第13回目 午前2時の闇
プロフィール

名前
闇
愛称
闇
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経歴 黒くて怪しい。 無機質な気配。 [略歴] 北の辺境方面から流れて来たらしい。 崩壊以前の事を、朧げに覚えているような、そうでもないような。 [判明事項] 純粋な霊長目ヒト科ではない。仔細な分類は不明。 ヘモシアニン系血液。銅成分主体、鉄、チタン微量含有。発色『蒼』の、特殊血統。 一見でそれと判るほどの身体損傷と、その補強の為の人工部位を有す。 196cm/144kg。重量の半分以上が補強部位。 [その他諸事] 体長1m超、推定1000歳を超す、甲殻類型の謎生物『えびっこ』に懐かれて(?)いる。 無暗にいろんなところを挟まれる。 |
◆日誌
【記録】
[雑感]
割り込み通信による、投降勧告。
意味のある行為なのか否か、解らない。
そうしたところで、結局、あれらは世界を蹂躙するのだろう。
黙って見ているか、抗って墜ちるのか。
壊れ逝く只中で、どう振舞うのか、その程度でしかない。
流される侭に生きている。
流れる侭に生きて来た。
既に、何度、墜ち。何度、身体と記憶を失くして来たのか、解りもしない。
継ぎ接ぎを繰り返し、長らえているだけの現状をして。
生きている、と云えるのかどうか。云っていいのか定かでないが。
判らないままに、今日も発つ。
墜ちるだけの海と空へ。
諦観が判断を鈍らせているだけなのか。
記憶にすらない衝動がそうさせるのか。
判らないままに。
[追記]
また、でかい甲殻類が後ろをついて来る。
……今回もついて来るだけ。
何を考えてるのかさっぱりわからん。
[雑感]
割り込み通信による、投降勧告。
意味のある行為なのか否か、解らない。
そうしたところで、結局、あれらは世界を蹂躙するのだろう。
黙って見ているか、抗って墜ちるのか。
壊れ逝く只中で、どう振舞うのか、その程度でしかない。
流される侭に生きている。
流れる侭に生きて来た。
既に、何度、墜ち。何度、身体と記憶を失くして来たのか、解りもしない。
継ぎ接ぎを繰り返し、長らえているだけの現状をして。
生きている、と云えるのかどうか。云っていいのか定かでないが。
判らないままに、今日も発つ。
墜ちるだけの海と空へ。
諦観が判断を鈍らせているだけなのか。
記憶にすらない衝動がそうさせるのか。
判らないままに。
[追記]
また、でかい甲殻類が後ろをついて来る。
……今回もついて来るだけ。
何を考えてるのかさっぱりわからん。
◆12回更新の日記ログ
◆11回更新の日記ログ
◆10回更新の日記ログ
◆9回更新の日記ログ
◆7回更新の日記ログ
◆6回更新の日記ログ
◆5回更新の日記ログ
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
NEWS
グレイヴネットは依然として大部分が機能不全に陥っていたあちこちの広告やニュース、画像は変わらず
ボロボロの帆船をイメージしたエンブレムが表示されている
あなたは情報を求めて、あるいは他の理由で、あるいは強制的に
グレイヴネットに接続します

「認証に失敗。思念接続が汚染されています。システム再起動。認証を試みます……思念接続を確認。ようこそ、ようそこそ、よ」

「全く、不便ったらありゃしない」

「我々は、世界に対し、宣戦を布告する」

「抵抗は無意味だ。いずれ、全ては我が手中に落ちる」

「投降せよ。待遇は悪くはない。抵抗しなければ……だが」

「我々は、世界に対し、宣戦を布告する」

「抵抗は無意味だ。いずれ、全ては我が手中に落ちる」

「投降せよ。待遇は悪くはない。抵抗しなければ……だが」

「ずっとこれの繰り返し。飽きてくるね」
そのとき、画面が急に、一斉に切り替わる

「ごきげんよう。本日は生放送だ。諸君らに、我々の真の力をお見せしよう」

「ここは横道潮流だ。挨拶をしろ、エアリアル=タイド」

「ひゃっはーーーーー!!! エンゲーーーーージ!!!」
流線形のグレムリンが空中を高速移動している!
目指す先には……真紅連理量産グレムリン!

「どけどけえーーーーー!!! 貫くぜぇ!!!」
突撃を受けた量産グレムリンはバラバラになり、横道潮流の激しい波間に消える!!

