????」
P.D
「世界は今混沌としています。世界が終わるかもしれない時。
テイマーに向けたアイドルは存在している。だがそれは古来より続く戦意高揚みたいなものです。
ですから今こそテイマーの中から人々に戦うこと、戦うこと以外……いえ戦いつつ人々に希望を送る存在が必要なのです。」
P.D
「「それがアイドル!救世の存在!!!!」」
P.D
「というわけでアナタははアイドルですか?それともまだアイドルではない…?二択から選んでくださるとうれしいですねえぇ。」

「……何だお前、テイマーか」

「廃工場で起きる前の記憶だあ? ンなもんわかってるに……、……、」

「……チッ!」

「なんであそこにいたかはわかンねえ。だが、このクソッタレな世界がずっと戦ってる事は確かだ。未識別については、まだわからねえな」

「……そもそも、記憶がサッパリなヤツが多い事自体怪しいがな。残念ながらロクな情報はねえよ。もっと情報が欲しいなら、他でも当たれ」
ENo.138からのメッセージ>>

「@???@/16/おや……???あなたは?????もしかして???」

「アイドルなのでは???
そう、ピン!ときましたよえぇ!」

「それともまだアイドルになっていない……???」

「おおっと!申し遅れました。私はこの領域でアイドルを探しているP.Dと申します。」

「プロデューサー・ドロイドでも構いませんよ!まぁ私のことはどうでもいいです。
そんなことよりアイドルしてますか????」

「世界は今混沌としています。世界が終わるかもしれない時。
テイマーに向けたアイドルは存在している。だがそれは古来より続く戦意高揚みたいなものです。
ですから今こそテイマーの中から人々に戦うこと、戦うこと以外……いえ戦いつつ人々に希望を送る存在が必要なのです。」

「「それがアイドル!救世の存在!!!!」」

「というわけでアナタははアイドルですか?それともまだアイドルではない…?二択から選んでくださるとうれしいですねえぇ。」
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
空母船団
【コロッセオ・レガシィ】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果【コロッセオ・レガシィ】の戦果通信

「ハロー、こちらグロイディア。
あたしの方はお仕事を順調に進めてるよ。
そっちはどうだい?オーバー。」




>>友軍の戦闘結果

「こちら、イゾルフ。敵の偵察任務を終了する。まぁ結局落としちゃったけど。オーバー」




>>友軍の戦闘結果

「ええと……、こちら『スリーピング・レイル』。……こちらは問題なく勝利しているよ」




>>友軍の戦闘結果

「終わりました~」




>>友軍の戦闘結果

「今日も生き残れたな...」




>>友軍の戦闘結果

「アダム・ライソン、帰還しました」



>>友軍の戦闘結果

「このまま進み続ける!」




>>友軍の戦闘結果

「はは、なんとか勝てましたが……。休暇は……ダメですか。ですよね」




>>友軍の戦闘結果

「こちら『ペリュトン』のP2ッスよお~~
オレのいたとこは勝ったんで、安心してほしいッスねえ~~」




>>友軍の戦闘結果

「こちらソラノ、戦闘に勝利」




>>友軍の戦闘結果

「お、どうやら上手くいったみたいだな!」




>>友軍の戦闘結果

「敵機の破壊を確認。」




>>友軍の戦闘結果

└状況:勝利を確認
└請求:危機生存手当 [ 送信 ]
...
......
[!]申請は承認されませんでした




>>友軍の戦闘結果

「おつかれさまー、みんな!
ぶじならいいけど… むりしないでね?
こっちはだいじょうぶ、つぎもがんばろー!!」




>>友軍の戦闘結果

「誰かどっかうまい店教えてくれ、祝杯上げに行くから」




精算
キャラデータ
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__6






_12






_18





