第14回目 午前2時のミスター・ハンプバック
プロフィール

名前
ミスター・ハンプバック
愛称
ハンプバック
![]() | 経歴 横長のブラックボックスの頭にスワガーコートという出で立ちの、機械体姿の男。 手は白い手袋をつけ、ややずんぐりした脚部。胸元に銅板、両腰に工具をかけている。 頭部のブラックボックスには、顔文字レベルの表情が緑色で浮かぶ。 仕事を遂行する傍らで天然身体の子を1人を養っていると 噂されているが、彼は決して子を見せることはない。 一方でどうやら天然身体を持つ子供を集めるべく、情報を探しているようだ。 |
◆日誌
本日のニュースです
ついに異形のグレムリンとの戦闘が始まると予想されます
戦闘領域はいま、不気味な静けさに包まれています
この戦いが世界の命運を分けるとされています
財団の代表はいまだ、その正体を片鱗すら見せていません
我々の未来は、動き出したばかりです
戦いましょう、生き残りをかけて……
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NEWS
グレイヴネットでは依然として財団代表の演説が続いている

「認証に失敗。思念接続が汚染されています。システム再起動。認証を試みます……思念接続を確認。ようこそ、ようそこそ、よ」

「ごきげんよう。ご機嫌いかがかね? 諸君らに、我々の真の力をお見せしよう」

「ここは虚ろの海だ。挨拶をしろ、グリード=アビス」

「ああ……! 死が視える……!!」
巨大な目を持ったグレムリンが静かに浮かんでいる
迎撃に集まる、無数のドローン、そしてミサイル!!

「おおお……!!! 視える、視えるよぉ……!!」
次の瞬間、すさまじい圧が放たれ、迎撃機は全滅する!!

「分かったでしょ……!! わたしには視える……!!」

「さぁ、次は赤渦だ。挨拶をしろ、ドラゴン=チェイン」

「オオオオッ!! 我が拳、流星のごとく!!」
龍のごときグレムリンが、その細長い機体を翻す!!
海上要塞は対空砲火を浴びせる!

「縛鎖拳!! 三十六式!!」
赤い鎖が龍型グレムリンの尻尾から投げられ、海上要塞を打ちのめし、爆散!!

「はああああっ!! これが、縛鎖拳の力よ!!」

「次は静かの海だ。挨拶をしろ、ザゼン=フォートレス」

「…… ……」
まるで岩の塊のようなグレムリン!!
市街地へ侵入する巨岩を、防衛隊は誰も止められない!

「…… …… ゼン!!」
次の瞬間、市街地全域が瓦礫と塵に変わる!!

「…… …… サトリ、いまだ遠く……」

「最後は氷獄だ。挨拶をしろ、ベルコウル」

「抵抗は無意味だ。おとなしく消えろ」
悪魔のごときすがたのグレムリン!!
弾幕の中悠々と歩き、速射砲を構える!

「進化トリガー、通常解放」
次々と撃ち抜かれる砲撃隊!!

「抵抗は無意味だ……苦しむだけだからな」

「……」
リスプはヴァーチャルモニターを叩き割る
ヴァーチャルモニターは光の粒になって消える……

「……どこ行っちゃったんだよ、ジェト」
星の海と呼ばれる海は、遠浅の海がどこまでも広がっていた
海底には光り輝く石や化石がどこまでも散らばっている

「まーだこんなところに居やがったか!! 星の航路を南に。大とびうお座星雲を渡り、西へ!」

「西への航路は、いまだ到達せず!!」
海に刺さったボロボロの案山子が叫んでいる
機体炎上誘発を出品した!!
試製騎士式操縦棺(バエル仕様)を出品した!!
メルティングラインを出品した!!
ブライニクルを出品した!!
ベルーガヘッドを出品した!!
追加装甲を出品した!!
わいるどはーとを出品した!!
ハンプバックはファストアーマーを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
ブライニクルは風のお守りで強化された!!(素材消費)
ブライニクルは培養餌で強化された!!(素材消費)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
移動
南↓へ移動し、南西海域【星の海】へと到達した
ユニオン活動
悪鬼巡洋艦【ベルーガ】の活動記録

