第23回目 午前2時のcollider
プロフィール

名前
collider
愛称
コレット
![]() | 経歴 経歴・出自・正体不明。現在調査中 |
◆日誌
《あなたが戦う理由はなんですか?》
「あ。あ?」
「この鉄火場で居眠りとはな」
対面の傭兵が嫌味を言う。例の雀荘だ。いや、おかしい。ここへ来ることが万一あったとしても、こいつと卓を囲むことは二度とないはずだ。
「ようやく気がついたか」
上家には知らないやつが、いや、思い出した。いつかのコンビ打ちの男だ。下家には誰もいない。まさかこんな奴らと三麻とは。
「お前らとはもう絶対に卓を囲まないと思っていたんだが」
「安心しろ、これが最後だ」
「馬鹿を言え、俺は帰る」
「帰さねえぞ」
「世界がやばい、ってンだろう。その手は通用しな――」
椅子のひじ掛けに手をかけて立ち上がろうとしたが、椅子に吸いついているかのように腰が持ち上がらない。
「どうなってる。お前ら何をした」
「俺たちじゃねえ。居眠りが長すぎて、何も覚えちゃいねえのか」
「時間が止まっているんだ。かれこれ56億年分くらい」
は?
「じゃない、また俺を担ごうとしてンだな。この前の変な男もそうだったが、今度はそいつと組んだんだろう。そうなんだろう、なあ!」
「観念して打っていったらどうだ。どうせここから出ることもできねえんだ」
手牌に目を落とす。理牌するまでもなく役なし。いや、9枚しかない。対面も上家も9枚だ。まさか、ルールが変わっているのか。
「確認させてくれ。これは負けても大丈夫なのか」
「さっきも言った、これが最後だと」
上家の男が答える。
「俺に勝たせるつもりは」
「無論ある。だが、俺もこのルールで打つのは初めてだ」
「あんたは」
対面の傭兵は鼻を鳴らす。
「俺にはここを出ても行き場がねえんだ。だから、お前たちも道連れにしてやろうと思ってる」
「正気か。56億年も俺が起きンのを待って、まだ居座るって?」
「腹も空かねえ、喉も乾かねえ。何より、ここには戦いがねえ」
「鉄火場って言ったのはそっちだろうよ」
「失礼」
下家に、いつの間にか男が座っていた。
「よかったら、停滞を打破する手伝いをしたい」
「あんたは」
「我々は失敗した。だから、君には我々の代わりに」
5枚捨てて5枚引く。霧式麻雀は俺が知っている霧的麻雀より、別のカードゲームに近い様式だ。それに、誰かがアガると全員から点を取るため、手伝うも何もなかった。
「これだと俺が自力でアガるしかないじゃないか!」
このルールでコンビ打ちをするとなると、積込みくらいしか思いつかない。見たことのない牌も混ざっている。「F」「A」「M」「E」、数字がないところを見ると字牌の類か。
「逆転の方法は、ある」
目下最下位の、下家の男が呟いた。
「完成させればその時点で勝利が確定する役がある」
5枚捨てて、5枚引く。
「L」「A」「S」「T」「F」「R」「A」「M」「E」
未来を、
傷跡を、
連環を、
希望を、
祝福を、
受け入れて進みますか? y/n
「あ。あ?」
狭苦しい操縦棺だ。錆びつき、破壊された屑鉄の山。屹立する、停滞した時間の主。
「56億年……」
今がいちばんだからずっとこのままでいい、なんて冗談じゃない。そういうのはひとりでやっててくれ。
「できれば、グレムリンに乗るのもこれで最後にしたいんだ」
「あ。あ?」
