第5回目 午前2時の蛍火のニフジ
プロフィール

名前
蛍火のニフジ
愛称
ニフジ
![]() | 経歴 螢火のニフジ(ニフジ・ケイカ) 親の親のそのまた親の、遺伝情報の改変により 体の一部がぼんやりと光帯する性質を受け継いでいる。 ケイカが螢火に由来することも、もう覚えている人は居ない。 なんやかんやで身寄りはなく コレが一番いい稼ぎだ、と 生計を立てるためにグレムリンを駆る。 連環型生活補助ドローン『キキマラ』と一緒に暮らしている --- --- 8< --- --- 明日の仕事 大人の都合 考えるほど心がきゅうきゅうに窮屈になるけど 思い通りに動くグレムリン・フレームの 操縦棺にいる間だけ、生きてる実感を得られるんだ。 なんたって、遠慮なく相手をボッコボコにして良いのは キモチがイイからね。 |
僚機プロフィール

名前
レイジー・サム
愛称
サム
経歴 怠け者の誰かさん (lasy some) 詳細不明の人物の記憶を元にした人格データを移植した、20代ほどの人間男性の外装を持つバイオロイド。 製造および起動までの経緯は不明であり、当人の記憶 (メモリ) もその大部分が断片化している。 そんな状況なのでやや卑屈であり、自発的になにかを行動することに対して怠惰な傾向がある。 グレムリン操縦技術は、彼の人格データの元となった人物に由来する。 要するに「自分が何者で、目的がないせいでやる気がない、なんかグレムリンの乗り方は知ってた人」。【僚機詳細】 | ![]() |
霊障見舞として救援物資が送られました(フラグメンツ+20)
霊障見舞として鉄板が送られました
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
巨大な光の河が東から昇り、西へ沈んでいく
その夜の明かりの下、靄をかき分けて視点が下がっていきます
やがて一つの戦場へとあなたの意識は降りていきます
グレイフロッグ『ジェト』
「捉えたぞ! 未識別グレムリン!!」
????????『?????』
「ザッ……ザザーッ……こちら、グレ……リン大隊、……クパレット、2番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」
グレイフロッグ『ジェト』
「操縦棺をばらばらにしてやる、幽霊め!!」
カエルのエンブレムの機体が、ノイズのちらつく機体を捕まえ、操縦棺をこじ開けます。そこには――

