第13回目 午前2時のジェリィ
プロフィール

名前
ジェリィ
愛称
ジェリィ
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経歴 自身のことを人間ではなく、 ”なんらかの戦闘用コンポーネント” だと認識している何者か。 その証拠のように、前に垂れた長い髪のような部位は 力強いマニピュレーターのように動く。 正体は歴史の傍流に消え去った、「人型バイオ兵器」の一体。 見た目と声は小さい女の子。ジェリィは便宜的な個体名。 割と毒舌。感情表現が下手だが感情自体はきちんとある。 グレムリンのことを「なんかしっくり来ない兵器」 と評価しており、 自分が本来乗るべきだった兵器は 何か別の系統のものだったのではないか、 と推測している。 搭乗グレムリンは中量~軽量の高速タイプ。 有機的で異形の細身フレームに、 直線的で簡易的な金属装甲が取り付けられているという ちぐはぐな印象がある機体であり、 ”純正の装甲や装備品”を身に着けているわけではない模様。 ……だったのだが、大改装によって 意力制御識を重視した鈍重構成となった。 「不可視の力」がなんだか性に合うものらしい。 |
◆日誌
私の記憶の奥底にある何かが叫ぶ。
「今週は お休みだ」と。
だから日誌も休む。よし。
Boot OS……未来傷跡希望祝福
「今週は お休みだ」と。
だから日誌も休む。よし。
Boot OS……未来傷跡希望祝福
◆12回更新の日記ログ
◆11回更新の日記ログ
◆10回更新の日記ログ
◆9回更新の日記ログ
◆8回更新の日記ログ
◆7回更新の日記ログ
◆6回更新の日記ログ
◆5回更新の日記ログ
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
NEWS
グレイヴネットは依然として大部分が機能不全に陥っていたあちこちの広告やニュース、画像は変わらず
ボロボロの帆船をイメージしたエンブレムが表示されている
あなたは情報を求めて、あるいは他の理由で、あるいは強制的に
グレイヴネットに接続します

「認証に失敗。思念接続が汚染されています。システム再起動。認証を試みます……思念接続を確認。ようこそ、ようそこそ、よ」

「全く、不便ったらありゃしない」

「我々は、世界に対し、宣戦を布告する」

「抵抗は無意味だ。いずれ、全ては我が手中に落ちる」

「投降せよ。待遇は悪くはない。抵抗しなければ……だが」

「我々は、世界に対し、宣戦を布告する」

「抵抗は無意味だ。いずれ、全ては我が手中に落ちる」

「投降せよ。待遇は悪くはない。抵抗しなければ……だが」

「ずっとこれの繰り返し。飽きてくるね」
そのとき、画面が急に、一斉に切り替わる

「ごきげんよう。本日は生放送だ。諸君らに、我々の真の力をお見せしよう」

「ここは横道潮流だ。挨拶をしろ、エアリアル=タイド」

「ひゃっはーーーーー!!! エンゲーーーーージ!!!」
流線形のグレムリンが空中を高速移動している!
目指す先には……真紅連理量産グレムリン!

「どけどけえーーーーー!!! 貫くぜぇ!!!」
突撃を受けた量産グレムリンはバラバラになり、横道潮流の激しい波間に消える!!

「俺を遮るなど不可能!!! エアリアル=タイドは不退転の潮流を貫く!!」

「さぁ、次は赤の海だ。挨拶をしろ、クリムゾン=フィアー」

「死山血河、鎧袖一触……撃!!」
真紅のグレムリン……まさに、地獄の悪魔のシルエット!!
目指す先には……赤の海要塞島!

「天網恢恢、会敵殲滅……斬!!」
抜かれた真紅のブレードが振るわれると、島ごと叩き切られる要塞!!

「生老病死、悔恨無用……了!!」

「まだまだ、次は巨人の島だ。挨拶をしろ、レックス=ロイヤルファング」

「恐れは屍、死に目覚める……前の夢」
巨大な肉食恐竜を象った山のようなグレムリン!!
対するは……巨人の島防衛砲兵隊!

「夢なら覚めよと人は言う……ならば覚ますが、わらわの牙」
巨大なあぎとから放たれる火球は一瞬して砲兵隊を灰に変える!!

「いい夢見れましたぁ……? あははっ」

「そして、次は南の島だ。挨拶をしろ、ハーミット=ビースト」

「ぐるるるああああああああっ!!」
地を走る獣のような四つ足のグレムリン!!
南の島沿岸を航行する警備艇を追いかける!

「おおおおおおおっ!!」
追いつかれ、バラバラに引き裂かれる警備艇!!

