第10回目 午前2時の闇
プロフィール

名前
闇
愛称
闇
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経歴 黒くて怪しい。 無機質な気配。 [略歴] 北の辺境方面から流れて来たらしい。 崩壊以前の事を、朧げに覚えているような、そうでもないような。 [判明事項] 純粋な霊長目ヒト科ではない。仔細な分類は不明。 ヘモシアニン系血液。銅成分主体、鉄、チタン微量含有。発色『蒼』の、特殊血統。 一見でそれと判るほどの身体損傷と、その補強の為の人工部位を有す。 196cm/144kg。重量の半分以上が補強部位。 [その他諸事] 体長1m超、推定1000歳を超す、甲殻類型の謎生物『えびっこ』に懐かれて(?)いる。 無暗にいろんなところを挟まれる。 |
◆日誌
【記録】
[雑感]
航空者は云う。浄化の時は近いと。
あれを作ったのは自分達であると。
願いの先に生まれたものであると。
傭兵は云う。これは相棒なのだと。
いいマシンなのだと。
つくられた神が、機械として此処に在るのは、何故なのだろうか。
搭乗者を選ぶように傍らに現れ、寄り添うように在るのは、何故なのだろうか。
システムは。
応えを知っているのか。
[追記]
でかい甲殻類がまた足止めしてきた。
相変わらず何を要求しているのか何も判らん。
[雑感]
航空者は云う。浄化の時は近いと。
あれを作ったのは自分達であると。
願いの先に生まれたものであると。
傭兵は云う。これは相棒なのだと。
いいマシンなのだと。
つくられた神が、機械として此処に在るのは、何故なのだろうか。
搭乗者を選ぶように傍らに現れ、寄り添うように在るのは、何故なのだろうか。
システムは。
応えを知っているのか。
[追記]
でかい甲殻類がまた足止めしてきた。
相変わらず何を要求しているのか何も判らん。
◆9回更新の日記ログ
◆7回更新の日記ログ
◆6回更新の日記ログ
◆5回更新の日記ログ
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
NEWS
破壊の爪痕は大きくもゆっくりと日常を取り戻していく
あなたはふと、一つのイメージが湧き上がるのを感じた
それはいま、まさに起こっていることだと確信できた
――ここはペンギン諸島
――健康温泉
――憩いひろば

「激戦続きの身体に湯が染みた~~」

「いい湯だったな。自撮りしちゃお」
――プルルルル
――ジェトの端末が鳴り始める

「はいはい、誰でしょう」

「我らだ。航空者と呼ばれるものだ。指示をする。そこから脱出しろ」
ルキムラと目を合わせ、そそくさと憩いひろばを後にする二人

「何かありました? 危機が迫っているとか……?」

「君たちは狙われている。いわゆるジャンク財団にな。それには理由がある」

「ジャンク狩りなんてしてないよぉ」

「君たちのグレムリンは覚醒に近づいている。それを解析したがっているのがジャンク財団だ」

「ガレージを狙った方が早くないですか? 警備はつけていますが……」

「グレムリンの覚醒はテイマーと深く関わっている。フレームだけ手に入れても無意味だ」

「怖い話ですね。解剖かな、投薬かもな」

「まぁ、想像の通りだな。しかしながら、いつまでも逃げるというわけではない」

「ジャンク財団のアジトを突き止め、首魁を倒す。それが必要だ」

「巧妙に姿を隠している。しかし、方法はある」

「財団はグレムリンの覚醒を急いでいる。そのために必要なものがある」

「我々の投下したコンテナの物資を集めること」

「コンテナには弾薬の他、異世界の物品が多数格納されている」

「それを財団は求めている。世界の外のデータを使って、不具合をわざと起こして、世界に干渉する」

「覚醒の開発はだいぶ進んでいると見ている」

「コンテナを奪われないようにする……ということ?」

「それも必要だ。そして、我々は……その上を行く」

「コンテナをわざと奪わせて、物品が運び込まれるジャンク財団の拠点を見つけていくのだ」

「なるほど、コンテナに通信機か何かを紛れさせて、追跡するわけですね」

「すでに計画は進んでいる。いくつかのルートが判明している」

「君たちには、そこを強襲してほしい。この近くだと……氷獄だな」

「りょうか……なっ!!??」
――ジェトとルキムラが見たものは
――煙を上げる、自分の船の姿だった
ここは赤渦。不気味な海が広がっている

「はぁはぁ……旅人さん、いま暇? 遊んでいい?」

「いつまでも遊んでいられたらなぁ」
クラーケンの娘が壊れた人形を抱えて話しかけてくる
連燃は鉄槌で強化された!!(素材消費)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
移動
北↑へ移動し、西北西海域【赤渦】へと到達した
ユニオン活動
宵闇蒼月の活動記録
海洋を彷徨する、一基の艦(ふね)――というには、余りにも、無骨な“旧き遺産”。
異様な程、頑丈な隔壁。
備えたるは、自立駆動が可能であるらしき、反重力装置。
内部、仔細知れぬまま駆動を続ける設備群と、それらを維持する、動力生成装置。
相応の人数が暮らし行く程度には不自由せぬ、住居区画。
他、整備作業室と、倉庫と……格納庫兼ガレージの隅には、いつも水溜まり。
水溜まりの傍には、清掃用ではないバケツと、大きな大きな、甲殻類型の謎生物がいる。
異様な程、頑丈な隔壁。
備えたるは、自立駆動が可能であるらしき、反重力装置。
内部、仔細知れぬまま駆動を続ける設備群と、それらを維持する、動力生成装置。
相応の人数が暮らし行く程度には不自由せぬ、住居区画。
他、整備作業室と、倉庫と……格納庫兼ガレージの隅には、いつも水溜まり。
水溜まりの傍には、清掃用ではないバケツと、大きな大きな、甲殻類型の謎生物がいる。
メッセージ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
西部海域【黄昏の壁】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果
「コンテナを手に入…ザーッ…た途端タイ…ザ…ザザッ……ンを挑まれ…ザッ…しまってな!ハッハッハッハ、まったく迷惑な奴らだ!」




>>友軍の戦闘結果

「……ザッ…゙ザッ……せんかほ…サ…ザザッ…ザッ…こーくっ! 皆…ザーッ…ザッ…がんばったみたいだね。お疲れさまだよー…ザーッ… ――あ、…ザザッ……ザザッ…ーかい。博士もお疲れ様、生き残った方は無事で何より、だってさ!」




>>友軍の戦闘結果

「…ザザッ…チラ 906
敵機 ノ 排……ザザッ…゙…ザザッ…゙ッ… ヲ 確認 シマシタ
人類 ノ 皆様 オツカレサマデシタ」




精算
報酬 30
経費 0
フラグメンツ獲得 30
【!】弾薬獲得 あなたは弾薬を 5発 入手しました
経費 0
フラグメンツ獲得 30
【!】弾薬獲得 あなたは弾薬を 5発 入手しました
あなたはフラグメンツと交換で安寧の実を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で安寧の実を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で安寧の枝を手に入れた……
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ入手率 26.66%)
キャラデータ
__0






__6






_12






_18





