第11回目 午前2時のルーク・ダイモン・バイロン
プロフィール

名前
ルーク・ダイモン・バイロン
愛称
バイロン
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経歴 手術の馴染まなかった半面を義顔によって覆い隠す、 精悍な顔立ちのテイマー。 義顔は外部記憶装置を兼ねており 『面の皮一枚分だけ賢い』のが一応の触れ込み。 前職としてはグレムリンを保有する”警備会社”に所属。 勤務先が突如業務を停止したため肩書がフリーターになった ばかりか、明日の行き先を定める間もなく意識を奪われ…… ……目覚めればさらなる地獄の渦中へと叩き落されていた。 公的な戦闘記録に乏しいが、熟練の操縦技術のほか 環境掌握にも優れ、戦場そのものを玩弄する連環の術師。 【搭乗機】 厳霊型思念投射機:ヴィラ・ディオD ごく瞬間的に注意をひき、意識が向けられた刹那に牙をむく 攻撃的な思念伝達機。 糸の絡まるマリオネットのごとく意図を巻き取り無力化する。 それは萎縮させ、苛立たせ、過剰なまでにミスを誘い、 やがては自滅に導く、ただ悪意にて圧倒せしグレムリン。 言い方を変えれば、メンチを切りイチャモンをつける専門家。 悪鬼がよ。 |
◆日誌
ザリッ ザリッ――
――――ガツンッ
翡翠がネットワークを拡張する。
青花が戦闘システムを拡張する。
航空者が野望を語り、グレムリンの創造主を嘯く。
手の届かない高さで渦巻く権謀術数をちらつかされるのは不快だ。
いたずらに小競り合いを長引かせれば、連中はますます付け上がって腹の黒さを自慢したがる。
だから早く、速く、叩くしかない。
早さを説きながら、えらく気の長い話だ。
本日のニュースです
巨人の島にて、巨大ひよこレースが始まりました
巨人の島名物巨大ひよこを使ったレースです
優勝した巨大ひよこは、お腹いっぱいおやつを食べられます!!
戦火の世にも、人々の連環を。我々はまだ、戦えます
――――ガツンッ
翡翠がネットワークを拡張する。
青花が戦闘システムを拡張する。
航空者が野望を語り、グレムリンの創造主を嘯く。
手の届かない高さで渦巻く権謀術数をちらつかされるのは不快だ。
いたずらに小競り合いを長引かせれば、連中はますます付け上がって腹の黒さを自慢したがる。
だから早く、速く、叩くしかない。
早さを説きながら、えらく気の長い話だ。
◆9回更新の日記ログ
◆8回更新の日記ログ
◆7回更新の日記ログ
◆6回更新の日記ログ
◆5回更新の日記ログ
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
NEWS
幕間の物語翌日、グレイヴネットは騒ぎになっていた
謎のイメージ、脅威の存在、それらを伝えるシステム
そして、船を失ったジェトとルキムラもまた、話題になっていた
あなたは情報を求めて、あるいは他の理由で、あるいは強制的に
グレイヴネットに接続します