コロッセオ・レガシィ所属の弱小船。
万年人手不足なところ、灰燼戦争で所属テイマーが多数殉職。
年齢不問、未経験歓迎でしょっちゅう求人広告を出しているが成果は芳しくなく、技師をテイマーに登用するなど混迷ぶりが際立つ。
艦長はカイル・ハワード。傭兵上がりの大雑把な壮年男性。
……なお、ここは【ベルーガ】第三甲板にある談話室のようだ。たまに食堂でもある。
部屋の隅にはグレイヴネットに繋がる回線があり、通信の送受信が可能。
【艦内構造】
・ダストデッキ…艦長室、操舵室兼海図室、グレムリン発着場
・第二甲板…各種グレムリンドッグ
・第三甲板…居住スペース、食堂、談話室、会議室
【労働環境】
・出来高報酬制/死亡保険なし/住み込み可/3食昼寝付き<s>味の保証なし</s>
・<s>人手不足のため</s>今なら個室に空き有!
・フルタイム正社員に限らず時短、業務委託、副業など雇用形態応相談
【PL向け情報】
*加入・脱退フリー。枠の関係で一言連絡があれば助かります。
*行先を合わせる必要はないのでご自由に。
*現在地が違っても談話室に顔を出して◎、細かいことは気にせず楽しくどうぞ。
*ユニオンにシステム的意義が生じたら連絡します。

――鍋! というか雑炊が食べたい気分でした!(料理長シリヤ・マキ)

「副料理長はね~……辞めたっていうか、なんか、蒸発したっぽいよ。
私も詳しいことは知らないんだけど」

「可哀想にね、シリヤ。また仕事が増えて。
ステーキの感想、直接伝えてあげたらきっと喜ぶよ」

「あらら。そりゃ大変。痒いところに手が届かない的な。
中途半端な状態より、いっそ何にも覚えてないなら覚えてないで……
いや、それも困るかあ」

「本物のコーンの味か
知る機会さえあれば知りたいところだったよ」

「いや、美味しいものを知っていたらその分つらくなるデメリットもあるか
生きることは悩ましいことばかりだよ」
メッセージ
ENo.15からのメッセージ>>
スリーピング・レイル
「『狂人』……なるほど?」
ミア
「そこで『なるほど』になっちゃうのがつくづくレイルだよね……」
スリーピング・レイル
「いや、なんか……、納得は、したから。
多分、僕は、おかしいんだろうな、なんか」
ミア
「納得してないでちょっとは反論してよ!」
スリーピング・レイル
「特に、気には、してない。
ハンプバックさんは、正しいと思う。
……僕は、他のテイマーのこと、ほとんど知らないけど」
スリーピング・レイル
「おかしくなければ、やってられないことだって、きっと、ある」
ミア
「レイル……?」
スリーピング・レイル
「ハンプバックさんは、……ここで、戦い続けて、長いのかな。
たくさんのことを、知っている、ようだから」
1件のメッセージを送信しました
>>Eno.130

「『狂人』……なるほど?」

「そこで『なるほど』になっちゃうのがつくづくレイルだよね……」

「いや、なんか……、納得は、したから。
多分、僕は、おかしいんだろうな、なんか」

「納得してないでちょっとは反論してよ!」

「特に、気には、してない。
ハンプバックさんは、正しいと思う。
……僕は、他のテイマーのこと、ほとんど知らないけど」

「おかしくなければ、やってられないことだって、きっと、ある」

「レイル……?」

「ハンプバックさんは、……ここで、戦い続けて、長いのかな。
たくさんのことを、知っている、ようだから」
1件のメッセージを送信しました
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◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
タワー近海【漂着の海】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果
「ハロー、こちらグロイディア。
あたしの方はお仕事を順調に進めてるよ。
そっちはどうだい?オーバー。」




>>友軍の戦闘結果

「戦闘形態を解除・・・彼らの敗北ですね」




精算
報酬 30
経費 -1
フラグメンツ獲得 29
【!】増殖 フロック・サーディンは弾数が増加し 27発 になりました
経費 -1
フラグメンツ獲得 29
【!】増殖 フロック・サーディンは弾数が増加し 27発 になりました
あなたはフラグメンツと交換でゴミを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換でゴミを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換でゴミを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で渦潮缶詰を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で藻屑の化石を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で渦潮缶詰を手に入れた……
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ入手率 22.18%)
キャラデータ
__0






__6






_12






_18






所持品リスト

種別:エンシェントロア [グレイヴエンジン]
零12耐-1《広域DLパーツ:AIアシスタント『キャッツ・クレイドル』(Eno109)からのDL》
[tips]