第8回目 午前2時のクィリー(次回更新時に削除)
プロフィール

名前
クィリー(次回更新時に削除)
愛称
クィリー
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経歴 ♦ クィリー 人間 女性 16歳前後 身長148cm 廃工場で目覚めたグレムリンテイマー。 思い出せるのは自分の名前と、 グレムリンフレームにまつわる仕事をしていた事のみ。 生存のために未識別との戦いに身を投じる。 「世界の破滅なんてどーでもいーけど、 アタシに迷惑かかンならハナシは別!」 ♦ 雷震 錆びついたグレムリンフレーム。 青花師団系の工廠で量産された機体で、単純かつ堅牢な構造。 機体名は搭乗者がつけた愛称。 |
◆日誌
キャパシティー的な都合により、
このキャラクターは次回更新で削除することにしました。
交流して頂いた皆さん、ありがとうございました!
連環希望
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◆7回更新の日記ログ
◆6回更新の日記ログ
◆5回更新の日記ログ
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
NEWS
――慌ただしくニュースが駆け巡る中、あなたは戦いに向かいます巨大未識別融合体の討伐
未識別機動体からの防衛戦
ジャンクテイマーの掃討
――あるいは、別の戦いの場所へ

「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」

「……やぁ、また会ったな」

「だいぶ傷は癒えた。ホーレツァーのおっさんも回復しつつある」

「君も……夢を見たか? フヌという存在が、語り掛ける夢」

「何度も聞いた気がする。そのたびに俺は、後悔の念に駆られる」

「墓所の護り手は、俺たちに何かを伝えようとしている」

「……聞いたことがあるだろう。この世界は、正しき歴史を迎えるため、何度もループしていた」

「そう、ダスト・グレムリンが巻き起こした騒動のことだ」

「もしかして、今この瞬間にも、世界は巻き戻っていて」

「俺はフヌの……泣き顔を、また見ていたのかもしれない」

「――彼女は、『浄化』について話していた」

「なぜ、フヌは本当のことを話してくれないんだろう」

「この世界の仕組みとか、それを脱する方法とか」

「考えていてもしょうがない話だけれど、フヌにはきっと喋れない理由があるはずだ」

「そして、俺は真実を聞いて『迷う』のだろう」

「そしてフヌの思惑は失敗して、世界は再び繰り返す」

「世界の仕組みをどこか致命的に歪めながら……そういうことなんだろう」

「世界が壊れるとか、浄化に向かうとか――そういうことなんだ。俺は、たぶん知っている」

「君はどうだ? 何かに気付いているか? それとも、戦うことのほうが重要か」

「いや、長話すまなかった。急に話されても困る話題だったな」

「話したかった。君とは、何度も出会った気がする」

「いや、繰り返す世界の中で、幾度となく出会い、共に戦い、忘れてきた」

「俺は向かう。フヌと約束した場所……神秘工廠『ゼラ』へ」

「君もいつか向かうだろう。その場所で、出会うのだろう」

「今度こそ、俺はもう『迷わない』。じゃあな、失礼した。君の戦いに、星の光の加護あらんことを」
――巨大未識別、融合を開始!!
――間を縫って未識別機動体、多数侵入! 迎撃を!!
――三大勢力の部隊は、すでに壊滅状態だ!
――ジャンクテイマーの部隊が、混乱に乗じて侵攻を開始しています!
――迎撃の数が足りない……このままじゃ……
――友軍のシグナルを確認!
――傭兵たちだ!!
――頼む、敵を……俺たちの部隊は全滅だ
――あの数の敵を前に、戦う者がいる……だと!?
――まさかな……あいつらならやるかもしれん
――頼んだぞ、俺はもう、ここまでだ
――任せたぞ! 突破口を開け!!
――ヒャッハー! 俺たちは、まだ戦える!!
――ルートを確保! ここは任せろ! お前たちに託した!
――世界の不具合だか知らないが……
――俺たちが生きる限り、俺たちは……未来を掴む!!
ヒルコ・トリフネ船団は静かに漂う

