第22回目 午前2時のE.E
プロフィール

名前
E.E
愛称
E.E
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◆2回更新の日記ログ
――――――――
――――――
――――
――
ヴォイドステイシスを倒し
その先には――――








――
⇦ ROLL BACK ⇦
――
――プルルルルル
――――プルルルルル
――――――――プルルルルル
――――――――――プルルルルル
――
⇦ ROLL BACK ⇦
――
――プルルルルル
――――プルルルルル
――――――――プルルルルル
????
「……うーん、眠い、寝させて……誰だよ、もう。ルキムラか?
それとも……ホーレツァーのおっさんだったら、ぶっとばして……」
????
「はいはい、朝から何の通話です?
こっちは眠たくて、眠たくて……」
????
「レッダ……だな。俺の話を聞いてほしい
お前は今……危機的状況にある」
グレイフロッグ『レッダ』
「……? 誰だ……お前
何で、私の端末で、私のアカウントから通話してるんだ?」
『ジェト』
「俺はジェト。細かいことは気にするな。話している暇はない
30秒後にベッドを出ろ。その意味が分かるはずだ」
――
⇦ ROLL BACK ⇦
――
――プルルルルル
――――プルルルルル
――――――――プルルルルル
????
「……うーん、眠い、寝させて……誰だよ、もう。ルキムラか?
それとも……ホーレツァーのおっさんだったら、ぶっとばして……」
????
「はいはい、朝から何の通話です?
こっちは眠たくて、眠たくて……」
????
「レッダ……? レッダなんだな? ああ、助かった。まだ無事なのか」
グレイフロッグ『レッダ』
「……? 誰だ……お前
何で、私の端末で、私のアカウントから通話してるんだ?」
『ジェト』
「俺はジェト。いまから大切な話を……いや、時間がない。今度は上手くやろう」
――
⇦ ROLL BACK ⇦
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――プルルルルル
――――プルルルルル
――――――――プルルルルル
????
「……うーん、眠い、寝させて……誰だよ、もう。ルキムラか?
それとも……ホーレツァーのおっさんだったら、ぶっとばして……」
????
「はいはい、朝から何の通話です?
こっちは眠たくて、眠たくて……」
????
「レッダ……? レッダ……よかった。また、話せるとは……」
グレイフロッグ『レッダ』
「誰だ……そんな泣き声で、お前
何で、私の端末で、私のアカウントから通話してるんだ?」
『ジェト』
「俺はジェト。大切な話をしたい。すぐには実感しないかもしれないが……」
――
⇦ ROLL BACK ⇦
――
――プルルルルル
――――プルルルルル
――――――――プルルルルル
――
⇦ ROLL BACK ⇦
――
――ピピピピピ
――――ピピピピピ
――――――――ピピピピピ
グレイフロッグ『レッダ』
「(目が覚めた時、いつもこうだ)」
グレイフロッグ『レッダ』
「(私は悪い夢を見ていて、泣きながら起きる)」
グレイフロッグ『レッダ』
「(夢の中身は覚えていない。けど……)」
グレイフロッグ『レッダ』
「(大切な夢だった気がする)」
グレイフロッグ『レッダ』
「(それが全て、失われてしまった)」
グレイフロッグ『レッダ』
「(それが悲しい、そんな気がする)」
窓の外、『朝日』が差し込む
いつものような『青い空』が広がる
それが私を、いつも悲しい気持ちにさせる
グレイフロッグ『レッダ』
「(幸せな毎日だと思う)」
グレイフロッグ『レッダ』
「(『おいしいご飯』を食べてから)」
グレイフロッグ『レッダ』
「(いつものように学校に通って)」