グレイフロッグ『ジェト』
「なんだよ、これ……!!」
????????『?????』
「ザッ……ザザーッ……こちら、グレ……リン大隊、……クパレット、2番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」
グレイフロッグ『ジェト』
「ちくしょう、お前はただの、影だ!!」
カエルのエンブレムの機体が、そのまま掴んだ機体をばらばらにします
火花を散らして爆散する、ノイズちらつく機体
あなたはそのままゆっくりと意識を失い、視界に光が満ちて、そして――
グレイヴネット・インターフェース
「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「……よう、そこのテイマー……お前も、見たか?」
傭兵『スコルパピー』
「あっ、ルキムラのなりきりアカウント」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「ま、なりきりでもいいさ。伝説の傭兵ルキムラがこんな所にはいないからな、それより」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「見たか? お前……そう、光の河が昇って、西へ……」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「見たならいいんだ。それを確かめたかった。俺だけが見たただの夢ではない、ということだ」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「頼みたいことがある。夢の続きを、ジェトを探してほしい」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「あいつは知っているはずだ、未識別グレムリンが何なのか」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「核心に迫っていなくとも、何か手がかりを持っているはずだ」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「【領域通信】を使えばジェトにも届くかもしれん。助けを求めているはずだ」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「なんでそんな確信を持っているのか……気になるのならば、答えておこう」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「俺は見たんだ。天使と、天国をな。少し、昔話をしよう」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「俺は伝説と呼ばれるまでに、戦って、戦って、戦い続けた」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「ある時、俺は命を落としかけた。機体は爆散。傷だらけのスーツは緊急遮断機構が働き皮膚ごと硬化」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「名前も知らねぇ島の海岸に打ち上げられて、じっと横になって目を閉じた」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「見たんだよ。夢をな。巨大な光の河が昇って、西へ……」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「そして、夢に天使が出てきて、海岸の向こうをずっと指さしていた」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「俺は海岸を歩いた。天使が導くままに。やがて、目の前に錆びついた機体が横たわっていた」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「天使はにっこりと笑って、自己紹介をして、消えていった」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「目が覚めて、天使の導いた方へ歩いて行ったら、錆びた機体が夢のまま横たわっていた」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「光の河の夢は、あの時のままだ。俺は助けられた。今度は、助ける番だ」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「だから、頼んだぞ、【領域通信】だ。頼む……この借りはいつか返す」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「……そう、天使。名前は『フヌ』って言ってたな。じゃあな」
ルキムラがログアウトしました
傭兵『スコルパピー』
「フヌ……か。聞いたこともないな。不思議な名前だ」
傭兵『スコルパピー』
「俺もジェトさんを探してみるかね」
スコルパピーがログアウトしました
ここは小群島。名もついていない無数の島が点在する
極楽鳥『ストル』
「ホーホッホッホー」
極楽鳥『ストル』
「ホーホーホッホホー」
極楽鳥『ストル』
「ホホーホーホーホー」
極楽鳥『ストル』
「ホルッホー-」
極楽鳥『ストル』
「光の河を超えて」
極楽鳥『ストル』
「ホーホーホッホッホー」
きらびやかな鳥があなたにまとわりついて、服をついばんできた
【頭部】に002-HEAD《LINK-HEAD》を装備した
【腕部】にチャージガントレットを装備した
【操縦棺】に017-COFFIN《TOY-BOX》を装備した
【脚部】に高波を装備した
【エンジン】に群体原動機を装備した
【索敵】にジャミングバードを装備した
【主兵装】に零力加速型連装粒子剣を装備した
【副兵装】に霊導航路装置を装備した
【背部兵装】に火垂を装備した
【機動補助】に「ライトスタンプ」軽捕捉ブースターを装備した
ハイドランジア・フリーランサー担当
「我らの領域を取り戻そう、共に。我々に力を」
霊障見舞として鉄板が送られました
◆日誌
祝福の連環に触れてきたよ。
うん、やられたよ。まさか全部敵をかっさらっていくなんて。
次はもっと早くやれるようにする。
広域出品パーツからあれとあれをダウンロードしておいて。
(ドローンに指示をだしてさっと栄養補給を済ませる)
このあとは小群島に出る。
人が集まってるから識別信号が機能しているか確認しておいて。
じゃあ、おやすみ。
(ドローンとの会話を切り、次の出撃に備える)
うん、やられたよ。まさか全部敵をかっさらっていくなんて。
次はもっと早くやれるようにする。
広域出品パーツからあれとあれをダウンロードしておいて。
(ドローンに指示をだしてさっと栄養補給を済ませる)
本日のニュースです
雨の海ではいま「ウミケダマ」の水揚げが最盛期を迎えています
「ウミケダマ」は柔らかい毛がびっしり生えたウニの仲間です
粉塵に汚染された肝を10日かけて浄化し、絶品となります
戦火の世にも、人々の連環を。我々はまだ、戦えます
このあとは小群島に出る。
人が集まってるから識別信号が機能しているか確認しておいて。
じゃあ、おやすみ。
(ドローンとの会話を切り、次の出撃に備える)
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
NEWS
あなたは夢を見ていました巨大な光の河が東から昇り、西へ沈んでいく
その夜の明かりの下、靄をかき分けて視点が下がっていきます
やがて一つの戦場へとあなたの意識は降りていきます

「捉えたぞ! 未識別グレムリン!!」

「ザッ……ザザーッ……こちら、グレ……リン大隊、……クパレット、2番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」

「操縦棺をばらばらにしてやる、幽霊め!!」
カエルのエンブレムの機体が、ノイズのちらつく機体を捕まえ、操縦棺をこじ開けます。そこには――


「なんだよ、これ……!!」

「ザッ……ザザーッ……こちら、グレ……リン大隊、……クパレット、2番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」

