第10回目 午前2時のみなと
プロフィール

名前
みなと
愛称
みなと
![]() | 経歴 消えぬ傷跡 希望無き未来 何処から何処へ 何を見て彷徨うのか 呪いと祝福の連環で 誰が為に其処は在る |
僚機プロフィール

名前
なぎさ
愛称
なぎさ
経歴 陸と海の境目には渚がある。 永い歴史の連環は、いつもこの場所で育ってきた。 陸と空の境目には地平線が、海と空の境目には水平線がある。 遠い遠いあの空の向こう側に、いつも人々は未来を視てきた。 世界にどれほどの傷跡が残ろうとも、人々は希望を失わない。 遥か彼方、天上の祝福は、いつでも君たちを見守っている。 「残像領域?知らないね、そんなもの」【僚機詳細】 | ![]() |
◆2回更新の日記ログ
ゆっくりと日常を取り戻していく
あなたはふと、一つのイメージが湧き上がるのを感じた
それはいま、まさに起こっていることだと確信できた
――ここはペンギン諸島
――健康温泉
――憩いひろば
グレイフロッグ『ジェト』
「激戦続きの身体に湯が染みた~~」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「いい湯だったな。自撮りしちゃお」
――プルルルル
――ジェトの端末が鳴り始める
グレイフロッグ『ジェト』
「はいはい、誰でしょう」
航空者
「我らだ。航空者と呼ばれるものだ。指示をする。そこから脱出しろ」
ルキムラと目を合わせ、そそくさと憩いひろばを後にする二人
グレイフロッグ『ジェト』
「何かありました? 危機が迫っているとか……?」
航空者
「君たちは狙われている。いわゆるジャンク財団にな。それには理由がある」
グレイフロッグ『ジェト』
「ジャンク狩りなんてしてないよぉ」
航空者
「君たちのグレムリンは覚醒に近づいている。それを解析したがっているのがジャンク財団だ」
グレイフロッグ『ジェト』
「ガレージを狙った方が早くないですか? 警備はつけていますが……」
航空者
「グレムリンの覚醒はテイマーと深く関わっている。フレームだけ手に入れても無意味だ」
グレイフロッグ『ジェト』
「怖い話ですね。解剖かな、投薬かもな」
航空者
「まぁ、想像の通りだな。しかしながら、いつまでも逃げるというわけではない」
航空者
「ジャンク財団のアジトを突き止め、首魁を倒す。それが必要だ」
航空者
「巧妙に姿を隠している。しかし、方法はある」
航空者
「財団はグレムリンの覚醒を急いでいる。そのために必要なものがある」
航空者
「我々の投下したコンテナの物資を集めること」
航空者
「コンテナには弾薬の他、異世界の物品が多数格納されている」
航空者
「それを財団は求めている。世界の外のデータを使って、不具合をわざと起こして、世界に干渉する」
航空者
「覚醒の開発はだいぶ進んでいると見ている」
グレイフロッグ『ジェト』
「コンテナを奪われないようにする……ということ?」
航空者
「それも必要だ。そして、我々は……その上を行く」
航空者
「コンテナをわざと奪わせて、物品が運び込まれるジャンク財団の拠点を見つけていくのだ」
グレイフロッグ『ジェト』
「なるほど、コンテナに通信機か何かを紛れさせて、追跡するわけですね」
航空者
「すでに計画は進んでいる。いくつかのルートが判明している」
航空者
「君たちには、そこを強襲してほしい。この近くだと……氷獄だな」
グレイフロッグ『ジェト』
「りょうか……なっ!!??」
――ジェトとルキムラが見たものは
――煙を上げる、自分の船の姿だった
ここは赤の海。静かで透き通った海に、赤い城がそびえたっている
赤の姫騎士『ネオシンシア』
「赤いものはお持ちで? それを差し出さねば、ここを通ることはできません」
赤の姫騎士『ネオシンシア』
「青の時代は大いに栄えた。それも永遠には続かず、世界を焼き尽くして終わった」
赤いバルコニーから赤いドレスを着た姫が語り掛ける
【頭部】に広域レーダーL型を装備した
【腕部】に機動補助腕部『シャカリキ』を装備した
【操縦棺】に「トリニティハート」重加速操縦棺を装備した
【脚部】に速防高耐久コアトルを装備した
【エンジン】にプロペラエンジンを装備した
【索敵】に広域レーダーL型を装備した
【索敵】に広域レーダーL型を装備した
【主兵装】に救命力場時測侵食装置を装備した
【副兵装】に𝙏𝙤𝙭𝙞𝙘𝙍𝙖𝙢𝙥𝙖𝙜𝙚を装備した
【機動補助】に速防高耐久コアトルを装備した
ピグマリオン・マウソレウム担当
「フゥーッ!! アイドルしてる? いいね、あげる!!」
NEWS
破壊の爪痕は大きくもゆっくりと日常を取り戻していく
あなたはふと、一つのイメージが湧き上がるのを感じた
それはいま、まさに起こっていることだと確信できた
――ここはペンギン諸島
――健康温泉
――憩いひろば

