第10回目 午前2時のなぎさ
プロフィール

名前
なぎさ
愛称
なぎさ
![]() | 経歴 陸と海の境目には渚がある。 永い歴史の連環は、いつもこの場所で育ってきた。 陸と空の境目には地平線が、海と空の境目には水平線がある。 遠い遠いあの空の向こう側に、いつも人々は未来を視てきた。 世界にどれほどの傷跡が残ろうとも、人々は希望を失わない。 遥か彼方、天上の祝福は、いつでも君たちを見守っている。 「残像領域?知らないね、そんなもの」 |
僚機プロフィール
◆日誌
破壊すると素材になるものメモ
渦潮:軽量化
廻天:バイオエンジェル
追風:加速撃、高耐久
餓獣:弱敵スキャン
給雷:EN供給
水迎:重放射光
渦潮:軽量化
廻天:バイオエンジェル
追風:加速撃、高耐久
餓獣:弱敵スキャン
給雷:EN供給
水迎:重放射光
◆9回更新の日記ログ
◆8回更新の日記ログ
◆7回更新の日記ログ
◆6回更新の日記ログ
◆5回更新の日記ログ
NEWS
破壊の爪痕は大きくもゆっくりと日常を取り戻していく
あなたはふと、一つのイメージが湧き上がるのを感じた
それはいま、まさに起こっていることだと確信できた
――ここはペンギン諸島
――健康温泉
――憩いひろば

「激戦続きの身体に湯が染みた~~」

「いい湯だったな。自撮りしちゃお」
――プルルルル
――ジェトの端末が鳴り始める

「はいはい、誰でしょう」

「我らだ。航空者と呼ばれるものだ。指示をする。そこから脱出しろ」
ルキムラと目を合わせ、そそくさと憩いひろばを後にする二人

「何かありました? 危機が迫っているとか……?」

「君たちは狙われている。いわゆるジャンク財団にな。それには理由がある」

「ジャンク狩りなんてしてないよぉ」

「君たちのグレムリンは覚醒に近づいている。それを解析したがっているのがジャンク財団だ」

「ガレージを狙った方が早くないですか? 警備はつけていますが……」

「グレムリンの覚醒はテイマーと深く関わっている。フレームだけ手に入れても無意味だ」

「怖い話ですね。解剖かな、投薬かもな」

「まぁ、想像の通りだな。しかしながら、いつまでも逃げるというわけではない」

「ジャンク財団のアジトを突き止め、首魁を倒す。それが必要だ」

「巧妙に姿を隠している。しかし、方法はある」

「財団はグレムリンの覚醒を急いでいる。そのために必要なものがある」

「我々の投下したコンテナの物資を集めること」

「コンテナには弾薬の他、異世界の物品が多数格納されている」

「それを財団は求めている。世界の外のデータを使って、不具合をわざと起こして、世界に干渉する」

「覚醒の開発はだいぶ進んでいると見ている」

「コンテナを奪われないようにする……ということ?」

「それも必要だ。そして、我々は……その上を行く」

「コンテナをわざと奪わせて、物品が運び込まれるジャンク財団の拠点を見つけていくのだ」

「なるほど、コンテナに通信機か何かを紛れさせて、追跡するわけですね」

「すでに計画は進んでいる。いくつかのルートが判明している」

「君たちには、そこを強襲してほしい。この近くだと……氷獄だな」

「りょうか……なっ!!??」
――ジェトとルキムラが見たものは
――煙を上げる、自分の船の姿だった
ここは赤の海。静かで透き通った海に、赤い城がそびえたっている

「赤いものはお持ちで? それを差し出さねば、ここを通ることはできません」

「青の時代は大いに栄えた。それも永遠には続かず、世界を焼き尽くして終わった」
赤いバルコニーから赤いドレスを着た姫が語り掛ける
餓獣を出品した!!
天力を出品した!!
002-HEAD《LINK-HEAD》を出品した!!
渦潮を出品した!!
Vrilを出品した!!
高波を出品した!!
水迎を出品した!!
ラスティスコーピオを出品した!!
給雷を出品した!!
Vrilを出品した!!
海月を出品した!!
追風を出品した!!
廻天を出品した!!
Vrilを出品した!!
怪猫の呼び声を出品した!!
なぎさは乗換申請書を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
みなととバディを結成した!!
次回ピグマリオン・マウソレウムに協賛し、参戦します

「フゥーッ!! アイドルしてる? いいね、あげる!!」
移動
南↓へ移動し、南南西海域【赤の海】へと到達した
ユニオン活動
メッセージ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
精算
キャラデータ
__0






__6






_12






_18





