第22回目 午前2時のネグロ
プロフィール

名前
ネグロ
愛称
ネグロ
![]() | ![]() |
経歴 元真紅連理所属、整備士の資格を持つ。 身長166cm 体重79cm 年齢43 両腕バイオ生体置き換え済 第一次七月戦役時、徴兵以来を受け真紅連理の強襲部隊に所属。 戦役中に左腕を失い、右腕を換金した後両腕をバイオ生体置き換え手術を行う。 現在まで拒否反応含む異常なし。 真紅連理降伏後、第一次七月戦役より消息をたつ。 その後、各地でゲリラ的活動の目撃情報有り。 |
僚機プロフィール

名前
スリーピング・レイル
愛称
スリーピング・レイル
![]() | ![]() |
経歴 記憶喪失のグレムリンテイマー。 自分に関すること、そしてこの虚空領域に関することは何一つわからない。 唯一「グレムリンの操縦」だけは体が覚えている。 『スリーピング・レイル』とは身に着けていたエンブレムに刻まれていた文字列。 (イラストはすのだ様からの頂き物です)【僚機詳細】 |
◆日誌
タワー内部はやってきた傭兵を迎え入れるかのように静かで、敵の姿も無い。
ネグロはモニターで付近の状態を確認しつつ先遣隊に追随しながら、スピーカーから聞こえてくるこの先で行われている通信のやりとりに耳を傾けた。
先んじてタワー内部に向かった者の中でも、ジェトという若者は、夢だったり、ニュースだったりで度々その行動を垣間見る事が多かった。
さしずめ、世界が選んだ主人公という存在のようなものだと、ネグロは解釈している。
通信では、ジェトが、情報集積AIに向けて啖呵をきっている。
ただ、それは、戦う理由にしてはあまりにも幼稚だし、理由になっているかも定かではない感情ばかりが先走った言葉だ。
「……」
ネグロは思わず眉値を寄せて眉間を指で抑えた。
自分の事では無いが、その若さ故の感情だけの言葉に恥ずかしさすら覚えて、眉間を押さえていた指で軽く揉んだ。
それでも、そんな若者の言葉は迷えるAIに届いたらしい。あの若者の叫びは、魂の叫びとでもいう事なのだろうかネグロにはもう出来ない芸当だ。
「……」
操縦レバーを軽く握りしめながら、ネグロは小さく息を吐いた。
悪鬼は応える。という言葉を、何度か聞いた覚えがある。
いつぞや、ベルコウルに対して怒りを覚えた時にグレムリンは彼を打倒しようとするネグロの意識を読み取ったかのように氷獄に向っていた事でその片鱗を見せた事はある。
だが、ネグロにとって、グレムリンは全てを破壊した元凶であり、憎むべき存在だ。
もしグレムリンに意思があるなら、そんな風に思っている相手を快く思うことは無いだろう。
だというのにこうして操縦棺に乗り込んで、グレムリンで戦う以外にやりようが無い現状はむしろ滑稽ですらある。
「もっと、知ろうとするべきだったんだろうな……お前を」
グレムリンの存在が世界を壊したわけではない。
力を示す事でしか己を誇示できなかった三大勢力も、力を力で止めようとしたTsCも、そして、力でそれを壊そうとしていた自分自身――そんな、グレムリンや粉塵投射砲を扱う人間の存在が世界を壊したのだ。
機械が、道具が悪いのではなくその操り手次第で道具はいかようにも変化する。それは、整備工場で働く両親から嫌という程聞かされていて、物心ついた時には骨身に染みる程に叩き込まれていた話だったはずなのに。
「整備士失格だな……」
気付いても、目を反らして気付いてないフリをして、何度も何度も見ないふりをして知らないふりをして全てを怒りでごまかし、塗りつぶしてきたまま過ごしていた日々はもう取り返せない。
「……」
通信にノイズが混じり、モニターに敵機の反応が写り出す。
ネグロは小さく息を吐いて思考を切り替える。敵の数を確認しながら、通信を切り替えた。
「レイル、ツィール、聞こえるか。来るぞ」
通信機から聞こえた二人の返答を聞きながら操縦レバーを握り直す。
呼吸をゆっくりと繰り返し意識を張り詰めさせていく。
『おにーちゃん! あたしは!』
「っ、ヒナ! 突然声をだすな!」
『えー、だって、』
「だってじゃない」
