第22回目 午前2時の悪猫のマオ
プロフィール

名前
悪猫のマオ
愛称
マオ
![]() | 経歴 元ジャンクテイマーの少女。 コンテナ生まれの掃き溜め育ち。 馴れ馴れしくも自信家であり、また現実主義者で利己的。 警戒心が強く、柔軟で切り替えが早く、判断も手早い。 良くも悪くも傭兵らしく、そして名前の通りどこか猫っぽい。 そんな人物として振る舞っている。 本当の彼女には何もない。 育ての親が死んで、仲間に裏切られたその時から、彼女の中には何も残されていなかった。 「もうどうでもいい。何もかも、バカバカしい」 それなのに、生き残ってしまった。 アイツが余計な事をしたせいで。 何も残されていない彼女は、それでもその生き方しか知らなかったから、そう生きた。 「事情も知らずにミトが勝手に突っ込んだだけだろ。 私は、助けてなんて、頼んで、ない!」 それでも交流を重ね、そして気付いた。 何も残されていないはずの自分が戦い続けた本当の理由。 自分の人生の中で、育ての親を除いて唯一、手を差し伸べてくれたこの少女の幸せのため。 自分は壊し、奪い、傷つける事しかできないから。 せめて彼女の幸福を阻むすべてをそうしてやる。 ――幸福を阻むもの。それには、自分自身も含まれる 【画像はPicrewの「少年少女好き?」(https://picrew.me/share?cd=li5njBA30e)で作製しました】 |
僚機プロフィール

