第8回目 午前2時のジェリィ
プロフィール

名前
ジェリィ
愛称
ジェリィ
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経歴 自身のことを人間ではなく、 ”なんらかの戦闘用コンポーネント” だと認識している何者か。 その証拠のように、前に垂れた長い髪のような部位は 力強いマニピュレーターのように動く。 見た目と声は小さい女の子。ジェリィは便宜的な個体名。 割と毒舌。感情表現が下手だが感情自体はきちんとある。 グレムリンのことを「なんかしっくり来ない兵器」 と評価しており、 自分が本来乗るべきだった兵器は 何か別の系統のものだったのではないか、 と推測している。 搭乗グレムリンは中量~軽量の高速タイプ。 有機的で異形の細身フレームに、 直線的で簡易的な金属装甲が取り付けられているという ちぐはぐな印象がある機体であり、 ”純正の装甲や装備品”を身に着けているわけではない模様。 この機体が本来の姿を取り戻す日は来るのだろうか? |
◆日誌
妙な夢を見た。世界は終わるだのなんだの。
”滅びる”じゃなくて”終わる”ってあたりがミソか。
世界なんざ、観測主体次第でいくらでも終わる。
例えば私が死ねば、私にとってのこの世界は終わる。
我思う、故に我あり。私が観測しているからこの世界は存在している。
世界を終わらせたければ、自分を終わらせればそれで済む。
だから、夢の中で賢しげに「私は世界のこと全部分かってるんですよ~」
みたいな軽い態度でいる奴には適当に中指を立てておいた。
勝手にテメーを終わらせてればいい。
なんか世界終わる系の奴って類型みたいなのあるよな。
軽い奴と重い奴と淡々としてる奴の3つ。
私は淡々と事実だけ告げてくる奴が一番好きで、
軽いやつが一番嫌いであることをここに明記しておく。
それより目下の問題だ。
コンテナを届けた、と思ったそばからまたひとつ増えた。
都合、私の手元にはほぼ常にコンテナが2つあることになる。
はて、ヴォイドテイマーとは配送業者のことだっただろうか。
世間では巨大融合兵器だのなんだのと騒ぎになっているが、
私にはほとんど関係無いことだ。
世界の危機とかそういうのは眼中に無く、
ただ輸送任務だけをだらだらとこなしている。
……。
最近思ったのだが、私には基本的に「やる気」というものが無い。
正確に言えば、主体性というものだろうか。
「自分からどうこうしよう」という気持ちに欠けているきらいがある。
依頼を受ければ無茶じゃないものは引き受けるし、
要請があれば可能な範囲で応じる。
だが、それらはどうも動機としては「弱い」。
私を全力で、本気で動かせるものは何か。
多分だけど、誰かからの「命令」だと思う。
あれをやれこれをやれと、強い言葉と態度で命令されることを
内心では望んでいるように思う。
なんとも倒錯した思考にも思えるが、
おそらくきっと、私の”出自”に関連しているんじゃなかろうか。
人間は本能的に自由とかを求める生き物らしい。
それに対して、私は本能的に束縛や――あるいは、
無責任を求めているのだろう。
私は何らかの戦闘用コンポーネントのはずだ。
言ってみれば、銃やグレムリンと同じ。
それらは自発的に撃つ相手を選ばないし、選んではいけない。
「あの人悪い人っぽいから勝手に撃ちまーす」とか
「あの人根は良い人っぽいからまず様子見ましょうよ」とか、
そんなことを言って所有者の操作を拒む兵器は、
あっちゃいかんとまでは言わないけどあってほしくない。
兵器は使用者からの操作や命令があって、はじめて動く。
では私はどうか。使用者も所有者もいない、宙ぶらりんの兵器。
”あるべき者から、命令が無い”というこの無気力感と、
果たしてどれだけ付き合うことになるのやら。
Boot OS……連環祝福
”滅びる”じゃなくて”終わる”ってあたりがミソか。
世界なんざ、観測主体次第でいくらでも終わる。
例えば私が死ねば、私にとってのこの世界は終わる。
我思う、故に我あり。私が観測しているからこの世界は存在している。
世界を終わらせたければ、自分を終わらせればそれで済む。
だから、夢の中で賢しげに「私は世界のこと全部分かってるんですよ~」
みたいな軽い態度でいる奴には適当に中指を立てておいた。
勝手にテメーを終わらせてればいい。
なんか世界終わる系の奴って類型みたいなのあるよな。
軽い奴と重い奴と淡々としてる奴の3つ。
私は淡々と事実だけ告げてくる奴が一番好きで、
軽いやつが一番嫌いであることをここに明記しておく。
それより目下の問題だ。
コンテナを届けた、と思ったそばからまたひとつ増えた。
都合、私の手元にはほぼ常にコンテナが2つあることになる。
はて、ヴォイドテイマーとは配送業者のことだっただろうか。
世間では巨大融合兵器だのなんだのと騒ぎになっているが、
私にはほとんど関係無いことだ。
世界の危機とかそういうのは眼中に無く、
ただ輸送任務だけをだらだらとこなしている。
……。
最近思ったのだが、私には基本的に「やる気」というものが無い。
正確に言えば、主体性というものだろうか。
「自分からどうこうしよう」という気持ちに欠けているきらいがある。
依頼を受ければ無茶じゃないものは引き受けるし、
要請があれば可能な範囲で応じる。
だが、それらはどうも動機としては「弱い」。
私を全力で、本気で動かせるものは何か。
多分だけど、誰かからの「命令」だと思う。
あれをやれこれをやれと、強い言葉と態度で命令されることを
内心では望んでいるように思う。
なんとも倒錯した思考にも思えるが、
おそらくきっと、私の”出自”に関連しているんじゃなかろうか。
人間は本能的に自由とかを求める生き物らしい。
それに対して、私は本能的に束縛や――あるいは、
無責任を求めているのだろう。
私は何らかの戦闘用コンポーネントのはずだ。
言ってみれば、銃やグレムリンと同じ。
それらは自発的に撃つ相手を選ばないし、選んではいけない。
「あの人悪い人っぽいから勝手に撃ちまーす」とか
「あの人根は良い人っぽいからまず様子見ましょうよ」とか、
そんなことを言って所有者の操作を拒む兵器は、
あっちゃいかんとまでは言わないけどあってほしくない。
兵器は使用者からの操作や命令があって、はじめて動く。
では私はどうか。使用者も所有者もいない、宙ぶらりんの兵器。
”あるべき者から、命令が無い”というこの無気力感と、
果たしてどれだけ付き合うことになるのやら。
Boot OS……連環祝福
◆7回更新の日記ログ
◆6回更新の日記ログ
◆5回更新の日記ログ
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
NEWS
――慌ただしくニュースが駆け巡る中、あなたは戦いに向かいます巨大未識別融合体の討伐
未識別機動体からの防衛戦
ジャンクテイマーの掃討
――あるいは、別の戦いの場所へ