緊張感の無い声に、張り詰めていたものはあっという間に切れてほどける。
ネグロは呆れたように息を吐いて、モニターを確認する。
いつものようなアイコンは無く、敵機の表示が残っているのを見ればヒナなりに状況を把握はしているようだった。
「……ヒナは索敵でおかしな事があったらすぐ教えてくれ」
ずっと昔に、整備の手伝いがしたいと騒いでいたのを思い出した。あの時も、頼んだ工具をすぐ用意してくれていた。
『はーい!……あ、なんか大きいのがくるよ?』
「チッ、ホントにあるのか。いや、わかった、そのまま頼む」
モニターの端に移った巨大な反応を確認すると舌打ちをする。
力を求めた愚か者と力を得た愚か者の末路――こうして、他人を通してみる事でいかに自分もまた愚かな人間だったのかというのを嫌という程理解する。ただ、それを後悔するのはもう止めた。愚か者は愚か者のまま、それを受け入れる。
そうすれば、似合いの末路が見えてくるだろう。
『お兄ちゃん、どうするの?』
「ん、ああ――いつも通り、やるだけだ」
ヒナの声にネグロは戦場へと意識を向ける。
マリオネットグレムリン近づいてくる。ほかの二人はすでに散開しており、ネグロはやや出遅れた状態だ。
だがそれも誤差の範囲だ。操縦レバーを強く倒して、カズアーリオスが速度をあげる――三機の中で一番加速をするのはこの機体だ。
車輪が火花を散らし、機体は風を切り裂きながらマリオネットグレムリンの群れの中へと向かっていった――
――
―
「……魔王領域」
幽霊線はその大きな船体により、タワー港湾部に留まること無くタワーの外海に停まっている。
内部を進むグレムリンとの連絡手段は無い筈だが、ジェト達の通信は聞く事が出来た。
ルインは黙ってそれを聞いていたが、魔王領域という単語にぴくりと片眉をあげた。
「……」
魔女から聞いたことがあった。
かつて、魔王と呼ばれるもの達は己の領域を持っていたという世界があることを。
この虚空領域と呼ばれる場所もまた、そういったもののひとつに過ぎないのだろうか。
「……考えた所で仕方がないな」
世界の成り立ちを知ったところで未来に向けて進む世界にはなんの役に立つ事はないのだから。
――戦うもの達へ。勝利の祝福を
ネグロはモニターで付近の状態を確認しつつ先遣隊に追随しながら、スピーカーから聞こえてくるこの先で行われている通信のやりとりに耳を傾けた。
先んじてタワー内部に向かった者の中でも、ジェトという若者は、夢だったり、ニュースだったりで度々その行動を垣間見る事が多かった。
さしずめ、世界が選んだ主人公という存在のようなものだと、ネグロは解釈している。
通信では、ジェトが、情報集積AIに向けて啖呵をきっている。
ただ、それは、戦う理由にしてはあまりにも幼稚だし、理由になっているかも定かではない感情ばかりが先走った言葉だ。
「……」
ネグロは思わず眉値を寄せて眉間を指で抑えた。
自分の事では無いが、その若さ故の感情だけの言葉に恥ずかしさすら覚えて、眉間を押さえていた指で軽く揉んだ。
それでも、そんな若者の言葉は迷えるAIに届いたらしい。あの若者の叫びは、魂の叫びとでもいう事なのだろうかネグロにはもう出来ない芸当だ。
「……」
操縦レバーを軽く握りしめながら、ネグロは小さく息を吐いた。
悪鬼は応える。という言葉を、何度か聞いた覚えがある。
いつぞや、ベルコウルに対して怒りを覚えた時にグレムリンは彼を打倒しようとするネグロの意識を読み取ったかのように氷獄に向っていた事でその片鱗を見せた事はある。
だが、ネグロにとって、グレムリンは全てを破壊した元凶であり、憎むべき存在だ。
もしグレムリンに意思があるなら、そんな風に思っている相手を快く思うことは無いだろう。
だというのにこうして操縦棺に乗り込んで、グレムリンで戦う以外にやりようが無い現状はむしろ滑稽ですらある。
「もっと、知ろうとするべきだったんだろうな……お前を」
グレムリンの存在が世界を壊したわけではない。
力を示す事でしか己を誇示できなかった三大勢力も、力を力で止めようとしたTsCも、そして、力でそれを壊そうとしていた自分自身――そんな、グレムリンや粉塵投射砲を扱う人間の存在が世界を壊したのだ。
