第23回目 午前2時のミスター・ハンプバック
プロフィール

名前
ミスター・ハンプバック
愛称
ニルヤ
![]() | 経歴 横長のブラックボックスの頭にスワガーコートという出で立ちの、機械体姿の男。 手は白い手袋をつけ、ややずんぐりした脚部。胸元に銅板、両腰に工具をかけている。 頭部のブラックボックスには、顔文字レベルの表情が緑色で浮かぶ。 仕事を遂行する傍らで天然身体の子を1人を養っていると 噂されているが、彼は決して子を見せることはない。 一方でどうやら天然身体を持つ子供を集めるべく、情報を探しているようだ。 |
◆日誌
時刻は出撃前。
電子音が低く鳴る操縦棺の中で、ミスター・ハンプバックは深い溜息を吐いた。
「……結局、望みの相手は見つからなかったね」
操縦盤に肘をつき、組んだ指を絡めあって弄ぶ。
「もう彼らは居ないって、言いたいのか? ハハ、冗談言うなよ」
自嘲じみた独り言を口にすると、一陣の強風が通り抜けた。
カタカタと、小刻みに機体が揺れる。
「『クジラの友』は今でもいるはずなんだ。死んでなんかいるはずが、絶対に」
絶対に。己を鼓舞するためでもある修飾。
しかし、その先が言い出せなかった。
この過酷な虚空領域で、生きていられるなんてどうして言い切れよう。
それも生まれたままの、天然身体の持ち主が。
『クジラの友』は極めて幸運な子どもたちだった。
天然身体の子供たちが身を寄せ合うことのできた環境、しかもアンドロイドが彼らの面倒を見てくれていた。ザトーと呼ばれたアンドロイドは人の身体では無かったけれど、人らしい情緒の持ち主で、時に厳しく、時に優しい一面を持っていた。
皆彼女を慕っていたし、ボクがファータ・メガプテラを作ったのも、彼女を想って……彼女あってのことだ。
そう、そんな楽園も長くは続かなかった。
稼げたはずの戦場でザトーはスクラップになり、環境は失われ、『クジラの友』は離れ離れになった。
それでも、愚かしくも一縷の望みを懸けていた男がいた。
タワーの底で廃オイルに塗れながらパーツを組み立て、失った彼女と同じ戦場を駆け、虚空領域のあらゆる場所へ翔びさえすれば、また彼らに会えるのだと。
彼らを束ねて、また楽園は作れるのだと。
出会うことのできる未来を、望みを、ひた隠しにして。
「残されたのは、ボクだけか」
身体にまとわりついたコードを無造作に引き抜いて、被っていたブラックボックスを脱ぎ捨てる。
いつもなら”悪目立ち”するがゆえに人前に見せるつもりも無かったが、
最終決戦とやらなら、今更隠す必要も無いだろう。
「……。」
外した箱の上で、雑然と伸びた赤毛が揺れる。
機械の身体と偽って重装備で防護していたのは、白く華奢なヒトの姿。
周りを偽ってでも飛び回って、甘い願いを夢見た。バカバカしい、愚かな存在。
それが紛れもない、自分だ。
「悪いけど、これ以上悪夢を見たくなくてね。
停滞されちゃ、困るんだよ」
首にかけたドッグタグを握る。
そのタグには、「ニルヤ・カナシロ」という名が彫られていた。
電子音が低く鳴る操縦棺の中で、ミスター・ハンプバックは深い溜息を吐いた。