「ちくしょう、お前はただの、影だ!!」
カエルのエンブレムの機体が、そのまま掴んだ機体をばらばらにします
火花を散らして爆散する、ノイズちらつく機体
あなたはそのままゆっくりと意識を失い、視界に光が満ちて、そして――

「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」

「……よう、そこのテイマー……お前も、見たか?」

「あっ、ルキムラのなりきりアカウント」

「ま、なりきりでもいいさ。伝説の傭兵ルキムラがこんな所にはいないからな、それより」

「見たか? お前……そう、光の河が昇って、西へ……」

「見たならいいんだ。それを確かめたかった。俺だけが見たただの夢ではない、ということだ」

「頼みたいことがある。夢の続きを、ジェトを探してほしい」

「あいつは知っているはずだ、未識別グレムリンが何なのか」

「核心に迫っていなくとも、何か手がかりを持っているはずだ」

「【領域通信】を使えばジェトにも届くかもしれん。助けを求めているはずだ」

「なんでそんな確信を持っているのか……気になるのならば、答えておこう」

「俺は見たんだ。天使と、天国をな。少し、昔話をしよう」

「俺は伝説と呼ばれるまでに、戦って、戦って、戦い続けた」

「ある時、俺は命を落としかけた。機体は爆散。傷だらけのスーツは緊急遮断機構が働き皮膚ごと硬化」

「名前も知らねぇ島の海岸に打ち上げられて、じっと横になって目を閉じた」

「見たんだよ。夢をな。巨大な光の河が昇って、西へ……」

「そして、夢に天使が出てきて、海岸の向こうをずっと指さしていた」

「俺は海岸を歩いた。天使が導くままに。やがて、目の前に錆びついた機体が横たわっていた」

「天使はにっこりと笑って、自己紹介をして、消えていった」

「目が覚めて、天使の導いた方へ歩いて行ったら、錆びた機体が夢のまま横たわっていた」

「光の河の夢は、あの時のままだ。俺は助けられた。今度は、助ける番だ」

「だから、頼んだぞ、【領域通信】だ。頼む……この借りはいつか返す」

「……そう、天使。名前は『フヌ』って言ってたな。じゃあな」
ルキムラがログアウトしました

「フヌ……か。聞いたこともないな。不思議な名前だ」

「俺もジェトさんを探してみるかね」
スコルパピーがログアウトしました
ここは小群島。名もついていない無数の島が点在する

「ホーホッホッホー」

「ホーホーホッホホー」

「ホホーホーホーホー」

「ホルッホー-」

「光の河を超えて」

「ホーホーホッホッホー」
きらびやかな鳥があなたにまとわりついて、服をついばんできた
怪猫の呼び声を出品した!!
中型粒子銃を出品した!!
キャトラテジーを出品した!!
高零力フォルスラコスを出品した!!
霊爪『鵜曲』を出品した!!
火垂は線香花火で強化された!!(素材消費)
火垂は翅状ダガー素材で強化された!!(素材消費)
火垂は鉄板で強化された!!(素材消費)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
レイジー・サムとバディを結成した!!
次回ハイドランジア・フリーランサーに協賛し、参戦します

「我らの領域を取り戻そう、共に。我々に力を」
移動
北↑へ移動し、北北西海域【小群島】へと到達した
ユニオン活動
メッセージ
◆3回更新のメッセログ
◆2回更新のメッセログ
◆1回更新のメッセログ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
北西海域【虚ろの海】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果
「ハロー、こちらグロイディア。
あたしの方はお仕事を順調に進めてるよ。
そっちはどうだい?オーバー。」



>>友軍の戦闘結果

「こちらウサザキ。戦果良好」




>>友軍の戦闘結果

「敵機の破壊を確認。」




>>友軍の戦闘結果

「こちら交戦終了。目的地に向けて移動を再開します、
……ッハァーーもーー働かせすぎでしょなんなんマジさあ」



>>友軍の戦闘結果

「寿司も同じだ。鮮度も命もな」




>>友軍の戦闘結果

「エリア捜索完了、っと。
途中に居た奴らは片付いたな!」




精算
キャラデータ
__0






__6






_12






_18