機械が、道具が悪いのではなくその操り手次第で道具はいかようにも変化する。それは、整備工場で働く両親から嫌という程聞かされていて、物心ついた時には骨身に染みる程に叩き込まれていた話だったはずなのに。
「整備士失格だな……」
気付いても、目を反らして気付いてないフリをして、何度も何度も見ないふりをして知らないふりをして全てを怒りでごまかし、塗りつぶしてきたまま過ごしていた日々はもう取り返せない。
「……」
通信にノイズが混じり、モニターに敵機の反応が写り出す。
ネグロは小さく息を吐いて思考を切り替える。敵の数を確認しながら、通信を切り替えた。
「レイル、ツィール、聞こえるか。来るぞ」
通信機から聞こえた二人の返答を聞きながら操縦レバーを握り直す。
呼吸をゆっくりと繰り返し意識を張り詰めさせていく。
『おにーちゃん! あたしは!』
「っ、ヒナ! 突然声をだすな!」
『えー、だって、』
「だってじゃない」
緊張感の無い声に、張り詰めていたものはあっという間に切れてほどける。
ネグロは呆れたように息を吐いて、モニターを確認する。
いつものようなアイコンは無く、敵機の表示が残っているのを見ればヒナなりに状況を把握はしているようだった。
「……ヒナは索敵でおかしな事があったらすぐ教えてくれ」
ずっと昔に、整備の手伝いがしたいと騒いでいたのを思い出した。あの時も、頼んだ工具をすぐ用意してくれていた。
『はーい!……あ、なんか大きいのがくるよ?』
「チッ、ホントにあるのか。いや、わかった、そのまま頼む」
モニターの端に移った巨大な反応を確認すると舌打ちをする。
力を求めた愚か者と力を得た愚か者の末路――こうして、他人を通してみる事でいかに自分もまた愚かな人間だったのかというのを嫌という程理解する。ただ、それを後悔するのはもう止めた。愚か者は愚か者のまま、それを受け入れる。
そうすれば、似合いの末路が見えてくるだろう。
『お兄ちゃん、どうするの?』
「ん、ああ――いつも通り、やるだけだ」
ヒナの声にネグロは戦場へと意識を向ける。
マリオネットグレムリン近づいてくる。ほかの二人はすでに散開しており、ネグロはやや出遅れた状態だ。
だがそれも誤差の範囲だ。操縦レバーを強く倒して、カズアーリオスが速度をあげる――三機の中で一番加速をするのはこの機体だ。
車輪が火花を散らし、機体は風を切り裂きながらマリオネットグレムリンの群れの中へと向かっていった――
――
―
「……魔王領域」
幽霊線はその大きな船体により、タワー港湾部に留まること無くタワーの外海に停まっている。
内部を進むグレムリンとの連絡手段は無い筈だが、ジェト達の通信は聞く事が出来た。
ルインは黙ってそれを聞いていたが、魔王領域という単語にぴくりと片眉をあげた。
「……」
魔女から聞いたことがあった。
かつて、魔王と呼ばれるもの達は己の領域を持っていたという世界があることを。
この虚空領域と呼ばれる場所もまた、そういったもののひとつに過ぎないのだろうか。
「……考えた所で仕方がないな」
世界の成り立ちを知ったところで未来に向けて進む世界にはなんの役に立つ事はないのだから。
――戦うもの達へ。勝利の祝福を
◆21回更新の日記ログ
◆20回更新の日記ログ
◆19回更新の日記ログ
◆18回更新の日記ログ
◆17回更新の日記ログ
◆16回更新の日記ログ
◆15回更新の日記ログ
◆14回更新の日記ログ
◆13回更新の日記ログ
◆12回更新の日記ログ
◆11回更新の日記ログ
◆10回更新の日記ログ
◆9回更新の日記ログ
◆8回更新の日記ログ
◆7回更新の日記ログ
◆6回更新の日記ログ
◆5回更新の日記ログ
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
NEWS
予感は続くそれはまるで世界各地に共鳴する声
あるいは、混線したどこかの通信かもしれない
いずれにせよ、あなたは様々な声と感情を
意図せず受ける
ベルコ将軍の残骸を倒し、
闇の奥へと突撃する傭兵たち