名前
ミト・クローダインス
愛称
ミト
![]() | ![]() |
経歴 翡翠経典の有力者であり、バイオビーンズの開発・普及によって大きな財産を築いた資産家『タンバー・クローダインス』の娘。 環境の良い都市区画で学生として何不自由なく暮らしていた彼女の生活は、ジャンクテイマーの襲撃により妹『アマナ』がさらわれたことで一変する。 今、少女は、彼女にだけに感じられるわずかな妹の思念をたよりに、ジャンクテイマーを追いかけるジャンク狩りとして戦い始める――。 翡翠経典の教えと生来の人をあまり疑わない穏やかな性格により、ジャンク狩りとしてはツメが甘く二流も良いところだが、 目覚めた制御識によりカンが良く、経験が少ない割りにはグレムリンの操縦はそこそこできる。 正義感が強く、誰にでも丁寧に対応するので堅物な印象を与える。 いつもどこか少し悲しげな顔をしている。 おやつには目がない。 「マオ、言っておきますけど、ジャンクテイマー同士の仲間割れだって先に分かっていたら、絶対に助けませんでした」 【僚機詳細】 |
◆日誌
――ミトの持つ、妹との共感能力。存在は認知されているものの不確かで曖昧な、その情報を頼りに、私はジャンクテイマーのアジトの深く、その奥深くへと潜り込んでいった。
敵の気配はなく、奥に進めば進むほど、廃棄されたアジトという印象が強まっていく。
ここを根城にしていた連中はとっくに逃げ去ったのだろうと思った。敵がいないのは良いが、ミトの妹も連れて行かれたとしたら――
瞬間、脳裏に浮かぶ、先程別れた時に見たミトの顔。不安と恐怖に圧し潰されそうな、ほとんど泣き顔と言っても良い酷い顔だ。
「…チッ」
知らず、足早になっていたのを自覚する。索敵も粗雑になっていた。いくら敵の気配がなかろうが、罠がないとも限らないというのに。
あえて足を止めて息をつく。慣れ親しんだかび臭い空気が肺に満ちた。
落ち着いたのを確認して、移動を再開する。
…どうしてだろう、妙に焦ってしまう。
ミトを助けに行った時とはまた違う、不安と期待と恐怖を混ぜこぜにしたような、この感覚は何なんだろう。
初めての感情に少し戸惑いながら、目前にあった障壁扉を開ける。
そこに、誰かいた。
「……!」
恐怖と警戒を露わにした、怯えた小動物の目。カタギの目だ。
やつれてはいるが、その顔立ちはミトの面影が残っている。…どうやら間に合ったらしい。
「――ふぅん。思ったより元気そうじゃ……おっと!?」
近付こうと数歩踏み出した瞬間、ミト妹(名前は忘れた)が針で襲い掛かってきた。
ヘアピンか何かを隠し持っていたらしい。
「おねえちゃんにひどいことしたら絶対に許さない…!」
「――――」
してねえよ、と叫びかけたが、声は出なかった。
代わりに無言で手首を掴んで軽く捻り、動きを封じつつ武器を捨てさせる。
やせ細った腕は枯れ木のようで、文字通り赤子の手を捻るかのようだった。
「待て待て。私は味方だよ。ミトに助けてほしいって言われてここまで来たんだ」
「そ、そうなんですか?」
告げると、ミト妹から戸惑うような気配。
……それをすぐに信じてしまうのは姉妹揃って似ているというかなんというか。
少し呆れながらも、私はここに来るまでの経緯を簡単に説明した。今、上でミトが待っているという事も。
説明をしていくうちに状況を理解してきたのか、安心したように体から力が抜ける。
「すみません…。姉が近くにいたのは分かっていたのですが、私を浚った人に捕まってしまったかもって思って…」
「……あー……」
まさしくそうなった過去の出来事を思い出す。アイツならいかにもそうなりそうだった。
「……あー、そうだ。ケガとかはない?」
「はい、大丈夫です。最初は乱暴されたりもしたけど、足が不自由だしすぐに飽きられてほとんど放っておかれたので…」
「んー……。そんならいいや。できれば身綺麗にさせてやりたいけど、そろそろミトが心配でこっちまで来そうだし、このまま運ばせてもらうよ」
