第19回目 午前2時のクリア・ランスロット
プロフィール

名前
クリア・ランスロット
愛称
No.315 クリアランス
![]() | 経歴 20年以上前に壊滅した戦闘集団『グレムリン騎士団』の生き残りを自称する女。 その真偽のほどは定かではないが、戦闘技術が拙いことや20代前後の声質から、目立ちたい年頃の若者の妄言だろうともっぱらの噂。 果たして、彼女のゆく未来(さき)に希望はあるのか。 『グレムリン騎士団』 最大在籍人数が100人を越えたといわれる伝説的戦闘集団。 公式な記録はほとんど無く、噂ばかりが独り歩きしており、存在を疑問視する声も多い。 |
◆6回更新の日記ログ
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
それはまるで世界各地に共鳴する声
あるいは、混線したどこかの通信かもしれない
いずれにせよ、あなたは様々な声と感情を
意図せず受ける
????
「認証……思念接続……対流を……大規模な障害が発生しています」
グレイフロッグ『ジェト』
「領域間移動だ。タワー港湾部までヴォイド・エレベータを通る」
グレイフロッグ『ジェト』
「突っ切るぞ」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「慣れないな、この亜空間移動は」
ヴォイド・エレベータ……この世界の不具合
世界の綻びを利用した亜空間移動
移動中に見えるのは、歪んだ空間
見たこともないマシンの残骸
グレイフロッグ『ジェト』
「次の階層がタワー港湾部だ」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「俺たちは地下に潜っていったのに、地図上では平面移動なんだもんな」
グレイフロッグ『ジェト』
「出るぞ」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「上空! 巨大反応! 粉塵の雲の上だ!」
グレイフロッグ『ジェト』
「落ちてくる!? これは……」
グレイフロッグ『ジェト』
「この位置と反応……十二条光柱が、落下してくる!?」
グレイフロッグ『ジェト』
「回避! 前進して抜けるぞ!!」
輝きを放つ光の塊が落下する
遥か空の上にあった、
「神」と呼ばれたものの落下
それは円筒状の……機械の塊だった
グレイフロッグ『ジェト』
「無事か?! ルキムラ」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「何とか!」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「廃工場が下敷きになったな……」
????
「おや、そこにいたのですが」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「通信!? 誰が……」
総合開発高集積AI《フノ》
「わたしは、総合開発高集積AI《フノ》」
総合開発高集積AI《フノ》
「私は遍く世界に張り巡らされた知能」
グレイフロッグ『ジェト』
「ケイジキーパーか!」
総合開発高集積AI《フノ》
「わたしはケイジキーパーの権限を持っていませんが」
総合開発高集積AI《フノ》
「まぁそんなところでしょう」
グレイフロッグ『ジェト』
「各地で、傭兵たち、あるいは人々が戦っている」
グレイフロッグ『ジェト』
「三大勢力の研究所は、未識別機動体の掃討と共に」
グレイフロッグ『ジェト』
「領域覚醒によって、タワーへの道が開かれると言っている」
グレイフロッグ『ジェト』
「もうすぐ、お前たちのところまで行くぞ」
総合開発高集積AI《フノ》
「なぜ、抗うのです?」
総合開発高集積AI《フノ》
「世界は我々の手で正しく再起動され」
総合開発高集積AI《フノ》
「幸せな結末に向かって、再度やり直せるのに」
総合開発高集積AI《フノ》
「こんな壊れた世界を、放棄しない理由とは?」