「どこだ、ケイジキーパー!!」

「フヌ……」

「……全てが思うまま、か」

「フヌ!!」

「私の主電源が落とされました」

「内部電源の喪失まで……あと数分」

「そして、永久に、私という存在は消える」

「もう、必要ない、ということです」

「フヌ!!」

「そんなこと、俺のグレムリンで何とでもしてやる!!」

「数分あれば、私の持っているデータを送れます」

「《ヴォイドステイシス》の演習データです」

「……私はとうとう、あなた達の勝利を
導き出すことができませんでした」

「フヌ!! 頼む、グレムリン……
フヌを、フヌを……」

「私って、最後までポンコツAIでした」

「あなたたちが絶対に勝つ」

「こんな簡単な答えも、出せなかった」

「頼む、グレムリン……
どうして……」

「……全ては、思いのままに」

「……いい言葉です」

「もし、最後に、願いが叶うのなら」

「ジェト、そして、傭兵の皆さん」

「あなたたちと一緒に戦場で、戦いたかった」

「こんな、シミュレーションの机上ではなくて」

「あなたたちと一緒に……肩を並べて……」

「出過ぎた願い……でした……ね……」

「…………」

「……俺の、思いが、足りなかったのか?」

「……応えてくれ、グレムリン……」

「…………」

「…………」

「……ジェト
お前にとって、思いってのは強いとか、弱いなのか?」

「おっさん!!」

「弱い思いだから、無意味なのか?
強い思いじゃないと、ダメなのか?」

「お前の思いは、無意味なんかじゃない」

「少なくとも、俺は……まだ、信じているぜ
お前の思いってやつをよ」

「…………」

「……俺は、泣き顔の少女一人、救えなかった」

「本当に、そうなのか?」

「……見ただろう、フヌは、もう……」

「何が起こるか分からない」

「そういうマシンなんだろ?
このグレムリンは」

「だったら、お前が戦う限り……何かが起こり続けるんだ」

「そういうマシンなんだ!!
このグレムリンは!!」

「おっさん……!!」

「ジェト!!」

「マシンを信じろ!!
戦い続けろ!!」

「戦いこそが、未来を証明する!! ならば……」

「スネイクパレット隊!! 全機、全速突撃!!
戦果良好ォ!!」

「……ごめんな、グレムリン
俺は少し、迷ってしまったようだ」

「……わがまま言ってごめんな
でも、最後に……大きなわがままを」

「グレイフロッグ隊!! 全速突撃!!
この戦いは、全てを取り戻す戦いだ!!」

「俺は最後まで戦う!!
全てを取り戻すまで戦うんだ!!」

「それが俺のわがままだ!!
最後に応えてくれればいい!!」

「俺と共に行こう!! グレムリン!!」

「乗り遅れるな!! カラフルスネイル隊はここだ!!」

「バグズキャンバス隊、ついていくぜ!」
闇の奥に、冷たい光
ひどく寒々しい、光

「ようやく来たか、まぁ……シミュレーション通りかな」

「フェアに行こうじゃないか」

「シミュレーションはどうだ?」

「……一万七千回の試行の結果」

「リヴ……あなたの勝利が100.000%です」

「ふ、いいじゃないか」

「やはり君が、最高の計算機だったな」

「3個作ってよかった
不良品というものは出るものだからね」

「…………」

「君の計算は絶対に外れない」

「君の予測は一度たりとも外したことはない」

「さぁ、当然の結果というものを確認するか」

「破滅の今際にて、停滞せよ、世界」

「世界はいまのままで十分、美しいのだから」

タワー中層区
【ヒヨコ立像領域】は不気味に静まり返っている
ネグロはマーキングブレードを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
ネグロはネオクロノスを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
ネグロは雷動を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
スリーピング・レイルとバディを結成した!!
移動
あなたはさらに闇の奥へと進んでいく……
ユニオン活動
パッチワーク・ゴーストシップの活動記録
迷子の迷子の幽霊船。継ぎ接ぎだらけの幽霊船。
仮初の船長と集まって来た人達を乗せ、目指すのは粉塵の果て、霧の果て――
¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨
戦艦をもとに継ぎ接ぎに足された船に乗る人達や、その船と情報交換してくれる人の集まり。
仮初の船長と集まって来た人達を乗せ、目指すのは粉塵の果て、霧の果て――
¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨
戦艦をもとに継ぎ接ぎに足された船に乗る人達や、その船と情報交換してくれる人の集まり。
メッセージ
◆16回更新のメッセログ
◆15回更新のメッセログ
◆14回更新のメッセログ
◆13回更新のメッセログ
◆12回更新のメッセログ
◆11回更新のメッセログ
◆10回更新のメッセログ
◆8回更新のメッセログ
◆7回更新のメッセログ
◆6回更新のメッセログ
◆5回更新のメッセログ
◆4回更新のメッセログ
◆3回更新のメッセログ
◆2回更新のメッセログ
◆1回更新のメッセログ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
タワー中層区
【ヒヨコ立像領域】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果【ヒヨコ立像領域】の戦果通信