そう告げて、返事を待たずに担ぎ上げる。その体は随分と軽かった。
「すみません、ひとつお願いがあるんですが…」
「何?」
「さっきの事、おねえちゃんには言わないでください」
「わかった。捕まえた後は良くも悪くも放置されてた、って言っとくよ」
そう伝えると、ミト妹は少し笑った。
アイツによく似た、笑顔だった。
祝福はここに。希望よ連環せよ
敵の気配はなく、奥に進めば進むほど、廃棄されたアジトという印象が強まっていく。
ここを根城にしていた連中はとっくに逃げ去ったのだろうと思った。敵がいないのは良いが、ミトの妹も連れて行かれたとしたら――
瞬間、脳裏に浮かぶ、先程別れた時に見たミトの顔。不安と恐怖に圧し潰されそうな、ほとんど泣き顔と言っても良い酷い顔だ。
「…チッ」
知らず、足早になっていたのを自覚する。索敵も粗雑になっていた。いくら敵の気配がなかろうが、罠がないとも限らないというのに。
あえて足を止めて息をつく。慣れ親しんだかび臭い空気が肺に満ちた。
落ち着いたのを確認して、移動を再開する。
…どうしてだろう、妙に焦ってしまう。
ミトを助けに行った時とはまた違う、不安と期待と恐怖を混ぜこぜにしたような、この感覚は何なんだろう。
初めての感情に少し戸惑いながら、目前にあった障壁扉を開ける。
そこに、誰かいた。
「……!」
恐怖と警戒を露わにした、怯えた小動物の目。カタギの目だ。
やつれてはいるが、その顔立ちはミトの面影が残っている。…どうやら間に合ったらしい。
「――ふぅん。思ったより元気そうじゃ……おっと!?」
近付こうと数歩踏み出した瞬間、ミト妹(名前は忘れた)が針で襲い掛かってきた。
ヘアピンか何かを隠し持っていたらしい。
「おねえちゃんにひどいことしたら絶対に許さない…!」
「――――」
してねえよ、と叫びかけたが、声は出なかった。
代わりに無言で手首を掴んで軽く捻り、動きを封じつつ武器を捨てさせる。
やせ細った腕は枯れ木のようで、文字通り赤子の手を捻るかのようだった。
「待て待て。私は味方だよ。ミトに助けてほしいって言われてここまで来たんだ」
「そ、そうなんですか?」
告げると、ミト妹から戸惑うような気配。
……それをすぐに信じてしまうのは姉妹揃って似ているというかなんというか。
少し呆れながらも、私はここに来るまでの経緯を簡単に説明した。今、上でミトが待っているという事も。
説明をしていくうちに状況を理解してきたのか、安心したように体から力が抜ける。
「すみません…。姉が近くにいたのは分かっていたのですが、私を浚った人に捕まってしまったかもって思って…」
「……あー……」
まさしくそうなった過去の出来事を思い出す。アイツならいかにもそうなりそうだった。
「……あー、そうだ。ケガとかはない?」
「はい、大丈夫です。最初は乱暴されたりもしたけど、足が不自由だしすぐに飽きられてほとんど放っておかれたので…」
「んー……。そんならいいや。できれば身綺麗にさせてやりたいけど、そろそろミトが心配でこっちまで来そうだし、このまま運ばせてもらうよ」
そう告げて、返事を待たずに担ぎ上げる。その体は随分と軽かった。
「すみません、ひとつお願いがあるんですが…」
「何?」
「さっきの事、おねえちゃんには言わないでください」
「わかった。捕まえた後は良くも悪くも放置されてた、って言っとくよ」
そう伝えると、ミト妹は少し笑った。
アイツによく似た、笑顔だった。
祝福はここに。希望よ連環せよ
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NEWS
予感は続くそれはまるで世界各地に共鳴する声
あるいは、混線したどこかの通信かもしれない
いずれにせよ、あなたは様々な声と感情を
意図せず受ける
ベルコ将軍の残骸を倒し、
闇の奥へと突撃する傭兵たち