「この鉄火場で居眠りとはな」
対面の傭兵が嫌味を言う。例の雀荘だ。いや、おかしい。ここへ来ることが万一あったとしても、こいつと卓を囲むことは二度とないはずだ。
「ようやく気がついたか」
上家には知らないやつが、いや、思い出した。いつかのコンビ打ちの男だ。下家には誰もいない。まさかこんな奴らと三麻とは。
「お前らとはもう絶対に卓を囲まないと思っていたんだが」
「安心しろ、これが最後だ」
「馬鹿を言え、俺は帰る」
「帰さねえぞ」
「世界がやばい、ってンだろう。その手は通用しな――」
椅子のひじ掛けに手をかけて立ち上がろうとしたが、椅子に吸いついているかのように腰が持ち上がらない。
「どうなってる。お前ら何をした」
「俺たちじゃねえ。居眠りが長すぎて、何も覚えちゃいねえのか」
「時間が止まっているんだ。かれこれ56億年分くらい」
は?
「じゃない、また俺を担ごうとしてンだな。この前の変な男もそうだったが、今度はそいつと組んだんだろう。そうなんだろう、なあ!」
「観念して打っていったらどうだ。どうせここから出ることもできねえんだ」
手牌に目を落とす。理牌するまでもなく役なし。いや、9枚しかない。対面も上家も9枚だ。まさか、ルールが変わっているのか。
「確認させてくれ。これは負けても大丈夫なのか」
「さっきも言った、これが最後だと」
上家の男が答える。
「俺に勝たせるつもりは」
「無論ある。だが、俺もこのルールで打つのは初めてだ」
「あんたは」
対面の傭兵は鼻を鳴らす。
「俺にはここを出ても行き場がねえんだ。だから、お前たちも道連れにしてやろうと思ってる」
「正気か。56億年も俺が起きンのを待って、まだ居座るって?」
「腹も空かねえ、喉も乾かねえ。何より、ここには戦いがねえ」
「鉄火場って言ったのはそっちだろうよ」
「失礼」
下家に、いつの間にか男が座っていた。
「よかったら、停滞を打破する手伝いをしたい」
「あんたは」
「我々は失敗した。だから、君には我々の代わりに」
5枚捨てて5枚引く。霧式麻雀は俺が知っている霧的麻雀より、別のカードゲームに近い様式だ。それに、誰かがアガると全員から点を取るため、手伝うも何もなかった。
「これだと俺が自力でアガるしかないじゃないか!」
このルールでコンビ打ちをするとなると、積込みくらいしか思いつかない。見たことのない牌も混ざっている。「F」「A」「M」「E」、数字がないところを見ると字牌の類か。
「逆転の方法は、ある」
目下最下位の、下家の男が呟いた。
「完成させればその時点で勝利が確定する役がある」
5枚捨てて、5枚引く。
「L」「A」「S」「T」「F」「R」「A」「M」「E」
未来を、
傷跡を、
連環を、
希望を、
祝福を、
受け入れて進みますか? y/n
「あ。あ?」
狭苦しい操縦棺だ。錆びつき、破壊された屑鉄の山。屹立する、停滞した時間の主。
「56億年……」
今がいちばんだからずっとこのままでいい、なんて冗談じゃない。そういうのはひとりでやっててくれ。
「できれば、グレムリンに乗るのもこれで最後にしたいんだ」
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NEWS
――――――――――――――――――
――――――
――――
――
ヴォイドステイシスを倒し
その先には――――