「まさか、是で終わりって事は無いよね?」




>>友軍の戦闘結果

「進め、ススメェ!!!!」



>>友軍の戦闘結果

「............v..」




>>友軍の戦闘結果

「此方は特に問題なく片付いた。」

「そっちの調子はどうかな?良ければ聞かせてよ。」



>>友軍の戦闘結果

「正体不明機含む未識別20体撃破。友軍の作戦成功を願う。どうぞ。」



>>友軍の戦闘結果

「にーちゃーん!こっちも終わったよぉー!」



>>友軍の戦闘結果

「ええと……、こちら『スリーピング・レイル』。……こちらは問題なく勝利しているよ」




>>友軍の戦闘結果

「終わりました~」




>>友軍の戦闘結果

「こちら『ナイトフライヤー』、周辺に動力反応なし」

「…ザッ…続き、…ザザッ…哨戒飛行を…ザ…ザザ…」



>>友軍の戦闘結果

交戦中の各位、どうかご武運を。

「さて……いよいよ大詰めかな。
この世界は停滞に向かうのか、それとも――」




>>友軍の戦闘結果

「ハッハッハ、調子がいいな!」



>>友軍の戦闘結果

「こちら『ペリュトン』のP2ッスよお~~
バーサーク、楽しいッスねえ~~!!」



>>友軍の戦闘結果

「こちらは問題なし。……やりすぎてしまったくらいね」




>>友軍の戦闘結果

「こちらウサザキ。戦果良好」



>>友軍の戦闘結果

「特に何事もない、突破完了した。しばらくは柱のお守り、だ。」



>>友軍の戦闘結果

「報告します。勝利しました」



>>友軍の戦闘結果

「こんな戦いが……いつまで続くのかしら」



>>友軍の戦闘結果

「なになに、かったの?やったー!いえーい!」



>>友軍の戦闘結果

「勝ちました。イェ~イ」



>>友軍の戦闘結果

「こちらは無事に終わったぞ!」




>>友軍の戦闘結果

「 ─ 一時の勝利に言祝ぎを ─ 」



>>友軍の戦闘結果

「敵第一波、撃破完了だ。このまま攻勢を掛ける!」



>>友軍の戦闘結果

「はい、お疲れさんでした。多分問題はないと思いますよ」



>>友軍の戦闘結果

「コチラ 906
敵機 ノ 排除 ヲ 確認 シマシタ
人類 ノ 皆様 オツカレサマデシタ」



>>友軍の戦闘結果

「バイロンから……進路は空いてる。
ちとゴミで散らかってるが勘弁してくれ」




>>友軍の戦闘結果

「きょうもいっぱいはたらきましたので、おぼえがめでたいってやつですね!」



>>友軍の戦闘結果

「キャプテン、ミッション達成……補給の為、母艦に帰投しますね」



>>友軍の戦闘結果

「勤務完了」




>>友軍の戦闘結果

「オッケー。『サイレント・リップルス』、帰投するよ」




>>友軍の戦闘結果

「こちらは損傷軽微。無事に勝利したようだ」



>>友軍の戦闘結果

「クレーエは今回もかっこよかったね!」



>>友軍の戦闘結果

「♪~」



>>友軍の戦闘結果

「こちらグレムリン《サルコファガス》。帰投中だ。
戦果は上々さ」




>>友軍の戦闘結果

「やったぁ。褒めて褒めてぇ」



>>友軍の戦闘結果

「私は勝ちました。皆さんはどうですか?」



>>友軍の戦闘結果

「こっちは終わったよ。みんなは大丈夫?」




>>友軍の戦闘結果

「……“破壊”の最終ターゲット、確認。──いよいよか」



精算
報酬 41
経費 -3
フラグメンツ獲得 38
【!】残弾枯渇 俊雷⁅踊鵺⁆は弾数が枯渇しました。補給所で弾薬を入手したり、コンテナを入手、開封し、装弾をする必要があります
【!】残弾枯渇 AMG-00スチールコアは弾数が枯渇しました。補給所で弾薬を入手したり、コンテナを入手、開封し、装弾をする必要があります
経費 -3
フラグメンツ獲得 38
【!】残弾枯渇 俊雷⁅踊鵺⁆は弾数が枯渇しました。補給所で弾薬を入手したり、コンテナを入手、開封し、装弾をする必要があります
【!】残弾枯渇 AMG-00スチールコアは弾数が枯渇しました。補給所で弾薬を入手したり、コンテナを入手、開封し、装弾をする必要があります
あなたはフラグメンツと交換で風鈴破片を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で風鈴破片を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で風鈴破片を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で風鈴破片を手に入れた……
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ獲得無し)
キャラデータ
__0






