第10回目 午前2時のルーク・ダイモン・バイロン
プロフィール

名前
ルーク・ダイモン・バイロン
愛称
バイロン
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経歴 手術の馴染まなかった半面を義顔によって覆い隠す、 精悍な顔立ちのテイマー。 義顔は外部記憶装置を兼ねており 『面の皮一枚分だけ賢い』のが一応の触れ込み。 前職としてはグレムリンを保有する”警備会社”に所属。 勤務先が突如業務を停止したため肩書がフリーターになった ばかりか、明日の行き先を定める間もなく意識を奪われ…… ……目覚めればさらなる地獄の渦中へと叩き落されていた。 公的な戦闘記録に乏しいが、熟練の操縦技術のほか 環境掌握にも優れ、戦場そのものを玩弄する連環の術師。 【搭乗機】 厳霊型思念投射機:ヴィラ・ディオD ごく瞬間的に注意をひき、意識が向けられた刹那に牙をむく 攻撃的な思念伝達機。 糸の絡まるマリオネットのごとく意図を巻き取り無力化する。 それは萎縮させ、苛立たせ、過剰なまでにミスを誘い、 やがては自滅に導く、ただ悪意にて圧倒せしグレムリン。 言い方を変えれば、メンチを切りイチャモンをつける専門家。 悪鬼がよ。 |
◆9回更新の日記ログ
◆8回更新の日記ログ
◆7回更新の日記ログ
◆6回更新の日記ログ
◆5回更新の日記ログ
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
ゆっくりと日常を取り戻していく
あなたはふと、一つのイメージが湧き上がるのを感じた
それはいま、まさに起こっていることだと確信できた
――ここはペンギン諸島
――健康温泉
――憩いひろば
グレイフロッグ『ジェト』
「激戦続きの身体に湯が染みた~~」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「いい湯だったな。自撮りしちゃお」
――プルルルル
――ジェトの端末が鳴り始める
グレイフロッグ『ジェト』
「はいはい、誰でしょう」
航空者
「我らだ。航空者と呼ばれるものだ。指示をする。そこから脱出しろ」
ルキムラと目を合わせ、そそくさと憩いひろばを後にする二人
グレイフロッグ『ジェト』
「何かありました? 危機が迫っているとか……?」
航空者
「君たちは狙われている。いわゆるジャンク財団にな。それには理由がある」
グレイフロッグ『ジェト』
「ジャンク狩りなんてしてないよぉ」
航空者
「君たちのグレムリンは覚醒に近づいている。それを解析したがっているのがジャンク財団だ」
グレイフロッグ『ジェト』
「ガレージを狙った方が早くないですか? 警備はつけていますが……」
航空者
「グレムリンの覚醒はテイマーと深く関わっている。フレームだけ手に入れても無意味だ」
グレイフロッグ『ジェト』
「怖い話ですね。解剖かな、投薬かもな」
航空者
「まぁ、想像の通りだな。しかしながら、いつまでも逃げるというわけではない」
航空者
「ジャンク財団のアジトを突き止め、首魁を倒す。それが必要だ」
航空者
「巧妙に姿を隠している。しかし、方法はある」
航空者
「財団はグレムリンの覚醒を急いでいる。そのために必要なものがある」
航空者
「我々の投下したコンテナの物資を集めること」
航空者
「コンテナには弾薬の他、異世界の物品が多数格納されている」
航空者
「それを財団は求めている。世界の外のデータを使って、不具合をわざと起こして、世界に干渉する」
航空者
「覚醒の開発はだいぶ進んでいると見ている」
グレイフロッグ『ジェト』
「コンテナを奪われないようにする……ということ?」
航空者
「それも必要だ。そして、我々は……その上を行く」
航空者
「コンテナをわざと奪わせて、物品が運び込まれるジャンク財団の拠点を見つけていくのだ」
グレイフロッグ『ジェト』
「なるほど、コンテナに通信機か何かを紛れさせて、追跡するわけですね」
航空者
「すでに計画は進んでいる。いくつかのルートが判明している」
航空者
「君たちには、そこを強襲してほしい。この近くだと……氷獄だな」
グレイフロッグ『ジェト』
「りょうか……なっ!!??」
――ジェトとルキムラが見たものは
――煙を上げる、自分の船の姿だった
巨大な光の柱が水平線の向こうに立ち上っている
《対流思念》
「意味を探しに行こうよ」
《対流思念》
「無限の意味を」
《対流思念》
「そして、その時を進めよう」
《対流思念》
「無限の意味の果てに……」
《対流思念》
「意味の到達は来る」
《対流思念》
「さぁ……意味を探しに行こうよ!!」
厳かな声が辺りに響き渡る!
【頭部】に002-HEAD《LINK-HEAD》を装備した
【腕部】に速防有爪腕部を装備した
【操縦棺】にトイボックスMk-Ⅱを装備した
【脚部】に高零力フォルスラコスを装備した
【エンジン】に追風を装備した
【索敵】にレドームユニットを装備した
【索敵】にVrilを装備した
【主兵装】にオフプライスシャワーを装備した
【副兵装】にオフプライスシャワーを装備した
【機動補助】に突貫魂ver2を装備した
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NEWS
破壊の爪痕は大きくもゆっくりと日常を取り戻していく
あなたはふと、一つのイメージが湧き上がるのを感じた
それはいま、まさに起こっていることだと確信できた
――ここはペンギン諸島
――健康温泉
――憩いひろば