「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」

「参ったな、機体も船も海の底だ」

「ジェトさんともあろうひとが、不意打ちを食らうとはね」

「氷獄ならこちらも近くにいる。代わりに行こうかねぇ」

「……? ん、ああ、なるほど」

「……! そうか、そうだな、氷獄、うん、氷獄」

「なんだい、歯切れが悪いねぇ。ルートについては、こちらも把握しているよぉ」

「どうやら思念の共有か何かで、情報が流れ込んでくるからねぇ」

「……頼みたい。俺たちは、少し……やることがある」

「機体もないのにがんばるねぇ、まかせてよ」

「すまない。本当に……助かる」

「……どうやら、共有の通り、ジャンクの拠点は領域中にあるようね」

「……氷獄、虚ろの海、赤渦、静かの海、横道潮流、赤の海、巨人の島、南の島」
――プルルルル
――あなたの端末が鳴り始める

「我らだ。航空者と呼ばれるものだ。指示をする。強襲のタイミングを合わせるぞ」

「参戦を希望するのなら、共有した領域に3日後、結集してくれ」

「合言葉は『大とびうお座星雲を西へ』だ。これを基本大隊とする」

「合言葉を変えて遊撃部隊、絶滅部隊としての参戦も歓迎する」

「拠点には敵の幹部、および最新鋭グレムリンの存在が確認されている」

「激しい戦いになる……戦力増強のために、新型パーツの情報も提供した」

「鹵獲・解析されるとまずいので、情報は渋っていたが……ここは使い時だ」

「よろしくたのむ」
――長い戦いの、最初の始まり
――そんな予感を告げる、最初の号令だった
巨大な光の柱が水平線の向こうに立ち上っている

「意味を探しに行こうよ」

「無限の意味を」

「そして、その時を進めよう」

「無限の意味の果てに……」

「意味の到達は来る」

「さぁ……意味を探しに行こうよ!!」
厳かな声が辺りに響き渡る!
電磁アックスを出品した!!
連装砲[持久連動][高耐久]を出品した!!
射撃型逆関節『グリフォン』を出品した!!
レドームユニットを破棄した
ライクァバタフライエフェクトを出品した!!
怪猫の呼び声を出品した!!
キチンスパイアを出品した!!
Vrilを出品した!!
サブゼロスピンドルを出品した!!
突貫魂ver2を出品した!!
オフプライスシャワーを出品した!!
ギャロップリズムラーヴァを出品した!!
Narcissusを出品した!!
ハイドロカーボンファイアを出品した!!
002-HEAD《LINK-HEAD》を出品した!!
バイロンはスパイラル・オーヴァーブーストを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
移動
あなたはその場に留まった
ユニオン活動
悪鬼巡洋艦【テララーニャ】の活動記録
七月戦役終戦後、退役した悪鬼巡洋艦を落札したもの。
それ以降タワー港湾部に係留、アパートとして利用されていたが
この度の未識別機動体の侵攻を受け、15年ぶりに出航した。
現在地:辺境海域【南西柱】
通信でちょっかい出し、遊びに来るのフリー
それ以降タワー港湾部に係留、アパートとして利用されていたが
この度の未識別機動体の侵攻を受け、15年ぶりに出航した。
現在地:辺境海域【南西柱】
通信でちょっかい出し、遊びに来るのフリー

「南進組が合流して、だいぶ賑やかになったね。
イゾルフ、ペンギン諸島で買っていたお菓子、解凍してもいいかい?」

「P2くんもよく来てくれた、歓迎するよ。あまり大きい船ではないが、休息するに充分な設備は備えているつもりだ。もちろん一人風呂も問題ないよ。」

「ああ、イゾルフの腕の手配に関しては問題ないよ。クラリスと平太が真紅に恩を売っていてくれたお陰もあって、融通を効かせて貰えたよ。」

「2人の機体整備にサルベージできた狙撃砲の作成と調整と、だいぶ整備班は忙しくなりそうだな。」

「腕ー!あたらしい腕ー!だいぶなじんだー!」

これはぶんぶこ両腕を振っている25才児

「あたらしい腕は傷痕ないから、まえの左腕よりきれいなんだよ!取り換えたほうがきれい!ドクターはすごいんだよ!」

「ヤマツミのデータも回収はできた、と。ほかなにか早めに欲しがっていたパーツはあったか?このまま端から領域奪い返しながらタワー戻んのか?」

「整備する機体数増えてきたからな、突発的にあれやれこれやれ言わずに済むように整備予約はきっちりいれておけよ。こっちもドックの人数決まってんだからな」

「せいびよやく・・・?」

「イゾルフより知性があるならちゃんとやれよ」

「手配が早いってよりはタイミングにも助けられたか?
まあ合流も済んだんだろ、懸念が八方収まってなにより……」

「にしても棺桶の柔らかさだけはどうもならんな。
鉄壁機の装甲なんかもどこぞに解析して欲しいもんだが」
メッセージ
◆4回更新のメッセログ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
辺境海域【南西柱】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果
「こちら南西柱海域、第84ブロック。正体不明含む未識別12体撃破。友軍の作戦成功を願う。どうぞ。」



>>友軍の戦闘結果

「こちらイゾルフ!はじめてみたのもちゃんと倒せた!」



>>友軍の戦闘結果

「きょうもいっぱいはたらきましたので、おぼえがめでたいってやつですね!」




>>友軍の戦闘結果

「キャプテン、ミッション達成……補給の為、母艦に帰投しますね」



精算
キャラデータ
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__6






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所持品リスト

種別:連装砲 [物理射撃火器]
零4耐3《広域DLパーツ:MEDICINE BAD DREAM(Eno107)からのDL》
▮▮▮▮ FULL ▮▮▮▮
【装弾数】…… 18
[tips]