――
⇦ ROLL BACK ⇦
――
――プルルルルル
――――プルルルルル
――――――――プルルルルル
――――――――――プルルルルル
――
⇦ ROLL BACK ⇦
――
――プルルルルル
――――プルルルルル
――――――――プルルルルル

「……うーん、眠い、寝させて……誰だよ、もう。ルキムラか?
それとも……ホーレツァーのおっさんだったら、ぶっとばして……」

「はいはい、朝から何の通話です?
こっちは眠たくて、眠たくて……」

「レッダ……だな。俺の話を聞いてほしい
お前は今……危機的状況にある」

「……? 誰だ……お前
何で、私の端末で、私のアカウントから通話してるんだ?」

「俺はジェト。細かいことは気にするな。話している暇はない
30秒後にベッドを出ろ。その意味が分かるはずだ」
――
⇦ ROLL BACK ⇦
――
――プルルルルル
――――プルルルルル
――――――――プルルルルル

「……うーん、眠い、寝させて……誰だよ、もう。ルキムラか?
それとも……ホーレツァーのおっさんだったら、ぶっとばして……」

「はいはい、朝から何の通話です?
こっちは眠たくて、眠たくて……」

「レッダ……? レッダなんだな? ああ、助かった。まだ無事なのか」

「……? 誰だ……お前
何で、私の端末で、私のアカウントから通話してるんだ?」

「俺はジェト。いまから大切な話を……いや、時間がない。今度は上手くやろう」
――
⇦ ROLL BACK ⇦
――
――プルルルルル
――――プルルルルル
――――――――プルルルルル

「……うーん、眠い、寝させて……誰だよ、もう。ルキムラか?
それとも……ホーレツァーのおっさんだったら、ぶっとばして……」

「はいはい、朝から何の通話です?
こっちは眠たくて、眠たくて……」

「レッダ……? レッダ……よかった。また、話せるとは……」

「誰だ……そんな泣き声で、お前
何で、私の端末で、私のアカウントから通話してるんだ?」

「俺はジェト。大切な話をしたい。すぐには実感しないかもしれないが……」
――
⇦ ROLL BACK ⇦
――
――プルルルルル
――――プルルルルル
――――――――プルルルルル
――
⇦ ROLL BACK ⇦
――
――ピピピピピ
――――ピピピピピ
――――――――ピピピピピ

「(目が覚めた時、いつもこうだ)」

「(私は悪い夢を見ていて、泣きながら起きる)」

「(夢の中身は覚えていない。けど……)」

「(大切な夢だった気がする)」

「(それが全て、失われてしまった)」

「(それが悲しい、そんな気がする)」
窓の外、『朝日』が差し込む
いつものような『青い空』が広がる
それが私を、いつも悲しい気持ちにさせる

「(幸せな毎日だと思う)」

「(『おいしいご飯』を食べてから)」

「(いつものように学校に通って)」

「(『スーツ』もなしに登校できる)」

「(……あれ、スーツってなんだろう)」

「(時々、訳の分からないことを考えて)」

「(そして、無性に悲しくなる)」

「(結局、全部無駄だったのかな、なんて)」
朝の支度を終えて
家を出て学校へ向かう
『心地よい朝の澄んだ空気』を吸い込む

「(なんでだろう)」

「(みんな戦って、戦って)」

「(それが全部……無駄だったのかな)」

「(涙を、流したくなるくらい悲しい)」

「(あれ、みんなって、誰だっけ)」
涙がこぼれて、立ち止まる
見渡すと、『綺麗な青い海』が広がる
この先に、どんな世界があるのだろう
タワーの『外海』は『人の住めない世界』らしい
『観測船』がたまに帰ってきては、そう報告する
タワーが『人々を青い世界に守ってくれる』
そう聞かされていた
だから、タワーの外にどんな世界があるのか『知らない』
『知る必要もない』

「(なんでだろう)」

「(『当たり前のこと』なのに、すごく寂しくて、悲しい)」

「(……ん?)」
気付くと、港のゴミ溜めに
一人の男が横たわっていた
『全身を包む見たこともない服』は
薄汚れ、ボロボロで、汚い
男もまた、無精ひげで髪もぼさぼさで
まるで漂流者のようだ
でも、何故だろう
彼女は男の服が『フィルタースーツ』だと
『一瞬で理解した』
その意味も理由も知らず