「激戦続きの身体に湯が染みた~~」

「いい湯だったな。自撮りしちゃお」
――プルルルル
――ジェトの端末が鳴り始める

「はいはい、誰でしょう」

「我らだ。航空者と呼ばれるものだ。指示をする。そこから脱出しろ」
ルキムラと目を合わせ、そそくさと憩いひろばを後にする二人

「何かありました? 危機が迫っているとか……?」

「君たちは狙われている。いわゆるジャンク財団にな。それには理由がある」

「ジャンク狩りなんてしてないよぉ」

「君たちのグレムリンは覚醒に近づいている。それを解析したがっているのがジャンク財団だ」

「ガレージを狙った方が早くないですか? 警備はつけていますが……」

「グレムリンの覚醒はテイマーと深く関わっている。フレームだけ手に入れても無意味だ」

「怖い話ですね。解剖かな、投薬かもな」

「まぁ、想像の通りだな。しかしながら、いつまでも逃げるというわけではない」

「ジャンク財団のアジトを突き止め、首魁を倒す。それが必要だ」

「巧妙に姿を隠している。しかし、方法はある」

「財団はグレムリンの覚醒を急いでいる。そのために必要なものがある」

「我々の投下したコンテナの物資を集めること」

「コンテナには弾薬の他、異世界の物品が多数格納されている」

「それを財団は求めている。世界の外のデータを使って、不具合をわざと起こして、世界に干渉する」

「覚醒の開発はだいぶ進んでいると見ている」

「コンテナを奪われないようにする……ということ?」

「それも必要だ。そして、我々は……その上を行く」

「コンテナをわざと奪わせて、物品が運び込まれるジャンク財団の拠点を見つけていくのだ」

「なるほど、コンテナに通信機か何かを紛れさせて、追跡するわけですね」

「すでに計画は進んでいる。いくつかのルートが判明している」

「君たちには、そこを強襲してほしい。この近くだと……氷獄だな」

「りょうか……なっ!!??」
――ジェトとルキムラが見たものは
――煙を上げる、自分の船の姿だった
巨大な光の柱が水平線の向こうに立ち上っている

「意味を探しに行こうよ」

「無限の意味を」

「そして、その時を進めよう」

「無限の意味の果てに……」

「意味の到達は来る」

「さぁ……意味を探しに行こうよ!!」
厳かな声が辺りに響き渡る!
増槽ブースターを破棄した
紫電を破棄した
連装砲[持久連動][高耐久]を出品した!!
射撃型逆関節『グリフォン』を出品した!!
ライクァバタフライエフェクトを出品した!!
零力加速型連装粒子剣を破棄した
開封コンテナを破棄した
フライトレス・アーマーを出品した!!
怪猫の呼び声を出品した!!
キチンスパイアを出品した!!
149-S-FIREARM《POLTERGEIST》を破棄した
Vrilを出品した!!
サブゼロスピンドルを出品した!!
オフプライスシャワーを出品した!!
ギャロップリズムラーヴァを出品した!!
ブルーブリンクを出品した!!
Narcissusを出品した!!
ハイドロカーボンファイアを出品した!!
バイロンはブルーブリンクを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
移動
南↓へ移動し、辺境海域【南西柱】へと到達した
ユニオン活動
悪鬼巡洋艦【テララーニャ】の活動記録
七月戦役終戦後、退役した悪鬼巡洋艦を落札したもの。
それ以降タワー港湾部に係留、アパートとして利用されていたが
この度の未識別機動体の侵攻を受け、15年ぶりに出航した。
現在地:辺境海域【南西柱】
通信でちょっかい出し、遊びに来るのフリー
それ以降タワー港湾部に係留、アパートとして利用されていたが
この度の未識別機動体の侵攻を受け、15年ぶりに出航した。
現在地:辺境海域【南西柱】
通信でちょっかい出し、遊びに来るのフリー

