第5回目 午前2時の2A
プロフィール

名前
2A
愛称
2A
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経歴 出身不明の汎用型AI。 起動してからあまり時間が経っておらず、性能も低い。 中性的な機械音声で話す。 EquipCode:傷跡 祝福 未来 連環 希望 |
霊障見舞として救援物資が送られました(フラグメンツ+20)
霊障見舞として鉄板が送られました
◆2回更新の日記ログ
巨大な光の河が東から昇り、西へ沈んでいく
その夜の明かりの下、靄をかき分けて視点が下がっていきます
やがて一つの戦場へとあなたの意識は降りていきます
グレイフロッグ『ジェト』
「捉えたぞ! 未識別グレムリン!!」
????????『?????』
「ザッ……ザザーッ……こちら、グレ……リン大隊、……クパレット、2番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」
グレイフロッグ『ジェト』
「操縦棺をばらばらにしてやる、幽霊め!!」
カエルのエンブレムの機体が、ノイズのちらつく機体を捕まえ、操縦棺をこじ開けます。そこには――

グレイフロッグ『ジェト』
「なんだよ、これ……!!」
????????『?????』
「ザッ……ザザーッ……こちら、グレ……リン大隊、……クパレット、2番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」
グレイフロッグ『ジェト』
「ちくしょう、お前はただの、影だ!!」
カエルのエンブレムの機体が、そのまま掴んだ機体をばらばらにします
火花を散らして爆散する、ノイズちらつく機体
あなたはそのままゆっくりと意識を失い、視界に光が満ちて、そして――
グレイヴネット・インターフェース
「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「……よう、そこのテイマー……お前も、見たか?」
傭兵『スコルパピー』
「あっ、ルキムラのなりきりアカウント」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「ま、なりきりでもいいさ。伝説の傭兵ルキムラがこんな所にはいないからな、それより」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「見たか? お前……そう、光の河が昇って、西へ……」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「見たならいいんだ。それを確かめたかった。俺だけが見たただの夢ではない、ということだ」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「頼みたいことがある。夢の続きを、ジェトを探してほしい」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「あいつは知っているはずだ、未識別グレムリンが何なのか」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「核心に迫っていなくとも、何か手がかりを持っているはずだ」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「【領域通信】を使えばジェトにも届くかもしれん。助けを求めているはずだ」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「なんでそんな確信を持っているのか……気になるのならば、答えておこう」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「俺は見たんだ。天使と、天国をな。少し、昔話をしよう」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「俺は伝説と呼ばれるまでに、戦って、戦って、戦い続けた」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「ある時、俺は命を落としかけた。機体は爆散。傷だらけのスーツは緊急遮断機構が働き皮膚ごと硬化」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「名前も知らねぇ島の海岸に打ち上げられて、じっと横になって目を閉じた」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「見たんだよ。夢をな。巨大な光の河が昇って、西へ……」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「そして、夢に天使が出てきて、海岸の向こうをずっと指さしていた」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「俺は海岸を歩いた。天使が導くままに。やがて、目の前に錆びついた機体が横たわっていた」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「天使はにっこりと笑って、自己紹介をして、消えていった」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「目が覚めて、天使の導いた方へ歩いて行ったら、錆びた機体が夢のまま横たわっていた」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「光の河の夢は、あの時のままだ。俺は助けられた。今度は、助ける番だ」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「だから、頼んだぞ、【領域通信】だ。頼む……この借りはいつか返す」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「……そう、天使。名前は『フヌ』って言ってたな。じゃあな」
ルキムラがログアウトしました
傭兵『スコルパピー』
「フヌ……か。聞いたこともないな。不思議な名前だ」
傭兵『スコルパピー』
「俺もジェトさんを探してみるかね」
スコルパピーがログアウトしました
ここは赤の海。静かで透き通った海に、赤い城がそびえたっている
赤の姫騎士『ネオシンシア』
「赤いものはお持ちで? それを差し出さねば、ここを通ることはできません」
赤の姫騎士『ネオシンシア』
「天国ですか。赤くなければ、興味ありません」
赤いバルコニーから赤いドレスを着た姫が語り掛ける
【頭部】にヴォイドフェイスを装備した
【腕部】にライオンアームを装備した
【操縦棺】にデータコア格納室を装備した
【脚部】にトリカゴを装備した
【エンジン】に低圧エンジンを装備した
【主兵装】にスペードブレードを装備した
【副兵装】にウェポンラックを装備した
【背部兵装】に小型推進器を装備した
【機動補助】に緊急推進装置を装備した
霊障見舞として鉄板が送られました
◆2回更新の日記ログ
NEWS
あなたは夢を見ていました巨大な光の河が東から昇り、西へ沈んでいく
その夜の明かりの下、靄をかき分けて視点が下がっていきます
やがて一つの戦場へとあなたの意識は降りていきます