グレイフロッグ『レッダ』
「(『スーツ』もなしに登校できる)」
グレイフロッグ『レッダ』
「(……あれ、スーツってなんだろう)」
グレイフロッグ『レッダ』
「(時々、訳の分からないことを考えて)」
グレイフロッグ『レッダ』
「(そして、無性に悲しくなる)」
グレイフロッグ『レッダ』
「(結局、全部無駄だったのかな、なんて)」
朝の支度を終えて
家を出て学校へ向かう
『心地よい朝の澄んだ空気』を吸い込む
グレイフロッグ『レッダ』
「(なんでだろう)」
グレイフロッグ『レッダ』
「(みんな戦って、戦って)」
グレイフロッグ『レッダ』
「(それが全部……無駄だったのかな)」
グレイフロッグ『レッダ』
「(涙を、流したくなるくらい悲しい)」
グレイフロッグ『レッダ』
「(あれ、みんなって、誰だっけ)」
涙がこぼれて、立ち止まる
見渡すと、『綺麗な青い海』が広がる
この先に、どんな世界があるのだろう
タワーの『外海』は『人の住めない世界』らしい
『観測船』がたまに帰ってきては、そう報告する
タワーが『人々を青い世界に守ってくれる』
そう聞かされていた
だから、タワーの外にどんな世界があるのか『知らない』
『知る必要もない』
グレイフロッグ『レッダ』
「(なんでだろう)」
グレイフロッグ『レッダ』
「(『当たり前のこと』なのに、すごく寂しくて、悲しい)」
グレイフロッグ『レッダ』
「(……ん?)」
気付くと、港のゴミ溜めに
一人の男が横たわっていた
『全身を包む見たこともない服』は
薄汚れ、ボロボロで、汚い
男もまた、無精ひげで髪もぼさぼさで
まるで漂流者のようだ
でも、何故だろう
彼女は男の服が『フィルタースーツ』だと
『一瞬で理解した』
その意味も理由も知らず
グレイフロッグ『レッダ』
「あの……~~」
????
「一人にしてくれ……俺は――」
男は顔を上げて、目を剥く
????
「き、君は――」
グレイフロッグ『レッダ』
「私はレッダ。ふつうの学生なんだけど……」
ジェト
「俺はジェト。そうか、そうだったんだな……」
グレイフロッグ『レッダ』
「何がそうなのか知りませんが……」
グレイフロッグ『レッダ』
「そんなところで寝ていると、汚いですよ」
ジェト
「汚い……か。俺にお似合いの場所かもな」
ジェト
「青い空、青い海、幸せな人々」
ジェト
「俺がやってきたことは、いったい――」
グレイフロッグ『レッダ』
「……」
グレイフロッグ『レッダ』
「私、悲しいです」
ジェト
「こんなに、美しい世界なのにか?」
グレイフロッグ『レッダ』
「……あなたが」
グレイフロッグ『レッダ』
「あなたが、泣いているからです」
ジェト
「……!!」
グレイフロッグ『レッダ』
「戦いましょう、一緒に!」
グレイフロッグ『レッダ』
「……ええと、何を言ってるか自分でも」
グレイフロッグ『レッダ』
「とにかく、あなたが泣いているのなら」
グレイフロッグ『レッダ』
「私は戦わなくちゃいけないんです!」
グレイフロッグ『レッダ』
「そう、決めた気がするんです!!」
手を差し伸べるレッダ
ジェトは泣き顔のまま
ゆっくりとその手を取り
そして――
また――時は巡る!!
【頭部】にエンヴィを装備した
【腕部】に赤鬼を装備した
【操縦棺】にエクストラハートを装備した
【脚部】にフォルスラコスを装備した
【エンジン】にダーククラウドを装備した
【索敵】にリコンキトゥンを装備した
【主兵装】に𝙎𝙝𝙤𝙘𝙠 𝙂𝙪𝙣を装備した
【副兵装】に連装砲『風吹洞穴』を装備した
【背部兵装】にリコンキトゥンを装備した
【機動補助】に緊急推進装置を装備した
NEWS
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ヴォイドステイシスを倒し
その先には――――