「……ふう。ようやく南西柱か。クラリス、平太、待たせたね。
今から30分後にビーコンを上げる。その灯火を目指して合流しよう。
長時間の任務お疲れ様。次のシフトまでゆっくり休んでくれ。」

「おっ、狙撃砲のデータが流通してんな。
南進していた連中も合流するから大分賑やかになりそうだな。
ああ、細かいところは追々か。3人まとめてのほうが楽だし。」

「イゾルフは……まあ、元気ならいいか……。」

「頭の包帯取れたからねー、髪の毛あみなおしてもらった!
やっぱまとめてるほうが楽だよなー!」

「あとねあとね!ドクターに新しい腕作ってもらったよ!まだしんけーせつぞくのリハビリが終わってないけど。1回左腕でやってるからすぐ慣れるよね」

「ようやく南西柱に到達、と。狙撃砲のデータも回収できたみたいだし、あとは作るもん作っていかねえとな」

「あ、そうだねやっとクララたちと合流でみんな揃ったなー。長かったぁ。迷子がいっぱいいたときはどうしようってなったもんな!あれ?迷子じゃなかったんだっけ?」

「んとねー、温泉で買ったお菓子、まだちゃんと残してあるよ!れーとーこいれておいてもらったからかたいけど!」

「ども~~ッス、どもッスどもッス」


「ほほ~~、プライバシーにも最大限配慮してるンスねえ~~
のんびり入るのが好きなんで、ソロ風呂、いいッスかあ~~??」

「お、その声はイゾルフ氏ッスかあ~~??
ちょい前にお世話になったP2ッスよお~~
イゾルフ氏もペンギンのかわいさがわかるンスねえ~~!!」

「い、いや~~オレはただの人間ッスよお~~
確かにペンギンは好きで、ペンギンみたいなスーツ着てるけど……
ペンギンが人間になった存在じゃ~~ねえッス」

「オレもお話したいのはやまやまッスけど
まずは身体を休めるのが先決ッス
お話するタイミングは、後からでも作り出せるッスからねえ~~」


「航空者さまはよっぽど多芸なんだな。
物見遊山ばかりか茶々入れまで得意とは恐れ入るよ」

「ま、実際ゴロツキどもが引っ込んで海が静かなうちに拾うもの拾いたいワケだ。せいぜい長久のヘイワってやつを願うとしよう。グレムリンが力を持つなら叶えてくれるんだよな、馬鹿らしい」

「で……イゾルフの腕。 都合つきそうか?
そう都合よく暇な”工場”もないだろうが、あのままじゃ不便だろ」

「……お見舞いといえば、銘菓『PIYOKO』かしら?」

「それとも、サルベージした『狙撃砲』かしら?」
メッセージ
◆4回更新のメッセログ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
西南西海域【横道潮流】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果
「こちら西北西海域、第85ブロック。5機編隊で未識別機動体20体を撃破。
現在巨大未識別の誘導のため待機中。友軍の作戦成功を祈る。どうぞ。」



>>友軍の戦闘結果

「こちらイゾルフ。じゅんちょーじゅんちょー。
領域の開放はもうちょいかかりそうだけど?」



>>友軍の戦闘結果

「こちら『ナイトフライヤー』、周辺に動力反応なし」

「…ザッ…続き、…ザザッ…哨戒飛行を…ザ…ザザ…」




>>友軍の戦闘結果

「こちら『ペリュトン』のP2ッスよお~~
今日は三人組でなんとかしたんで平和ッス」



>>友軍の戦闘結果

「ENo.0111、グラーベルだ。
横道潮流のジャンクテイマーを撃破した。
各機の作戦成功を祈る」



精算
キャラデータ
__0






__6






_12






_18






所持品リスト

種別:連装砲 [物理射撃火器]
零4耐3《広域DLパーツ:MEDICINE BAD DREAM(Eno107)からのDL》
▮▮▮▮ FULL ▮▮▮▮
【装弾数】…… 18
[tips]