第12回目 午前2時のクロウラー
プロフィール

名前
クロウラー
愛称
クロウラー
![]() | 経歴 名称 : クロウラー (Crawler) 外見 : 灰色のLL式フィルタースーツ : 推定身長166cm 虚空領域に生きるヴォイドテイマー。 経歴不明。 ─────────────────── 「未来は無く、そして希望も無い。 この世に祝福を受け生まれた者は、 どれだけ居るのだろうか。 普遍的に存在するのは傷跡だけだ。 過去を語るようにそれは在る」 |
◆8回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
突然、グレイヴネット上に映像がジャックされて放映される
あちこちの広告やニュース、画像などが次々と塗り替えられていく
それはボロボロの帆船をイメージしたエンブレムだった
あなたは情報を求めて、あるいは他の理由で、あるいは強制的に
グレイヴネットに接続します
グレイヴネット・インターフェース
「認証に失敗。思念接続が汚染されています。システム再起動。認証を試みます……思念接続を確認。ようこそ、ようそこそ、よ」
傭兵『フレッシュメイデン』
「なんだい、電波ジャックかねぇ」
???
「我々は、世界に語り掛ける。我々は、君たちがジャンク財団と呼ぶものだ」
傭兵『フレッシュメイデン』
「!!??」
ジャンク財団
「私はジャンク財団の代表だ。この場を借りて、世界に宣告する」
ジャンク財団
「我々は、世界に対し、宣戦を布告する」
ジャンク財団
「無謀な行為にも思えるだろう。だが、覚えているはずだ」
ジャンク財団
「かつて、100機の悪鬼が世界を相手に戦い、それを……滅ぼしたことを」
ジャンク財団
「我々には、それができる。それを、証明しよう」
ジャンク財団
「我々の力、その一つ」
ジャンク財団
「信じられないかもしれんが、事実を伝えよう」
ジャンク財団
「我々は、未識別機動体を、すでに掌握し、制御している」
カラフルスネイル『リスプ』
「馬鹿な! そんなこと、できるはずが……」
ジャンク財団
「信じたくないのも無理はない。しかし、事実だ。試してみるか?」
ジャンク財団
「赤の海、ヴァーム島沖合、東だ。未識別機動体を出現させる。そうだな、有名な防空巡洋艦だ」
ジャンク財団
「ライブカメラがあるだろう。定点観測のだ」
傭兵『フレッシュメイデン』
「ひっ、あの船影は……トリカゴ……」
カラフルスネイル『リスプ』
「……ッ!!」
ジャンク財団
「結構『疲れる』のでな、これ以上はサービスはできないが」
ジャンク財団
「どうだね? 無限の軍勢、無限の戦力が我々にはある」
ジャンク財団
「抵抗など馬鹿らしいとは思わないかね?」
ジャンク財団
「さぁ、武器を捨てろ。投降を歓迎しようではないか」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「ほう……投降か」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「回りくどいことをするんだな」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「俺はてっきり、無限の軍勢で蹂躙するんだと思っていたのだがな」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「その方が楽だろう。痛みもなく、未識別機動体にやらせてな」
ジャンク財団
「何が言いたい」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「戦いを避けるのは、それにリスクがあるからだ」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「まさか、軍勢を少し動かすだけで、果てしなく『疲れる』んじゃないか?」
ジャンク財団
「それはお前の願望に過ぎない」
ジャンク財団
「すぐに現実を思い知ることになるだろう」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「ああ、俺たちはいつだって示してきたな。戦いの中で」
ジャンク財団
「愚か者に慈悲をかけても無意味であったな。そのまま消えろ」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「通信が切れたか」
カラフルスネイル『リスプ』
「おっさん……ッ!!」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「(^-')☆彡(ウィンクのスタンプ)」
カラフルスネイル『リスプ』
「じゃねぇだろ!! 勝算あんのかよ!!」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「世界を思うがままに操る。そんな輩に……明け渡す世界があるか?」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「腐った世界でも」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「壊れた世界でも」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「どうしようもない世界でも……」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「それぞれの世界を、それぞれが生きている。誰に渡すためのものでもない」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「そうは思わんか?」
カラフルスネイル『リスプ』
「おっさん……ッ!!」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「(^-')☆彡(ウィンクのスタンプ)」
カラフルスネイル『リスプ』
「しかし、こんな時にルキムラとジェトは何を……」
――時は加速し、その道を示す
――留まることはなく、旅立っていく渡り鳥のように
ヒルコ・トリフネ船団は静かに漂う
《写しの巫女》
「世界を我が手に、ですか」
《写しの巫女》
「かつて様々な者が挑み……果たせなかった」
【頭部】に牙兜《獅子頭》を装備した
【腕部】にダイナミックサイバー腕部を装備した
【操縦棺】にサファイアコフィンを装備した
【脚部】に重壁多脚を装備した
【エンジン】にヴォン・ヴォン・エンジンを装備した
【索敵】にVrilを装備した
【主兵装】に近接型超常兵器サイバーサイスを装備した
【副兵装】にエッジを装備した
【背部兵装】にノイズネットを装備した
【機動補助】に多機能駆動輪を装備した
◆3回更新の日記ログ
NEWS
幕間の物語突然、グレイヴネット上に映像がジャックされて放映される
あちこちの広告やニュース、画像などが次々と塗り替えられていく
それはボロボロの帆船をイメージしたエンブレムだった
あなたは情報を求めて、あるいは他の理由で、あるいは強制的に
グレイヴネットに接続します