操縦盤に肘をつき、組んだ指を絡めあって弄ぶ。
「もう彼らは居ないって、言いたいのか? ハハ、冗談言うなよ」
自嘲じみた独り言を口にすると、一陣の強風が通り抜けた。
カタカタと、小刻みに機体が揺れる。
「『クジラの友』は今でもいるはずなんだ。死んでなんかいるはずが、絶対に」
絶対に。己を鼓舞するためでもある修飾。
しかし、その先が言い出せなかった。
この過酷な虚空領域で、生きていられるなんてどうして言い切れよう。
それも生まれたままの、天然身体の持ち主が。
『クジラの友』は極めて幸運な子どもたちだった。
天然身体の子供たちが身を寄せ合うことのできた環境、しかもアンドロイドが彼らの面倒を見てくれていた。ザトーと呼ばれたアンドロイドは人の身体では無かったけれど、人らしい情緒の持ち主で、時に厳しく、時に優しい一面を持っていた。
皆彼女を慕っていたし、ボクがファータ・メガプテラを作ったのも、彼女を想って……彼女あってのことだ。
そう、そんな楽園も長くは続かなかった。
稼げたはずの戦場でザトーはスクラップになり、環境は失われ、『クジラの友』は離れ離れになった。
それでも、愚かしくも一縷の望みを懸けていた男がいた。
タワーの底で廃オイルに塗れながらパーツを組み立て、失った彼女と同じ戦場を駆け、虚空領域のあらゆる場所へ翔びさえすれば、また彼らに会えるのだと。
彼らを束ねて、また楽園は作れるのだと。
出会うことのできる未来を、望みを、ひた隠しにして。

身体にまとわりついたコードを無造作に引き抜いて、被っていたブラックボックスを脱ぎ捨てる。
いつもなら”悪目立ち”するがゆえに人前に見せるつもりも無かったが、
最終決戦とやらなら、今更隠す必要も無いだろう。

外した箱の上で、雑然と伸びた赤毛が揺れる。
機械の身体と偽って重装備で防護していたのは、白く華奢なヒトの姿。
周りを偽ってでも飛び回って、甘い願いを夢見た。バカバカしい、愚かな存在。
それが紛れもない、自分だ。

停滞されちゃ、困るんだよ」
首にかけたドッグタグを握る。
そのタグには、「ニルヤ・カナシロ」という名が彫られていた。
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NEWS
――――――――――――――――――
――――――
――――
――
ヴォイドステイシスを倒し
その先には――――








――
⇦ ROLL BACK ⇦
――
――プルルルルル
――――プルルルルル
――――――――プルルルルル
――――――――――プルルルルル
――
⇦ ROLL BACK ⇦
――
――プルルルルル
――――プルルルルル
――――――――プルルルルル

「……うーん、眠い、寝させて……誰だよ、もう。ルキムラか?
それとも……ホーレツァーのおっさんだったら、ぶっとばして……」

「はいはい、朝から何の通話です?
こっちは眠たくて、眠たくて……」

「レッダ……だな。俺の話を聞いてほしい
お前は今……危機的状況にある」

「……? 誰だ……お前
何で、私の端末で、私のアカウントから通話してるんだ?」

「俺はジェト。細かいことは気にするな。話している暇はない
30秒後にベッドを出ろ。その意味が分かるはずだ」
――
⇦ ROLL BACK ⇦
――
――プルルルルル
――――プルルルルル
――――――――プルルルルル

「……うーん、眠い、寝させて……誰だよ、もう。ルキムラか?
それとも……ホーレツァーのおっさんだったら、ぶっとばして……」

「はいはい、朝から何の通話です?
こっちは眠たくて、眠たくて……」

「レッダ……? レッダなんだな? ああ、助かった。まだ無事なのか」

「……? 誰だ……お前
何で、私の端末で、私のアカウントから通話してるんだ?」

「俺はジェト。いまから大切な話を……いや、時間がない。今度は上手くやろう」
――
⇦ ROLL BACK ⇦
――
――プルルルルル
――――プルルルルル
――――――――プルルルルル

「……うーん、眠い、寝させて……誰だよ、もう。ルキムラか?
それとも……ホーレツァーのおっさんだったら、ぶっとばして……」

「はいはい、朝から何の通話です?
こっちは眠たくて、眠たくて……」

「レッダ……? レッダ……よかった。また、話せるとは……」

「誰だ……そんな泣き声で、お前
何で、私の端末で、私のアカウントから通話してるんだ?」

「俺はジェト。大切な話をしたい。すぐには実感しないかもしれないが……」
――
⇦ ROLL BACK ⇦
――
――プルルルルル
――――プルルルルル
――――――――プルルルルル
――
⇦ ROLL BACK ⇦
――
――ピピピピピ
――――ピピピピピ
――――――――ピピピピピ