「どこだ、ケイジキーパー!!」

「フヌ……」

「……全てが思うまま、か」

「フヌ!!」

「私の主電源が落とされました」

「内部電源の喪失まで……あと数分」

「そして、永久に、私という存在は消える」

「もう、必要ない、ということです」

「フヌ!!」

「そんなこと、俺のグレムリンで何とでもしてやる!!」

「数分あれば、私の持っているデータを送れます」

「《ヴォイドステイシス》の演習データです」

「……私はとうとう、あなた達の勝利を
導き出すことができませんでした」

「フヌ!! 頼む、グレムリン……
フヌを、フヌを……」

「私って、最後までポンコツAIでした」

「あなたたちが絶対に勝つ」

「こんな簡単な答えも、出せなかった」

「頼む、グレムリン……
どうして……」

「……全ては、思いのままに」

「……いい言葉です」

「もし、最後に、願いが叶うのなら」

「ジェト、そして、傭兵の皆さん」

「あなたたちと一緒に戦場で、戦いたかった」

「こんな、シミュレーションの机上ではなくて」

「あなたたちと一緒に……肩を並べて……」

「出過ぎた願い……でした……ね……」

「…………」

「……俺の、思いが、足りなかったのか?」

「……応えてくれ、グレムリン……」

「…………」

「…………」

「……ジェト
お前にとって、思いってのは強いとか、弱いなのか?」

「おっさん!!」

「弱い思いだから、無意味なのか?
強い思いじゃないと、ダメなのか?」

「お前の思いは、無意味なんかじゃない」

「少なくとも、俺は……まだ、信じているぜ
お前の思いってやつをよ」

「…………」

「……俺は、泣き顔の少女一人、救えなかった」

「本当に、そうなのか?」

「……見ただろう、フヌは、もう……」

「何が起こるか分からない」

「そういうマシンなんだろ?
このグレムリンは」

「だったら、お前が戦う限り……何かが起こり続けるんだ」

「そういうマシンなんだ!!
このグレムリンは!!」

「おっさん……!!」

「ジェト!!」

「マシンを信じろ!!
戦い続けろ!!」

「戦いこそが、未来を証明する!! ならば……」

「スネイクパレット隊!! 全機、全速突撃!!
戦果良好ォ!!」

「……ごめんな、グレムリン
俺は少し、迷ってしまったようだ」

「……わがまま言ってごめんな
でも、最後に……大きなわがままを」

「グレイフロッグ隊!! 全速突撃!!
この戦いは、全てを取り戻す戦いだ!!」

「俺は最後まで戦う!!
全てを取り戻すまで戦うんだ!!」

「それが俺のわがままだ!!
最後に応えてくれればいい!!」

「俺と共に行こう!! グレムリン!!」

「乗り遅れるな!! カラフルスネイル隊はここだ!!」

「バグズキャンバス隊、ついていくぜ!」
闇の奥に、冷たい光
ひどく寒々しい、光

「ようやく来たか、まぁ……シミュレーション通りかな」

「フェアに行こうじゃないか」

「シミュレーションはどうだ?」

「……一万七千回の試行の結果」

「リヴ……あなたの勝利が100.000%です」

「ふ、いいじゃないか」

「やはり君が、最高の計算機だったな」

「3個作ってよかった
不良品というものは出るものだからね」

「…………」

「君の計算は絶対に外れない」

「君の予測は一度たりとも外したことはない」

「さぁ、当然の結果というものを確認するか」

「破滅の今際にて、停滞せよ、世界」

「世界はいまのままで十分、美しいのだから」

タワー中層区
【ヒヨコ立像領域】は不気味に静まり返っている
ミスリル・マンチカンを破棄した
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
ミト・クローダインスとバディを結成した!!
移動
あなたはさらに闇の奥へと進んでいく……
ユニオン活動
メッセージ
◆8回更新のメッセログ
◆7回更新のメッセログ
◆6回更新のメッセログ
◆5回更新のメッセログ
◆4回更新のメッセログ
◆3回更新のメッセログ
◆2回更新のメッセログ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
タワー中層区
【ヒヨコ立像領域】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果【ヒヨコ立像領域】の戦果通信