「俺を遮るなど不可能!!! エアリアル=タイドは不退転の潮流を貫く!!」

「さぁ、次は赤の海だ。挨拶をしろ、クリムゾン=フィアー」

「死山血河、鎧袖一触……撃!!」
真紅のグレムリン……まさに、地獄の悪魔のシルエット!!
目指す先には……赤の海要塞島!

「天網恢恢、会敵殲滅……斬!!」
抜かれた真紅のブレードが振るわれると、島ごと叩き切られる要塞!!

「生老病死、悔恨無用……了!!」

「まだまだ、次は巨人の島だ。挨拶をしろ、レックス=ロイヤルファング」

「恐れは屍、死に目覚める……前の夢」
巨大な肉食恐竜を象った山のようなグレムリン!!
対するは……巨人の島防衛砲兵隊!

「夢なら覚めよと人は言う……ならば覚ますが、わらわの牙」
巨大なあぎとから放たれる火球は一瞬して砲兵隊を灰に変える!!

「いい夢見れましたぁ……? あははっ」

「そして、次は南の島だ。挨拶をしろ、ハーミット=ビースト」

「ぐるるるああああああああっ!!」
地を走る獣のような四つ足のグレムリン!!
南の島沿岸を航行する警備艇を追いかける!

「おおおおおおおっ!!」
追いつかれ、バラバラに引き裂かれる警備艇!!

「があああああああっ!!! ぐおおおおおおおああああああッ!!!」

「……!!」

「見たこともない機体、そして力」

「我々の力の、ほんの片鱗だ」

「降伏はいつでも受け付けている」

「恐れ、震え、待つがいい」
――静まり返ったグレイヴネットの大通り
――恐ろしき戦いは、まだその牙を研ぐ……
ここはペンギン諸島。ただ氷原だけが広がっている

「なかなか、すさまじい機体を作ったようだな」

「しかし、テイマーはどうかな」

「グレムリンは猛獣だ」

「それを御するのがグレムリンテイマーだ」

「どこまで御せるのか、だ」
一匹の王冠を被ったペンギンが氷の玉座にふんぞり返っている
炸狙はサイキョニウムで強化された!!(素材消費)
炸狙は時渡りの時計で強化された!!(素材消費)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
移動
東→へ移動し、北部海域【ペンギン諸島】へと到達した
ユニオン活動
宵闇蒼月の活動記録
海洋を彷徨する、一基の艦(ふね)――というには、余りにも、無骨な“旧き遺産”。
異様な程、頑丈な隔壁。
備えたるは、自立駆動が可能であるらしき、反重力装置。
内部、仔細知れぬまま駆動を続ける設備群と、それらを維持する、動力生成装置。
相応の人数が暮らし行く程度には不自由せぬ、住居区画。
他、整備作業室と、倉庫と……格納庫兼ガレージの隅には、いつも水溜まり。
水溜まりの傍には、清掃用ではないバケツと、大きな大きな、甲殻類型の謎生物がいる。
異様な程、頑丈な隔壁。
備えたるは、自立駆動が可能であるらしき、反重力装置。
内部、仔細知れぬまま駆動を続ける設備群と、それらを維持する、動力生成装置。
相応の人数が暮らし行く程度には不自由せぬ、住居区画。
他、整備作業室と、倉庫と……格納庫兼ガレージの隅には、いつも水溜まり。
水溜まりの傍には、清掃用ではないバケツと、大きな大きな、甲殻類型の謎生物がいる。
メッセージ
ENo.20からのメッセージ>>
闇
「………」

触覚をぴこぴこしながらついてくる。
闇
「……何なんだ」
ENo.153からのメッセージ>>
フィム
「えっと… だれか、いたよね…??
ごめんなさい… ボクがよわくて、まもれなかった… …」
1件のメッセージを送信しました
>>Eno.20

「………」

触覚をぴこぴこしながらついてくる。

「……何なんだ」
ENo.153からのメッセージ>>

「えっと… だれか、いたよね…??
ごめんなさい… ボクがよわくて、まもれなかった… …」
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◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
精算
報酬 30
経費 0
フラグメンツ獲得 30
経費 0
フラグメンツ獲得 30
あなたはフラグメンツと交換でヴォイドスウィングを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で渡り鳥の見た夢を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換でキツツキの籠を手に入れた……

【物資入手】夜空に翻る影……何かが落下してくる!!
あなたは未開封コンテナを手に入れた……(コンテナ入手率 34%)
南東海域【雨の海】の仲間がこのコンテナを求めている。頼んだぞ

キャラデータ
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