「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」

「……やぁ、また会ったな」

「だいぶ傷は癒えた。ホーレツァーのおっさんも回復しつつある」

「君も……夢を見たか? フヌという存在が、語り掛ける夢」

「何度も聞いた気がする。そのたびに俺は、後悔の念に駆られる」

「墓所の護り手は、俺たちに何かを伝えようとしている」

「……聞いたことがあるだろう。この世界は、正しき歴史を迎えるため、何度もループしていた」

「そう、ダスト・グレムリンが巻き起こした騒動のことだ」

「もしかして、今この瞬間にも、世界は巻き戻っていて」

「俺はフヌの……泣き顔を、また見ていたのかもしれない」

「――彼女は、『浄化』について話していた」

「なぜ、フヌは本当のことを話してくれないんだろう」

「この世界の仕組みとか、それを脱する方法とか」

「考えていてもしょうがない話だけれど、フヌにはきっと喋れない理由があるはずだ」

「そして、俺は真実を聞いて『迷う』のだろう」

「そしてフヌの思惑は失敗して、世界は再び繰り返す」

「世界の仕組みをどこか致命的に歪めながら……そういうことなんだろう」

「世界が壊れるとか、浄化に向かうとか――そういうことなんだ。俺は、たぶん知っている」

「君はどうだ? 何かに気付いているか? それとも、戦うことのほうが重要か」

「いや、長話すまなかった。急に話されても困る話題だったな」

「話したかった。君とは、何度も出会った気がする」

「いや、繰り返す世界の中で、幾度となく出会い、共に戦い、忘れてきた」

「俺は向かう。フヌと約束した場所……神秘工廠『ゼラ』へ」

「君もいつか向かうだろう。その場所で、出会うのだろう」

「今度こそ、俺はもう『迷わない』。じゃあな、失礼した。君の戦いに、星の光の加護あらんことを」
――巨大未識別、融合を開始!!
――間を縫って未識別機動体、多数侵入! 迎撃を!!
――三大勢力の部隊は、すでに壊滅状態だ!
――ジャンクテイマーの部隊が、混乱に乗じて侵攻を開始しています!
――迎撃の数が足りない……このままじゃ……
――友軍のシグナルを確認!
――傭兵たちだ!!
――頼む、敵を……俺たちの部隊は全滅だ
――あの数の敵を前に、戦う者がいる……だと!?
――まさかな……あいつらならやるかもしれん
――頼んだぞ、俺はもう、ここまでだ
――任せたぞ! 突破口を開け!!
――ヒャッハー! 俺たちは、まだ戦える!!
――ルートを確保! ここは任せろ! お前たちに託した!
――世界の不具合だか知らないが……
――俺たちが生きる限り、俺たちは……未来を掴む!!
ここは静かの海。波は穏やか