「神秘工廠『ゼラ』は神をも建造する伝説の工廠」

「そこの主とはいったい何なのでしょうか」
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
次回ハイドランジア・フリーランサーに協賛し、参戦します

「我らの領域を取り戻そう、共に。我々に力を」
移動
東→へ移動し、空母船団
【ヒルコ・トリフネ】へと到達した
【ヒルコ・トリフネ】へと到達した
ユニオン活動
メッセージ
ENo.51からのメッセージ>>
ネグロ
「死なねえように立ち回れば、案外死なねえよ。死んだら、おしまいだからな」
ネグロ
「……ハ、10年以上グレムリン乗ってるって言ったろ。そんなヤツが結婚できると思ってンのか? いねえよ。家族は。誰も」
ネグロ
「乗り続けるだけの目的は確かにあった。けどな、勝手に吹き飛びやがった……で、あの未識別だ。アイツらは確かに放っておけねえ」
ネグロ
「……まあいい。お前は、コレが落ち着いたら無理してこんなモン乗ってなくていいだろうよ」
ネグロ
「ロクな人間にならねえよ。こんなモン乗ってたら」
ENo.138からのメッセージ>>
P.D
「人々が見た闇の中に瞬く光…夜空に瞬く光を”スタア”
また実体はあるのに自分とは違う、何かを見せてくれる”偶像”をアイドルと呼ぶわけですねぇ……」
P.D
「そうしたお話をしただけでも何かをクィリーさんが感じられたのなら……うれしい、それ以外の言葉はありませんね!
たとえ残滓だとしても誰かに何かを感じてもらえる存在……それがアイドルと伝えることが出来たのですから!」
熱く語るドロイドは純粋な子供というのは熱がこもり感情が思えるような声……
何か光るスティック握りしめて感涙しているような声色かもしれないのであまり気にしないでほしい。
P.D
「おおっとこれはいけない……つい熱量が……
確かに衣装デザインの打ち合わせはデータでやりとりができますが衣装の受け渡しや
機材提供をする場合は実際に受け渡ししたほうが安全ですね…!
輸送を誰かに任せるとアイドル衣装とグッズを狙うアイドル・ジャンクテイマーが出現するリスクがあります!」
オズ
「(そういう人いるのかな…)」
オズ
「えっと……今僕たちはフレームの乗り換えがあるので赤の海の真紅工廠スルトにいるんです。
でもいつもは移動拠点で生活してて……」
P.D
「珍しいかもしれませんが、潜水母艦を拠点にしているんです。
ですのでどこか海上で落ち合うことも可能ですよ!」
P.D
「収録スタジオがある拠点もありますからね……!
ジャケット写真とれる場所もあるんですよ!!
あぁ~はやく聞きたいなぁ~~~~~~~~~!」
オズ
「そ、その今たいへんな時ですから大丈夫そうな時で構いませんので…」
ENo.161からのメッセージ>>
ジェリィ
「はっはっは、災難だったな少女よ。
いやホントクソザコテイマー邪魔だよなー。
何度来ても無駄だっつーの」

はっはっは、と無表情に笑った。
ジェリィ
「ちなみに私はコンテナ2個抱えてんだわ。
届けた先からまた増えた。
言いたいこと、分かるな?
イエ~イ、デリバリー終えるまで
世界の危機に関われませ~ん。
今北東の端にいるんだけど
次のお届け先はタワー、そんで南西の端だぜ。
世界一周たーのしー。
なんか道中でまた一個拾いそうなんだよな」
ジェリィ
「グレムリンテイマーって運送業者だっけ?
まあグレムリンが強奪に来る以上
ボートとかヘリに任せるわけにゃいかねえってのは
分かるんだけど」
4件のメッセージを送信しました
>>Eno.128 >>Eno.51 >>Eno.138 >>Eno.161