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――プルルルルル
――――プルルルルル
――――――――プルルルルル
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――――プルルルルル
――――――――プルルルルル

「……うーん、眠い、寝させて……誰だよ、もう。ルキムラか?
それとも……ホーレツァーのおっさんだったら、ぶっとばして……」

「はいはい、朝から何の通話です?
こっちは眠たくて、眠たくて……」

「レッダ……だな。俺の話を聞いてほしい
お前は今……危機的状況にある」

「……? 誰だ……お前
何で、私の端末で、私のアカウントから通話してるんだ?」

「俺はジェト。細かいことは気にするな。話している暇はない
30秒後にベッドを出ろ。その意味が分かるはずだ」
――
⇦ ROLL BACK ⇦
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――プルルルルル
――――プルルルルル
――――――――プルルルルル

「……うーん、眠い、寝させて……誰だよ、もう。ルキムラか?
それとも……ホーレツァーのおっさんだったら、ぶっとばして……」

「はいはい、朝から何の通話です?
こっちは眠たくて、眠たくて……」

「レッダ……? レッダなんだな? ああ、助かった。まだ無事なのか」

「……? 誰だ……お前
何で、私の端末で、私のアカウントから通話してるんだ?」

「俺はジェト。いまから大切な話を……いや、時間がない。今度は上手くやろう」
――
⇦ ROLL BACK ⇦
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――プルルルルル
――――プルルルルル
――――――――プルルルルル

「……うーん、眠い、寝させて……誰だよ、もう。ルキムラか?
それとも……ホーレツァーのおっさんだったら、ぶっとばして……」

「はいはい、朝から何の通話です?
こっちは眠たくて、眠たくて……」

「レッダ……? レッダ……よかった。また、話せるとは……」

「誰だ……そんな泣き声で、お前
何で、私の端末で、私のアカウントから通話してるんだ?」

「俺はジェト。大切な話をしたい。すぐには実感しないかもしれないが……」
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⇦ ROLL BACK ⇦
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――プルルルルル
――――プルルルルル
――――――――プルルルルル
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⇦ ROLL BACK ⇦
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――ピピピピピ
――――ピピピピピ
――――――――ピピピピピ

「(目が覚めた時、いつもこうだ)」

「(私は悪い夢を見ていて、泣きながら起きる)」

「(夢の中身は覚えていない。けど……)」

「(大切な夢だった気がする)」

「(それが全て、失われてしまった)」

「(それが悲しい、そんな気がする)」
窓の外、『朝日』が差し込む
いつものような『青い空』が広がる
それが私を、いつも悲しい気持ちにさせる

「(幸せな毎日だと思う)」

「(『おいしいご飯』を食べてから)」

「(いつものように学校に通って)」

「(『スーツ』もなしに登校できる)」

「(……あれ、スーツってなんだろう)」

「(時々、訳の分からないことを考えて)」

「(そして、無性に悲しくなる)」

「(結局、全部無駄だったのかな、なんて)」
朝の支度を終えて
家を出て学校へ向かう
『心地よい朝の澄んだ空気』を吸い込む

「(なんでだろう)」

「(みんな戦って、戦って)」

「(それが全部……無駄だったのかな)」

「(涙を、流したくなるくらい悲しい)」

「(あれ、みんなって、誰だっけ)」
涙がこぼれて、立ち止まる
見渡すと、『綺麗な青い海』が広がる
この先に、どんな世界があるのだろう
タワーの『外海』は『人の住めない世界』らしい
『観測船』がたまに帰ってきては、そう報告する
タワーが『人々を青い世界に守ってくれる』
そう聞かされていた
だから、タワーの外にどんな世界があるのか『知らない』
『知る必要もない』

「(なんでだろう)」

「(『当たり前のこと』なのに、すごく寂しくて、悲しい)」

「(……ん?)」
気付くと、港のゴミ溜めに
一人の男が横たわっていた
『全身を包む見たこともない服』は
薄汚れ、ボロボロで、汚い
男もまた、無精ひげで髪もぼさぼさで
まるで漂流者のようだ
でも、何故だろう
彼女は男の服が『フィルタースーツ』だと
『一瞬で理解した』
その意味も理由も知らず

「あの……~~」

「一人にしてくれ……俺は――」
男は顔を上げて、目を剥く

「き、君は――」

「私はレッダ。ふつうの学生なんだけど……」

「俺はジェト。そうか、そうだったんだな……」

「何がそうなのか知りませんが……」

「そんなところで寝ていると、汚いですよ」

「汚い……か。俺にお似合いの場所かもな」

「青い空、青い海、幸せな人々」

「俺がやってきたことは、いったい――」

「……」

「私、悲しいです」

「こんなに、美しい世界なのにか?」

「……あなたが」

「あなたが、泣いているからです」

「……!!」

「戦いましょう、一緒に!」

「……ええと、何を言ってるか自分でも」

「とにかく、あなたが泣いているのなら」

「私は戦わなくちゃいけないんです!」

「そう、決めた気がするんです!!」
手を差し伸べるレッダ
ジェトは泣き顔のまま
ゆっくりとその手を取り
そして――
また――時は巡る!!
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◆僚機と合言葉
移動
あなたはその場に留まった
ユニオン活動
メッセージ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
タワー近海【風の門】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果
「ん-と、こちら、状況終了しましたぁ。どーぞ。」