「まさか、是で終わりって事は無いよね?」




>>友軍の戦闘結果

「進め、ススメェ!!!!」



>>友軍の戦闘結果

「............v..」




>>友軍の戦闘結果

「此方は特に問題なく片付いた。」

「そっちの調子はどうかな?良ければ聞かせてよ。」



>>友軍の戦闘結果

「正体不明機含む未識別20体撃破。友軍の作戦成功を願う。どうぞ。」



>>友軍の戦闘結果

「にーちゃーん!こっちも終わったよぉー!」



>>友軍の戦闘結果

「ええと……、こちら『スリーピング・レイル』。……こちらは問題なく勝利しているよ」




>>友軍の戦闘結果

「終わりました~」




>>友軍の戦闘結果

「こちら『ナイトフライヤー』、周辺に動力反応なし」

「…ザッ…続き、…ザザッ…哨戒飛行を…ザ…ザザ…」



>>友軍の戦闘結果

「……こちら、特に問題は無い」




>>友軍の戦闘結果

交戦中の各位、どうかご武運を。

「さて……いよいよ大詰めかな。
この世界は停滞に向かうのか、それとも――」




>>友軍の戦闘結果

「ハッハッハ、調子がいいな!」



>>友軍の戦闘結果

「こちら『ペリュトン』のP2ッスよお~~
バーサーク、楽しいッスねえ~~!!」



>>友軍の戦闘結果

「こちらは問題なし。……やりすぎてしまったくらいね」




>>友軍の戦闘結果

「こちらウサザキ。戦果良好」



>>友軍の戦闘結果

「特に何事もない、突破完了した。しばらくは柱のお守り、だ。」



>>友軍の戦闘結果

「報告します。勝利しました」



>>友軍の戦闘結果

「こんな戦いが……いつまで続くのかしら」



>>友軍の戦闘結果

「なになに、かったの?やったー!いえーい!」



>>友軍の戦闘結果

「こちらは無事に終わったぞ!」




>>友軍の戦闘結果

「 ─ 一時の勝利に言祝ぎを ─ 」



>>友軍の戦闘結果

「敵第一波、撃破完了だ。このまま攻勢を掛ける!」



>>友軍の戦闘結果

「はい、お疲れさんでした。多分問題はないと思いますよ」



>>友軍の戦闘結果

「コチラ 906
敵機 ノ 排除 ヲ 確認 シマシタ
人類 ノ 皆様 オツカレサマデシタ」



>>友軍の戦闘結果

「バイロンから……進路は空いてる。
ちとゴミで散らかってるが勘弁してくれ」




>>友軍の戦闘結果

「きょうもいっぱいはたらきましたので、おぼえがめでたいってやつですね!」



>>友軍の戦闘結果

「キャプテン、ミッション達成……補給の為、母艦に帰投しますね」



>>友軍の戦闘結果

「勤務完了」




>>友軍の戦闘結果

「オッケー。『サイレント・リップルス』、帰投するよ」




>>友軍の戦闘結果

「こちらは損傷軽微。無事に勝利したようだ」



>>友軍の戦闘結果

「クレーエは今回もかっこよかったね!」



>>友軍の戦闘結果

「♪~」



>>友軍の戦闘結果

「こちらグレムリン《サルコファガス》。帰投中だ。
戦果は上々さ」




>>友軍の戦闘結果

「やったぁ。褒めて褒めてぇ」



>>友軍の戦闘結果

「私は勝ちました。皆さんはどうですか?」



>>友軍の戦闘結果

「こっちは終わったよ。みんなは大丈夫?」




>>友軍の戦闘結果

「……“破壊”の最終ターゲット、確認。──いよいよか」



精算
報酬 30
経費 0
フラグメンツ獲得 30
【!】弾薬獲得 あなたは弾薬を 8発 入手しました
経費 0
フラグメンツ獲得 30
【!】弾薬獲得 あなたは弾薬を 8発 入手しました
あなたはフラグメンツと交換で風鈴破片を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で風鈴破片を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で兎の尻尾を手に入れた……
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ獲得無し)
キャラデータ
__0






__6






_12






_18






所持品リスト

種別:シリウスの風 [ブースター]
《広域DLパーツ:null 042(Eno166)からのDL》
種別:重機関タンク [タンク]
《広域DLパーツ:スタンダール・《RL》・コタール(Eno149)からのDL》
種別:ファントムハート [グレイヴエンジン]
《広域DLパーツ:グレイ・アルストロメリア(Eno8)からのDL》
種別:フォルスラコス [逆関節]

種別:未開封コンテナ [コンテナ]

種別:アーマーレドーム [レーダー]
《広域DLパーツ:ルーク・ダイモン・バイロン(Eno123)からのDL》
種別:広域レーダー [レーダー]
《広域DLパーツ:みなと(Eno120)からのDL》
種別:アーマーレドーム [レーダー]
《広域DLパーツ:ルーク・ダイモン・バイロン(Eno123)からのDL》
種別:リンクヘッド [頭部]
《広域DLパーツ:死にぞこないのイゾルフ(Eno14)からのDL》
種別:未開封コンテナ [コンテナ]

種別:多段推進器 [ブースター]
《広域DLパーツ:ルーク・ダイモン・バイロン(Eno123)からのDL》
種別:ラスト・アーマー [装甲]

種別:小型粒子銃 [粒子射撃火器]
《広域DLパーツ:ルーク・ダイモン・バイロン(Eno123)からのDL》
種別:フォルスラコス [逆関節]

種別:小型粒子銃 [粒子射撃火器]
《広域DLパーツ:ルーク・ダイモン・バイロン(Eno123)からのDL》
種別:小型粒子銃 [粒子射撃火器]
《広域DLパーツ:ルーク・ダイモン・バイロン(Eno123)からのDL》
種別:リンクヘッド [頭部]
《広域DLパーツ:死喰い鳥のザミエル(Eno13)からのDL》
種別:小型粒子銃 [粒子射撃火器]
《広域DLパーツ:ルーク・ダイモン・バイロン(Eno123)からのDL》
種別:エクストラハート [操縦棺]
《広域DLパーツ:チャルミィ・ル・プアス(Eno96)からのDL》
種別:ニアデスコフィン [操縦棺]
《広域DLパーツ:死喰い鳥のザミエル(Eno13)からのDL》
種別:広域レーダー [レーダー]
《広域DLパーツ:緋色の狐(Eno163)からのDL》
種別:ヴォイドシグナル [素材]

種別:ヴォイドサクリファイス [素材]

種別:ムテキニウム [素材]

種別:紫の炎 [素材]

種別:紫の炎 [素材]

種別:ゲーミングおむすび [素材]

種別:乾電池 [素材]

種別:ムテキニウム [素材]

種別:紫の炎 [素材]

種別:紫の炎 [素材]

種別:ムテキニウム [素材]

種別:紫の炎 [素材]

種別:ヴォイドスウィング [素材]

種別:ムテキニウム [素材]

種別:ゲーミングおむすび [素材]

種別:風鈴破片 [素材]

種別:乾電池 [素材]

種別:冷えたビール [素材]

種別:ムテキニウム [素材]

種別:ヴォイドルミナス [素材]

種別:ツバメの尻尾 [素材]

種別:乾電池 [素材]

種別:ムテキニウム [素材]

種別:紫の炎 [素材]

種別:紫の炎 [素材]

種別:風鈴破片 [素材]

種別:兎の尻尾 [素材]