「(目が覚めた時、いつもこうだ)」

「(私は悪い夢を見ていて、泣きながら起きる)」

「(夢の中身は覚えていない。けど……)」

「(大切な夢だった気がする)」

「(それが全て、失われてしまった)」

「(それが悲しい、そんな気がする)」
窓の外、『朝日』が差し込む
いつものような『青い空』が広がる
それが私を、いつも悲しい気持ちにさせる

「(幸せな毎日だと思う)」

「(『おいしいご飯』を食べてから)」

「(いつものように学校に通って)」

「(『スーツ』もなしに登校できる)」

「(……あれ、スーツってなんだろう)」

「(時々、訳の分からないことを考えて)」

「(そして、無性に悲しくなる)」

「(結局、全部無駄だったのかな、なんて)」
朝の支度を終えて
家を出て学校へ向かう
『心地よい朝の澄んだ空気』を吸い込む

「(なんでだろう)」

「(みんな戦って、戦って)」

「(それが全部……無駄だったのかな)」

「(涙を、流したくなるくらい悲しい)」

「(あれ、みんなって、誰だっけ)」
涙がこぼれて、立ち止まる
見渡すと、『綺麗な青い海』が広がる
この先に、どんな世界があるのだろう
タワーの『外海』は『人の住めない世界』らしい
『観測船』がたまに帰ってきては、そう報告する
タワーが『人々を青い世界に守ってくれる』
そう聞かされていた
だから、タワーの外にどんな世界があるのか『知らない』
『知る必要もない』

「(なんでだろう)」

「(『当たり前のこと』なのに、すごく寂しくて、悲しい)」

「(……ん?)」
気付くと、港のゴミ溜めに
一人の男が横たわっていた
『全身を包む見たこともない服』は
薄汚れ、ボロボロで、汚い
男もまた、無精ひげで髪もぼさぼさで
まるで漂流者のようだ
でも、何故だろう
彼女は男の服が『フィルタースーツ』だと
『一瞬で理解した』
その意味も理由も知らず

「あの……~~」

「一人にしてくれ……俺は――」
男は顔を上げて、目を剥く

「き、君は――」

「私はレッダ。ふつうの学生なんだけど……」

「俺はジェト。そうか、そうだったんだな……」

「何がそうなのか知りませんが……」

「そんなところで寝ていると、汚いですよ」

「汚い……か。俺にお似合いの場所かもな」

「青い空、青い海、幸せな人々」

「俺がやってきたことは、いったい――」

「……」

「私、悲しいです」

「こんなに、美しい世界なのにか?」

「……あなたが」

「あなたが、泣いているからです」

「……!!」

「戦いましょう、一緒に!」

「……ええと、何を言ってるか自分でも」

「とにかく、あなたが泣いているのなら」

「私は戦わなくちゃいけないんです!」

「そう、決めた気がするんです!!」
手を差し伸べるレッダ
ジェトは泣き顔のまま
ゆっくりとその手を取り
そして――
また――時は巡る!!
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
移動
あなたはいつの間にか、タワー上層区
【シモムラ思念領域】へと到達した
【シモムラ思念領域】へと到達した
ユニオン活動
悪鬼巡洋艦【ベルーガ】の活動記録

コロッセオ・レガシィ所属の弱小船。
万年人手不足なところ、灰燼戦争で所属テイマーが多数殉職。
年齢不問、未経験歓迎でしょっちゅう求人広告を出しているが成果は芳しくなく、技師をテイマーに登用するなど混迷ぶりが際立つ。
艦長はカイル・ハワード。傭兵上がりの大雑把な壮年男性。
……なお、ここは【ベルーガ】第三甲板にある談話室のようだ。たまに食堂でもある。
部屋の隅にはグレイヴネットに繋がる回線があり、通信の送受信が可能。
【艦内構造】
・ダストデッキ…艦長室、操舵室兼海図室、グレムリン発着場
・第二甲板…各種グレムリンドッグ
・第三甲板…居住スペース、食堂、談話室、会議室
【労働環境】
・出来高報酬制/死亡保険なし/住み込み可/3食昼寝付き<s>味の保証なし</s>
・<s>人手不足のため</s>今なら個室に空き有!
・フルタイム正社員に限らず時短、業務委託、副業など雇用形態応相談
【PL向け情報】
*加入・脱退フリー。枠の関係で一言連絡があれば助かります。
*行先を合わせる必要はないのでご自由に。
*現在地が違っても談話室に顔を出して◎、細かいことは気にせず楽しくどうぞ。
*ユニオンにシステム的意義が生じたら連絡します。