「ここは静かです」

「青い神は、全てを失った。世界を覗き込み、世界に共感し、乗っ取られてしまった」
小さい島に庵が築かれていた
リンクボイラーを破棄した
夜雀を破棄した
ゲーミングフルフェイスを破棄した
群体原動機を破棄した
ジェリィはヴォン・ヴォン・エンジンを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
ジェリィはハイブースター[瞬速連動]を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
キャットタワーは猫ちぐらで強化された!!(素材消費)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
次回フェアギスマインニヒトに協賛し、参戦します

「こちらの商品はいかがかな? いまなら入荷、絶賛未定!!」
移動
南↓へ移動し、東北東海域【静かの海】へと到達した
ユニオン活動
悪鬼巡洋艦【ベルーガ】の活動記録

コロッセオ・レガシィ所属の弱小船。
万年人手不足なところ、灰燼戦争で所属テイマーが多数殉職。
年齢不問、未経験歓迎でしょっちゅう求人広告を出しているが成果は芳しくなく、技師をテイマーに登用するなど混迷ぶりが際立つ。
艦長はカイル・ハワード。傭兵上がりの大雑把な壮年男性。
……なお、ここは【ベルーガ】第三甲板にある談話室のようだ。たまに食堂でもある。
部屋の隅にはグレイヴネットに繋がる回線があり、通信の送受信が可能。
【艦内構造】
・ダストデッキ…艦長室、操舵室兼海図室、グレムリン発着場
・第二甲板…各種グレムリンドッグ
・第三甲板…居住スペース、食堂、談話室、会議室
【労働環境】
・出来高報酬制/死亡保険なし/住み込み可/3食昼寝付き<s>味の保証なし</s>
・<s>人手不足のため</s>今なら個室に空き有!
・フルタイム正社員に限らず時短、業務委託、副業など雇用形態応相談
【PL向け情報】
*加入・脱退フリー。枠の関係で一言連絡があれば助かります。
*行先を合わせる必要はないのでご自由に。
*現在地が違っても談話室に顔を出して◎、細かいことは気にせず楽しくどうぞ。
*ユニオンにシステム的意義が生じたら連絡します。

「zouni?へえ、こういった食べ物があるのか。いいな、shogatsuとかいうのも悪くない」

「また、新しいユニオン参加者が?悪い事は言わない。このユニオンはクソだ」

「ああ、肩身は狭い。4畳半より狭い。けれど新しいユニオン参加者は男のようだ。ありがたい。神も俺を見捨てなかった。そういう事だ。このユニオンに参加するのはおすすめしないが」

「や、ハンプバックさん。どーも」

「整備のことは詳しいんだって。
何か分かんないことがあれば聞いたらいいかもね」

「フレーム詐欺って横行してるみたいだねー。
そのせいか最近は乗換申請書が必要になったじゃない。
あれはあれで書くの面倒なんだよね」

「良い人ねえ。艦内恋愛は禁止されてないけど、
面倒なことだけ起こさないよーにしてね。
ほら、そうなった場合気まずいじゃない、すごく」

「料理はね、シリヤ……副料理長がね。良い食材が手に入った時は張り切ってる。
……けどそろそろヤバい気がするなー、これだけ豪華なのが続くと……」

――お雑煮と鶏肉の調理にはしゃぎすぎて食材がなくなりました。タワー寄港時に補充予定です。
今回はすみません……面目ないです……(副料理長シリヤ・マキ)

「えっすごぉ。
顔がモニタの人がいま……人ぉ?」

「正月っぽい形っつってもなあ。
ベルーガではどの文化でニューイヤー祝うん?
船団によって文化ぜんぜん違うだろ。
三味線や琴をぺけぺけ鳴らす厳かなとこもあれば、
まったりスポーツ観戦しながら家族で過ごすゆるいとこもある。
下手したら宗教的理由で衝突するセンシティブな話題だから
私はどこかの文化に肩入れすんのは嫌だぜ~?」

その割にはクリスマスチキンはしっかりいただいた。

「いや、そもそも”正月”って言い方からして
ヒルコ・トリフネ系列の文化圏か?
コロッセオ・レガシィ所属だと思ってたけど。
鉄骨でしめ飾りでも作ってグレムリンに吊るす?
ミカン……は手に入らねーだろうなあ。
蝋で模型ミカン作るか?」