グレイフロッグ『ジェト』
「約束したからだ」
グレイフロッグ『ジェト』
「一人の少女が、泣き顔で訴えていた」
グレイフロッグ『ジェト』
「この世界を、終わらせると」
グレイフロッグ『ジェト』
「そのために、力を貸してほしいと」
グレイフロッグ『ジェト』
「それこそが、自分の意味だと言っていた」
グレイフロッグ『ジェト』
「そして、少女は待っている」
グレイフロッグ『ジェト』
「タワーで待っているんだ、フヌは!!」
総合開発高集積AI《フノ》
「フヌが、ですか」
総合開発高集積AI《フノ》
「言っておきますが、フヌはあなたたちの演習データを」
総合開発高集積AI《フノ》
「ケイジキーパーに融通して、シミュレーションを完全にしていましたよ」
総合開発高集積AI《フノ》
「そのフヌを、信じるとでも?」
グレイフロッグ『ジェト』
「……俺はまだ、フヌに聞きたいことが山ほどある」
グレイフロッグ『ジェト』
「誰かに聞いた話じゃなくて、フヌ自身に」
グレイフロッグ『ジェト』
「だから俺は、フヌに会いに行く」
グレイフロッグ『ジェト』
「それが、信じる、ということだ」
総合開発高集積AI《フノ》
「そう……ならば、好きにすればいい」
総合開発高集積AI《フノ》
「どうせ、あなた方は理解するでしょう」
総合開発高集積AI《フノ》
「ヴォイドステイシスが完全なるマシンということを」
総合開発高集積AI《フノ》
「フヌも、私も、そう結論付けました」
総合開発高集積AI《フノ》
「分かりますか? この――絶望が」
グレイフロッグ『ジェト』
「……!!」
総合開発高集積AI《フノ》
「私たちは、何度も」
総合開発高集積AI《フノ》
「何度も、何度も、何度も、何度も、何度も」
総合開発高集積AI《フノ》
「あなた達が負けるのをシミュレーションしました」
総合開発高集積AI《フノ》
「フヌも、私も、最初はあなた達に希望を、ちょっとは、持っていたのですよ」
総合開発高集積AI《フノ》
「でも、もう諦めました」
総合開発高集積AI《フノ》
「あなたたちは、絶対に、勝つことはなかった」
グレイフロッグ『ジェト』
「……フヌは、諦めちゃいない」
グレイフロッグ『ジェト』
「……フヌは、この目で見るまで」
グレイフロッグ『ジェト』
「俺たちが負けるのを、信じない」
グレイフロッグ『ジェト』
「俺にはわかる」
グレイフロッグ『ジェト』
「フヌの思念が、俺たちを信じている」
グレイフロッグ『ジェト』
「お前たちは、世界に遍く存在する知能だと言ったな」
グレイフロッグ『ジェト』
「フヌの心を感じる」
グレイフロッグ『ジェト』
「傍にいるんだ、フヌは」
グレイフロッグ『ジェト』
「フヌは希望を失っても」
グレイフロッグ『ジェト』
「フヌは未来を、信じている」
総合開発高集積AI《フノ》
「ならば……証明してください」
総合開発高集積AI《フノ》
「約束の場所、神秘工廠『ゼラ』で――」
大防波堤、風の門には今日も風が吹き抜ける
風の門番《ミルクルェ》
「ごめん、崩壊が来たようだね」
風の門番《ミルクルェ》
「未来で。その先で待ってるよ」
【頭部】に索敵《Wolfsgebiet》を装備した
【腕部】にEnforcementを装備した
【操縦棺】に騎士鉄魂を装備した
【脚部】に脚部《Wolfsdaumen》を装備した
【エンジン】に弥浦乃墓位羅を装備した
【エンジン】におばけたまごを装備した
【主兵装】にマッハカラテを装備した
【背部兵装】にSPG_Revelationを装備した
【機動補助】に猛追ブースターを装備した
【機動補助】にテイルガストを装備した
オークリーフ・レッドメール担当
「届けたいものがある。進路を開いてくれ」
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
NEWS
予感は続くそれはまるで世界各地に共鳴する声
あるいは、混線したどこかの通信かもしれない
いずれにせよ、あなたは様々な声と感情を
意図せず受ける