「あー、ペンギン蒸し器ね。あれで蒸すと旨味が凝縮されるらしいよ。
でも丸ごと蒸すから場所も時間も取って大変らしい」

「まあ……最後って言っても、最後じゃないかもしれないしね」

「機会はあるでしょ。
またいつか、さ」

今日もその悪鬼巡洋艦は大海を航行している。

皆さんお疲れ様でした!
今日はたくさん食べてくださいね!(副料理長シリヤ・マキ)

「おッ、いいねェ祝勝会。
闇鍋やろうぜ、闇鍋。絶対ロクなことにならねえぞ。
食材の時点でもう大体死んでっからなこの世界。
何入れてもマズくなりそう」

「うーし、カツ丼ごっそさん。
やってやろうぜミスター・ハンプバック。
昨日あんなこと言ったらマジで共闘になったな~」
メッセージ
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◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
タワー上層区
【シモムラ思念領域】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果【シモムラ思念領域】の戦果通信

「その<停滞>の先に。
<明日>は在るのかな?」




>>友軍の戦闘結果

「進め、ススメェ!!!!」



>>友軍の戦闘結果

「............v..」



>>友軍の戦闘結果

「此方は特に問題なく片付いた。」

「そっちの調子はどうかな?良ければ聞かせてよ。」




>>友軍の戦闘結果

「友軍の作戦成功を願う。どうぞ。」



>>友軍の戦闘結果

「ん、かーえろ」




>>友軍の戦闘結果

「ええと……、こちら『スリーピング・レイル』。……こちらは問題なく勝利しているよ」




>>友軍の戦闘結果

「終わりました~」




>>友軍の戦闘結果

「こちら『ナイトフライヤー』、周辺に動力反応なし」

「…ザッ…続き、…ザザッ…哨戒飛行を…ザ…ザザ…」




>>友軍の戦闘結果

「――旅は続く。けれど、
今は湿気たベッドに帰るよ」




>>友軍の戦闘結果

「……全て終了だ」




>>友軍の戦闘結果


「各位、長期連戦お疲れ様。ようやく辿り着いたね。
オーケー。じゃあ、ここまでだ。この■■の役目は――」




>>友軍の戦闘結果

「ハッハッハ、調子がいいな!」




>>友軍の戦闘結果

「こちら『ペリュトン』のP2」

「……なあ、これを聞いたお前に頼みがある」

「オレというヴォイドテイマーがいたことを、覚えてくれ」

「オレは……ヴォイドテイマーの中の一人じゃないんだ」

「だから……」



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「……終わってしまったのね」




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「こちらウサザキ。戦果良好」




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「うまいこといったぞ!」




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「特に何事もない、突破完了した。しばらくは柱のお守り、だ。」



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「報告します。勝利しました」




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「こんな戦いが……いつまで続くのかしら」




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「なになに、かったの?やったー!いえーい!」




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「次は地獄で会おうぜ」




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「 ─ 一時の勝利に言祝ぎを ─ 」




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「はい、お疲れさんでした。多分問題はないと思いますよ」




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「……バイロン機……聞こえ、――ちら……」




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「きょうもいっぱいはたらきましたので、おぼえがめでたいってやつですね!」




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「キャプテン、ミッション達成……補給の為、母艦に帰投しますね」