「……おッ、人外っぽい人が来た。サイボーグマン?
やっぱ純粋な人類じゃないヒトもいるんだなー。
チョイと安心したぜい」

「猫の人は無理すんな。
なんか普通は死ぬらしいぞ。
ちなみに私のこのスーツは
あちこちビニールテープで補修してあって
そもそも気密性がほぼ死んでるって言われました。
良い子は真似しないでください」
メッセージ
ENo.126からのメッセージ>>
クィリー
「ジャンクテイマーつよすぎ。ボコボコにされたわ」
クィリー
「でもまぁコンテナは守りきったもんね。
フフン、アタシの利益には指一本触れさせないっての」
クィリー
「いややっぱムカつく~!
今度はボコボコにしかえしてやるんだから!
ちょっと、アイツら落とすコツとか教えてよ! 今度ね!」
キャパシティー面の問題により、
このキャラクターは次回更新で退場します。
メッセージありがとうございました!
(返信不要です)
ENo.130からのメッセージ>>
アレクシア
「そ、本業は整備士。
正解の景品とかあったりする?」
アレクシア
「にしても、不思議な話だね。
確かにジェリィちゃんのグレムリンとは考え辛い……
って、本当に知らない人の名前まで保存されてるんだ」
アレクシア
「その人に話を聞けたら色々と解決しそうなものだけど。探したりはしてないの?
……グレムリンの状態からして、ろくなテイマーじゃなさそうだけど」
アレクシア
「グレムリンと違って近い兵器……というと、RMくらいしか思いつかないなあ。
そこを探るのは難しそうだ」
アレクシア
「お、青花工廠。アネモネ? ルピナス?
私はアネモネの方に用事があって今向かってるところ」
アレクシア
「そりゃ三大勢力様の工廠だからねー。
しっかり整備してもらえて良いよね。
たまにフレーム詐欺してくるところだけ気を付ければ」
アレクシア
「実際はこんなに和やかに話してるのにね」
言葉の割に相変わらず表情が乏しいが、やはり嘘を言うような感じでもない。
本人的には和やかな会話なのだろう。
アレクシア
「いやいや、そんな選り好みしてないよ。できる艦でもないじゃない」
アレクシア
「んー、ジェリィちゃんとネレちゃんは広域メッセージでユニオン探してたでしょ?
それで声を掛けた」
アレクシア
「後はランキングを上から見て、ユニオンに入ってなさそうな人に通信飛ばして……とか。
涙ぐましい営業努力してるんだよー、これでも」
2件のメッセージを送信しました
>>Eno.130 >>Eno.126

「ジャンクテイマーつよすぎ。ボコボコにされたわ」

「でもまぁコンテナは守りきったもんね。
フフン、アタシの利益には指一本触れさせないっての」

「いややっぱムカつく~!
今度はボコボコにしかえしてやるんだから!
ちょっと、アイツら落とすコツとか教えてよ! 今度ね!」

このキャラクターは次回更新で退場します。
メッセージありがとうございました!
(返信不要です)
ENo.130からのメッセージ>>

「そ、本業は整備士。
正解の景品とかあったりする?」

「にしても、不思議な話だね。
確かにジェリィちゃんのグレムリンとは考え辛い……
って、本当に知らない人の名前まで保存されてるんだ」

「その人に話を聞けたら色々と解決しそうなものだけど。探したりはしてないの?
……グレムリンの状態からして、ろくなテイマーじゃなさそうだけど」

「グレムリンと違って近い兵器……というと、RMくらいしか思いつかないなあ。
そこを探るのは難しそうだ」

「お、青花工廠。アネモネ? ルピナス?
私はアネモネの方に用事があって今向かってるところ」

「そりゃ三大勢力様の工廠だからねー。
しっかり整備してもらえて良いよね。
たまにフレーム詐欺してくるところだけ気を付ければ」

「実際はこんなに和やかに話してるのにね」

本人的には和やかな会話なのだろう。

「いやいや、そんな選り好みしてないよ。できる艦でもないじゃない」

「んー、ジェリィちゃんとネレちゃんは広域メッセージでユニオン探してたでしょ?
それで声を掛けた」

「後はランキングを上から見て、ユニオンに入ってなさそうな人に通信飛ばして……とか。
涙ぐましい営業努力してるんだよー、これでも」
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>>Eno.130 >>Eno.126
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◆2回更新のメッセログ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
精算
報酬 30
経費 -2
フラグメンツ獲得 28
【!】弾薬獲得 あなたは弾薬を 8発 入手しました
経費 -2
フラグメンツ獲得 28
【!】弾薬獲得 あなたは弾薬を 8発 入手しました
あなたはフラグメンツと交換で猫じゃらしを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で猫じゃらしを手に入れた……
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ入手率 11%)
キャラデータ
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