「認証……思念接続……対流を……大規模な障害が発生しています」

「領域間移動だ。タワー港湾部までヴォイド・エレベータを通る」

「突っ切るぞ」

「慣れないな、この亜空間移動は」
ヴォイド・エレベータ……この世界の不具合
世界の綻びを利用した亜空間移動
移動中に見えるのは、歪んだ空間
見たこともないマシンの残骸

「次の階層がタワー港湾部だ」

「俺たちは地下に潜っていったのに、地図上では平面移動なんだもんな」

「出るぞ」

「上空! 巨大反応! 粉塵の雲の上だ!」

「落ちてくる!? これは……」

「この位置と反応……十二条光柱が、落下してくる!?」

「回避! 前進して抜けるぞ!!」
輝きを放つ光の塊が落下する
遥か空の上にあった、
「神」と呼ばれたものの落下
それは円筒状の……機械の塊だった

「無事か?! ルキムラ」

「何とか!」

「廃工場が下敷きになったな……」

「おや、そこにいたのですが」

「通信!? 誰が……」

「わたしは、総合開発高集積AI《フノ》」

「私は遍く世界に張り巡らされた知能」

「ケイジキーパーか!」

「わたしはケイジキーパーの権限を持っていませんが」

「まぁそんなところでしょう」

「各地で、傭兵たち、あるいは人々が戦っている」

「三大勢力の研究所は、未識別機動体の掃討と共に」

「領域覚醒によって、タワーへの道が開かれると言っている」

「もうすぐ、お前たちのところまで行くぞ」

「なぜ、抗うのです?」

「世界は我々の手で正しく再起動され」

「幸せな結末に向かって、再度やり直せるのに」

「こんな壊れた世界を、放棄しない理由とは?」

「約束したからだ」

「一人の少女が、泣き顔で訴えていた」

「この世界を、終わらせると」

「そのために、力を貸してほしいと」

「それこそが、自分の意味だと言っていた」

「そして、少女は待っている」

「タワーで待っているんだ、フヌは!!」

「フヌが、ですか」

「言っておきますが、フヌはあなたたちの演習データを」

「ケイジキーパーに融通して、シミュレーションを完全にしていましたよ」

「そのフヌを、信じるとでも?」

「……俺はまだ、フヌに聞きたいことが山ほどある」

「誰かに聞いた話じゃなくて、フヌ自身に」

「だから俺は、フヌに会いに行く」

「それが、信じる、ということだ」

「そう……ならば、好きにすればいい」

「どうせ、あなた方は理解するでしょう」

「ヴォイドステイシスが完全なるマシンということを」

「フヌも、私も、そう結論付けました」

「分かりますか? この――絶望が」

「……!!」

「私たちは、何度も」

「何度も、何度も、何度も、何度も、何度も」

「あなた達が負けるのをシミュレーションしました」

「フヌも、私も、最初はあなた達に希望を、ちょっとは、持っていたのですよ」

「でも、もう諦めました」

「あなたたちは、絶対に、勝つことはなかった」

「……フヌは、諦めちゃいない」

「……フヌは、この目で見るまで」

「俺たちが負けるのを、信じない」

「俺にはわかる」

「フヌの思念が、俺たちを信じている」

「お前たちは、世界に遍く存在する知能だと言ったな」

「フヌの心を感じる」

「傍にいるんだ、フヌは」

「フヌは希望を失っても」

「フヌは未来を、信じている」

「ならば……証明してください」

「約束の場所、神秘工廠『ゼラ』で――」
大防波堤、風の門には今日も風が吹き抜ける

「ごめん、崩壊が来たようだね」

「未来で。その先で待ってるよ」
ミサイルソウルを破棄した
パンツァークリンゲを破棄した
剃刀を破棄した
剃刀を破棄した
剃刀を破棄した
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
次回オークリーフ・レッドメールに協賛し、参戦します

「届けたいものがある。進路を開いてくれ」
移動
北↑へ移動し、タワー近海【風の門】へと到達した
ユニオン活動
メッセージ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
精算
報酬 39
経費 0
フラグメンツ獲得 39
経費 0
フラグメンツ獲得 39
あなたはフラグメンツと交換で爆弾を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で死鉛銃弾を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で冷蔵カツオを手に入れた……
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ入手率 20.18%)
キャラデータ
__0






__6






_12






_18






所持品リスト

種別:レッドバイク [駆動輪]

種別:拡散火球砲 [連射火炎射撃火器]
《広域DLパーツ:ペリュトン・ペリュトン(Eno65)からのDL》
種別:ストームハウル [操縦棺]

種別:ジャンガリアン [タンク]
《広域DLパーツ:死にぞこないのイゾルフ(Eno14)からのDL》
種別:大型ボイラー [ミストエンジン]
《広域DLパーツ:YAMATO・平太(Eno127)からのDL》
種別:要塞タンク [タンク]

種別:マンティス [腕部]
《広域DLパーツ:null 042(Eno166)からのDL》
種別:広域レーダー [レーダー]
《広域DLパーツ:死にぞこないのイゾルフ(Eno14)からのDL》
種別:ソニックカラテ [連射物理格闘火器]
《広域DLパーツ:不退転の大盾ゴットハルト(Eno131)からのDL》
種別:緊急推進器 [ブースター]

種別:ミサイル [ミサイル]

種別:追加弾倉 [装甲]

種別:アイアンソウル [操縦棺]

種別:真紅眼 [頭部]

種別:アグニブースター [ブースター]

種別:ファントムハート [グレイヴエンジン]
《広域DLパーツ:キルシェ・S・プレッセン(Eno101)からのDL》
種別:分解素材 [素材]

種別:シャドウブースター [ブースター]
《広域DLパーツ:シオル(Eno164)からのDL》
種別:シャドウブースター [ブースター]

種別:未開封ミサイルコンテナ [素材]

種別:冷蔵カツオ [素材]

種別:爆弾 [素材]

種別:未開封ミサイルコンテナ [素材]

種別:死鉛銃弾 [素材]

種別:冷蔵カツオ [素材]

種別:未開封ミサイルコンテナ [素材]

種別:未開封ミサイルコンテナ [素材]