「あの……~~」

「一人にしてくれ……俺は――」
男は顔を上げて、目を剥く

「き、君は――」

「私はレッダ。ふつうの学生なんだけど……」

「俺はジェト。そうか、そうだったんだな……」

「何がそうなのか知りませんが……」

「そんなところで寝ていると、汚いですよ」

「汚い……か。俺にお似合いの場所かもな」

「青い空、青い海、幸せな人々」

「俺がやってきたことは、いったい――」

「……」

「私、悲しいです」

「こんなに、美しい世界なのにか?」

「……あなたが」

「あなたが、泣いているからです」

「……!!」

「戦いましょう、一緒に!」

「……ええと、何を言ってるか自分でも」

「とにかく、あなたが泣いているのなら」

「私は戦わなくちゃいけないんです!」

「そう、決めた気がするんです!!」
手を差し伸べるレッダ
ジェトは泣き顔のまま
ゆっくりとその手を取り
そして――
また――時は巡る!!
◆アセンブル












◆僚機と合言葉
移動
あなたはその場に留まった
ユニオン活動
メッセージ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
タワー上層区
【シモムラ思念領域】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果【シモムラ思念領域】の戦果通信

「その<停滞>の先に。
<明日>は在るのかな?」




>>友軍の戦闘結果

「進め、ススメェ!!!!」



>>友軍の戦闘結果

「............v..」



>>友軍の戦闘結果

「此方は特に問題なく片付いた。」

「そっちの調子はどうかな?良ければ聞かせてよ。」




>>友軍の戦闘結果

「友軍の作戦成功を願う。どうぞ。」



>>友軍の戦闘結果

「ん、かーえろ」




>>友軍の戦闘結果

「ええと……、こちら『スリーピング・レイル』。……こちらは問題なく勝利しているよ」




>>友軍の戦闘結果

「終わりました~」




>>友軍の戦闘結果

「こちら『ナイトフライヤー』、周辺に動力反応なし」

「…ザッ…続き、…ザザッ…哨戒飛行を…ザ…ザザ…」




>>友軍の戦闘結果

「――旅は続く。けれど、
今は湿気たベッドに帰るよ」




>>友軍の戦闘結果

「……全て終了だ」




>>友軍の戦闘結果


「各位、長期連戦お疲れ様。ようやく辿り着いたね。
オーケー。じゃあ、ここまでだ。この■■の役目は――」




>>友軍の戦闘結果

「ハッハッハ、調子がいいな!」




>>友軍の戦闘結果

「こちら『ペリュトン』のP2」

「……なあ、これを聞いたお前に頼みがある」

「オレというヴォイドテイマーがいたことを、覚えてくれ」

「オレは……ヴォイドテイマーの中の一人じゃないんだ」

「だから……」



>>友軍の戦闘結果

「……終わってしまったのね」




>>友軍の戦闘結果

「こちらウサザキ。戦果良好」




>>友軍の戦闘結果

「うまいこといったぞ!」




>>友軍の戦闘結果

「特に何事もない、突破完了した。しばらくは柱のお守り、だ。」



>>友軍の戦闘結果

「報告します。勝利しました」




>>友軍の戦闘結果

「こんな戦いが……いつまで続くのかしら」




>>友軍の戦闘結果

「なになに、かったの?やったー!いえーい!」




>>友軍の戦闘結果

「次は地獄で会おうぜ」




>>友軍の戦闘結果

「 ─ 一時の勝利に言祝ぎを ─ 」




>>友軍の戦闘結果

「はい、お疲れさんでした。多分問題はないと思いますよ」




>>友軍の戦闘結果

「……バイロン機……聞こえ、――ちら……」




>>友軍の戦闘結果

「きょうもいっぱいはたらきましたので、おぼえがめでたいってやつですね!」




>>友軍の戦闘結果

「キャプテン、ミッション達成……補給の為、母艦に帰投しますね」




>>友軍の戦闘結果

「こちらは損傷軽微。無事に勝利したようだ」



>>友軍の戦闘結果

「クレーエは今回もかっこよかったね!」




>>友軍の戦闘結果

「♪~」




>>友軍の戦闘結果

「こちらグレムリン《サルコファガス》。