「があああああああっ!!! ぐおおおおおおおああああああッ!!!」

「……!!」

「見たこともない機体、そして力」

「我々の力の、ほんの片鱗だ」

「降伏はいつでも受け付けている」

「恐れ、震え、待つがいい」
――静まり返ったグレイヴネットの大通り
――恐ろしき戦いは、まだその牙を研ぐ……
ここは雨の海。ざあざあと、雨が降り続いている

「天気は雨! これからも雨!!」

「嵐が来るぞ!」
海の上に建てられた小屋から、スピーカーで音声が繰り返されている
ジェリィは紐サイコプレッシャーを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
ジェリィは圧縮型レーダーシステムを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
移動
東→へ移動し、南東海域【雨の海】へと到達した
ユニオン活動
悪鬼巡洋艦【ベルーガ】の活動記録

コロッセオ・レガシィ所属の弱小船。
万年人手不足なところ、灰燼戦争で所属テイマーが多数殉職。
年齢不問、未経験歓迎でしょっちゅう求人広告を出しているが成果は芳しくなく、技師をテイマーに登用するなど混迷ぶりが際立つ。
艦長はカイル・ハワード。傭兵上がりの大雑把な壮年男性。
……なお、ここは【ベルーガ】第三甲板にある談話室のようだ。たまに食堂でもある。
部屋の隅にはグレイヴネットに繋がる回線があり、通信の送受信が可能。
【艦内構造】
・ダストデッキ…艦長室、操舵室兼海図室、グレムリン発着場
・第二甲板…各種グレムリンドッグ
・第三甲板…居住スペース、食堂、談話室、会議室
【労働環境】
・出来高報酬制/死亡保険なし/住み込み可/3食昼寝付き<s>味の保証なし</s>
・<s>人手不足のため</s>今なら個室に空き有!
・フルタイム正社員に限らず時短、業務委託、副業など雇用形態応相談
【PL向け情報】
*加入・脱退フリー。枠の関係で一言連絡があれば助かります。
*行先を合わせる必要はないのでご自由に。
*現在地が違っても談話室に顔を出して◎、細かいことは気にせず楽しくどうぞ。
*ユニオンにシステム的意義が生じたら連絡します。

「そう思ってくれればいい。
まァ、味覚があるとそれこそ、人間性を忘れないで済むのさ」

「その分、不味いものも知覚せざるを得ないわけだが
赤貧の頃は、オイルだけで生きたいとどれほど思ったことか!
調理されたメニューが出るなんて、まさに夢のようだよ」

「ステーキ……っつってももどきだから合成肉だよな。そりゃそうか。
本物の肉、食いてえな~~。
あ、別に今回のメニューに不満があるわけじゃねっす。あざっす。
ウメーっす。
副料理長辞めたって何があったんだよ。
ブラック労働環境すぎたか?
それとも壊滅的世界情勢を儚んで自棄にでもなったか?
寿退社とかであることを祈るぜ」

「元のコーンな。そうそう、なんか知ってる。
半端に記憶喪失なのマジ気持ち悪いなコレ。
喉元まで出かかってんのに肝心なところ思い出せないあの感じ」
◆11回更新のメッセログ
◆10回更新のメッセログ
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◆8回更新のメッセログ
◆7回更新のメッセログ
◆6回更新のメッセログ
◆5回更新のメッセログ
◆4回更新のメッセログ
◆3回更新のメッセログ
◆2回更新のメッセログ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
タワー近海【風の門】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果
「ん-と、こちら、状況終了しましたぁ。どーぞ。」




>>友軍の戦闘結果

「良い知らせだ。そちらはどうだ?」



>>友軍の戦闘結果

「こちらENo.0111、グラーベルだ。
ジャンク財団のグレムリンと遭遇、これを撃破した。
ヴォイドテイマー達の作戦成功を祈る」



>>友軍の戦闘結果

「……ザッ…ザーッ…゙ザッ…ザ…ザッ……ザザッ……ザ…ザザッ…………ザザッ…ザザッ…゙ッ…ッ…ザサ…ザーッ…ッ…わ…ザッ…た~」



精算
報酬 30
経費 -2
フラグメンツ獲得 28
【!】弾薬獲得 あなたは弾薬を 9発 入手しました
経費 -2
フラグメンツ獲得 28
【!】弾薬獲得 あなたは弾薬を 9発 入手しました
あなたはフラグメンツと交換で風の死体を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で風の囁きを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で風のお守りを手に入れた……
【物資援助】あなたは[代償追跡]が付与された圧壁操縦棺を入手した……
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ入手率 21.92%)
キャラデータ
__0






__6






_12






_18