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「こちらは損傷軽微。無事に勝利したようだ」



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「クレーエは今回もかっこよかったね!」




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「♪~」




>>友軍の戦闘結果

「こちらグレムリン《サルコファガス》。
テイマー《ミストルテ》、バイタル正常。
制御AI《RL》、正規稼動へ移行。
皆、お疲れさんだ」



>>友軍の戦闘結果

「おつかれさまー、みんな!
ぶじならいいけど… むりしないでね?
こっちはだいじょうぶ、つぎもがんばろー!!」




>>友軍の戦闘結果

「やったぁ。褒めて褒めてぇ」




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「私達の戦いはこれからだ!」



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「私は勝ちました。皆さんはどうですか?」




>>友軍の戦闘結果

「こっちは終わったよ。……そろそろ、なのかな」




>>友軍の戦闘結果

「……おれの運命にも、まだ先はあるようだ。──“破壊”を、継続す──ザザッ──……」



精算
報酬 30
経費 0
フラグメンツ獲得 30
【!】増殖 フロック・サーディンは弾数が増加し 3発 になりました
【!】増殖 閃剣は弾数が増加し 32発 になりました
経費 0
フラグメンツ獲得 30
【!】増殖 フロック・サーディンは弾数が増加し 3発 になりました
【!】増殖 閃剣は弾数が増加し 32発 になりました
あなたはフラグメンツと交換で《希望の到来》を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で《希望の到来》を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で《希望の到来》を手に入れた……
【物資援助】あなたはショックガンを入手した……
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ入手率 14.72%)
キャラデータ
__0






__6






_12






_18






所持品リスト

種別:フォックスサイト [頭部]
《広域DLパーツ:アト・クラウレイ(Eno172)からのDL》
種別:サイコスウォーム [連射聖魔射撃火器]

種別:サイクロプス [頭部]
《広域DLパーツ:ルーク・ダイモン・バイロン(Eno123)からのDL》
種別:スピンクス [FCS]
《広域DLパーツ:ブレイン(Eno111)からのDL》
種別:ハイブースター [ブースター]
《広域DLパーツ:宙鳥アル(Eno82)からのDL》
種別:小型推進器 [ブースター]
《広域DLパーツ:ゼロゼロワン(Eno168)からのDL》
種別:ウィンドミル [操縦棺]
《広域DLパーツ:Marie(Eno49)からのDL》
種別:ハイブースター [ブースター]

種別:シーブリーズ [粒子射撃火器]
《広域DLパーツ:キルシェ・S・プレッセン(Eno101)からのDL》
種別:緊急推進器 [ブースター]

種別:未開封コンテナ [コンテナ]

種別:トムキャット [飛行]

種別:チキンハート [ミストエンジン]
《広域DLパーツ:ルーク・ダイモン・バイロン(Eno123)からのDL》
種別:風洞ボイラー [ミストエンジン]
《広域DLパーツ:クラリッサ・マーシャンズ(Eno128)からのDL》
種別:エンシェントロア [グレイヴエンジン]
《広域DLパーツ:AIアシスタント『キャッツ・クレイドル』(Eno109)からのDL》
種別:エンシェントロア [グレイヴエンジン]
《広域DLパーツ:死にぞこないのイゾルフ(Eno14)からのDL》
種別:シャドウブースター [ブースター]
《広域DLパーツ:シオル(Eno164)からのDL》
種別:騎士操縦棺 [操縦棺]
《広域DLパーツ:Marie(Eno49)からのDL》
種別:ニアデスコフィン [操縦棺]
《広域DLパーツ:死喰い鳥のザミエル(Eno13)からのDL》
種別:緊急推進器 [ブースター]
《広域DLパーツ:イレヴン(Eno35)からのDL》
種別:サイコブレード [聖魔格闘火器]
《広域DLパーツ:アザミネ・トウハ(Eno80)からのDL》
種別:広域レーダー [レーダー]
《広域DLパーツ:緋色の狐(Eno163)からのDL》
種別:ラスト・アーマー [装甲]

種別:未開封コンテナ [コンテナ]

種別:市松人形 [素材]

種別:ヴォイドパワー [素材]

種別:翡翠の剣 [素材]

種別:線香花火 [素材]

種別:ターボブースト [素材]

種別:風のお守り [素材]

種別:風の死体 [素材]

種別:ターボブースト [素材]

種別:赤いびっくり箱 [素材]

種別:星の死体 [素材]

種別:星屑の火花 [素材]

種別:線香花火 [素材]

種別:風の死体 [素材]

種別:風の死体 [素材]

種別:風の囁き [素材]

種別:風の死体 [素材]

種別:兎の尻尾 [素材]

種別:風の死体 [素材]

種別:風のお守り [素材]

種別:風鈴破片 [素材]

種別:兎の尻尾 [素材]

種別:兎の尻尾 [素材]

種別:《希望の到来》 [素材]

種別:《希望の到来》 [素材]

種別:《希望の到来》 [素材]