テイマー《ミストルテ》、バイタル正常。
制御AI《RL》、正規稼動へ移行。
皆、お疲れさんだ」



>>友軍の戦闘結果

「おつかれさまー、みんな!
ぶじならいいけど… むりしないでね?
こっちはだいじょうぶ、つぎもがんばろー!!」




>>友軍の戦闘結果

「やったぁ。褒めて褒めてぇ」




>>友軍の戦闘結果

「私達の戦いはこれからだ!」



>>友軍の戦闘結果

「私は勝ちました。皆さんはどうですか?」




>>友軍の戦闘結果

「こっちは終わったよ。……そろそろ、なのかな」




>>友軍の戦闘結果

「……おれの運命にも、まだ先はあるようだ。──“破壊”を、継続す──ザザッ──……」



精算
報酬 30
経費 0
フラグメンツ獲得 30
【!】フラグ枯渇 思念加速反射加圧ブシドーの [思念加速] はフラグを消費できずに失われました……
【!】増殖 攻勢猫養育術導呪界鎌は弾数が増加し 3発 になりました
経費 0
フラグメンツ獲得 30
【!】フラグ枯渇 思念加速反射加圧ブシドーの [思念加速] はフラグを消費できずに失われました……
【!】増殖 攻勢猫養育術導呪界鎌は弾数が増加し 3発 になりました
あなたはフラグメンツと交換で《夢の到来》を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で《希望の到来》を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で《夢の到来》を手に入れた……
【物資援助】あなたはモータルデュエルを入手した……

【物資入手】夜空に翻る影……何かが落下してくる!!
あなたは未開封コンテナを手に入れた……(コンテナ入手率 20.18%)
辺境海域【南西柱】の仲間がこのコンテナを求めている。頼んだぞ

キャラデータ
__0






__6






_12






_18






所持品リスト

種別:レックス [逆関節]
《広域DLパーツ:死喰い鳥のザミエル(Eno13)からのDL》
種別:ラスト・アーマー [装甲]

種別:風洞ボイラー [ミストエンジン]

種別:ブシドー [腕部]

種別:術導呪界鎌 [聖魔格闘火器]

種別:リフレクトミラージュ [幻影装置]

種別:コアトル [飛行]
《広域DLパーツ:ポストマン(Eno97)からのDL》
種別:多兵装操縦棺 [操縦棺]

種別:エクストラハート [操縦棺]
《広域DLパーツ:チャルミィ・ル・プアス(Eno96)からのDL》
種別:サイクロプス [頭部]
《広域DLパーツ:レイジー・サム(Eno113)からのDL》
種別:広域レーダー [レーダー]
《広域DLパーツ:死にぞこないのイゾルフ(Eno14)からのDL》
種別:悪鬼 [腕部]
《広域DLパーツ:null 042(Eno166)からのDL》
種別:未開封コンテナ [コンテナ]

種別:ガストエンジン [ミストエンジン]
《広域DLパーツ:クラリッサ・マーシャンズ(Eno128)からのDL》
種別:ヤマツミ [レーダー]
《広域DLパーツ:死喰い鳥のザミエル(Eno13)からのDL》
種別:モーターキャリバー [駆動輪]

種別:ヤマツミ [レーダー]
《広域DLパーツ:死喰い鳥のザミエル(Eno13)からのDL》
種別:バルキテリウム [多脚]

種別:エクストラハート [操縦棺]
《広域DLパーツ:null 042(Eno166)からのDL》
種別:電磁ブレード [電子格闘火器]
《広域DLパーツ:レイジー・サム(Eno113)からのDL》
種別:ブシドー [腕部]
《広域DLパーツ:collider(Eno5)からのDL》
種別:小型粒子銃 [粒子射撃火器]
《広域DLパーツ:水無枷 逢莉(Eno121)からのDL》
種別:パンプキンヘッド [頭部]

種別:鉄板 [素材]

種別:ケロシン [素材]

種別:水タンク [素材]

種別:ヴォイドコンパス [素材]

種別:凍った砂時計 [素材]

種別:風鈴破片 [素材]

種別:風鈴破片 [素材]

種別:風のお守り [素材]

種別:風鈴破片 [素材]

種別:凍った砂時計 [素材]

種別:凍った砂時計 [素材]

種別:《夢の到来》 [素材]

種別:《希望の到来》 [素材]

種別:《夢の到来》 [素材]