>>友軍の戦闘結果

「状況は以上ですよ、と」



>>友軍の戦闘結果

*meow*



>>友軍の戦闘結果

「終わった~」



>>友軍の戦闘結果

「やりました! 報酬が楽しみですね!」



精算
報酬 30
経費 0
フラグメンツ獲得 30
経費 0
フラグメンツ獲得 30
あなたはヴォイドエレベータ内部を探索し蝶の目を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で風の死体を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で風の死体を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で風の死体を手に入れた……
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ入手率 22.18%)
キャラデータ
__0






__6






_12






_18






所持品リスト

種別:小型推進器 [ブースター]

種別:リコンキトゥン [レーダー]

種別:単眼頭部 [頭部]

種別:リコンキトゥン [レーダー]

種別:緊急推進器 [ブースター]
《広域DLパーツ:(Eno46)からのDL》
種別:エクストラハート [操縦棺]
《広域DLパーツ:レネ(Eno78)からのDL》
種別:ショックガン [電子射撃火器]
《広域DLパーツ:ゼロゼロワン(Eno168)からのDL》
種別:赤鬼 [腕部]
《広域DLパーツ:ブレイン(Eno111)からのDL》
種別:未開封コンテナ [コンテナ]

種別:フォルスラコス [逆関節]
《広域DLパーツ:(Eno61)からのDL》
種別:連装砲 [物理射撃火器]
《広域DLパーツ:エトレリ(Eno108)からのDL》
種別:反応エンジン [ミストエンジン]
《広域DLパーツ:ブラッド・ムーン・レイジ(Eno122)からのDL》
種別:風洞ボイラー [ミストエンジン]

種別:鉄面頭部 [頭部]

種別:電波探知機 [レーダー]

種別:ジャンクグリスター [幻影装置]

種別:セントラル [操縦棺]

種別:巨大腕部 [腕部]

種別:多砲塔タンク [タンク]

種別:未開封コンテナ [コンテナ]

種別:多兵装操縦棺 [操縦棺]

種別:カオスエンジン [ミストエンジン]

種別:クロノス [二脚]

種別:クロノス [二脚]

種別:盾二脚 [二脚]

種別:スツルムブースター [ブースター]

種別:鉛塊 [素材]

種別:鉛塊 [素材]

種別:風の囁き [素材]

種別:風の囁き [素材]

種別:風のお守り [素材]

種別:風のお守り [素材]

種別:風の囁き [素材]

種別:風の囁き [素材]

種別:風の囁き [素材]

種別:風のお守り [素材]

種別:風のお守り [素材]

種別:風のお守り [素材]

種別:風のお守り [素材]

種別:風のお守り [素材]

種別:風のお守り [素材]

種別:風のお守り [素材]

種別:風の囁き [素材]

種別:風の囁き [素材]

種別:風の囁き [素材]

種別:風の囁き [素材]

種別:風の囁き [素材]

種別:風の囁き [素材]

種別:風のお守り [素材]

種別:風の死体 [素材]

種別:風の死体 [素材]

種別:風のお守り [素材]

種別:風のお守り [素材]

種別:風の囁き [素材]

種別:風の死体 [素材]

種別:風のお守り [素材]

種別:風の囁き [素材]

種別:風の死体 [素材]

種別:風の死体 [素材]

種別:風の死体 [素材]

種別:風のお守り [素材]

種別:風の囁き [素材]

種別:風の囁き [素材]

種別:風の死体 [素材]

種別:風の死体 [素材]

種別:風のお守り [素材]

種別:風の死体 [素材]

種別:風の死体 [素材]

種別:風のお守り [素材]

種別:風の囁き [素材]

種別:風の囁き [素材]

種別:風のお守り [素材]

種別:風の死体 [素材]

種別:風のお守り [素材]

種別:風のお守り [素材]

種別:風の囁き [素材]

種別:風のお守り [素材]

種別:風の囁き [素材]

種別:風の囁き [素材]

種別:風の囁き [素材]

種別:風のお守り [素材]

種別:風のお守り [素材]

種別:風のお守り [素材]

種別:風の囁き [素材]

種別:風の死体 [素材]

種別:ツバメの尻尾 [素材]

種別:風の死体 [素材]

種別:風の囁き [素材]

種別:風の囁き [素材]

種別:風のお守り [素材]

種別:風のお守り [素材]

種別:風のお守り [素材]

種別:蝶の目 [素材]

種別:風の死体 [素材]

種別:風の死体 [素材]

種別:風の死体 [素材]