__6






_12






_18






所持品リスト

種別:アサルトジャイロ [駆動輪]
《広域DLパーツ:藍の羽(Eno3)からのDL》
種別:ウィンドミル [操縦棺]
《広域DLパーツ:チャルミィ・ル・プアス(Eno96)からのDL》
種別:アサルトジャイロ [駆動輪]
《広域DLパーツ:ネグロ(Eno51)からのDL》
種別:アサルトジャイロ [駆動輪]

種別:モーターキャリバー [駆動輪]

種別:追加装甲 [装甲]
残弾なし
011-B-FIREARM《SOLID-DAGGER》

種別:硬質ダガー [物理格闘火器]
《広域DLパーツ:死喰い鳥のザミエル(Eno13)からのDL》
種別:霊障刻滅陣 [誘発装置]
《広域DLパーツ:キルシェ・S・プレッセン(Eno101)からのDL》
種別:未開封コンテナ [コンテナ]

種別:ガストエンジン [ミストエンジン]
《広域DLパーツ:死喰い鳥のザミエル(Eno13)からのDL》
種別:突撃頭部 [頭部]
《広域DLパーツ:null 042(Eno166)からのDL》
種別:悪鬼 [腕部]
《広域DLパーツ:ペリュトン・ペリュトン(Eno65)からのDL》
種別:ボルトチャージ [連射電子格闘火器]
《広域DLパーツ:YAMATO・平太(Eno127)からのDL》
種別:エンシェントロア [グレイヴエンジン]
《広域DLパーツ:スリーピング・レイル(Eno15)からのDL》
種別:未開封コンテナ [コンテナ]

種別:《ヴォイドステップ》 [機動補助FM]

種別:クロノス [二脚]
《広域DLパーツ:ネーヴェ(Eno45)からのDL》
種別:速射ロケット [物理射撃火器]
《広域DLパーツ:タイラー・ターザン・O・アリスイーター(Eno135)からのDL》
種別:ミネルヴァ [FCS]

種別:鉱石ラジオ [素材]

種別:鉱石ラジオ [素材]

種別:改良システム [素材]

種別:波紋の化石 [素材]

種別:レストアチップ [素材]

種別:鉱石ラジオ [素材]

種別:波紋の化石 [素材]

種別:キラキラマイク [素材]

種別:安寧の実 [素材]

種別:安寧の枝 [素材]

種別:ツバメの尻尾 [素材]

種別:安寧の実 [素材]

種別:刹那の葉 [素材]

種別:安寧の枝 [素材]

種別:刹那の葉 [素材]

種別:刹那の枝 [素材]

種別:レストアチップ [素材]

種別:秘密兵器0号 [素材]

種別:レストアチップ [素材]

種別:刹那の枝 [素材]

種別:秘密兵器0号 [素材]

種別:改良システム [素材]

種別:藻屑の化石 [素材]

種別:刹那の実 [素材]

種別:藻屑の化石 [素材]

種別:安寧の枝 [素材]

種別:安寧の枝 [素材]

種別:刹那の枝 [素材]

種別:まち針 [素材]

種別:まち針 [素材]

種別:ヴォイドミサイル [素材]

種別:うに [素材]

種別:ヘビィマテリアル [素材]

種別:うに [素材]

種別:うに [素材]

種別:象の目 [素材]

種別:ヘビィマテリアル [素材]

種別:ヴォイドコンパス [素材]

種別:涙の装置 [素材]

種別:刹那の枝 [素材]

種別:刹那の葉 [素材]

種別:刹那の枝 [素材]

種別:風鈴破片 [素材]

種別:風鈴破片 [素材]

種別:風鈴破片 [素材]

種別:風鈴破片 [素材]

種別:ヴォイドサクリファイス [素材]

種別:刹那の枝 [素材]

種別:刹那の葉 [素材]

種別:刹那の葉 [素材]