「捉えたぞ! 未識別グレムリン!!」

「ザッ……ザザーッ……こちら、グレ……リン大隊、……クパレット、2番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」

「操縦棺をばらばらにしてやる、幽霊め!!」
カエルのエンブレムの機体が、ノイズのちらつく機体を捕まえ、操縦棺をこじ開けます。そこには――


「なんだよ、これ……!!」

「ザッ……ザザーッ……こちら、グレ……リン大隊、……クパレット、2番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」

「ちくしょう、お前はただの、影だ!!」
カエルのエンブレムの機体が、そのまま掴んだ機体をばらばらにします
火花を散らして爆散する、ノイズちらつく機体
あなたはそのままゆっくりと意識を失い、視界に光が満ちて、そして――

「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」

「……よう、そこのテイマー……お前も、見たか?」

「あっ、ルキムラのなりきりアカウント」

「ま、なりきりでもいいさ。伝説の傭兵ルキムラがこんな所にはいないからな、それより」

「見たか? お前……そう、光の河が昇って、西へ……」

「見たならいいんだ。それを確かめたかった。俺だけが見たただの夢ではない、ということだ」

「頼みたいことがある。夢の続きを、ジェトを探してほしい」

「あいつは知っているはずだ、未識別グレムリンが何なのか」

「核心に迫っていなくとも、何か手がかりを持っているはずだ」

「【領域通信】を使えばジェトにも届くかもしれん。助けを求めているはずだ」

「なんでそんな確信を持っているのか……気になるのならば、答えておこう」

「俺は見たんだ。天使と、天国をな。少し、昔話をしよう」

「俺は伝説と呼ばれるまでに、戦って、戦って、戦い続けた」

「ある時、俺は命を落としかけた。機体は爆散。傷だらけのスーツは緊急遮断機構が働き皮膚ごと硬化」

「名前も知らねぇ島の海岸に打ち上げられて、じっと横になって目を閉じた」

「見たんだよ。夢をな。巨大な光の河が昇って、西へ……」

「そして、夢に天使が出てきて、海岸の向こうをずっと指さしていた」

「俺は海岸を歩いた。天使が導くままに。やがて、目の前に錆びついた機体が横たわっていた」

「天使はにっこりと笑って、自己紹介をして、消えていった」

「目が覚めて、天使の導いた方へ歩いて行ったら、錆びた機体が夢のまま横たわっていた」

「光の河の夢は、あの時のままだ。俺は助けられた。今度は、助ける番だ」

「だから、頼んだぞ、【領域通信】だ。頼む……この借りはいつか返す」

「……そう、天使。名前は『フヌ』って言ってたな。じゃあな」
ルキムラがログアウトしました

「フヌ……か。聞いたこともないな。不思議な名前だ」

「俺もジェトさんを探してみるかね」
スコルパピーがログアウトしました
ここは赤の海。静かで透き通った海に、赤い城がそびえたっている

「赤いものはお持ちで? それを差し出さねば、ここを通ることはできません」

「天国ですか。赤くなければ、興味ありません」
赤いバルコニーから赤いドレスを着た姫が語り掛ける
◆アセンブル





そのパーツは装備できない




◆僚機と合言葉
移動
あなたはその場に留まった
ユニオン活動
メッセージ
◆3回更新のメッセログ
◆2回更新のメッセログ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
南南西海域【赤の海】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果
「進め、ススメェ!!!!」




>>友軍の戦闘結果

「ざっとこんなところじゃないってんですかね?」




>>友軍の戦闘結果

「生き残ってしまったからには、次の戦いに備えよう。」




>>友軍の戦闘結果

「きょうもいっぱいはたらきましたので、おぼえがめでたいってやつですね!」



>>友軍の戦闘結果

「調子いいね~。さすが、クレーエ!」




精算
報酬 50
経費 0
フラグメンツ獲得 50
経費 0
フラグメンツ獲得 50
これ以上アイテムを持てない
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ入手率 10%)
キャラデータ
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