「死なねえように立ち回れば、案外死なねえよ。死んだら、おしまいだからな」

「……ハ、10年以上グレムリン乗ってるって言ったろ。そんなヤツが結婚できると思ってンのか? いねえよ。家族は。誰も」

「乗り続けるだけの目的は確かにあった。けどな、勝手に吹き飛びやがった……で、あの未識別だ。アイツらは確かに放っておけねえ」

「……まあいい。お前は、コレが落ち着いたら無理してこんなモン乗ってなくていいだろうよ」

「ロクな人間にならねえよ。こんなモン乗ってたら」
ENo.138からのメッセージ>>

「人々が見た闇の中に瞬く光…夜空に瞬く光を”スタア”
また実体はあるのに自分とは違う、何かを見せてくれる”偶像”をアイドルと呼ぶわけですねぇ……」

「そうしたお話をしただけでも何かをクィリーさんが感じられたのなら……うれしい、それ以外の言葉はありませんね!
たとえ残滓だとしても誰かに何かを感じてもらえる存在……それがアイドルと伝えることが出来たのですから!」

何か光るスティック握りしめて感涙しているような声色かもしれないのであまり気にしないでほしい。

「おおっとこれはいけない……つい熱量が……
確かに衣装デザインの打ち合わせはデータでやりとりができますが衣装の受け渡しや
機材提供をする場合は実際に受け渡ししたほうが安全ですね…!
輸送を誰かに任せるとアイドル衣装とグッズを狙うアイドル・ジャンクテイマーが出現するリスクがあります!」

「(そういう人いるのかな…)」

「えっと……今僕たちはフレームの乗り換えがあるので赤の海の真紅工廠スルトにいるんです。
でもいつもは移動拠点で生活してて……」

「珍しいかもしれませんが、潜水母艦を拠点にしているんです。
ですのでどこか海上で落ち合うことも可能ですよ!」

「収録スタジオがある拠点もありますからね……!
ジャケット写真とれる場所もあるんですよ!!
あぁ~はやく聞きたいなぁ~~~~~~~~~!」

「そ、その今たいへんな時ですから大丈夫そうな時で構いませんので…」
ENo.161からのメッセージ>>

「はっはっは、災難だったな少女よ。
いやホントクソザコテイマー邪魔だよなー。
何度来ても無駄だっつーの」

はっはっは、と無表情に笑った。

「ちなみに私はコンテナ2個抱えてんだわ。
届けた先からまた増えた。
言いたいこと、分かるな?
イエ~イ、デリバリー終えるまで
世界の危機に関われませ~ん。
今北東の端にいるんだけど
次のお届け先はタワー、そんで南西の端だぜ。
世界一周たーのしー。
なんか道中でまた一個拾いそうなんだよな」

「グレムリンテイマーって運送業者だっけ?
まあグレムリンが強奪に来る以上
ボートとかヘリに任せるわけにゃいかねえってのは
分かるんだけど」
4件のメッセージを送信しました
>>Eno.128 >>Eno.51 >>Eno.138 >>Eno.161
◆6回更新のメッセログ
◆5回更新のメッセログ
◆4回更新のメッセログ
◆3回更新のメッセログ
◆2回更新のメッセログ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
タワー港湾区
【カラビネル区画】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果【カラビネル区画】の戦果通信

「此方は特に問題なく片付いた。」

「そっちの調子はどうかな?良ければ聞かせてよ。」




>>友軍の戦闘結果

「こちらグレムリン《サルコファガス》。
斥候戦闘完了だ。問題無しさ、俺の手にかかりゃあな」



精算
報酬 30
売上 1
┗パーツ販売数 1個
今回の購入者-->>188
経費 0
フラグメンツ獲得 31
【!】増殖 術導呪界鎌は弾数が増加し 7発 になりました
【!】増殖 吸命機構は弾数が増加し 9発 になりました
売上 1
┗パーツ販売数 1個
今回の購入者-->>188
経費 0
フラグメンツ獲得 31
【!】増殖 術導呪界鎌は弾数が増加し 7発 になりました
【!】増殖 吸命機構は弾数が増加し 9発 になりました
あなたはフラグメンツと交換で鉛塊を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で妖精の粉を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で妖精の粉を手に入れた……
【物資援助】あなたは[軽量化]が付与されたバシネットを入手した……
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ入手率 11.5%)
キャラデータ
__0






__6






_12






_18





