第10回目 午前2時のポストマン
プロフィール

名前
ポストマン
愛称
ポストマン
![]() | 経歴 骸骨フレームの上に要所だけ赤い装甲を乗せた軽量グレムリン。 カメラアイは「示」型で、肩にも同じエンブレムがある。 上腕など広い装甲部には「安心宅配」「即日配達」などの威嚇的な呪術的文様が描かれている。 「未来も傷跡も希望も祝福も、知ったことではない。 だが、繋がること――連環だけは、途切れさせない」 |
NEWS
破壊の爪痕は大きくもゆっくりと日常を取り戻していく
あなたはふと、一つのイメージが湧き上がるのを感じた
それはいま、まさに起こっていることだと確信できた
――ここはペンギン諸島
――健康温泉
――憩いひろば

「激戦続きの身体に湯が染みた~~」

「いい湯だったな。自撮りしちゃお」
――プルルルル
――ジェトの端末が鳴り始める

「はいはい、誰でしょう」

「我らだ。航空者と呼ばれるものだ。指示をする。そこから脱出しろ」
ルキムラと目を合わせ、そそくさと憩いひろばを後にする二人

「何かありました? 危機が迫っているとか……?」

「君たちは狙われている。いわゆるジャンク財団にな。それには理由がある」

「ジャンク狩りなんてしてないよぉ」

「君たちのグレムリンは覚醒に近づいている。それを解析したがっているのがジャンク財団だ」

「ガレージを狙った方が早くないですか? 警備はつけていますが……」

「グレムリンの覚醒はテイマーと深く関わっている。フレームだけ手に入れても無意味だ」

「怖い話ですね。解剖かな、投薬かもな」

「まぁ、想像の通りだな。しかしながら、いつまでも逃げるというわけではない」

「ジャンク財団のアジトを突き止め、首魁を倒す。それが必要だ」

「巧妙に姿を隠している。しかし、方法はある」

「財団はグレムリンの覚醒を急いでいる。そのために必要なものがある」

「我々の投下したコンテナの物資を集めること」

「コンテナには弾薬の他、異世界の物品が多数格納されている」

「それを財団は求めている。世界の外のデータを使って、不具合をわざと起こして、世界に干渉する」

「覚醒の開発はだいぶ進んでいると見ている」

「コンテナを奪われないようにする……ということ?」

「それも必要だ。そして、我々は……その上を行く」

「コンテナをわざと奪わせて、物品が運び込まれるジャンク財団の拠点を見つけていくのだ」

「なるほど、コンテナに通信機か何かを紛れさせて、追跡するわけですね」

「すでに計画は進んでいる。いくつかのルートが判明している」

「君たちには、そこを強襲してほしい。この近くだと……氷獄だな」

「りょうか……なっ!!??」
――ジェトとルキムラが見たものは
――煙を上げる、自分の船の姿だった
巨大な光の柱が水平線の向こうに立ち上っている

「夢を探しに行こうよ」

「無限の夢を」

「そして、その時を進めよう」

「無限の夢の果てに……」

「夢の到達は来る」

「さぁ……夢を探しに行こうよ!!」
厳かな声が辺りに響き渡る!
「フレイムスタンプ」十式気化弾頭射出機を出品した!!
エックス!エクスター!!エクストラ!!!を出品した!!
急出力エンジン+5を出品した!!
「EVコンヴィニエント」共鳴加速輪を出品した!!
「トリニティハート」重加速操縦棺を出品した!!
exhaustedを出品した!!
ポストマンは空冷式20000馬力級ミストエンジンを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
ポストマンはexhaustedを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
試製ヴォイドフェイスは毒の皿で強化された!!(素材消費)
試製リンクヘッドはネオンバッテリーで強化された!!(素材消費)
試製穿孔粒子砲は緑色の炎で強化された!!(素材消費)
試製機体炎上誘発は毒タブロイド紙で強化された!!(素材消費)
試製騎士操縦棺は蛇の目で強化された!!(素材消費)
◆アセンブル












◆僚機と合言葉
次回シンセティックデメテル・カプセルビオシスに協賛し、参戦します

「メシを食え! 命を繋ぐには、それが重要だ!!」
移動
北↑へ移動し、辺境海域【北西柱】へと到達した
ユニオン活動
メッセージ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
精算
キャラデータ
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