「認証に失敗。思念接続が汚染されています。システム再起動。認証を試みます……思念接続を確認。ようこそ、ようそこそ、よ」

「なんだい、電波ジャックかねぇ」

「我々は、世界に語り掛ける。我々は、君たちがジャンク財団と呼ぶものだ」

「!!??」

「私はジャンク財団の代表だ。この場を借りて、世界に宣告する」

「我々は、世界に対し、宣戦を布告する」

「無謀な行為にも思えるだろう。だが、覚えているはずだ」

「かつて、100機の悪鬼が世界を相手に戦い、それを……滅ぼしたことを」

「我々には、それができる。それを、証明しよう」

「我々の力、その一つ」

「信じられないかもしれんが、事実を伝えよう」

「我々は、未識別機動体を、すでに掌握し、制御している」

「馬鹿な! そんなこと、できるはずが……」

「信じたくないのも無理はない。しかし、事実だ。試してみるか?」

「赤の海、ヴァーム島沖合、東だ。未識別機動体を出現させる。そうだな、有名な防空巡洋艦だ」

「ライブカメラがあるだろう。定点観測のだ」

「ひっ、あの船影は……トリカゴ……」

「……ッ!!」

「結構『疲れる』のでな、これ以上はサービスはできないが」

「どうだね? 無限の軍勢、無限の戦力が我々にはある」

「抵抗など馬鹿らしいとは思わないかね?」

「さぁ、武器を捨てろ。投降を歓迎しようではないか」

「ほう……投降か」

「回りくどいことをするんだな」

「俺はてっきり、無限の軍勢で蹂躙するんだと思っていたのだがな」

「その方が楽だろう。痛みもなく、未識別機動体にやらせてな」

「何が言いたい」

「戦いを避けるのは、それにリスクがあるからだ」

「まさか、軍勢を少し動かすだけで、果てしなく『疲れる』んじゃないか?」

「それはお前の願望に過ぎない」

「すぐに現実を思い知ることになるだろう」

「ああ、俺たちはいつだって示してきたな。戦いの中で」

「愚か者に慈悲をかけても無意味であったな。そのまま消えろ」

「通信が切れたか」

「おっさん……ッ!!」

「(^-')☆彡(ウィンクのスタンプ)」

「じゃねぇだろ!! 勝算あんのかよ!!」

「世界を思うがままに操る。そんな輩に……明け渡す世界があるか?」

「腐った世界でも」

「壊れた世界でも」

「どうしようもない世界でも……」

「それぞれの世界を、それぞれが生きている。誰に渡すためのものでもない」

「そうは思わんか?」

「おっさん……ッ!!」

「(^-')☆彡(ウィンクのスタンプ)」

「しかし、こんな時にルキムラとジェトは何を……」
――時は加速し、その道を示す
――留まることはなく、旅立っていく渡り鳥のように
ヒルコ・トリフネ船団は静かに漂う

「世界を我が手に、ですか」

「かつて様々な者が挑み……果たせなかった」
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◆僚機と合言葉
移動
あなたはその場に留まった
ユニオン活動
メッセージ
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◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
精算
キャラデータ
__0






__6






_12






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所持品リスト

種別:術導呪界鎌 [聖魔格闘火器]
零1耐1《広域DLパーツ:Dr.サイバー・クダイ(Eno64)からのDL》
▮▮▮▮ FULL ▮▮▮▮
【装弾数】…… 43
[tips]