「激戦続きの身体に湯が染みた~~」

「いい湯だったな。自撮りしちゃお」
――プルルルル
――ジェトの端末が鳴り始める

「はいはい、誰でしょう」

「我らだ。航空者と呼ばれるものだ。指示をする。そこから脱出しろ」
ルキムラと目を合わせ、そそくさと憩いひろばを後にする二人

「何かありました? 危機が迫っているとか……?」

「君たちは狙われている。いわゆるジャンク財団にな。それには理由がある」

「ジャンク狩りなんてしてないよぉ」

「君たちのグレムリンは覚醒に近づいている。それを解析したがっているのがジャンク財団だ」

「ガレージを狙った方が早くないですか? 警備はつけていますが……」

「グレムリンの覚醒はテイマーと深く関わっている。フレームだけ手に入れても無意味だ」

「怖い話ですね。解剖かな、投薬かもな」

「まぁ、想像の通りだな。しかしながら、いつまでも逃げるというわけではない」

「ジャンク財団のアジトを突き止め、首魁を倒す。それが必要だ」

「巧妙に姿を隠している。しかし、方法はある」

「財団はグレムリンの覚醒を急いでいる。そのために必要なものがある」

「我々の投下したコンテナの物資を集めること」

「コンテナには弾薬の他、異世界の物品が多数格納されている」

「それを財団は求めている。世界の外のデータを使って、不具合をわざと起こして、世界に干渉する」

「覚醒の開発はだいぶ進んでいると見ている」

「コンテナを奪われないようにする……ということ?」

「それも必要だ。そして、我々は……その上を行く」

「コンテナをわざと奪わせて、物品が運び込まれるジャンク財団の拠点を見つけていくのだ」

「なるほど、コンテナに通信機か何かを紛れさせて、追跡するわけですね」

「すでに計画は進んでいる。いくつかのルートが判明している」

「君たちには、そこを強襲してほしい。この近くだと……氷獄だな」

「りょうか……なっ!!??」
――ジェトとルキムラが見たものは
――煙を上げる、自分の船の姿だった
ここは赤の海。静かで透き通った海に、赤い城がそびえたっている

「赤いものはお持ちで? それを差し出さねば、ここを通ることはできません」

「青の時代は大いに栄えた。それも永遠には続かず、世界を焼き尽くして終わった」
赤いバルコニーから赤いドレスを着た姫が語り掛ける
重壁多脚を出品した!!
濃霧領域を出品した!!
零力加速翼『暁』を出品した!!
Vrilを破棄した
Vrilを破棄した
Vrilを出品した!!
梟を出品した!!
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
なぎさとバディを結成した!!
次回ピグマリオン・マウソレウムに協賛し、参戦します

「フゥーッ!! アイドルしてる? いいね、あげる!!」
移動
南↓へ移動し、南南西海域【赤の海】へと到達した
ユニオン活動
メッセージ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
精算
報酬 47
売上 4
┗パーツ販売数 4個
今回の購入者-->>8 >>28 >>45 >>116
経費 0
フラグメンツ獲得 51
売上 4
┗パーツ販売数 4個
今回の購入者-->>8 >>28 >>45 >>116
経費 0
フラグメンツ獲得 51
あなたはフラグメンツと交換で毒の眼を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で毒の眼を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で毒タブロイド紙を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で毒の眼を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で毒タブロイド紙を手に入れた……
【物資援助】あなたはサイコブレードを入手した……

【物資入手】夜空に翻る影……何かが落下してくる!!
あなたは未開封コンテナを手に入れた……(特別配布)
空母船団
【ヒルコ・トリフネ】の仲間がこのコンテナを求めている。頼んだぞ

キャラデータ
__0






__6






_12






_18





